性欲暴発汗だくにちかちゃんに、おち〇ちんがヘナヘナになるまで搾り尽くされちゃう話【約13500文字】
Added 2024-08-10 05:19:21 +0000 UTC性欲暴発汗だくにちかちゃんに、おち〇ちんがヘナヘナになるまで搾り尽くされちゃう話。
「あぁ゛~……あっづぃ~~……゛。
プロデューサーさん……。この暑さ、なんとかしてくれませんかね……。
アイドルやっていい暑さじゃないですよぉ全くぅ……」
手でパタパタと顔を仰ぎながら、七草にちかは、プロデューサーと一緒に、事務所へと続く道を歩いている。
たかだか事務所に行くだけでも一苦労だ。体中から汗が噴き出て、前髪が崩れる。着いた途端に着替えないと、汗臭くなってしまうほどだ。
「誰かさんがいっぱい仕事を押し付けてくるせいで、わざわざ事務所まで行ってアンケートに答えないといけないとか、普通に終わってません?
もっと優秀なプロデューサーさんだったら、こんなことにはならなかっただろうにな~」
「……ごめん。俺、もっと頑張るからさ……」
「チッ……。調子狂いますね~……。
何歳も年下の女の子が、クソ生意気なこと言ってるんですから、げんこつの一つでもお見舞いしてやったらどうです?」
ポコポコっと、プロデューサーの腹を殴りながら、にちかは汗だくでフラフラしていた。
まともな思考さえ失われるほどの熱気だ。いつもよりも数倍遅いペースで歩き、何とか事務所にたどり着くと――。
――クーラーが壊れていた。
「あ、あー。
終わっちゃうんだ。あははっ。私の人生。
こんなところで。クーラー効かなくて。かぴかぴになって死んじゃうんです。
まぁよく頑張ったほうじゃないですかね。身の丈に合わないことしてたせいで、神様がバチを与えてくれたんだと思います。
あ~しねるな~この暑さ。誰かさんがエアコン直してくれればそれで済む話なんだけどな~。どこかにそんなスーパープロデューサーさんっていないのかな~。いるわけないか~。うちにはプロデュースしかできなくてお節介なプロデューサーさんしかいないんでした~」
にちかのネチネチ言葉を無視して、プロデューサーは修理業者に電話をかけるも、夏場なので今日中に直るだなんてことにはならなかった。
「どこか、喫茶店に行こう。そこなら涼しいから……」
「いやもう。一歩も動けないですね~。
プロデューサーさんがおんぶしてくれるなら、考えますけど」
「わかった。おんぶだな。
ほら、乗ってくれ」
当たり前のように背中を差し出してきたPに、にちかは――完全に頭がプッツンッ♡してしまった。
背中ではなく、プロデューサーの前に回り。
戸惑うプロデューサーの顔に――ぶちゅっ♡ っとキスをかました♡♡
「へぁっ!? なっ、なにして――おぶっ♡」
「ちゅ~~っ♡ ちゅるるるるっ♡♡♡ ぶちゅぅ♡ ぶちゅぽっ♡♡
ぶへ~~ぅ♡♡♡ れろれろれろれろぉっ♡♡ んへ~~っ♡♡♡♡」
じゅるりじゅるりと口内を走り回るにちかの舌♡♡♡
若い雌特有の、トロけるような柔らかさと、弾けるような甘酸っぱさが、口いっぱいに広がっていく♡♡♡♡
「ぶじゅるるっ♡ ぶへぅっ♡♡♡ じゅぽぉ~~~~っ♡♡♡♡」
「へぶっ゛♡ にひはっ゛♡ おぼっ゛♡♡ おぼぼぼぼっ゛♡♡♡」
「ジュるるるぅ~ッ……♡♡♡ ……ぷへぁっ♡
ふぅっ♡ ふぅっ♡ ……ぺっ♡」
「うぐっ゛♡」
にちかの吐いた唾が鼻に当たり、甘酸っぱい匂いが広がった♡♡
瞳にハートマークが浮かんでいる♡ 窄めた口で「ふっふっ♡」と短い呼吸を繰り返す様子は、明らかに正気を失っていた♡
「に、にちか♡ 落ち着け♡
なにか冷たい飲み物を買ってこよう! な!? ほらアイスとかいっぱい買ってあげるから――あっ」
――とんっ♡ っと押されて、プロデューサーは仰向けになった♡
にちかはそのまま体の上に覆いかぶさってくる。プロデューサーの口を無理やりイ~~ッ♡♡♡ っと広げると、そこへ鼻を突っ込んだ♡♡♡
「す~~~は~~~っ♡♡♡ おぇくっさっ♡♡♡♡♡
おじさんの口臭くっさっ!♡♡♡ けほっけほっ♡♡ おぇぅっ♡♡♡
げーっ♡♡♡ 吐きそう♡♡♡ ちゃんと歯磨きしてますか!?♡ ふーっ♡
なんでこんっ……おほっ♡ くせ~……♡ あんくしゃぁ♡ くしゃくしゃ♡
おほ~っ……♡♡♡ あぅ~ん……♡♡ ん~~?♡♡♡ へふ~……♡♡」
にちかの腰が、ヘコヘコ♡ と動き始める♡ 瞳は半分ほど裏っ側にグルンッ♡っとなっており、こちらを見ていない♡ 快楽に没頭するように、勃起したクリトリスをちんぽのふくらみに擦りつけるだけ♡♡♡
「おふっ♡ おふっ♡ 臭いのお返ししますね♡ はむっ♡♡ じゅぷぷっ♡」
にちかの涎まみれの柔らかい口が、プロデューサーの鼻を咥え込んだ♡
ちゃぷんっ♡ っと、甘酸っぱいトロトロの唾に鼻が浸かる♡ 柔らかい舌が、ぐりぐり♡ とクンニするみたいに鼻の穴を襲った♡♡♡
「ぶぼっ♡ ぶぼぼぼっ♡♡♡ おらくらえ~~っ♡♡♡ 女の子のくさくさ唾プールです!♡♡♡ ぺっ♡♡♡ かぁ~っ……ぺっ♡♡♡ 溺れちゃえ……♡
許さないです♡ ちゅっちゅ♡♡♡ いっつも私の心を掻きまわしてっ♡
嫌いっ♡ 大好きっ♡♡♡ 赤ちゃん作るっ♡ ちゅるるっ♡ ちゅ~っ♡♡♡
ぶへ~~ぅ!♡♡♡ おぼ~~~っ!!!♡♡♡♡」
鼻の奥に、にちかの唾が届いて、ツンッ♡と痺れる♡♡♡
にちかのヘコヘコはますます激しくなっており、スカートパンティ越しの柔らかいぷにぷにがちんこを襲った♡
いくらなんでもこんなに押し付けられたら、床オナみたいになってイってしまう♡ プロデューサーは、申し訳なさそうに、にちかの肩を掴むと、やんわりと拒もうとした♡
それが――にちかの繁殖本能に火をつけた♡
ただでさえ七割程度ブチギレている、理性を繋ぎ止めていた神経回路が完全にショートする♡ にちかは、おもむろに服を脱ぎ始めた♡ 薄い体にちょっぴりボコッ♡っと飛び出たおっぱいは、おしゃれなブラで抱き寄せられてトプトプに溜まっている乳膨れ♡
むわんむわんっ……♡♡ っと、甘酸っぱい匂いがする♡ 汗をまだ拭いていない体は、雄にとってたまらない、強く繁殖本能をそそられる体臭をしていた……♡♡♡
「なっ、なにをするつもりだにちか……。
わかってるよな……? 俺はプロデューサーで、にちかはアイドルなんだから、変態なことはしちゃダメだぞ……?」
「ふーっ゛♡♡♡ ふーッ゛♡♡ わかってますそのくらい♡
私のことナメてます?♡ どんだけアイドルに詳しいと思ってるんですか♡
アイドルがしちゃいけないことくらい知り尽くしてますけどね!♡」
「そ、そっか♡ それは良かった♡ じゃあ俺の上から退いて――」
「腋毛チェック」
「は?」
「腋毛チェック♡ してくださいよ♡」
にちかは、腋をクパァッ♡ っと指で開いて、見せつけてきた♡
つるつるの腋はもはや性器♡ 汗の滴る湯気でモワモワな腋おまんこが、こっちをジッ♡ っと見ている♡
「や、やめろっ♡ 近づけるなっ!♡ そんなに近くなくたってわかるっ――おぼっ゛♡♡ うぶっ゛♡♡♡」
「ふーーっ♡♡♡ あーーーー押し付けちゃいましたぁ♡ んふっ♡♡♡
くすぐった♡ おいぃいぃ雄鼻ムカつくなぁ♡♡♡ なんでこんな腋ポケットまんこでオナニーするのに適した形してるんだろう♡♡♡ もう犯しますよこんなの!♡ おらおらっ!♡ 誰よりも近い距離で腋毛のチェックをしてくださいよほらぁっ!♡♡♡ 小さな毛穴とかっ!♡♡ 剃り残しとかっっ♡ プロデューサーさんのチェックに私のアイドル人生かかってるんで!♡♡♡ くまなくお鼻のおちんちんで確認してください……んほっ……おぉっ……♡♡」
――むちっ……♡ むわっ♡♡♡ むわぁ~~んっ♡♡♡
にちかの残念なおっぱいにたどり着けなかった贅肉が、腋の隙間にたっぷりと詰まっている♡♡♡ そのせいで、匂いがこもりやすいのだろう♡♡♡
とびっきり甘酸っぱい匂いだ♡ 目にしみてツンとするほどに♡♡♡
にちかはそれを、ぐりんぐりん♡ っと腋肉を押し付けて刷り込ませようとする♡♡♡ 自分の体臭を覚えさせて、匂いを嗅いだだけでおちんぽが反応するように♡ 金玉がドクンドクンッ♡ っと疼いて、自分のための新鮮な子種を作り始めるように――♡♡♡
「どうですかっ♡♡♡ おらぁっ♡♡♡ ぷにっぷにの腋まんこっ♡ こんなんに包まれて、雄の理性がもちますかね!♡ ほらほらぁっ♡ 段々腰がヘコつき始めてるの、もうバレバレなんで!♡ 私とエッチしたかったんですよね!?♡
汗だくで雌の色気ムンムンに漂わせてる、ただ若いだけの雌に!♡
赤ちゃんの種を仕込みたくて金玉イライラさせてませんか!?♡
自分のお金玉袋の嘆きにしっかり向き合ったらどうなんです……?♡
ほらほら♡ こっちの腋ももちろん嗅いでください♡」
――べちゃっ♡ むわぁっ゛……♡♡♡
新鮮な、生まれたてのホカホカフェロモンが、鼻に纏わりつく……♡
先ほど押し付けられた右腋まんこよりも、左の腋まんこの方が、少し匂いが酸っぱい気がした♡ 煮詰めたジャムのような甘酸っぱさに、肺がトロけそうになる♡♡♡♡
「こほっ゛――゛♡♡♡ はふっ゛♡♡ えぶっ゛♡♡ ぶぇっ゛♡♡」
「ふーーぅっ……♡♡ 腋まんこ温まる♡ ほぉんっ♡♡♡
うりうり♡ あははっ♡ プロデューサーさん、目がトロぉ~んってし始めちゃってるじゃないですかぁ♡
そんなに臭いです?♡ 私の腋フェロモン♡ おらおらっ♡
もっと嗅いでくださいよほらぁっ♡ ふんふんっ♡ おっ゛?♡♡♡
なんかちんちんドンドン固くなってないですかぁ……?♡ ふぅっ♡
ちょっと見せてくださいよ♡ ふんふんふんっ♪♡♡♡♡」
にちかは、69の体制になって、プロデューサーの顔面に、ヘコヘコ♡ とパンティ越しの割れ目ぷりぷりおまんこを押し付けた♡♡
鼻ズリされる♡ ぷるっぷるでぐじゅぐじゅの酸っぱい肉に♡ そして、雄を弛緩させる匂いに甘く溺れていると、簡単にちんぽを丸出しにされていた♡
にちかの汗臭い匂いを嗅いで、バキバキに硬直した、赤ちゃん作る気まんまんのデカエッチペニスを、にちかにスンスンふがふがと嗅がれてくすぐったくなる♡♡♡♡
「ほげ~~♡♡♡ ア゛♡ ふ~~ん♡♡♡♡ これが大人の男性の剥けちんぽこですかぁうひひっ♡ お゛ーーくっせ♡ 頭クラクラする♡ ちょっと臭すぎませんかね……はひゅっ♡ はひゅっ♡ す~~っ♡♡♡ あ~~♡♡ まんこ温かくなる♡♡♡ 脳みそ痺れる♡♡♡ う~~ん゛♡♡♡♡」
ちゅっちゅ♡ っと、たまらず吸い付いてくる唇♡ にちかの唇はプルプルで柔らかくて、おちんちんに愛撫するのに十分適していた♡♡
ちゅちゅ~♡ っとついばむように吸ってくるような愛撫が気持ち良い♡
初めてのちんぽにメロメロだ♡ 亀頭にチュッ♡ 鈴口をちゅうちゅう♡
もちろんカリ首の溝や、根元までたっぷりと愛撫されて、我慢汁がトロトロと溢れ出した♡♡ それを根っこから舌でじゅるじゅると吸い上げて、仕上げに亀頭をじゅるる――ちゅぽんっ♡♡♡ 初めてのおちんぽ愛撫だろうと関係無い♡ 子宮が勝手に体を動かす♡♡♡♡ 遺伝子に刻み込まれた繁殖の設計図が、雄の喜ばせ方を強制的に学ばせる♡♡♡
「じゅるるる~~っ♡♡♡ ぇろぇろぇろぇろっ♡♡♡ ぷふぅっ♡♡
あ~ちんこまっずっ♡ ぺっっ♡ うわぁ♡ 見てくださいよこれ!♡
プロデューサーさんのおちんちん、私の唾と我慢汁で、わけわかんなくなっちゃってます……♡ はぁっ♡ はぁっ♡ 臭い♡ くっせ♡ でももっと臭いとこある……♡♡♡ すんすんすん……♡♡♡」
にちかが鼻を伸ばしたのは、プロデューサーの金玉だ……♡♡♡
ぴくんぴくん♡ っと震える竿を邪魔そうに持ち上げて、付け根をスンスンする♡♡♡ 汗がたっぷりと詰まった部分を嗅いで、まんこがきゅんきゅん♡ っと疼いた♡ プロデューサーの顔面を潰しているまんこだ♡ 愛液がどばしゃっ♡ っと溢れ出す♡ 溺れる♡♡♡ にちかのぷりぷりの雌らしい健康的なお尻の肉に阻まれて動けない♡♡♡♡ グリグリ♡ とまんこの肉を押し付けられる♡♡♡
「おぶっ゛♡♡ おぼぼっっ゛♡♡♡ にちかっ゛♡♡ そこはぁっ゛♡♡
おぶぼぼぼぼぼっ゛♡♡♡♡」
「はぁんっ?♡ なんです?♡♡♡ なに言ってるか聞こえませんけど!♡
雄だったらはっきり喋ったらどうなんですかね!♡ プロデューサーさんが、おちんちんの気持ち良いとこを教えてくれないせいで、めちゃくちゃ手探りフェラチオなんですけど?♡♡♡ れろれろっ♡ でもぉ……おっぷ♡♡♡
ぺっ♡ 金玉袋♡ 雌舌でペロペロされてるだけでも嬉しそうで、単純ですね……ちゅぺちゅぺ♡♡♡ ざっこ♡♡♡ おじさんのおちんちんざこぉ♡♡♡♡」
にちかのメスガキ煽りで、金玉がイライラっとして、ぶくぶく太り上げてしまう♡ 玉の管がどくんどくんして、にちかのための濃厚ぷりぷりザーメンを練り上げてしまった♡♡♡♡
押し付けられたぷにっけのあるおまんこから、むんむんと香る雌の一番濃ゆいフェロモン♡♡♡♡ つたないフェラチオでも、体中がにちかのフェロモン毒に犯されつつあるので、射精したくなってしまうのだ♡♡♡
かくっ♡ かくっ♡ っと浮き上がる腰♡ 誰がどう見ても射精間近のペニスに、にちかはハムッ♡♡♡ っと吸い付いて、じゅるるるる~~っ゛♡♡♡
細い舌をたっぷりと這わせ、トドめをさした♡♡♡♡
「イくッ゛!!!♡♡♡♡ にちかッ゛!!♡♡♡ 待っ――へぶっ゛♡♡♡
おぼぼぼぼぼぼッ゛♡♡♡ イぶッ゛♡♡ にひは!!♡♡ おぼぼぼ!♡♡」
「ふ~~ッ゛♡♡ じゅぶるぅっ゛♡♡♡ らひへっ♡♡ らひへくらひゃいひんほひる♡♡ おひょっ♡♡ おぼぼっ♡♡ じゅるるるっ♡♡ ンッ゛♡♡♡
くっしゃいの上がってきましたね?♡♡ おぼぼぼっ♡♡♡ ふんっ♡♡♡
らかにらひへっ♡♡♡ オ゛!♡♡♡ まんこイく♡♡♡
ちんぽイふっ♡♡ じゅるるじゅるるっ――じゅぷるるるるる!♡♡
ン゛!?♡♡ ンンンンン゛ッ゛――!!?♡♡♡♡」
――どぴゅッ゛♡♡♡ ぶぴぶぴビュップッ゛!♡♡♡♡
びゅぐるるる~~ッ゛!♡♡♡ どっぴゅんっ゛♡♡ びゅぐぅびゅぐぅびゅぐぅ゛!♡♡♡ ビュ~ッ゛……!♡♡♡
「ごほッ゛――……!♡♡♡ ……フーッ゛♡ フーッ゛♡♡ じゅっっ♡♡♡
じゅっっ♡♡♡ じゅぶぅぅうぅっ゛……おぇええっっ゛……♡♡♡
まっじゅっ゛……ごぇぽっ゛♡ げふっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡♡♡♡
ぺっ♡ ぺっ!♡♡♡ かぁ~~っ……ぺっ!!!♡♡ ぷっ!♡♡♡」
思っていたよりも臭かったちんぽ汁に、たまらずペッペッ♡と吐き出してしまうにちか♡♡♡
ちんぽ全体が、おちんぽミルクと、発酵したにちかの酸っぱい唾汁でベトベトになる♡ そこから、もわわわわぁ~ん……♡♡ っと、大量のオスメス混合フェロモンが噴き上がっていた♡♡♡
「けほっ♡ けほっ♡ ちょっと出しすぎじゃないですかね……おぇっぷ♡
まぁでも……♡♡ ……おちんちん、ちょっと可愛かったので、許してあげますけど……ちゅっちゅ……♡♡♡」
にちかは、悪態をついたばかりのペニスと、仲直りのキスをする♡
一生懸命頑張ってくれた金玉を、褒め称えるようになでなで♡ しながら、ちゅっちゅ♡ じゅるるっ♡ 尿道に余ったザー汁を、優しい唇愛撫で吸い出した♡♡♡
「じゅるるるぅっ……♡♡ ここ……?♡ ここです?♡♡♡ おちんちんの裏っ側♡ ここが好きなんですか……?♡♡♡ じゅぷるるるぅっ……♡♡♡
なんも言わないで、アイドルにおちんちんよしよしだけさせて、恥ずかしくないんですかね……って、あぁ……。私がおまんこで潰してるから、まともに話せないんだっけ……ほら♡ お尻浮かしてあげたんで♡ フェラチオの感想ください♡」
「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡」
にちかは、思い出したみたいにブラを外すと、くるんっ♡ っと回って、プロデューサーの方を向いた。わざとらしく小ぶりなおっぱいを揺らし、雌の弾力をアピールする♡
「ほらほら♡ アイドルのおっぱい見ながら、フェラチオの感想言えっ♡
言えないんですか?♡ プロデューサーさんの貧相な繁殖語彙じゃ、私のスペシャルエロテクフェラアクメのレビューは無理ですかね~♡♡♡」
煽るように言ったにちかは、おちんちんを割れ目でちゅぷちゅぷ♡ と潰して、愛液を滴らせる♡ 唾と精子まみれになったペニスが、どんどん汚れていく♡♡♡♡
にちかは、自分のおっぱいを指で摘まんで、乳首をブニュッ♡っとしたり、カリカリしたりして、腰をカクつかせ始めた♡ 突然のオナニースタート♡
プロデューサーの金玉がズグンッ゛♡ っと疼く♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ もういいだろっ……?♡♡
許してくれ……♡♡ 射精したじゃないか……♡♡♡♡」
「んぉっ?♡ は~っ♡ 雄らしいセリフですね♡ がっかりです♡
いいですか?♡ 女の子っていうのは、男の子がイったのと同じ分だけ、まんこイくイくして排卵促したい生き物なんですよっ♡ それがなんです?♡ 自分だけ気持ちよぉ~くアクメしたら、それで雌は用済みってことですか!?♡ はは~ん生意気な性別ですね!♡ そんな野蛮な生き物には、ちっぱいちゅぱちゅぱ強制イくイくのお仕置きです!♡♡♡ 汗だくのくっさいおっぱい吸え!♡♡♡ いいから吸えっ……!♡♡♡♡」
にちかのおっぱいが迫ってくる♡ 逃げる猶予さえなく――むにゅっ♡♡
意外と柔らかいおっぱいに、むにぃっ♡ っと顔面が潰された♡ 今日は潰されてばっかりだが、今日一番柔らかい物体♡ にちかのチビパイパイ♡
汗臭くてたまらない匂いがする♡ いつまでも嗅いでいたくなるような、癖になるおっぱいの体臭♡♡♡ 柔らかい乳輪から分泌される甘ったるい匂いは、デカさをカバーする女の子らしい匂いをムワムワ♡ と漂わせているエッチおっぱいだ……♡♡♡
「んむぶっ゛♡ にちかやめっ゛♡♡ へぶぅっ゛♡♡♡♡」
「うりゃうりゃっ♡ 顔面パイズリですよっ♡♡♡♡
思うようにおっぱいが育たなくて、おちんぽ挟み付けパイズリができなかった女の子の気持ち、考えたことあります!?♡ どれほど惨めでイライラするか!♡ でも雄の顔面ならデカパイと同じように潰せるんですよね~ふんふんっ♡ あ♡ 呼吸難しい感じです?♡ でもチッパイだからおっぱいと口の間に隙間ができて、良い感じに吸えますよね?♡ だからむしろデカパイよりも長ぁ~くおっぱいを楽しめるんです♡ おりゃおりゃ♡ 小さいおっぱいの虜になっちゃえっ♡ お姉ちゃんのおっぱいなんて夏場は汗疹だらけですよ♡
おっぱいの現実を知れてよかったですね!♡ 自分勝手なおちんぽ勃起プロデューサーさんっ♡♡♡」
――むにゅっ♡ むにゅっ♡ にちかのおっぱいが擦れて気持ち良い♡
まるで、おっぱいに頬ずりされているみたいだ♡ そして!♡ ペニスは、ぷにっぷにの盛り上がったふかふかおまんこの割れ目に、パイズリされるみたいに挟まれて、ズリズリ♡ されている♡ 挿入さえしていないのに、おまんこの柔らかさやツブツブがハッキリとわかるズリ責めに、段々と射精感が込み上げてきた♡♡♡
「おォっ?♡♡ ちんちんぷくぷく~♡ って膨らんできましたね♡
もう出ちゃうんです?♡ ぴゅうしちゃう感じです?♡♡
べつにいいですよ♡ ただ、女の子の小さい胸に顔面潰されて、おっぱいフェロモンまみれにされて、入れてもないぷにぷにおまんこの体験版セックスで、みっともなぁ~くイくイくしたっていう♡ 最悪の記録だけ残っちゃいますけどね~おんおんっ♡ もう一度イくと決めたら、おちんちんは止まれないの知ってるんで♡♡♡ ほらほら♡ とっとと射精してください♡♡♡
まんこプレスで出せ♡ まんこプレスでイく♡ おちんちんイく♡♡
おっ♡ イくイくイっく~♡♡♡ 生意気メスガキJKの薄くて小さいぺしゃんこおっぱいに潰されて、イく~~♡♡ イくイく~~♡♡♡♡♡」
――どっぷっ♡♡♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡♡♡ ぶぴ~~っ♡♡♡
にちかにたっぷりと煽られながら出る……どぴゅっ♡♡ ぶぴっ♡♡♡
びゅごごごっ……ぴゅぅっ♡♡♡♡
情けない射精だ♡♡ にちかは、イったあとのペニスも、容赦なくまんこで潰してゾリゾリ削ってきた♡ 日頃の鬱憤とムラムラを晴らすみたいに♡
ちんちんで膣オナ♡ おちんちんにとっては、まんこの入口を贅沢に使った肉床オナ♡♡♡ 粘膜交換相互オナニー……゛♡♡♡♡
――どぴゅっ♡ どっぴゅっ……♡♡ おっぱいを嗅いだせいで作られた、濃厚な生まれたて固形物ザー汁が、どぴゅりどぴゅり♡っと放り出されていく♡
にちかのおまんこプレスに促されるままに、どぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡♡
ぶぴぴぴぃ~……♡♡ びゅっぷ~~……♡♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ もうっ……♡ もういいですよね……?♡♡」
「う゛♡ あっ゛♡ にちかッ゛……?♡♡♡」
にちかの腰が、怪しく浮き上がる……♡♡♡ それに応えるみたいに、先ほどまで押し潰されてぺしゃんこになっていた、プロデューサーのペニスも起き上がり、ちょうどまんこの入口へと向かって、ぴーんっ♡ っとエロったらしく直立してしまった♡♡♡
にちかは、そのそそり立った勃起おちんちんの塔の先端に、くちゅくちゅ♡ と浅いところを出し入れする♡♡♡ にちかのまんこの入口はきゅぅきゅぅ♡ っと僅かなふれあいでも締め付けてきたし、愛液だくだくでよく蒸れていて温かかった♡♡♡
「だっ、ダメだにちかっ♡ 挿入だけは……!♡ しかも生なんて!
絶対に許されない!♡♡ 考え直してくれ!♡♡♡」
「ふーぅっ♡♡♡ もうおしまいです♡ こんだけ熱くて♡ ふーっ♡ お互い動物みたいな汗臭いフェロモンでダクダクになって♡ あ、こんなところに麦茶がありますよ♪♡ プロデューサーさん♡」
にちかは、麦茶を口に含むと、そのままプロデューサーにキスした♡
味なんてわからない♡ ほぼにちかの甘酸っぱい匂いしかわからない♡
「ぷはぁっ♡ これ、麦茶ックスってやつですよね?♡ 私結構憧れてたんです♡
プロデューサーさんと初めてするっていうのが、なんか気に食わないですけど、せっかくの生交尾チャンスなので♡ 犯しますね♪?♡♡♡」
「ダメだ♡ にちか♡ 止まれっ゛……うっ゛♡♡♡」
プロデューサーを黙らせるように、乳首をキュッ♡ っと摘まむにちか♡
クリクリされると、途端に言葉がすっこんでしまう♡♡♡ 雌にマウントを取られた雄は、自然と抵抗する術を失うのだ♡ ここまで散々、動物としての主従関係を教えられて、完全に脳が屈服している♡ 金玉の底から、この雌に負けたがっている♡♡♡ にちか様に種汁を献上して、僭越ながら赤ちゃんの種を仕込ませていただくだけの、エッチなお猿さんおちんぽに成り下がってしまう――♡♡♡♡
「いきますよ~?♡♡♡ いきなりズボンっ♡ ってすると、まんこ奥貫かれて、頭おかしくなっちゃうので♡♡♡ ゆっくりゆっくり♡ ちんぽこ入れる入れる……おっ゛♡♡♡ まんこ入ってっ゛……んほぉおぉお゛……!♡♡♡」
――ずっぶっ゛……♡♡♡ ずぶぶぶぶっ゛……♡♡♡♡
ずっちゅっ゛――ずむむむむぅ゛……!!!!♡♡♡♡
入れた途端、おちんちんが諦めた――♡♡♡ ぐにぐに♡ とちんこを潰すように纏わりついてくる細いヒダたち♡ 雄のペニスをぺしゃんこにして、なるべく奥へ奥へと種を誘うことに特化した、アツアツでヌルヌルなおまんこの構造に、ペニスはあっさりと敗北する♡ そして導かれるままに、そのままズブズブと子宮口へ向かって案内されて――とちゅんっ♡ 優しくフレンチキスをするみたいに、子宮口と鈴口が口づけをした♡♡♡ その瞬間、にちかの頭の中で、ぷしゃ~♡ っと脳内麻薬が漏れ出した♡♡♡
「あ゛~~♡♡♡ くっっそまんこイライラします♡ なんでイライラするのかわかります!?♡ 私、プロデューサーさんみたいなおじさんなんかと、赤ちゃんとか作りたくないのに!♡ いつかイケメンの俳優と結婚して、貧乏生活脱却アイドル♡ として寿引退キメるつもりだったのに♡ 他のアイドルとすぐ浮気しそうなダメダメおちんちんのプロデューサーさんに……うほっ♡
あ~~ダメダメ惚れちゃう♡ 油断するとまんこに思考乗っ取られる♡
あへっ♡ おっ゛♡ パパッ♡♡ はっ――パパじゃない♡ 最悪♡♡♡
最低ですね!♡ そうやってアイドルのこと自分の虜にして、赤ちゃんの種仕込みまくりのアイドルセフレ帝国を作るつもりです!?!♡ 許せない♡
私がいの一番に赤ちゃん産んで終わらせてやる――♡♡ プロデューサーさんのお嫁さんになってやる!♡♡♡ おぉんっ゛!♡ おほーん゛!♡♡♡」
――ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡ にちかのガニ股杭打ちピストンが始まる♡
自分が知っている中で、最もエロくて、なるべく効率良く子宮口にちんちんがぶっ刺さる体位♡ 赤ちゃんを作るためだけに考えられた、繁殖最優先の腰振りパンパン♡♡♡
小ぶりなおっぱいも揺れている♡ そのくらい必死の上下運動だ♡ 細いヒダがペニスを削る♡♡ もぞもぞとペニス全体を這いまわる快感に腰が浮く♡
「あふんっ゛♡♡♡ お゛!♡♡♡ なんですかっ゛♡♡♡ じっとしててください腰ヘコすんなっ゛!♡♡ オッ゛!!!♡♡ 潰すぅ゛……♡♡♡ 全部ぺしゃんこにしてやる!♡♡ 孕ませおちんこプロデューサーめっ゛!♡ うらぁ!♡♡♡」
――たんたんたんたんっ♡ 力強いピストン♡ 必死に口を窄めてオホ口で腰を振りまくるにちかに、金玉が音を上げる♡♡♡
ずぴぴぴっ♡ っと、金玉内部の螺旋構造を潜り抜けて、ぐもももっ♡ っと子宮満タンたぽたぽ孕ませおしっこ汁が上がってきた♡♡♡♡
「オォンッ゛!?♡♡♡ なんです゛!?♡♡♡ ちんこぷくぷく~♡ ってさせちゃってぉんっ゛!?♡♡♡ もしかしてっ゛♡ えふっ゛♡ えふっ゛♡♡
れちゃうんれしゅかぷぉゆしゃしゃ♡♡♡ お?♡♡♡ お??♡♡♡ にちかごめんにゃしゃいにゃんにもわかんあい☆♡ あい!♡♡☆ お゛!♡♡
おっほ!♡♡ 赤ちゃんデキそうなのだけわかりゅ♡♡♡ お゛?♡♡♡
にちか妊娠しちゃう?♡♡ やだやだ♡ こんなおじさんの臭い精子で孕みたくない!♡♡♡ 孕む!♡ プロデューサーさんの赤ちゃん産みまっしゅ♡♡♡
おぇっ?♡♡ あ~終わった♡ 終わりました♡ 夏の暑さで脳みそヤられちゃいました~~☆ うひひひっ♡♡ おっおっ♡♡♡ 絶対に妊娠しゅる♡
おじさんの無駄に繁殖能力だけ高い背油みたいなギトギトこってり生ちんぽこザーメンで!♡♡ おぉんっ゛!♡♡ 未来ある若いまんこの女まんこ孕み散らかす!♡♡♡ 産む!♡♡ 産むんだ!♡♡ 産むぞ!♡♡♡ お゛!♡お゛!♡
んぉおぉおぉ゛!!!!♡♡♡♡」
仕上げとばかりに、にちかの腰のギアが上がった♡♡♡
プロデューサーの乳首をカリカリしながら、必死に膣奥をペニスに擦り付けて、パンっ♡ パンっ♡♡♡ 汗の飛沫があがる種搾りピストン♡♡♡
生で出す生で出す♡♡♡ 生の膣奥にッ――精子が――ッ゛♡♡ あ!
――どっぴゅ~~ッ゛♡♡♡ びゅるぶびびゅっぶっ゛!!!♡♡♡
ぼべぇ~~っ゛♡♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡♡♡ びゅぐるっ゛♡♡♡
ぶぴぴぴぃ~~っ゛……ぷしゅっ♡♡♡ ぷしゅ~……ぷすんっ♡♡♡
――へにゃぁ……♡♡♡♡
「お♡ お?♡♡♡ あれ♡ おちんちん、へにゃってなっちゃった……♡
プロデューサーさん……? あの、生きてます?♡♡♡」
「お、あ♡ へ……♡♡♡」
「うわ~♡ 明後日の方向いて、おちんちんだけドクンドクンってしながら、一生懸命赤ちゃんのお部屋にザーメン送り届けてる……んっほ♡♡♡
誰がおまんこに精子の置き配しろって言いました……?♡♡
んっんっ♡♡ ほら起きろ……♡♡ 種付けしょんべん雄男起きやがれ……♡」
――ぐりっ♡ ぐりィッ゛……♡♡♡
まんこをたっぷりと押し付けて、射精を促す♡ しかし、へにょへにょになったおちんぽは、力無く膣から抜け落ちてしまった♡♡♡♡
「うわ~♡ ちょっと搾っただけで、もうおしまいになっちゃうんです?♡
どうにかして復活しないかな~……。……あっ。お姉ちゃんがセフレとやってたヤツ、ちょっと試してみるか~……♡」
にちかは、プロデューサーをひっくり返し、ソファーに寄せてお尻を突き出させると、目の前に現れたヒクついているケツ穴に、舌を近づけ、チロチロ♡ とほじるようにしゃぶり始めた♡
すると、プロデューサーの腰がガクンッ゛♡ っと上がり、金玉がぶるんぶるん♡ っとエンジンがかかったように精液を再び作り始めた♡♡♡♡
「おほっ♡ 大成功♡♡♡ おちんぽ復活♡ れろれろっ♡♡♡ やっぱり
効くんですねこれ♡♡♡ だっさ♡ うんちの穴ぺろぺろされたくらいで、またおちんちんイくイくしたくなるとか、雄の構造終わってませんかね♡
女の子のおもちゃに適しすぎじゃないですかぁ?♡ ちゅっちゅ♡♡♡
ぺろぺろぺろぺろ~~♡♡♡ レロんっ♡♡♡ れぇ~~ろんっ♡ ちゅ~♡♡♡
んへんへんへんへ~~♡♡ れろれろれろれろ~~っ♡♡♡♡」
「おぅっ゛!♡♡♡ おぉんっ゛?!♡♡♡♡ にちかッ゛♡♡♡
どこを舐めてッ゛――アァンッ゛??!♡♡♡ う゛~~ッ゛!♡♡♡♡」
ガクッ♡ ガクッ♡ っと浮き上がる尻♡ おちんちんはあっという間に勃起し、にちかの尻舐めに合わせて、ヒクヒク♡ と痙攣してしまった♡♡♡♡
さっきまで山ほど射精していたことなんて、綺麗サッパリ忘れたちんこは、我慢汁をトロトロ♡ と垂らし、交尾を待ちわびる猿のように、ぴくんぴくんっ♡ っと暴れている♡♡♡
ねろねろ♡♡♡ と舌の這いまわるケツ穴がヒクついて、もう何も考えられない♡ 汗だくのにちかに再び仰向けにひっくり返されて、今度はソファーの土台を背にした対面座位が始まる♡♡♡ 上に乗ったにちかが、慣れた手つきでおちんぽの位置を探り当てて、そのままぐじゅぬれの中出し完了済みまんこに、ペニスを――ずぶぶぶぶぅッ゛!♡♡♡♡
今度は一気に飲み込んだ♡ そしてすぐに抱き締められる♡ にちかは耳元で、プロデューサーに「孕ませて♡お願いします♡」と魂のこもった種誘いを開始した♡♡♡♡
「ねっ♡ねっ♡ ちゅっちゅ♡ プロデューサーさんっ♡
さっきは孕ませのお願いしてなくてごめんなさいっ♡ んほぉっ♡
にちかほんとは赤ちゃんがしたいのぉっ♡ おほほっ♡ ねぇ子作りっ♡
赤ちゃんまんこしたいっ♡♡♡ 赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃんっ!♡
赤ちゃんするのぉっ!♡♡ お゛!♡ ガッ゛♡ がぉ~~っ゛!♡♡♡」
「わかったっ゛♡ わかったからっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡
そんなに腰振らなくたって出るからぁっ゛♡♡ お゛!♡♡♡ イったばっかでゴシゴシはやめてくれっ゛♡♡♡ ウッ゛♡♡♡」
ぺちぺち♡ とにちかの背中を叩いて、降参の意を示すプロデューサーを、にちかはギュッ♡ っと抱き締めて動きを封じた♡ 汗だくの華奢な体が密着して、肉の柔らかい部分が潰れて、溶けあうみたいに気持ち良い♡ 甘酸っぱい体臭がもんもん香るエロ雌♡ 繁殖待ち望み卵子全力待機雌♡♡♡♡
「やっ♡ ヤですっ♡ んほぉっ♡♡♡♡ ここまで来て往生際が悪すぎませんかね!♡♡ んほぉっ゛♡♡ もう諦めてお父さんになってください!♡♡♡
ぶもぉっ゛♡♡ 絶対しあわせラブラブ家庭にしゅる♡♡♡ お゛!♡
パパッ゛♡ パパちゅきっ♡ 実はプロデューサーさんと赤ちゃん作ってしあわせな家庭を作る妄想で毎日まんこほじってました♡♡♡ んほほっ♡♡
あ゛~~にちかの夢叶っちゃったぞのコーナーセックス!♡
始めちゃいますねっ゛!!!♡♡ おんおんおんっ゛!♡♡♡
のぉぉおんほらぁっ゛♡♡ 精子出せ♡♡♡ 精子出せっ♡♡♡♡
パパっ♪♡ ぱーぱっ♡ ねぇぴゅぅしよっ?♡♡♡ にちかの雑魚まん精子で埋め埋めしよっ?♡♡♡」
おねだりおまんこきゅむきゅむ♡♡ 膣癖が迫ってくる♡♡ ちんこがぺっちゃんこになるほどキツい膣圧で、ゾリゾリ磨かれてイキそうだ!♡♡♡
たまらずプロデューサーも、にちかをギュッ♡っと抱き締める♡ 汗だくの雌と密着しながらの交尾が気持ち良すぎ♡ 急に金玉がフッ♡ っと軽くなって、頭が一瞬真っ白になる♡♡♡♡
「お゛!♡ お゛!♡♡ ちんぽこ膨らんだぁっ゛!♡♡ ん゛!♡♡
出して出してぇっ゛♡♡♡ おっ゛?♡♡ にちかのエロふかふか生種受け入れ準備バッチリおまんこにぃっ゛♡♡♡ んほぉおぉ゛~~っ゛!♡♡♡
射精して♡ おほっ゛!♡♡ 中に出してっ゛!♡♡♡ プロデューサーさんお願いしますぅ゛!♡♡♡ ね゛♡ 出してっ゛♡♡ 出してくださいぃんっ゛♡
んぉぉおぉ孕む!♡ 孕む!♡ やっべ絶対孕んだこれ妊娠する!♡♡
妊娠受精受精出産お母さん!♡ お母さんになりゅっ゛!♡♡♡
お母さんお母さんお母さんお母さん――♡♡ お母さぁああぁ゛ん!♡♡♡
イぐっ゛!!!♡♡♡ ウッ゛!!!!♡♡♡♡」
――ぼびゅっ゛♡ ぼびっ゛♡♡ どぷっ゛♡♡ びゅぐる~っ゛♡♡♡
「お゛~~……゛!♡♡♡ ……お?♡♡♡ おっほぉ??♡♡」
――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅごっ゛♡ びゅぷっ゛♡♡♡
ぶぴぴぴ……♡♡♡ にちかがおまんこで吸い上げた分だけ、ひっきりなしに精液が漏れ出て行く射精感……♡♡♡
じんわりと金玉が熱くなって、尿道からザー汁が放り出る♡ にちかの膣は、種付けを感知すると、きゅむむっ♡ っとリズミカルにちんちんを搾り上げて、ポンプのように種を奪い取った♡♡♡
ごきゅっ♡ ごきゅっ♡♡♡ っと、膣壁の唸る振動が、ペニスにも伝わって来て……いっぱい出てしまう♡ どぴゅっ♡ ぼびっ♡♡♡ たくさん出すっ♡
にちかのふかふか苗床まんこに、種のおしべをくっつけて、いっぱい受粉させる……♡♡ 卵台無しアクメぶびゅっっ♡♡♡ ぴゅ~っ……♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ ふぅっ……あっつぅ……♡♡
……あれっ?」
――ごごごっ。っと音が鳴り、突然クーラーが動き始めた。
涼しい風が、二人を冷やす。それでも、繋がった部分は、当然のように熱いままだ♡♡♡ にちかは、プロデューサーのクタクタになった疲れ顔をペロペロ舐めしゃぶり、膣をまだきゅんきゅんさせている……♡♡♡
「プロデューサーさん……♡ 今日って事務所……。私たち以外、誰も来ませんよね……?」
「そ、そうだけど……?♡♡♡ なんで……?♡♡」
「あははっ……♡ 決まってるじゃないですか♡
クーラーが直ったなら――まだいっぱいエッチできますよね?♡」
――きゅんっ♡♡♡
にちかの膣が締まり、金玉がドクンッ゛♡♡♡ っと疼いた、とある真夏の事務所での『一日のはじまり』なのだった――……♡♡♡♡