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おちんちんが生えてきちゃった灯織に女性Pが構ってあげてたくさん射精させてあげる話【約18000文字】


おちんちんが生えてきちゃった灯織に女性Pが構ってあげてたくさん射精させてあげる話



 283プロの女プロデューサー……敏腕である彼女は、女性ならではのアイドルに寄り添った視点で、数々の問題を解決してきた。


 例えば、態度の悪い幼馴染大好きJKだとか、人を脅してまでアイドルになりたがる激ヤバJKだとか、他事務所所属のメンヘラアイドルだとか――。

 難なく仲間にしてきた。仲良くしてきた。そんな彼女に、今さら解決できない問題など……。


「うぅっ……♡ プロデューサぁっ……♡♡♡

 

 猫耳と――尻尾と――おちんぽと金玉が、生えてきちゃいましたぁ……♡」


「……う~ん」


 ある日のこと、泣きながら自分を呼び出した灯織に、衝撃的な姿を見せつけられてしまった。

 さすがの敏腕プロデューサーでも、これには思わず面食らってしまったようで、しばらく腕を組み、何も言わなくなってしまった。


「……とりあえず、仕事はキャンセルしよう。

 幸い、いくらでも調整が聞きそうな内容だから、そこは安心して私に任せてほしい」

「ごめんなさぁいっ゛……うぅっ゛♡

 こんなっ、こんな恥ずかしい姿っ、プロデューサーに見せるなんてっ♡

 屈辱的ですっ……♡ どうしてこんなことにっ゛……♡♡♡」

「ひとまず、病院に行こう。

 案外すぐ治るかもしれないよ? ……そんな顔しないで? 灯織。

 灯織が落ち込んでたら、私も悲しくなっちゃうから――」

「灯織が『おちんこ出てたら』って、言いました……?」

「言ってないよ全然。ほら、行こう」


 少し気が動転しているようだが、大丈夫……。「私なら解決できるはずだ」と、プロデューサーは自信を持っていた。


 そして、診察の結果――灯織のふたなり化症状は、軽度であることが判明した。

 安静にしていれば、一週間程度で治るらしい。問題は、同時に発症してしまった、急性猫化症候群の方である。


 こちらに至っては、猫の発情期のようなもので――たっぷりと性欲を解消しない限り、治ることはない♡

 ふたなり化症候群は、ペニスに触れないことが、何よりの解決策であるのに対し、猫化症候群の対処法は、その真逆……♡ これには、医者も頭を悩ませたが、唯一、その二つを同時に解決する方法があるのだという。


 それは――大好きな女の子に、おちんちんをいっぱいゴシゴシ♡ してもらうことだった♡

 ふたなり化症候群も、猫化症候群も、うちなる繁殖欲求の表れだ。

 なので、大好きな雌との性的な接触を続ければ、どちらも満足して、治るのが早くなるらしい。

 しかし……その分、大量の射精が……♡ 性欲の解消時間が必要とされるそうだ♡

 中途半端にペニスをシコれば、ふたなり化症候群が悪化するだけなので、とにかく過剰なくらいイかせてあげないとダメらしい。


 ……色々と説明されて、プロデューサーは頭が混乱しそうになったが、やがて結論付ける。

 つまりは――イルミネの二人に、灯織のちんぽをたくさんシコってもらえば良いのだと。

 

「でもそれだと、二人のメンタルが……。

 おちんちんに触るなんて、真乃もめぐるも初めてだろうし……」


 ぶつくさと、病院の外で考えていると、トイレから灯織が戻ってきた。


「灯織、大丈夫?

 ちゃんとおしっこできた?」

「ッ゛……! なんて質問するんですかっ! 変態っ……♡」

「ごっ、ごめんっ。けど、心配だったから……」

「……っ♡ 気を付けてください……♡

 私、ふぅっ……♡ ちょっと、いつもよりイライラしてるので……♡」


 確かに、灯織は、頬を赤くして、ソワソワしているように見えた♡

 全身から、発情した女の子特有の、甘酸っぱぁ~い匂いがする♡♡♡

 キツくなった体臭に、「うっ……♡」っとなって、頭がクラクラしたプロデューサーだが、すぐに気持ちを切り替えた。


「えっと……。このままだと、お薬に頼りっきりになっちゃうから、最低でも二か月はかかっちゃうみたいだね……」

「それは長すぎますっ……♡ ここはやはり、先生の言っていた処置を試すべきなのではないかと……」

「処置って……。……うん。けど――」


「お願いします! プロデューサーっ゛!

 

 私のおちんちん――しゃぶってください!」


「そうだよね……。真乃とめぐるに、そんなことさせるわけ――。


 ――へっ?


 わ、私……?」

「そっ、そうですっ……♡

 プロデューサーに、私のおちんちん、しゃぶってもらいたいんです……♡


 なにか問題がありますか……?♡ 担当アイドルの性欲処理だって、立派なプロデューサーの仕事だと思いますが……!♡」

「ま、待ってよ灯織。落ち着いて……。

 先生言ってたでしょ? 処置っていうのは、灯織の大好きな女の子が相手じゃないと、ダメなんだってばっ。だから私じゃっ――うっ゛」


 灯織は、プロデューサーに、後ろからしがみつくように抱き着いた♡

 プロデューサーと灯織の背丈は同じくらいだ♡ 頭皮に鼻が当たる♡

 とてもフガフガしていてくすぐったい♡ プロデューサーの、オトナの女性の♡ 髪の毛に染みついた、甘ったるい匂いを、必死で吸引している♡


「すふッ゛♡ すふーーッ゛♡♡♡ ぷぉゆしゃっ゛♡ んォッ゛♡♡

 お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛!!!♡♡♡」


 ――へこっ♥ へこっ♥ ぷしゅっ♥ ぷしっ♥♥♥

 プロデューサーのデカ尻に、おちんちんをたっぷりと擦り付けて、我慢汁を大量お漏らしする灯織♡♡♡

 背丈のわりにはデカすぎるおっぱいを、むぎゅぅ♡ と抱き潰しては、もにゅもにゅ♡ とたくさん揉み込む♡ 自分の手のひらの形を刻み付けるみたいに、必死のパイ揉み♡♡♡ ヘコヘコ♥♥ 髪の毛くんくん♡ ヘコヘコヘコ♥


「あぶッ゛♡ ぷぉゆっしゃッ゛ッ゛!♥♥♡ おほォンッ゛♡ イぐイぐ♥

 ぷぉゆんしゃっ゛!!♡♡♡ おほぉッ゛!♡♡ ひぐッ゛♡ひぐッ゛♡♡


 ひグゥ゛~~~ッ゛――がッッ゛☆♥♡♡♡――フゥンッ゛……!♡♡♡」


 ――どぷッ゛♥♥♥ ぼびゅびッッ゛♥♥♥ ぶびびびびッ゛……!♥♥♥

 ――かくっ♥かくっ♥ へこっ♡♥ へこっ♡♥ どぴゅッ゛♥ 

 ぶぴぃッ゛……♡♡♡ びゅぐるるるるるッ゛……♥♥♥ どぷっ゛……♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ フンヌッ゛……゛♡♡♥♂ あ゛♡ イぐ♡

 まだちょっと出るっ゛♡♥♥ んぎッ゛♥♥♥ 孕めッ゛♥♡♥ 孕めぃ゛♥


 孕めっ゛……♡♡ プロデューサーっ゛……♡♡ 孕んでっ……♡♡♡」


 ――びゅ~~ッ゛……♥♥♥♥

 ――ぷしゅっ♡ぷしゅっ♥ すかっ♡ すかっ……♥♥♥


「お゛~~……♡♡♡ んす~~っ゛……♡♡♡

 ひ……い、いっぱい、れちゃた♡ へ、へひ……♡♡♡ あ……♡」

「ひっ、灯織っ、大丈夫っ?

 ひとまず車の中に……」


 射精で気張りすぎて、足腰がガクブル♡ と震えてしまう灯織を、プロデューサーはなんとか支えながら、車へと移動した。

 後部座席……。枕にした、プロデューサーのスーツの上着の匂いを嗅ぎながら、灯織はペニスをシコっている♡♡♡


「はぁッ゛♡ はぁンッ゛♡♡♡ 雌っ゛♡ 大人の雌のかぐわしい匂い゛♡

 これもうっ♡ シコるっ゛♡ んぁぅッ゛♡ ちんぽちんぽッ゛♡♡

 

 おちんちん搾って気持ち良くなるッ゛♡ がフンッ゛ッ゛!♡♡♡」

「待って灯織! 自分で処理したら、治りが遅くなっちゃう……!

 大好きな女の子の手コキじゃないと、ちんぽどんどんイライラしちゃうだけだよっ? いいから落ち着いて……ね? 深呼吸、深呼吸……」

「すーーッ゛……♡♡♡ はぁ゛~~ッ゛……♡♡♡

 ……ダメですっ♡ この車内♡ プロデューサーのムワ乳汗だくフェロモンが充満していて、逆効果ですっ♡

 まともに思考を働かせることができません♡ シコる! シコる!」

「落ち着いてってば……! もう灯織……!」

「んぎッフッ゛♡ イぐイぐアッ゛♡ ふんッ゛♡ フンッ゛!♡♡♡」


「ごめん灯織……! 怒らないでねっ……!」


 ――ガチャッ゛♥


「へっ……?♡

 わっ♡ わっ!♡ なにこれっ♡ へ!?♡♡♡♡

 どうして手錠なんか持ってるんですかっ゛♡ プロデューサーッ゛♡

 ふンッ゛♡ ちんぽッ゛♡♡♡ ちんぽしたい! のにッ゛♡♡♡

 がァ゛ァ゛あだまおがじぐなる゛!♡♡♡ 気が狂っちゃう!゛♡♡

 うぁあんうぁあン゛!♡♡♡ お射精取り上げないでぇ゛!♡♡♡

 ちんぽ気持ち良くなりたいのぉっ゛!♡ スッキリしたいのォッ゛!♡」


 ――へこッ♥ へこッ♥ ガクッ♡ ガクッ♥♥♥


 ブルブルと震える灯織に、一旦息を吐いて気持ちを落ち着かせるプロデューサー……。 

 この手錠は、医師の先生に渡された物だ。猫化したふたなりの性欲は凄まじく、時にその場にいた手ごろなメスを犯してしまう危険性があるため、やむを得ず……救済措置である♡♡♡


「待っててね、灯織っ。

 先生から聞いてきた方法、試してあげるから……!」


 プロデューサーは、灯織の腰をグッ♡ っと抱き寄せると、お尻が自分の方へ向くようにした。

 つまりは、シートに伏せて、お尻だけが上がっている状態である♡

 年頃の女の子にとって、あまりにも恥ずかしいポーズ♡ それでも、射精の余韻で震える体と、自由に動かせない両腕では、全く抵抗することなんてできない♡♡♡

 密着したせいで、突き出したお尻に、プロデューサーのデカいおっぱいが当たっている……♡♡ それだけでも射精しそうなくらい、灯織はますます興奮してしまった♡♡♡


「ン゛にゃぁ゛ん゛!♡♡ にゃあ゛あ゛ん゛!!!!♡♡♡ 

 早くしろ゛!!!♡♡♡♡ ペニスをシコれ゛!!!!♡♡ この淫乱マゾ雌豚がぁ゛!!!!♡♡♡」

「灯織、大丈夫だからっ。すぐに楽にしてあげるから――。

 

 ――えいっ!」


 ――トンッ……♥♥♥


「へっ? わッ……♡♥♡」


 ――トンッ♥ トンッ♥ ……トンッ♥♥♥


「にゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ン゛……?!♡♡♡ うごッ゛♡ それッ゛♡ 

 腰ィ゛いぃ゛ひぃ゛ぃ゛ンッ゛……ぁ゛♡ すごッ゛♡♡♡

 とぉけてぎも、ぎもぢ~~゛……イぐぅんっ゛……♡♡♡」


 ――どぷッ♥ どぷッ♥♥♥ どぴゅるるるるッ゛……♥♥♥

 ぶぴゅ~~ン゛……♥♥♥♥

 

 ゆっくりと、お漏らしするみたいな射精が、ずっと続くようなイき方をしている……♡♡♡

 腰が跳ねて、意識がそのままトびそうなくらい気持ち良い時間♡

 とんっ♡とんっ♡ っと叩かれるたびに、開放感を伴った幸せな電波が、ゆっくりじっくり……と、背中を嬲るみたいに昇ってきて、脳を犯す♡

 金玉がトロけて気持ち良い♡ ぶぴッ♥どぴゅッ♥ 止まらない射精♡

 おしっこみたいな射精……♡ どぷどぴゅッ♥ ぎもぢぃ゛♥♥♥

 ぶびゅ~~~~ッ゛……♥♥♥♥


「ふぅっ……♡ 良かった♡ 効果抜群みたい……♡

 灯織、大丈夫? おちんちん苦しくない?

 まだ出そうかな……? よし……よし♡ とん、とんっ……♡

 なで……なで……♡♡ ぴゅ~~っ……♡♡♡」

「ひンぎッ゛……♡♡♡ ぐぅ゛~~ッ゛……!♡♡♡

 あ゛~~ンッ゛♡ しゅっごッ゛……♡♡♡ あたまとおちんぽがトロけりゅぅ゛~゛……♡♡♡♥ んふぅ~ッ゛……♡♡ あ♡あ♡ ダメ♡ 待って♡

 

 待って!♡ プロデューサーっ♡ 待ってくださいっ゛!♡」

「え? どうしたの? 灯織……まだ残ってそうだよ?

 また発情したら大変だから、今のうちに全部出しておこう!

 おちんちん怖くないから、もうちょっとだけ頑張って?♡

 ほら♡ ぴゅっ♡ ぴゅ~……♡ あんよが上手♡ あんよが上手ぅ♡

 どぴっ♡ どぴっ♡ びゅぷ♡ びゅぷぷ~っ……♡」

「違うッ゛……ンぎギギッ゛♡ 違うッ゛!♡ 違うんですぅ゛!♡

 

 おちんぽのミルクじゃなくってっ゛♡♡♡ 精子じゃないヤツが昇ってきちゃうんですぅ゛!♡♡♡♡」

「え? それって――」

「あッ゛♡ もうダメ出る出る゛♡ ヤバイやつ出ちゃう゛!♡

 助けて!♡ お母さん゛!♡♡♡ お父さんっ゛!♡ イぐイぐ出る゛!♡

 あ゛! わ!゛ わぁっ゛……!♡♡♡」


 ――じょぼっ゛……♥♥♥ じょぼぼぼッ゛……♥♥♥

 じょぼびゅ~っ゛……♥♥♥ びゅ♥ びゅ~~……゛♥♥♥♥


「ひゃぁんなんれぇ゛……♡ しっこ止まってっ♡ 止まってぇんっ♡

 お゛っ♡ やっべっ♡ はぐっ゛……ふっ♡フッ♡ あ~終わった♡

 あははっ♡ 終わっちゃった……♡♡ アイドル生活終了尿漏れ失禁ちんぽペニス……♡♡♡ ひ、ひひひっ゛……♡♡ はぁふぅ~っ゛……♡♡♡」


 仕上げに、お尻をブルルッ♡ っと、まるで雄のおしっこ終わりみたいに振って、灯織は崩れ落ちてしまった。

 悔しそうに、「うぅ゛……♡」と唸りながら、全身をガクガク痙攣させている♡


「酷いですぅプロデューサーっ……♡ なんでっ……♡ なんで腰とんとん♡

 止めてくれなかったんですかぁっ……♡♡♡ こんなのあんまりですぅっ♡」

「ご、ごめん……♡ 灯織、気持ち良さそうに射精してたから、ほんとはもっと出したいのかな……って、思っちゃって……。

 だ、大丈夫っ。色々あったけど、ひとまずスッキリしたでしょっ?

 今日からは、ムラムラって来たら、私が腰をトントン♡ ってしてあげるから♡ これなら、大好きな女の子が相手じゃなくても、一時的な効果はあるみたいだし……」


 ◇


 その日から、プロデューサーと灯織の、おちんぽ発情促し解消タイム♡

 が始まった……♡♡♡

 

 ある時は事務所で♡ ある時は、移動中の車内で♡


 トイレが近くに無い時は、ペットシートを敷いて、搾精に勤しんだ♡


「ほら灯織♡ もっと出せるよっ♡ 頑張ってっ♡

 たくさん出さないと、治らないからねっ♡ ほら頑張れっ♡

 頑張れ~っ♡ 灯織~っ♡♡♡」

「ふんギュギッ゛♡ ぢぐじょぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡

 こぉしゅ゛♡ こんにょ淫乱ケツ毛ぼーぼーぷろでゅーさあ゛!♡

 こぉしゅ~ッ゛!! ふんにょぉおぉお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!♡♡」


 ――どぷッ゛♥♥♥ どぴゅるッ゛♥♥♥ ぶゅぐぎッ゛♥♥♥ 

 びゅっぐ~~~ッ゛……!♥♥♥


 どさどさっ♡ っと、山盛りのうんちみたいに、シートの上に溜まっていく脂臭い精子たち……♡♡♡

 ふたなりの精子は、独特の甘ったるい匂いがして、プロデューサーも、性欲を堪えることに必死になっていた♡

 いくら担当アイドルとはいえ……♡ そりゃあこんな立派なイチモツが生えていたら、意識してしまう♡ 一旦赤ちゃん産んであげようかな?♡ という気にもなってしまう♡

 その気の迷いを誤魔化すように、厳しい搾精レッスンを行ってしまうのだ♡

 自分はあくまでも、性処理をしてあげているだけ♡ 灯織のためになることをやっているだけ♡ そんな風に言い訳しながら、本当はこの灯織のふたなりフェロモンの強く染みついた車内で、オナニーしまくっている現状♡


 尻尾をムギュッ♡ っと掴んで、無理やりに引っ張ると、ググッ♡ っと全身に力が入り、たちまち勃起して射精してしまう♡ これが灯織のお気に入りで、なおかつプロデューサーも一番好きな搾精手段だ♡


 今日もまた……♡ ペットシートがズッシリ♡ と重たくなるまで、たくさんの精液を搾り取ったプロデューサーは、掃除を済ませて、灯織を家に送るために、車を走らせた。

 

 助手席の灯織が、はぁ……っと、ため息をついている。


「こんな生活、いつまで続くんでしょうか……。

 プロデューサーの搾精のおかげで、なんとか仕事には戻れつつありますが、突然の発情タイミングもありますし、まだ思うようには体を動かせていません……」

「大丈夫だって。先生も、時間の問題だって言ってたし。

 やれることはやってるからさ……。気長に付き合っていこう?」

「……プロデューサー。

 今、やれることはやっている――と言いましたか?」

「え、うん。言ったよ?

 だって灯織、むちゃくちゃ頑張って、精子山盛り放り出してくれてるでしょ?

 おちんちん生えたのだって初めてだし、金玉の扱い方にも慣れてないのに、搾精に耐えられるだけのザーメンを毎日たくさん練り上げてくれてるじゃん! それってすごいことだよ? もっと自分を褒めてあげても――」

「そうじゃっ、なくってっ……。


 私が言いたいのは、搾精方法のほうです……♡♡♡」


 ちょうど信号待ちになったタイミングで、灯織は、プロデューサーのシャツの裾をギュッ♡ っと摘まんだ。

 横目に灯織を見ると――スカートが盛り上がってしまうくらい、分厚いカチコチの勃起をしてしまっている♡

 

 プロデューサーは……思わず、近場にあった駐車場に、車を停めてしまった……♡

 

 あまり人のいない、閑散とした場所♡ デカい声を出しても、誰にもバレることは無いだろう♡


「……もう少し、詳しく聞いてもいいかな?

 灯織は……どんな搾精方法を、試したいと思ってるの?」

「それはっ……♡

 交尾……♡ 交尾ですっ♡ おちんぽ生えてから、ずっと、プロデューサーのおまんこの奥に、赤ちゃんのスケベな子種汁を――♡♡♡ 思いっきりぶびゅびゅぅ♡ っと注ぎ込みたいって、考え続けていました……♡♡♡」

「そっか……。でもごめんね? 私はプロデューサーだから、アイドルとエッチしちゃいけないの……」

「しょっ、しょんなぁっ……♡ 完全に交尾する流れかと思ったのにぃっ♡」


 灯織はたまらず、おちんぽを丸出しにしてしまった♡

 びきびきびきッ゛……♥♥ っと膨れ上がっている巨根は、一般的な成人雄よりも、一回り太いサイズ♡ 長さもそこそこで、おまんこに入れたら、ちょうど奥まで届きそうだ……♡ と、プロデューサーは意識してしまう♡


「責任……♡ 責任取ってくださいよぅ……♡♡♡

 プロデューサーが、こっ、交尾チラつかせたせいでぇっ……♡

 こんなに固くなってしまったんですよっ?♡ 私の偽物おちんぽ……♡

 ぶかぶか勃起ペニスぅ……♡♡♡ 触ってほしそうに、ヒクついてるじゃないですかぁっ♡」

 

 思わず、寄り目になって、生唾を飲み込んでしまうほどには、プロデューサーは興奮していた♡ 

 あのぶっといカリ首で、膣の弱い部分を、ごりゅごりゅ抉らせたら、一体どれほどの快楽が生まれて、私をめちゃくちゃにしてくれるのだろう――などと、考えずにはいられなくなるくらいの、ドスケベ勃起おちんぽだ♡


 それでもプロデューサーは、数々のアイドルの誘惑に抗ってきた、理性つよつよ女の子♡ である♡ 簡単にはエッチなんてしない♡ 

 だからといって、担当アイドルの気持ちを、無下にもできないのが、彼女の性格だった……♡♡♡


 プロデューサーは、灯織の座っている椅子を、少し後ろに下げて、スペースを作ると、足元に移動した。


「ごめんね灯織……♡ やっぱり交尾はできない、けど……♡


 ――おっぱいでなら、気持ち良くしてあげられると思う……♡♡♡」

「ひぇっ゜?♡ お、おっぱい……?♡♡ あっ――……♡♡♡」


 ――どたぷんっ♡

 

 「ふぅ~っ……♡」っと、重たそうに持ち上げたデカパイを、プロデューサーは、灯織の太ももの上に乗せた♡

 ももの上から伝わってくる、熱気……♡ 明らかに柔らかくて、おちんちんを軽くイかせてしまいそうな、気が狂うほどの弾力が、灯織を襲った♡


「ちょっとだけ待っててね……♡ すぐに準備するから……♡♡ 

 ……あっ♡ 腰ヘコは我慢だよっ? 好きでもない女の子相手に、間違って交尾したなんて意識し続けちゃったら、治りが遅くなっちゃうから……♡」


 艶めかしい吐息を再び漏らして、プロデューサーは、スーツを脱ぎ始めた♡

 長袖のシャツが、パッツンパッツンになるまで詰め込んだ乳房を、ボインッ♡ っと揺らして、ボタンをパツパツ♡ とわざとらしく外し始める♡


 我慢汁が、ぷくぅっ……♡ っと膨らんで、提灯を作った♡ 灯織は、目を見開いて、今か今かと、初めて生で見るおっぱいを待ち望んでいる♡


 とうとう、シャツが脱げて……タンクトップ姿のおっぱいのデカい雌が、目の前に鎮座しているというエロすぎる光景が浮かび上がってきた♡

 谷間は丸見えだ♡ おっぱいが本当にデカい♡ 

 閉じ込められていた甘ったるいフェロモンが、効きの悪いエアコンの風に乗って、むわぁ……♡♡ と漂ってくる♡ その匂いだけでも、射精しそうなくらい緊張した♡


「灯織……」

「……わっ、ひゃっ、ひゃいっ!?」

「ごめんっ、集中してたか……おっぱいに」

「そっ、そんなこと、ないですけどっ……。

 一体何の用事ですかっ? さくっとおっぱい出しちゃってください♡」

「えっと……その件なんだけど。

 灯織は、このままパイズリしてほしい?

 それとも、おっぱいが丸出しになった状態で、パイズリされたい?」

「はっ、はぁっ? 

 そんなの、出したままでシコってもらった方が、良いに決まってるじゃないですか……! 

 おっぱい見えないパイズリなんて、何の意味があるんです……?」


 少々キレ気味に答える灯織だったが、プロデューサーは、やっぱりな……と、憐れむような視線を向けた♡

 

「灯織……おちんぽが生えたばっかりだし、まだわかんないよね。

 パイズリって、着衣の方が、乳圧が強くって、気持ち良いんだよ……?」

「えっ……?♡

 そっ、そうなんですかっ……?♡」

「うん……。

 ……私、お胸がデカいでしょ?

 だから、学生時代、結構パイズリしてたんだけど……。


 結局、おっぱいなんて、パイズリじゃなくても見られるし。

 やっぱりパイズリされる時は、着衣が良いかな~。……っていうのが、男の人たちの意見だったかも」

「……? えっ、とっ……♡

 

 なんかもうっ、よくわかんないですっ……♡♡ あの私、今すっごく緊張して、とてつもなくムラムラしてるのでっ♡ 難しい話で惑わせるのはやめてくださいっ♡」

「ごめんごめんっ。じゃあ……一旦このままパイズリしてみよっか。

 それで満足いかなければ、おっぱい見せてあげる♡ それでいいでしょ?」

「なんでこの期に及んで、おっぱい出し惜しみするのか、理解に苦しみますが――それくらい気持ち良い着衣パイズリができると、自信があるってことですね?

 わかりましたいいでしょう……♡ ほらさっさと始めてくださいよっ♡

 おっぱいおまんこ中出し……。乳内射精と書いて、なかだし……♡

 許しませんからっ♡ おっぱい♡ おちんぽでぎったんぎったんのボロ雑巾にしてやりますよっ……♡ 無駄に待たせやがって……!♡」


 発情と興奮で、イライラがピークに達している灯織は、言葉遣いが荒くなった♡

 そんな灯織に、見せびらかすみたいに、プロデューサーは、タンクトップとブラでギチギチになったおっぱいを、ぶるんっ♡ っと揺らしてみせる♡


 ――びきびきびきッ゛……♥♥♥


 おちんぽは完全に仕上がっていた♡

 プロデューサーは……勃起したおちんぽの真上から、ゆっくりと、おっぱいのハメ穴を近づけてくる……♡♡♡


「うっ゛♡ ぐっ゛♡ 早く早く……♡♡ おっぱい早く……♡♡♡

 このままだと射精しちゃいますからっ゛……♡♡ おっぱい早く下りてきてくださいっ゛……♡♡♡」

「わかったから♡ そんなに慌てないで?♡

 ……いくよ~? 灯織……♡♡♡

 

 おっぱいとフェロモンの――夢のステージへ、ようこそ――♡♡♡」

「な、なんですかっ? それっ♡ 意味のわからないことを――ぅげ?♥」


 ――ずぶずぶずぶ……♥♥♥ ずむむむ♥ ずにゅぅ♥ 

 ずぷぷぷぷぅ゛……♥♥♥ むにゅにゅにゅぅ゛……♥♥♥


「おァ゛♥ へ♡ へ?♡ あ゛――」


 ――どぷッ♥ どぷッ♥ びゅぐッ゛♥ びゅぷ~~ッ゛……♥


「わっ♡ ごめんねっ♡ 久々だから、加減を間違えちゃったみたい♡

 大丈夫? 灯織……♡ いきなり射精して、ちんぽ苦しくなかった?♡」


 ――むぎゅッ゛♥ むちッ゛……♥♥ むぽッ♥ ぎゅッ♥♥♥


「お゛♡ あ♡ あェ♡?♡ 私イッ゛――イぐぅ゛?!♡♡♡」

「おっと……♡ 大丈夫♡♡ 大丈夫だから♡ 灯織♡

 慌てずゆっくり♡ じっくりぴゅっぴゅ♡ ってしてごらん?♡

 ぴゅっぴゅが上手♡ ぴゅっぴゅがじょ~ずっ♡ ほら♡

 たくさん出てくる……ヤバイわこれ♡ おほっ♡ すっげぇ臭い♡

 ぶりぶりの濃縮還元子種汁……♡ クセになる甘ったるい匂い……♡

 油っぽくて、酔っちゃいそうなくらい、グツグツ煮詰まってる……♡」


 うっとりした表情で、プロデューサーは、たぽ♡たぽ♡ と、優しくおっぱいを揉み寄せる♡

 がくがくがく……♥♥ と震える腰♡ 溶けるように甘ったるい開放感♡

 尿道が、そのまま溶けて、精子と一緒に流れ出した……? と錯覚するくらい、おっぱいの中での射精は格別で、一秒たりとも快楽から逃げられない♡


 まるで、おっぱいの牢獄に、おちんぽがギチギチになるまで、綿を詰め込まれた……♡ みたいな気持ち良さだ……♡ ずもッ゛♥♥ ずむむむッ♥

 360度、どこを見ても、おっぱい♡ おっぱいの肌しかいない♡

 少し油断して力を抜けば、おちんぽの位置が変わる♡ ズレて、ぞむむむむむッ゛……♥♥ っとパイ肌がペニスをひっぱたいてきてイく♡ おぞましいくらい気持ち良い射精感が、ズビズビ♡ と金玉から上がってくる♡♡♡


「灯織……腰ガクガクしてるよ?♡ まだおちんぽ戻ってこられないの?♡

 着衣パイズリ……どうかな♡ ふふっ♡ それだけ涎垂らして、口もあんぐり開いちゃってるってことは、気持ち良かったって、ことなのかな……?

 おっぱい見えてないパイズリも良いでしょ?♡ 灯織は真面目だから、おっぱいの出てるパイズリの方が、常識だろうって思ってたんだよね?♡

 

 そういう男の人――何回も潰してきたなぁ……♡」

「うぎッ゛♡♡ ぐぅうゥゥッ゛……!゛♡♡♡

 勝手に思い出に浸りながらっ゛……オホォッ゛♡♡♡

 人のペニス、ガチ搾りしないでください……♡ うぐッ゛♡

 他の雄の話なんてッ゛……♡ しっ、嫉妬しますよっ……゛?♡」


 ――へっこ♥ へっこ♥ ずっちゅ♥ むちゅぅ゛♥♥♥


「おっ?♡ やる気出てきた?♡

 おっぱいまんこに、おちんぽが順応してきたのかな♡ さすが灯織♡

 ダンスとかも、覚えるのが一番早いもんね♡」

「適当言わないでください……゛♡ めぐるとかの方が早いです……♡

 うぅっ゛♡ やっぱ無理ぃっ゛♡ へこへこ無理゛♡ 無理ぃ゛……♡」

「んふふ♡ まぁ無理もないよ♡

 私のおっぱいで一回射精すると、ず~っとちんこが敏感なままで閉じ込められちゃうから、もうガクガクになっちゃうんだよね♡


 ほら……これでどう?♡ 乳圧、緩めてみたよ?♡」

 せっかくのパイズリおまんこだもん♡ 童貞卒業おっぱいだもん♡

 腰を振って、思いっきり精子出さなきゃ、もったいないでしょ……?」

「うぅ゛ぅ゛♡ うぅぅぅぅ゛……゛♡ ぐぎぎぎぎぎッ゛……♡♡」


 必死に歯を食いしばり、情けないおちんぽ即負けおしっこ、我慢我慢……♡

 

「ぎぎぎッ゛……♡♡♡ ぐゥうッ゛……!♡♡♡」


 額に思いっきり脂汗をかいて、泣きそうになりながら、おっぱいに向かって、おちんちんを、へこっ――。

 

 ――ずむむむむむぅ゛……♥♥♥♥

 ぞにゅにゅにゅにゅにゅぅ゛……!♥♥♥♥


「かはッ゛……゛!♡♡♡♡」


 ――どぷっッ゛♡♡♥ どぴゅッ゛♡♥♡♥ びゅぐぐぐ♥☆☆♪♡


「無理……゛♡ できない……゛♡

 おっぱいとセックス、できないですぅ゛……んぁ出るぅ゛……♡

 イぐイぐ♡ あ゛!♡ あ゛!♥ 出る出る゛!♡ あ゛!♡♡」


 ――どっぷぅ~~ッ゛♥♥♥ びゅぶッ゛♥ ぼぴッ゛?♡♥

 ビュッ゛♡ ゆっ゛!♡ ン゛?♡♥ ぶ~~゛……゛??♡ ぷすっ゛♡


「あちゃ~っ。変に我慢したから、射精のリズムがおかしくなっちゃったみたい♡

 大丈夫♡ 戻してあげるね?♡ えいっ♡ えいっ♡」

「の゛!♡ のほほほほほ♡♡♡♡ のおぉおおぉぉお゛!!?♡♡♡」


 ――たぱんっ゛♥ どたぷッ゛♥♥♥ みちッ゛♥♥ みちぃ゛♥♥♥


 びゅ~~ッ゛♥♥♥♥ ごびゅごびゅッ゛♡♥ ぶぴゅぴゅぴゅッ゛♥♥♥


「頑張れっ♡ 頑張れ~灯織っ♡

 射精のチューニングが合うまでは、我慢しようねっ♡ 狂ったままだと、尿道に精子が余りがちになって、赤く腫れちゃうから♡ ね?♡

 せっかくお射精の気持ち良さを知ったのに、イくたびにピリピリしたらイヤでしょ?♡ だから頑張ってほら♡ おちんぽおっぱい治療♡ 

 たぷん♡ たぷん♡ むにぃ゛……ほらほら♡

 両乳擦り付けて、い~っぱい搾ってあげる♡ 頑張れ♡ 頑張れ♡

 灯織♡ おほっ♡ すっご♡ おちんぽすっごいどくんどくんしてる♡

 

 出せ~♡ 出せ~♡ びゅっ♡ びゅ~~っ゛……♡♡♡」


 重たいトンカチみたいに、何度も何度も♡ 叩き落とされるデカパイズリズリ♡

 腰が砕けて気持ち良い♡ 気絶しそうなくらいすさまじい快楽が走る♡

 たぽん♡たぽん♡ っと、鳴り響く音は情けないのに、行われてる搾精行為は残虐♡ おちんぽがふわふわの豆腐みたいな乳肉に、もちゅ♡ もちゅ♡ と擦られまくってイく♡ 溶ける♡ どぴゅるるるる゛♡ ぶぴぃ゛ん゛……♡


「ハッ♡ ハッ♡ もう、無理♡ もうやめへ♡ ぷぉしゃ♡ わかった♡

 わかりました……からっ゛……んぐぅっ゛♡♡

 乳圧パイズリ♡ 着衣ピストン♡ 強いってこと、わかったからぁ……もうシコシコおっぱいしないでぇっ゛……♡♡♡」


 プロデューサーは、とうとう観念した灯織を見て、ちょっとやりすぎてしまったな……と反省した。

 おっぱいを引きずり持ち上げて……♡ どたぷんっ゛♥♥♥♥

 

 ――もわぁ♡ もわわぁ……♡♡

 たっぷりと、乳内射精を終えたおっぱい♡ その谷間から、ぶぴぶぴゅぅ♡ っと噴きこぼれた精子の痕が、筋のように残っている……♡♡♡

 それを見た灯織は、金玉がドクンッ゛♡ っと疼いた♡ 疼いて……今度こそは……♡ と、交尾したくなってしまう♡


「ごめんね灯織……。おっぱいだけ拭いてもいいかな……」

「えぅ♡ あ、ひゃい……♡♡♡」


 プロデューサーは、タンクトップを脱いだ♡

 おっぱいが引っかかって、ぶるるンッ゛♥♥♥ っと揺れる♡

 

「ほァッ゛♡ へひッ゛……?☆♡♡♡」

「ふ~~っ……よいしょっ……と。

 あれ? 灯織、大丈夫?

 まだちんぽ切ない? もうちょっとだけ待っててね♡

 おっぱい……早く拭かないとさ、精子の匂いと混ざって、車の中が大変なことになっちゃうから……んっ♡」


 ――かちっ♡

 

 ――ぶるんっ゛♥


「ひゃあっ……♡♡

 やめてくださいプロデューサー♡ なっ、なにしてるんですかっ♡

 おっぱい拭くなら、そのっ♡ かっ、隠すとかっ……♡ してくださいよっ♡

 

 なんでおっぱい……♡ そんなにデカくてまぁるいおっぱいをっ♡ おちんぽの前で、丸出しにしようとするんですかっ……!?♡ 常識が無いんですかっ……?♡♡♡」

「いやだって……。このままフェラとかして、尿道に余った精子が腐らないようにもしてあげたいし……。おっぱい拭くためだけに、わざわざ後部座席に移動して、カーテン閉めて拭くの? 非効率じゃない?」

「待って待って……あっ♡ あっ……♡♡♡」


 灯織の忠告を無視して、プロデューサーは、ブラを外してしまった♡


 ――どたぷんッ゛♥ っと、大きく揺れるおっぱい♡ そこには、大量に搾り抜かれた、まっきっきに黄ばんだクリーム色のザーメンが、ベタベタとへばりついていた♡♡♡

 開かれたおっぱいから、一気に、もわわぁん……♡♡ っと、甘ったるい汗の匂いがした♡ 精子の匂いと混ざって、とんでもないことになっている♡


 もちろんそれだけではなくって……♡♡ プロデューサーが丸出しにしたおっぱい♡ は、デカすぎて、乳輪が横を向いていて、乳首はプルンッ♡ っと丸くて艶があって、デカすぎるから少し肉が流れてるのが逆に生々しくて下品でドスケベえっちで――びきびきびきき♡♡♡♡


「あ、そっか……♡ ごめんね灯織♡ 

 私もちょっと、どうかしてたみたい♡ 灯織の精子の匂いで、頭ガツンッ♡ と持ってかれちゃってたのかな?♡♡♡

 仕方ないから、そのままおっぱい見つめててもらえる……?♡

 おちんぽイライラしてしょうがないかもしれないけど、すぐに拭いちゃうから♡ 待っててね……♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ くぅっ……♡♡♡」


 艶めかしい吐息を漏らしながら、おっぱいをタオルで拭くP♡

 山盛りの乳房が、指圧によって簡単に弛む♡ あんなに柔らかい物体に、ちんぽを挟まれていたのだ♡ ちんぽが狂うのも無理はなかった♡


 一方で灯織は……♡ 灯織のおてては♡ 大人しくなんてしてられなかった♡

 すぐに勃起ペニスに伸びて、シコシコ♡ と種をばら撒きにいってしまう♡


「灯織? 灯織……♡ ダメだよ♡ 

 自分で処理しちゃダメ♡ 治りが遅くなっちゃう♡」

「んギッ゛♡ 無理無理イきますっ♡ あ゛~~おっぱい見ながらザー汁ぶっ放す♡♡♡

 だってプロデューサーのおっぱいエロすぎて……はぁんこんなの無理無理我慢無理ぃ゛♡♡ イくイく♡ 全力おちんぽシコシコでイくっ゛!♡♡♡」

「待って灯織! ……あ~もぉしょうがいなぁ♡」


 ――ぱくっ♡♡♡


「あ゛♡イぐ!♡ お゛♡ ひょっ゛♡ ほぇっ゛――?♡♡♡」


 ――じゅぷるるるッ♥♥♥ じゅぷぷぷッ゛♥♥ じゅぷ~~ッ゛♥♥♥


「あン゛!♡ お゛!♡♡ ほぇッ゛!!?♡♡♡♡

 あ゛あ゛あ゛イぐイぐ!♡♡♡ ちんぽイぐ!♡ イんッ゛――ぐ!!!♡♡」


 ――どぷッ゛♥♥♥ どぴゅッ♥♥♥ ぼびゅッ゛♥♥♥ びゅぐぐ!♥♥♥


「お゛!♡ ほっ゛!♡ ほっ゛!♡♡ イぐイぐっ゛!♡ あ゛♡♡♡

 ふン゛~~……゛♥♥♥ あ゛♡ これやっばぁ゛♡♡♡♡

 出る出る♡♡♡ ちんぽミルク出るッ゛♥♥♥ 出るぅ゛……がっ゛♡♡

 はっ♡はっ♡ ひゅっ♡ ひゅ~~っ……すごい♡♡♡ へっ♡

 おっ゛!♡♡ そこじゅるじゅる吸わないっ゛、れ♡゛♡ おほぉん♡

 止まらなくなっちゃうぅ゛……♥♥♥ あひゃん゛♡ お゛!♡

 ふ♡ ふ!♡ イぐ♡ ふごっ゛♡ ふぅんっ゛……はぁ♡

 ふぅっ……♥ ふぅっ……♂♡♡♡」


 ――じゅぶるるるる゛……♥♥♥♥ ……きゅぽんっ゛♥♥♥


「……ほぇぁ゛♡

 ……いっはいれはへ、ひほひ……♡」


 プロデューサーは、灯織の耳元までやってきて――。


 ――ごきゅッ゛♥♥♥


「ぷはぁっ゛……♥♥♥」

「~~~ッ゛!♡♡♡」


 たまらず灯織は、上に乗ったPを抱き締めた♡

 汗だくのおっぱいが、ふにゃり♡と密着して、ぶちゅ♡ っと潰れる♡

 スベスベの素肌の背中♡ 汗の滴る華奢な雌背中に、手を伸ばして、なでなで♡

 必死に撫で回す♡ 抱き寄せて、Pにキスをした♡♡♡♡


「んぶちゅ♡ ぶちゅれろべ♡ べ!♡♡♡ ぢゅ~~っ゛♡」

「ちょっぉ♡ んぶ♡ ひおひ♡ おひふひへ♡♡♡♡」

「お゛♡ おぶ♡♡♡ おぼぼぼっ゛……ほぇ?♡♡♡☆♡


 ……ア゛~~……♡♡♡♡」

「ちゅっちゅ……♡ ほら灯織……ぷはっ♡

 大丈夫だから……♡ ね?♡ ちんぽに支配されないで?♡

 自分を正しく持って……?♡ ちゅ……♡ ね?♡

 キスならいくらでもしてあげるから……ちゅ♡ れろぉ……♡」


 プロデューサーの大人のキスで、徐々に溶かされていく灯織♡

 背中をむぎゅ♡ っと抱き締めていた腕が緩み、だらん……♡ とシートの横に垂れてしまう♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ ごめんなさい♡ もう♡ 私♡

 なにがなんだか……あっ゛――」

「おっとごめんっ。ちんぽ、お腹に当たっちゃってるね。

 すぐに退くから――えっ」


 灯織は、退こうとしたプロデューサーを、むぎゅ♡ っと抱き締め直して、頬ずりをした♡

 ちんぽを擦り付けて、金玉を揺らして、Pを誘惑している♡♡♡♡


「お願いします♡ プロデューサーっ♡

 やっぱり交尾……♡ 交尾がしたいですぅ♡

 プロデューサーのおまんこのお部屋、赤ちゃんの隙間スポット♡

 私の子種で、ぶりぶりしたいです♡♡ ネリネリしてぶりぶり♡ 

 ネリネリぶりぶりぃ♡♡♡ ねりぶりさせてぇっ♡」

「お、落ち着いて灯織……♡♡♡ セックスは……だって、一番やっちゃダメなことだよ?♡

 だって灯織、私のこと好きじゃないでしょ? 大好きな相手への種付け以外は、間違いなく症状が悪化して――」

「さ、さっきから、なんなんですかっ?♡ それっ♡

 プロデューサーが、私の気持ちを勝手に決めつけないでくださいっ♡


 私は――真乃とめぐると同じくらい、プロデューサーのことを、愛していますよ……?♡♡」


 ――きゅんッ゛♥♥♥♥


「はっ゛――♡♡ 待って灯織♡ それはダメ♡ そういうこと言っちゃ、めっ♡

 でしょっ?♡

 大人をからかうのはやめてよ♡ そんないい顔で、交尾誘われたら、私っ♡

 私っ――」


 再びキスをする灯織♡ やはり覚えが良いのか、今度のキスは、プロデューサーを満足させられるレベルのものだった♡

 甘酸っぱい唾が絡みあって、次にプヘッ……♡ っと互いの唇が離れた時にはもう、プロデューサーの目には、ハートマークが浮かんでいた♡


「……一回♡ 一回だけだよ?

 ゴムも無いし、生でするから。あのね? 女の人のおまんこって、普通に生きてたら考えられないくらい気持ちが良いの。

 だからそのせいで、男の人は、一回自分のおちんちんを雌にハメ込んだら、もう二度とそれ以上に気持ち良い経験なんてできっこなくて、そればっかりになっちゃうんだよ?

 

 ……私、自分で言いたくないけど、結構名器なんだ。

 だから――灯織も、狂っちゃうことになるけど、いいの?♡」

「いいですっ……♡ 良いに決まってる……゛♡♡ だから早く♡♡♡

 早く……ねぇおまんこっ♡ おまんこしたいっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡」

「わかったから……擦り付けないで?♡

 すぐにおまんこ、出してあげる……♡ ちょっとだけ待っててね……♡」


 プロデューサーは、スーツのズボンを脱いで、一瞬にしておパンティ一枚姿になった♡♡♡

 柔らかそうなおっぱいが、前傾姿勢の影響で垂れ下がり、さっきからぽふぽふ♡ と当たっている♡

 灯織はたまらず、それを握り締めた♡


 ――にゅぅ゛……♥♥♥♥


「はッ♡ はッ♡ 柔らかい……♡♡♡

 おっぱい柔らかい……!♡♡♡ おっぱいが柔らかい……!♡♡♡」

「も~……♡ どうして男の子って、おっぱい揉むと、頭までトロけちゃうのかな?♡

 灯織は真面目な女の子だと思ってたのに、ちょっとショックかも♡」


 パンティを脱いで、運転席に放り投げると、プロデューサーは、ゆっくりと灯織のペニスを探して、真上に跨った♡

 ポタポタ♡ と滴り落ちる愛液が、ちんぽに垂れて、温かくて……♡

 声が出てしまう♡ そんな灯織の期待に応えるため、プロデューサーは、ゆっくりと、おまんこを……ずぶずぶずぶ……おろして……♡


 ――ずぶぶぶぶッ゛……♥♥♥ ずにゅッ゛……ぞりゅりゅ゛……♥♥♥


「はっ゛♡ はっ゛♡♡♡ はッ゛……!♡♡♡♡」


 膣肉の柔らかさに、思わず手が緩み、おっぱいを離してしまう♡

 ヒダヒダが何本も生え揃っていて、その全部が、おちんぽをゆっくりふんわりと♡ 優しく抱き締めてくるのだ……♡♡♡


「こっ♡ これがっ゛……♡♡ これがおまんこっ゛……ひぃ゛……♡♡

 ぎ、ぎもぢよしゅぎでっ゛……逆にしっこれない゛……♡♡♡

 しっこ我慢できた……♡♡♡ 私偉い……♡♡♡ ほめて……♡♡

 ほめへ♡ ぷぉゆしゃ♡ んぶっ♡」

「ちゅっちゅ♡ 偉いね♡ 灯織♡ ぺろぺろ♡♡♡

 中に出す時は、ちゃんと教えてね?♡ 一気にギュむっ♡ って、ちんぽ抱き寄せるから♡ できそう?♡ まぁ無理なら、おまんこでちんぽの膨らみを感じて、勝手に締めちゃうけど……♡♡♡」


 ――ぎゅぅうぅぅうぅ゛……♥♥♥


「こんな感じにねっ♡」

「がふっ♡ ぇぅ♡ んぷちゅ♡♡♡ ふーーッ゛……♡♡♡」


 頭が幸せ……♡♡♡ トロトロになる♡♡♡

 おっぱいが柔らかい♡ おまんこが柔らかい♡

 唇が柔らかくて、絡みついてくる舌もヌルヌルだ♡♡♡♡


 頭がトロけてしまう……♡ こんなの♡♡♡

 おちんぽビギナーの私には、まだ早かった……♡ と後悔する灯織だった♡

 そもそも、おっぱいであれほどサクッ♡ っとイかされたら、おまんこなんて耐えられるはずないのだが、それをわかっていて、プロデューサーはおまんこしてあげたのだ♡


「灯織……♡ もしかすると、これが最後の射精になるのかも♡

 だって、私のこと……その……。す、好き、なんでしょ?

 大好きな人と、こんなに幸せな射精したら、一発で脳が満足になって、猫耳も尻尾も、おちんちんも、消えちゃうかもしれないね♡」

「い、いやらぁ゛♡ お゛♡ もっとしゅぅ゛♡


 一生プロデューサーとエッチしてたいのぉ゛!!!♡♡」


 ――すりすりすり……♡♡♡


「あれ?♡ 灯織、尻尾が……♡♡

 ……ふふっ♡ 可愛い♡ ぎゅ~♡ ってしてるの?♡

 私のこと離したくなくって、尻尾で絡め取ろうとしてるんだ♡

 可愛いね~灯織♡ よしよし♡」

「ひゃはぁんっ゛!♡ ちょっとぉ゛……♡♡♡

 頭撫でないでください……゛♡♡ それは反則ですぅ゛……♡♡♡」

「可愛いお耳だね♡ 灯織……♡ あれっ?♡


 わぁすごい♡ 耳撫でてあげると、ちんぽ固くなるんだ♡」

「にゃ♡ にゃぁああぁん゛……♡♡ んにゃぁ゛♡ にゃあ゛♡♡♡」

「わかったから……もう♡ そんな切ない目で見ないでよ♡

 おまんこで、叩いてあげるね?♡ 灯織のおちんちんの腰……♡ 

 あっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡♡♡♡」


 ――ぺちんっ♥♥♥ ぺぇちっ♥♥♥ どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅんっ♥♥♥


 灯織の華奢な体が、プロデューサーの安産型の骨盤に、叩きのめされている♡♡♡

 ガツガツ♡ と当たるポルチオぽけっと♡

 種受け皿で、ちんぽを包み込みながら押すと、ちんぽがますます膨らんで、プロデューサーのお気に入りのポイントにカリのヘラが当たって気持ち良いようだ♡♡♡♡


「おぼッ゛♡ へッ゛♡ へッ゛♡♡ んほぉおぉおぉっ゛♡♡

 久しぶりぃ゛♡♡ お゛♡ ほんとにセックス、久しぶりすぎてっ゛♡♡

 おほぉんっ゛♡♡♡ お゛~やばやば♡ 灯織っ♡ 気持ち良い?♡♡♡

 これがおまんこだよ?♡ 女の人のカラダ♡

 みんな持ってるの♡ これ♡ すごいでしょ♡ 

 女の子に産まれた時点で、初期搭載済みの、男の子べちゃ犯しふんわりトロトロ穴っ♡ なのっ゛♡ お゛♡ お゛!♡♡♡


 ねぇすごいでしょ灯織♡ おほっ♡ 全ての雄は――おちんぽは♡

 生まれた瞬間、このおまんこにまんまと雄種搾り取られて、赤ちゃん孕まされちゃう運命にあるんだよ?♡ それってめちゃくちゃエロいことだと思わない?♡♡ 思うよねっ?♡♡♡ 灯織!♡♡♡ 灯織!!!♡♡♡」

「えぶッ゛♡ えぶッ゛♡ オ゛!♡ オ゛!♡ やべっ♡ ちゅっ♡

 なんれふか?♡ れろれろ♡ あひっ♡ オ゛♡ もうわけが♡♡♡

 わけがわかりませんっ゛♡♡♡ にゃぁ゛!♡♡♡

 頭気持ち良すぎて♡ いひいん゛♡♡ おちんぽ!♡♡♡ おぢんぼがだぐなっでひぐ!♡♡ ひぐんぅんっ゛!!♡♡♡」


 ――ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥♥♥

 早くなる腰、うねる膣肉♡♡♡

 汗だくのプロデューサーを夢中で抱き締めて、必死に舌を伸ばしてキスを求める灯織♡♡♡

 汗だくの二人からは、もわぁああん゛……♡ っと、互いの雌フェロモンの縄張りを示すかのような、鼻に残る甘酸っぱい匂いが分泌されている♡♡♡♡

 蒸れた匂いは、狭い車内に充満して、あっという間にもうそれしか嗅げなくなった♡♡♡


 ――どちゅ♥ どちゅ♥ どごッ゛♥ ぶちゅッ゛♥♥♥♥

 必死になって腰を振りたくっていると、灯織の精子の詰まった金玉袋が、むぎゅぃ゛!♡♡ っと力強く上がり、ちんぽの先っちょが膨らむ……♡♡♡


「あ゛♥ お゛♡♡♡ 灯織っ゛♡♡ そろそろ出そうかな?♡ 灯織?♡♡♡

 いいんだよ中に出してっ♡ んほぉっ♡ 全部ちょうだい?♡♡♡

 灯織の偽物金玉で、子だくさん山積みちんぽこミルク♡ たっぷり作ってくれたんでしょっ?♡ んほっ♡ もったいないから♡ もったいないから、中で全部出してね?♡♡ 灯織♡ わかる?♡ 中出しだよ?♡

 な♡ か♡ だ♡ し♡ おんおんっ♡ さぁ出してっ?♡ んほぉっ♡

 灯織っ?♡ 奥だよっ?♡ 奥奥♡ そうそこっ♡

 今ちんぽの当たったぁ゛♡ ところぉっ゛♡♡ おほぉっ゛♡♡♡」

「ンッ♡ ンッ♡ プロデューサーッ゛♡ ふんふんッ゛♡ 大好きですッ゛♡

 好きッ゛♡♡ しゅきぃンッ゛♡ んっぷんっぷっ♡ ぷはぁ~っ♡♡♡

 ふ~~~ッ゛♡♡♡ おっ♡ ヤバイヤバイクるっ♡ でっかいおしっこキちゃうキちゃうっ゛♡♡ キちゃうからぉっ゛♡ おひっ゛♡ 孕め……!♡♡ 

 受精ガチマンおしっこッ゛♡♡ はふッ゛ふ♡♡♡ 中に出す♡ 中にかける♡

 おまんこに精子びちゃがけするぅううぅう゛お゛お゛お゛孕め孕め孕めプロデューサー!♡ まんこ!♡ 孕めッ゛!♡♡♡ 孕めぇっ゛!!!♡♡♡

 

 のほおぉぉおぉ゛出る出るイぐ!♡ イグ!♡ がはッ゛――♡♡♡♡♡」


 ――ぶぴゅッ゛♥♥♥ どぴゅッ゛♥♥♥ ぶゅぐるびゅッ゛♥♥♥

 ぶぴぴぴぴぃぃ゛……!♥♥ どぷッ♥ どぷッ♥♥♥ ぶぴゅ~ッ゛……♡


 ――へにょへにょへにょぉっ……♡♡ ぷぴゅ♥♥♥ ぷちゅしゅっ♥♥♥


「はぁっ♡ はぁっ♡ 灯織♡ 出てるよ?♡ たくさん出てる♡

 上手だね……んっ?♡

 あれっ? ちんちん……なくなっちゃった♡

 お耳も……おっほ♡ 綺麗さっぱり……♡♡♡ ちゅっ♡ んちゅぅ♡」

「ホォオォオッ゛……♥♥♥♥ 出る出るぅ゛……♡♡♥♡ ちん♡♡♡

 ちんこの気持ち良くなるヤツでたぁ゛……♡♡ いっぱい♡

 いっぱいれたぁ♡ ひゅっ♡ ひゅ~っ……ぷぉゆしゃぁ♡♡♡

 ほめへ♡ プロデューサーっ゛♡ 褒めてください……♡♡♡

 こんなに汗だくになるまで、射精頑張ったんですぅ゛……♡

 だからぁ゛……♡♡♡ いっぱいまんこ締め付けて、ちんぽ褒め褒めしてくださいよぉっ……♡♡」


 ――へこっ♥♥♥ へこっ♥♥♥ すかっ♡ すかっ……♡♡♥♥♥


「ごめんね? 灯織……♡ ちんぽ消えたから、もうまんこで締め付けるヤツ、できないの……♡♡♡

 その代わり、いっぱい褒めて、撫でてあげるから……ね?♡

 中出しの気持ち良さを思い出しながら、余韻に浸ろうね……♡」

「あうぅっ♡ なんれぇっ……♡♡ なんでちんぽ消えちゃったのぉっ♡

 戻ってきてぇっ♡ お゛っ♡ 男の子っ♡ 男の子に戻りたいっ゛♡♡

 まんこしたいっ♡ まんこしたいよぉっ゛……にゃぁんっ゛……♡♡」


 プロデューサーにしがみつきながら、必死で腰をヘコヘコ♡ する灯織♡


 生中出しをした途端、ペニスは消えてしまったのだが――その時の射精感は、ちんぽがトロけて文字通りなくなるくらい気持ち良かったのだ♡♡♡



 そのせいで――後日。


 無事にちんぽが消えたはずの灯織は、大事な話があると言って、Pをまた事務所に呼び出していた。


「灯織、また話って、なに――えっ」


 ――びきびきびき~んっ……♡♡♡


 そこには――ちんぽを勃起させて、プルプル震える灯織がいた。


「プロデューサーっ……♡♡ お、おまんこしたい……♡ ガチハメまんこがしたいですっ……♡♡♡

 あの日の中出しを想いながら、毎日毎日クリトリスをシコっていたら、またちんぽが生えてきたんです……!♡♡♡

 もうちんぽっ……♡ 今度は手放しませんっ♡ プロデューサーと結婚して、赤ちゃん産んでもらいますっ♡♡♡

 

 だから――ほら……♡♡ こっちにお尻……♡♡♡ 向けてくださいっ……♡♡」


 灯織の血走った目と、血流の良すぎるちんぽ♡ どくんどくん♡ っと脈打つ勃起ペニスを見て、いてもたってもいられず、Pは、中出しハメハメ♡ を受け入れてしまうのだった――♡♡♡♡


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