雛菜が雑にかけた催〇術で『性欲あっぽんぽ~ん♡♡♡』な状態になる樋口円香の話。
「見て~♡ 催眠術の本もらった~♡」
雛菜が透の部屋で、ニコニコしながら一冊の本を取り出した。
「ぴぇっ……。さっ、催眠術……?」
「うん~♡ なんかね~? 怪しい占い師みたいな人からもらったの~」
「あほくさ。
どうせ偽物でしょ。
催眠術なんて、ただのバラエティだから」
「どう思われますか。コメンテーターの、福丸小糸さーん」
「ぴぇっ……わっ、私っ?
どうなんだろう……。本当にかかっちゃうなら、ちょっと面白そうだけ
ど……」
「あは~。雛菜が試してみる~」
雛菜は、ページをペラペラと捲って、三人に催眠術をかけてみた。
「あー。なんか、ぼーっとするかも。多分」
「わ、私もっ……。ちょっと、クラクラする、かな……?」
「う~ん。でもそれって~。いっぱい息を吐いてるからだと思う~。
円香先輩は~? えっ――」
円香は――急に、スッと立ち上がった。
その場でガバッ♡っと股を開き、ガニ股の状態で、腰を前後にカクカク♡と振り始める♡♡♡
「ぶもん゛♡ あぉんっ゛!!♡♡♡
恋人蹂躙扇風機だぷんっ゛♡ ぶももっ゛♡♡ 旧式モーター式の、骨盤うわばみ種シコプレス状態だぷんっ゛♡♡ ぷーーーん゛!!!♡♡♡」
三人は絶句していた。
「ぽんっ゛♡ ぽぽーーんっ゛!♡♡ こんなところに雌シコがぁるっ゛♡
ぼほんっ゛♡ 雌シコガールじゃないですよ何言ってるんですか。
ハァッ♡ ハァッ♡ 待って♡ おかしいっ♡ 雛菜っ?♡ 止めてっ♡
あ、頭が♡♡ 頭がパチパチっとするぷっしゅぷっ♡ ぶーーん゛!♡♡」
――ぶしゃっ゛♡♡ ぶしゅっ゛♡♡ ぶしょぁっ゛♡ ぶーー!!
「あ。私のベッド」
「抱き枕ぁ゛♡♡♡ ぷんぷん♡ もぷーーん゛!!!♡♡♡♡」
「ぴゃあっ゛! とっ、透ちゃんの抱き枕に、ヘコヘコしてるっ……!」
「ぶもん゛♡ ぶもんっ゛♡ もきゅ゛♡ ぶひゅーっ゛♡♡♡
ほっほ~んっ゛♡♡ あ゛♡♡ ダメまんこ射精する♡♡♡
お゛!♡♡♡ 射精するぅ゛!♡♡ ぶわ゛~~ん゛!!♡ もほっ゛!♡♡♡
もっほ~~~っ゛!!!♡♡♡」
「あは~。マーキングしてるね~。
一緒の番組に出てた、動物に詳しい人が言ってた~。
なんか~。抱き着けるものにしがみついて~。自分のお股の匂いを擦り付けるんだって~」
「怪しい占い師と、動物に詳しい人と、雛菜が出てる番組?
なにそれ。面白そう。見せて、あとで」
「うん~。あとで送っとくね~?」
「ひっ、雛菜ちゃんっ!
おしゃべりしてないでいいからっ。円香ちゃんを元に戻さなきゃっ!」
「ちょっと待ってね~?」
雛菜は、ページをペラペラと捲った。
「あれ~?」などと言いつつ、やがて本を閉じてしまった。
「これ、催眠の解き方が書いてない~。
円香先輩、終わったかも~♡」
「え、やば」
「ぴっ゛……」
「イグッ゛!!!」
こうして円香は、ヤバい催眠にかかった状態で、生活することになるのだった――……。
◇
「……なるほど。
わかった。ひとまず、事務所で預かるよ」
翌日。
朝から絶好調オナニーをかましていた円香は、突如として正気を取り戻し、事務所にやってきた。
透たちから事情を聞いていたプロデューサーは、円香の現状に警戒しつつも、あまり刺激しないように気を付けている……。
「まっ、円香っ。大丈夫かっ?
体調悪いとかあったら、すぐに教えてくれ……」
「どうぞお構いなく。
あなたも、わざわざ女子高生に話しかけている暇があるなら、目の前の仕事に取り掛かったらどうです?」
「良かった。いつも通りの円香だな」
「は?」
「なんでもない。
とにかく、異常があったら、すぐに教えてくれ」
プロデューサーは、デスクに戻った。
まだ頭がぽわぽわしている。薄くモヤがかかったような状態で、お世辞にも本調子とは言えない。
おそらく、素人の雛菜が試したので、深い催眠状態には陥らずに済んだのだろう。しかし明らかに、昨日までの自分とは違う『何か』がある……。
「あ、そうだ。
なぁ円香。この資料なんだけど――」
「病人を働かせるつもりですか?
ミスターブラック。コーヒーからライフスタイルまで、とにかくブラックがお好みなんですね。多分きっとおそらく、そういう人は腹黒なんだと思います」
「絶好調だな。よし、これを見てくれるか?」
円香は、プロデューサーのデスクまでやってきた。
「これなんだけどさ……。ノクチルのみんなで、ここの演出の一部を考えてみてほしくって……」
「……ハァッ。ハァッ……♡」
「円香……?
どうしたんだ? 顔が赤いぞっ――んぶっ゛!?」
円香は、我慢できず、突然プロデューサーにキスをした。
近づいて、ちょっぴり雄のフェロモンを吸引しただけなのに♡ 急ピッチで繁殖欲が盛り上がり、ぶちゃキスしてしまったのだ……♡
押し付けた唇を、そのままちゃむちゃむ♡っと動かし、プロデューサーを蹂躙する♡
「おびっ♡ おぶぶっ♡ はっ――まどっ、かっ♡ おちッ、落ち着いてくれっ――んぶぶぶっ♡」
「べろべろべろべろぉ~んっ♡ じゅるぽじゅるぽっ♡ じゅぼるっ♡
あへ~~っ♡ じゅぷぷぷ……♡♡ ん~……♡ ちゅっちゅ♡ おしゅおくちびるちゅぷぷ♡♡ じゅぷるるあへお~んっ♡♡♡ アヘ顔スイッチ、オン♡
あへ~~♡♡♡♡」
みっともないアヘ顔を晒す円香を見て、Pは勃起してしまった……♡
ズボンの上からでもわかる膨らみ♡ 身長に比例して伸びたデカちんぽを、円香はめざとく発見し、手のひらでゴシゴシ擦る♡
「あぉっ♡ ちょっとまどっ、かっ……ひぃっ♡♡♡」
「なんなんですか……♡ ちゅっ♡ しゃっきから、ぼっひしへ……ちゅ♡
っぷは……♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ 許しませんっ♡ 私をムラつかせた責任、取ってもらいますよ……」
円香は、しゅるしゅると服を脱いでいき、あっという間に上半身がブラ
ジャーだけになってしまった。
ツンッ♡っと香る、若い女性特有の、蒸れた甘酸っぱい匂い。レッスン終わりにしか嗅げないほど、甘く蒸れたしつこい匂いが、プロデューサーの鼻孔をつんざく♡
「ここからは、あなたが外してください……♡
アイドルのブラも取れないような人に、プロデューサーが務まるとでも?」
「いっ、いいのかっ……? んぶっ♡」
渋るPの顔面に、汗だく乳袋を、むりゅむりゅ♡と擦り付ける円香。
我慢できず、Pの上に跨り、股間をグリグリ♡と、愛液の滲み出たパンティふわふわお股で擦って潰す……♡
「かっ♡ はっ♡ 円香っ……♡ それはっ……♡」
「このままおちんちんを踏み潰されたくなければ、早くブラのホックを外してください……♡
赤ちゃんでもできますよ?♡ こんなこと♡ 早く私と、赤ちゃんを作ってください♡ それで試しますよ♡ ほらほら早く♡ 早くぅ♡」
汗で湿ったむちむちのちっぱいに、押し潰されながら……。Pは、ブラのホックを外した。
すると、小さいと思っていたおっぱいが、意外とボリュームがあることに気が付く♡ 布ブラが、円香の手によって取り去られた。テーブルクロス引きが失敗したみたいに、ズリズリズリ♡っと激しい音を立てて、乳房に顔肉が引っかかれる……♡♡♡
「うわっ♡ すっ……ごぉっ♡
円香すごっ……おほぉっ゛……♡♡♡」
「ふんっ♡ おっぱいで潰してやったら、このザマですか♡
いつもいつも、うざったいんですよ♡ 俺は天才プロデューサー様だ♡ お前たちのことは絶対に守ってやる~♡ みたいな顔して、結局J〇の桃乳で一発アウトじゃないですか♡ TKOじゃなくて、JKOですね♡ じぇーけーおっぱい♡
ふふっ……♡♡ うりうり♡ あ~んよちよち♡ 私が産んだのかな?♡
可愛い……♡ 可愛いです♡ プロデューサー♡ 結婚します♡ すぅ♡」
円香は、グリグリ♡と、プロデューサーの頭皮に顔を埋めて「おほっ♡」っとキマったオホ声を漏らす♡
グリグリ♡と潰している股間はそのまま♡ ホックを外したらちんぽは解放する約束だったのに♡ あっさり裏切るおまんこドスケベ詐欺師♡
円香は、雑に押し付けていた蒸れ乳を、今度は、しっかりと照準を定め、プロデューサーの唇に押し付け直した♡
「ほら~♡ 僕ちゃん♡ おっぱい♡ お胸のおやつの時間でちゅよ~♡
たくちゃんあむあむしてくだちゃ~い♡ おほっ……なんですか♡
餌を待つ鯉ですか?♡ そんなに必死になって……んほぉっ♡ やっべ♡
ひょっとして、お腹空いてました?♡ お゛っ♡ だったら好都合です♡
私のおっぱいフェロモンの塊……♡ 汗だくおっぱいから染み出す、むちむち天然脳みそしびしび作用たっぷり汁♡ ひたすら飲んで、お腹をたぽたぽにしてください……♡」
「んっぶっ♡ ちゅっぷぁっ♡ まどっ♡ こっ、こんなにっ♡
飲めなっ――ひぃぅっ♡」
プロデューサーの後頭部をひたすらに甘やかして、おっぱいを吸わせてあげる円香♡
プロデューサーもプロデューサーで、赤ちゃん時代を思い出し、円香に母性を感じてしまう。
ふわっふわの乳房を潰しながら、乳輪の汗臭い部分を鼻に押し当てつつ、ちゅぱちゅぱ甘噛み♡ じゅー♡っと啜ると、本当に母乳が染み出てくるみたいに、甘酸っぱい円香の汗を大量摂取することができる♡
「夏場も水いらず♡ ですねっ……♡ おほっ♡ 夫婦水入らずとは、このことですかっ……おっ゛♡♡
誰が夫婦ですかっ♡ 調子に乗らないでくださいっ♡ おっぱい……おっぱい吸ってるだけで、立派な夫が務まるとでも……?♡」
円香は、するする……と下りていき、Pのズボンを脱がせ、パンツも同時に脱がせ、ちんぽをブルンッ♡っと露出させた♡
むわぁ~ん……♡っと、雄の濃いムラムラ臭気を放つ淫乱ちんぽこが、臭くてたまらないようだ♡ 円香の目は、とろん……♡と垂れて、寄り目になっている。呼吸も浅い♡
「フッフッ♡ ちんぽ♡ デカチン♡ これがっ♡ 私の子宮を捉えて、赤ちゃんの種蒔きびゅっびゅ~……♡って、するんですか……?♡ おほすんっ♡
すぁ~……くせ~……♡ くっせ~……ほほっ♡ 臭すぎ♡ 淫乱デカマラくさくさ勃起ちんこくせ♡ くせ~……♡♡♡」
ドキドキムラムラしながら、子宮を疼かせる円香の鼻息が、裏筋に当たってとてもくすぐったい♡
そのままちんぽをしゃぶついてくれるかと思ったら、今度は金玉の下に潜り込んでしまった♡
「えはっ♡ えはぁっ♡ おほっ……くぁっ゛……つ~……゛♡♡♡
ここやっばぁんっ♡ おほっ♡ すげっ♡ あ~金玉くさくさっ♡ おほ♡
おっほ~……やべぇ奴らの密会が行われてますよ?♡ つっ♡
あっ♡ 金玉のぉっ゛♡ ほほっ♡ 饐えた匂いやべ♡ 脳細胞一万個くらいフェロモンで溶解しました♡ まんこだけに♡ って、それなら別に一千万個でも良かったですよね?♡ 計算が足りてないのでは?♡ おほんっ♡ ほ♡」
「あっ♡あっ♡ 円香それやめっ♡ おっ――」
「はむっ♡ じゅぷるふふっ♡ じゅーっ♡」
「のぉっ゛……ガッ゛♡♡♡ はーーっ゛……!♡♡」
「ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ じゅるるっ♡ じゅろおぉっ……べぇ♡」
円香は、金玉をいきなり吸い荒らしたかと思うと、そのながぁ~い舌を最大限伸ばし、Pに見せつけた♡
「申し訳ございません♡ 舌ぺろおまんこの自己紹介を忘れてました♡
やっほ~♡ボクは舌ペロ♡ これからプロデューサーくんのちんぽと金玉を犯したり、乳首や唇を啜ったりする、雄壊し特化の淫乱器官♡なんだ~♡」
妙な芝居が始まったと思ったら、今度は裏筋をチロチロ♡と高速で磨いてくる♡
金玉は、手のひらでもちゅもちゅこしょこしょ♡と、揉んだり擦ったりして、癒し尽くしてくれる……♡♡♡
「れろれろ♡ はーーむっ♡ じゅぽろっ♡ ぷへぇ♡♡♡
あ~まっず♡ すごい♡ すごいね~舌ペロくん♡ うん!そうだねっ!
プロデューサーくんのちんちん、激まずだねっ♡ ほら舌ペロくんもそういってるんですが♡ 改善が見られないようなら、私の分厚い唇びらびらおまんこで、潰してしまいますよ……?♡♡♡ もちゅっ♡ ぶちゅ~っ♡」
亀頭を咥えるように、プルプルの唇でハムハム♡
見えなくなった舌ペロは、裏筋や亀頭のよわっちぃ部分をチロチロれろれろと、ヘビのように這い回って磨いてくる♡♡♡
「あぁ゛ぁ゛もう無理っ゛――ダメだ円香っ♡♡♡
そんなにいっぺんに刺激したらぁっ゛……あぁ゛もう出るっ♡♡♡
イクイク円香ぉおん゛♡♡♡ イクッ! イクッ! うわぁっ゛!♡
あ゛~……!!♡♡♡」
――どぽぽっ♡ ぶぴゅるっ♡♡♡ びゅぐぐっ゛♡♡ びゅる~っ゛♡♡♡
「ホッ♡ ホッ♡ あ゛~ッ゛出るッ♡♡♡ くっそ出るッ゛♡♡
円香ッ♡♡♡ 円香ぁっ゛♡♡♡♡ あ゛~……!♡♡♡」
「じゅぷぷっ♡ じぇろろろろっ♡ ん~ちゅっ♡ ちゅっちゅ♡
ぷぺ……♡ ……へへっ♡ んもごっ……♡ いっはいれまひはれ……♡」
ごっくんサービス確定演出だ……♡ 円香は、口の中にたっぷり♡溜め込んだ、プロデューサーの白子を、耳元で、ごぎゅっ゛……♡♡♡っと、嚥下した♡
「ぷはぁ~♡」っと、精子臭い息を、顔面に吹きかけてくる♡ 精子臭い舌でペロペロ♡っと、鼻の下までしゃぶってきた♡ 精子のおすそ分け♡ 精子お届け妖精♡ 円香の手はもう、次の射精を急かすみたいに、Pの亀頭を撫で回している……♡♡♡♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ ちょっと待ってくれっ♡ もうっ♡ わかったからっ♡
俺が弱いのはわかったからっ……うぅっ♡ 性力で実力を誇示しないでく
れっ……うぅっ♡」
円香は、再びPの上に跨ると、今度はスーツを脱がせた。
シャツのボタンを引きちぎるように外し、肩から脱がせると「ばんざーいして♡」と耳でお母さんみたいに囁く。インナーを脱がせたらもう、おっぱい丸出しの男の子確定♡ すっぽんぽんの、全身エロエロ男が完成する♡
円香は、勃起している雄の乳首に、爪を立てて、カリッ……♡っと下から抉るように撫でた♡
「はぁ゛……♡」っと、プロデューサーが悩ましい声を垂らすと、ほっぺたをれろぉ♡っと太く舐めしゃぶる♡ もう精子の味はしなかった♡ 円香の唾の自浄作用が、雄の遺伝子を噛み殺したのだ――♡♡♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ 男の子ッ♡ エロすぎ……ちゅっちゅ♡
乳首が弱いとは、知りませんでした……♡ こんなよわよわ乳首で、女の子を仕切ってたんですか?♡ よくできましたねそんなこと♡ 女の子より乳首弱いのに♡」
「うぅっ♡ 言わないでくれぇっ……あぁっ……♡」
「ちゅっちゅ♡ うるひゃい♡ こりゃっ♡ もひもひしないっ♡ ちゅ~♡
大人しくしてたら、最大限気持ち良くしてあげる――ね?♡
良い子だから♡ じっとしてて?♡」
こくこくと頷く素直なプロデューサーに、円香はムズキュンしていた♡
たまらず両手で乳首をカリついてしまう♡ カリカリ♡ 指で摘まんで、むぎゅ~っ♡すると、お尻にちんこがペチンッ♡っと当たる♡
「なんですか♡ ちんピクして♡ ちゅっちゅ♡ 構ってほしいの?♡
イったばかりで、くすぐったいだろうから、見逃してあげたのに――。
そっちが喧嘩売ってくるなら、私も容赦しませんから……♡♡♡」
円香は、プロデューサーのペニスを、太ももでペチンッ♡っと挟んだ♡
「うわぁっ♡ 嘘だろっ……?♡♡♡
そんなプレイ、アイドルがしていいのかっ……んはぁっ♡」
「ちゅっちゅ♡ うるひゃいっ♡ ぺろぺろ♡
ぷはっ――♡ あなただって♡ ちゅっちゅ♡ おっ♡ ちんちんがむしゃらに勃起させつつ、乳首も勃起♡ させてるじゃないですかっ♡ おほっ♡
男の子の部分でも、女の子の部分でも、気持ち良くなろうとするなんて、傲慢だと思いませんか?♡ おっぱいが感じる雄とか、それはもうふたなりちんぽ野郎なのでは?♡ ちゅっちゅ♡ 細かいことはいいです♡ 太ももまんこ、じっくり味わってください♡♡♡」
パイズリができない女の子でも、太ももはムチムチのことが多い♡
こうして、ちんぽをパチンッ♡っと挟み付けて、上下にズリズリブッこくだけでも、涎が出そうなくらい気持ち良くすることができる♡♡♡
円香は、乳首をカリカリして、唇をペロペロして、プロデューサーの力が入らないように快楽で脳を支配しつつ、次第に、ももまんこのペースを早めていく♡
「あっ♡ 円香っ♡ ひぐッ゛♡♡♡ あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡♡」
「うるさいですねっ♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろ♡♡♡ ちゅ~っ♡
表側は太ももで潰されて、裏っ側はふくらはぎ♡
ももコキとは言いますが、筋肉コキでもいいでしょうこれ♡ おほ♡
ちゅっちゅ♡ 名前つけた人、間違えてますよ♡ ぺろぺろ♡♡♡
アイドルは――みんな一生懸命、トレーニングをしてるから、下半身の筋肉が発達してるんです♡ 雄なんかに負けないように、太ももぶっとくして、いつでも雄を仕留められるように、肉をたっぷり蓄えてるんですよ――♡♡」
――ぱんっ♡ぱんっ♡ セックスみたいな音が鳴る♡ 太い肉をぶつけているのだから、当たり前だ♡♡♡
プロデューサーが、たまらず円香の腕に触れると、円香はそれを乱暴に押し退けて、Pを抱き締めた♡
これでもう動けない♡ 抵抗する術を失った状態で、もも肉をむぎゅ~♡っと狭めて、トドメをさしにくる♡♡♡
「あっ♡あっ♡ イッ、イクッ♡ イクッ♡ 円香っ♡♡♡♡ わっ――♡♡♡」
「イへッ♡ イへッ♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ ぢゅ~~――♡♡♡♡♡」
――どっぴゅっ♡ びゅるるんっ♡ ぶぴゅっ♡ ぼびゅ~っ♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ すごっ……おっほ♡ なんですか?♡ この量♡
ちゅっちゅ♡ 雛菜の爆乳で、パイズリされたみたいに……ちゅっちゅ♡
粘っ濃ゆぅ~いお射精、止まらないんですか……?♡ ぺろぺろ♡
貧乳の私に、こんなイカされ方、すると思ってなかったでしょ……♡
ちゅっちゅ♡ ナメすぎなんですよ♡ 女の子を♡ じゅるるっ♡
雄が精通を迎えて、雌が初潮を終えたタイミングが、男女逆転の瞬間なんです♡ それ以降はもう雄は、女の子にはぜ~ったい勝てません♡ 学び直せ♡
淫乱ちんぽこ生えまくり野郎……♡ ちゅ~っ……♡♡♡」
お互いの涎で、唇がベッタベタになるまで、円香はキスをやめなかった♡
太ももでしっかりと、ぎゅちちち……♡ 搾り取ると、尿道から苦しそうに余り精液が噴き出した♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ 円香っ……♡ もういいだろっ?♡
女の子が強いのはわかったから♡ もう許してくれ……♡」
「許すもなにも、あなたは最初っから、何もしてませんが?♡」
「えっ♡ じゃあどうしてっ……んぶっ♡」
「ちゅっちゅ……ぷはっ♡
――理由無く、雄を食べたらいけないの?♡
男の子に産まれた時点で、女の子の誘惑を退ける権利なんかありません♡
大人しく、雌が発情期を迎えたら、ちんちんを丸出しにして、犯され待ち♡
してくださいよ……ちゅぅっ♡♡♡♡」
キスをしながら、円香はスカートの中に、腕を突っ込んだ。
くちゅくちゅっ……♡ っと音がして、円香の指が湿る♡ てかてかになった先端、関節の先っぽからは、ツンッ♡っと蒸れた香りがした♡
円香はそれを……プロデューサーの唇に、リップのように塗り付ける♡
「あむあむってしてください……♡ そう……上手♡
お鼻にも、突っ込んであげますね……♡」
「えふっ♡ あふっ♡♡♡ あ゛……♡♡♡」
「お鼻ほじほじ♡ なんだ……綺麗にしてるんですね♡
あなたの鼻くそがいただけるかと思ったのに♡ はぁ。期待外れ♡」
鼻の穴に、たっぷりと塗り付けられた、円香の膣蜜……♡♡♡
鼻の奥が痺れるような、強烈な匂い♡ ぶるぶる♡っと、下半身がゾクゾク震えてしまう♡
円香は、金玉を揉み揉み♡ して、急ピッチで精子を仕上げ始めていることを確認した♡
「やっぱり……ふふっ♡ 雄なんて簡単♡
こうして、女の子が近くにいることを示してやれば、あっちゅうまに脳みそ繁殖一直線♡ その他一切を放棄して、ザー汁ぐつぐつ煮込みに一生懸命になってしまう、可哀想な動物なんです♡
ただ女の子を満足させるためだけに存在する生き物……ちゅっちゅ♡ 尊いです♡ ぺろぺろ♡ 家で一匹は買わないと……♡ れぇっ……♡♡♡」
「まっ、円香っ。そろそろ……。
誰か来るかもしれないからさ……」
「誰か来たとして、私とあなたが交尾してたら、気まずくてすぐに出ていくんじゃないですか?♡
あなたが私を犯しているならまだしも、私が犯しているんですから、法に縛られる心配はありません♡ ちゅ♡ ちゅ~……♡♡♡」
めちゃくちゃなことを言う円香は、パンティをスカートの中から、ずるずると引きずり出してきた♡
湿ったホカホカのパンティ♡ 雌のおまんこ匂い袋の塊♡ を、くしゃくしゃにして、プロデューサーの鼻に押し付ける♡
「ほら♡ ほらっ♡ 酸っぱいでしょう?♡ イライラっとクるでしょ?♡
早く女の子を孕ませなきゃ~♡ って思うでしょう?♡
雄の自然な反応です♡ それ、プレゼントするので♡ 家で毎日のようにシコり狂ってください♡ 匂いがなくなったら、また付け直してあげますね……♡」
円香は、丸めたパンティをPのスーツのポケットにしまった。
床に脱ぎ捨てられたスーツのために、しゃがむことになる。
円香は、わざとらしくお尻を突き出して、パンティを失った、無防備な剥き出しおまんこを見せつける♡♡♡
つつ~……♡っと、濁った体液が、太ももの肉を伝っていた♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ 円香……♡」
「なに発情してるんですか?♡ 犯してほしいの?♡
あなたが犯してほしいと言えば、いよいよ合法セックスになりますが。
……そこで黙るから、あなたはヘタれなんですよ。
おまんこしたいなら、おまんこしたいって、声高らかに宣言してみては?」
円香は、プロデューサーの太ももに、まんこを擦り付ける♡
ぷにっぷにの割れ目の柔らかさと、ぬめぬめの愛液の滑り具合が絶妙だ♡
しかも、甘くて酸っぱい、若い雌特有のかぐわしい匂いもする……♡ こんな誘惑をされて、我慢できる雄なんか、この世に一匹だっているはずもない♡
びきききっ゛……♡♡♡ っと膨れ上がるペニスを、円香は指で小突いた♡
プロデューサーの耳元で、ダウナー気味のいつもの声で、囁く……♡
「今さらその気になったって遅いです――」
「えっ……♡
まっ、円香っ、なんでっ……あっ……♡」
「ちゅっちゅ……♡ ぷへぇ♡
残念♡ 時間切れです♡ ちゅっ♡ おちんぽの受付を締め切りました♡
どうしても、交尾がしたいなら――求愛行動をして、私を誘ってみては?
女の子がその気になれば、いつだって始められるのが交尾です♡ さぁ、腰を振って? ほら早く♡ 私の気分が変わらないうちに♡」
プロデューサーは、すっ……♡っと立ち上がり、その場で腰の前後運動を始めた。
空気に向かって、腰をヘコヘコし、勃起したちんぽから、だらぁ……♡っと我慢汁を垂れ流すさまは、あまりにも滑稽で、円香も思わずクスクス♡と笑ってしまっている♡
「無様ですね~♡ 雄のエアヘコ♡ 酸素と窒素の混合物との、スケベエッチ♡
なんの意味があるんですかこれ♡ おっ♡お~♡って、けだものみたいに雄鉾自慢しつつ、種蒔きセックスごっこ♡ ですか……♡ ふふっ♡ 意味の無い繁殖行為♡ 無駄打ちザー汁製造機♡」
「うっ♡ ふっ♡ 円香っ♡
いつまで続ければっ……あっ♡」
「うるさい♡ 竿が喋らない♡
ほら♡ 応援してあげますよ♡ 頑張れ♡ 頑張れ~っ♡」
円香は、プロデューサーの前で、お尻をフリフリ♡ しながら、まんこを見せつけている♡
汗をかいていたのか、匂いがキツい♡ 腰振りで動く空気の流れに乗せて、円香の酸っぱいまん汁の匂いが、もわもわ♡と漂ってくる♡
「うっ♡ ふ~っ♡♡ 円香っ♡ もうっ♡ 腰がっ……♡」
「セックスおまんこバトルですっ♡ フッ♡ フッ♡
私もガニ股で、おっぱいとおまんこを振り乱します♡ ふんふんっ♡
ほ~ら♡ 先にイった方の勝ちですよっ♡ おっ♡♡ ほ~っ♡♡♡」
恥じらいも捨てて、プロデューサーの前で、ガニ股腰振りエアエッチを始めてしまう円香♡♡
愛液が垂れて、ぽちょんぽちょん♡っとスケベな音を鳴らしている♡
小さなおっぱいも一生懸命に揺れて、目の前にいる強い繁殖力を示す雄へと、積極的交尾ムラムラアピール♡♡♡
一方でプロデューサーは、円香を見つめつつも、必死でヘコヘコしていた。
しかし、雄と雌では分が悪い♡ 雄は、ちんぽが勃起していると、ヘコヘコしただけでは刺激が少ない生き物だ♡
金玉が揺れて、ぺたこんぺたこんっ♡っと、間抜けな音を鳴らすだけ♡ 円香はどんどん、ムラつき昂っていくのに――♡♡♡
「オッ゛♡ ホッ♡ これでわかりましたかっ?♡ 雄が雌より優れている部分など、何ひとつありませんっ♡ ほ~っ♡♡♡
女の子はっ♡ ふんふんっ♡♡♡ こうして雌の子宮を揺らすことでぉほっ♡
いつでも交尾狂いの卵巣かぱかぱモード♡ 全開になることがっ♡
ふ~っ♡ できちゃうんですぅっ゛……お゛っ♡♡♡ ほぺ~っ♡♡♡」
太ももに愛液を垂らしまくりつつ、円香は昇り詰めていく♡♡♡
ガクンッ!♡♡ っと、腰が大きく跳ねた――♡♡♡
「イクーーー゛!!!!♡♡♡」
――ガクンッ゛♡♡ ぷしゃァッ゛♡♡ ぶしょぉぉっ゛♡
ぶし~~っ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ むわっ♡ もわ~……ん♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ 私の勝ちです……それじゃあ♡
約束通り♡ 逆レ杭打ちピストンの権利を得た円香選手♪♡ お前を犯し潰してやる――覚悟しろ!♡♡♡」
円香は、プロデューサーを押し倒して、ちんこの真上にばちこーん♡っと腰を下ろし、セックスを開始した♡♡♡
早業レ〇プすぎて、何が起こったかわからず、ただちんこをぎゅむむ♡と締め付ける快楽に甘えている♡♡♡
「お゛っ♡ わっ♡ へぶっ♡ まどっ♡♡♡ おぉっ゛♡♡」
「ふ~~うっさいうっさい♡ おっ♡♡♡ おまんこォッ゛♡ あっつ♡
ふ~~♡♡♡ 汗かいちゃう♡♡♡ おっほ♡♡ うるさい黙れっ♡ セックスの途中だろうがっ♡ 黙れ黙れっ♡ この小生意気なちんこがよぉ゛……!♡♡」
ぎゅぎゅ~♡♡っと膣が締まって、やかましくしていたちんぽが粛清されてしまった♡♡♡
頬にぴちゃぁ……♡っと浸透する、円香の生まんこつゆ♡ 先ほどおまんこから大量に分泌された愛液が、Pの頬を濡らす♡♡♡
「おっ♡ ばっ♡ ちょっとっ♡ おいっ゛!♡♡
めちゃくちゃだぞこんなのっ゛♡ おっ゛♡ 円香の両親にっ♡ 俺はなんて説明すればいいんだっ!♡♡ ほほぉっ゛!♡♡」
「ふ~♡ まだ喋りますかぁ?♡ おふーんっ♡ おらおらっ♡ オホ声しか喋れないくらい、気持ち良くイかせてあげますよ♪♡
おっ♡おっ♡ 親にどう言うだぁ?♡ おほんっ♡ そんな未来のこと考える前にっ♡ 目の前のセックスに集中したらどうでしょうか♡ おほっ♡ おほっ♡
ほ~らおっぱいぶるんぶるんっ♡ ちっこいおっぱい♡ ママのミニパイぺろんぺろーーんっ♡♡♡」
膝に手をついて、見下ろすように♡ 円香は腰をヘコヘコ振り乱している♡
汗がポタポタと垂れてきて、そこら中から雌のムワッ♡っとした体臭が香ってきた♡♡♡
「ぱんっ♡ ぱんっ♡ おほ~っ♡ あれあれぇ?♡
もうちんこの先端♡ 膨らんでませんかっ?♡ ぬぉんっ♡ おほほ~ん♡
ハッ♡ フッ♡ フゥッ♡ プロデューサー?♡ おっ♡ イキイキしますか?♡
生イキぉっほ♡♡ プロデューサーのちんぽで生ペニイクイクッ♡♡♡
お゛~イクイクやっべ~~♡♡ 止まんない止まんないよぉっ♡♡
セックスの振り腰とまんにゃいわこれっ♡ おっほ♡ あ~終わった♡
樋口円香の膣人生完全終了☆♡ おっほ♡♡ イクイク~♡ が~まんこでイっくっ♡ まんこでイクイクッ♡♡♡ イっちゃうイクッ!♡ イク~!!♡♡」
――どぴゅっ♡♡♡ びゅりびゅりっ♡♡♡ ぶっぴゅっ♡ ぎゅ~っ♡♡♡
「ホッ――かっ。はっ?♡♡ はっ??♡♡♡
ふ~~っ♡あれあれっ♡ おかしいな♡ おっ?♡ なんか目の前が真っ暗に♡
おほ~っ♡♡ ふ~♡♡♡ あっ♡ ふ~んっ?♡♡」
「ちょッ゛♡ あッ゛♡♡ まどっ゛♡ もぃッ゛♡♡ でるァっ゛♡♡
お゛♡♡ ホッ゛♡♡ ホッ゛♡♡♡」
「おほーーんっ?♡♡♡ ぬぁっ♡ ふんっ♡♡♡ ふふーんっ♡♡♡」
――ぱこっ♡ ぱこっ♡ どちゅっ♡ どちゅぴっ♡♡♡
びゅ~……♡ びゅるるっ♡ どっ……ぴゅくぴゅんっ♡♡♡
びゅ~♡ びゅ~♡ びゅ~……♡♡♡
「おっほ♡ すっげ♡
イってる最中のちん先っぽに、まんこの奥にある穴ひたっすらにメロつかせてザーメン搾り取るの、むっちゃくちゃ脳にキク~♡♡ うっひょ~♡♡♡」
「それくすぐったっ゛――かはっ♡♡♡」
円香は、プロデューサーを押し潰すように、密着した♡
へこへこぱんっぱんっ♡ おっぱいの割にでかめのヒップを振って、全身全霊でまんこを叩き付ける、搾りのセックスが始まる♡
「フッ♡ フッ♡ れろぉっ……♡」
「あっ――耳はッ……♡
俺弱いんだっ♡ ハッ♡♡ やっ、やめてくれっ……あぁっ!♡」
「じゅっぷ~んっ♡ ぺろぺろぺろ♡ おっ♡ ぺろぺろやっば♡
ふ~っ♡ 雄の耳クソやばぁ♡ おいおい♡ ちんこの旦那♡
こんなところに隠してやがったの?♡ おほっ♡ ぢゅ~♡ 鼻くそはなくって、がっかりした♡ ちゅっちゅ♡ でも耳クソがあったから許してあげる♡
ぺろぺろぺろ♡ 私があなたと結婚したら、もう綿棒は必要ないです♡
毎日こうして、耳穴ペロペロで奥までほじって、かっぽじって、まんこと同じ感度になるまで、唾でたっぷりとふやかしてあげますよ……♡」
ぎゅ~……♡っとプロデューサーにしがみつき、まんこをぺったんぺったん♡とぶつける円香から、甘酸っぱい獣の匂いがする♡
しかしそれは、同時に、母性を感じさせる、甘い匂いでもあって……♡
体が番になることを求めて、互いの匂いを良い匂いだと認識し始めたのだろうか♡ 円香の本気フェロモンが、プロデューサーの金玉をたぶらかして、二度目の暴発が襲う♡♡♡
「あっあっ♡ 円香もうっ♡ 出ちゃうっ♡♡♡ 次のが来ちゃうっ♡♡
退いてっ♡ 円香っ♡ あんっ♡ あぁっ♡♡♡」
「ダメ――♡♡♡♡ 絶対退かない♡ とおせんぼすりゅ♡ おまんこでちんちんふかふかとおせんぼっ♡♡♡ ちゅ~っ♡♡♡♡」
――ぶびゅっ♡♡♡ どぴゅるるっ♡♡ ぶぴゅっ♡ びゅぐーー♡♡♡
「だ~~っせ♡♡♡ だ~~っせっ♡
どぴゅどぴゅっ♡ びゅぽっ♡ どぽぉ~~っ♡♡♡
ほ~らぴゅっぴゅ♡ イクイクが止まりません♡ 雄なんて、所詮はこんなもの♡ ほ~らびゅ~♡♡♡ どぴゅどぴゅびゅっぷんっ♡ 一回ちん先についてる穴をいっちょまえに開いたら、もう全部出し終わるまで止まらない生き物なんでしょう?♡ 素直に認めなさい♡ 赤ちゃんを産ませなさい……゛♡♡♡
びゅ~~♡♡♡♡♡」
「オッ゛♡ ホァッ゛……♡ とっ、溶けるっ♡♡♡ ちんこがぁっ゛……♡♡
ひぃっ゛……♡♡ やっ、焼けるっ♡ まどっ、たすけてっ♡ あっ♡」
「ぢゅっぢゅ♡ んもちゅ~っ♡♡♡ んもぉぉおぉおほぉおぉ~んっ♡」
牛鳴きでギュッギュ♡ まんこで搾精♡
ふわふわの肉壺が、ぎゅむむ♡とちんこに絡みつく弾力は、何物にも例え難い♡ とにかくひたすらに気持ちが良くて、ちんこが甘やかされている開放感♡ 射精感……♡ ぶっぴゅ♡ ドッピュッ♡ 溜め込んだおしっこのように、精巣から溢れ出す、濃縮お金玉コッテリミルク……♡♡♡
「うわばみの膣穴に、びゅっびゅ♡っと玉クソ汁、ぶちまけてください……
ちゅっちゅ♡ ほら♡ きしゅもさぼらにゃい♡ ん~っちゅ♡ プロデューサーちゅっ♡ パパ?♡ パパのひと??♡♡ むちゅ~っ♡ っぺはっ♡♡♡
こぉら♡ いやいやってしないの♡ ん~っちゅ♡ ちゅばのめ♡ のめっ♡
ぶへぇ……♡♡ お゛~……♡♡ あ~幸せっ♡ 生出しアツアツちんぽこ汁ごくごくガブ飲み交尾♡ 子宮口のきつつきフェラ♡ 幸せ幸せ~♡
おっ♡♡♡ ほ~っ♡♡♡♡ いいですか?♡ 私と結婚したら、毎日これです♡
クールでダウナー系の嫁かと思いましたか?♡ 残念♡ ただの性欲丸出しお嫁さんになりますから♡ ちゅっちゅ♡ 剥き出し性欲女に惚れられたことを、せいぜい悔やんでください……♡♡♡ ちゅ~っ……♡♡」
正直なところもう、円香は催眠が溶けつつあった。
しかし、酒の勢いで雄をたぶらかす――のと同じような流れで、Pを全力旦那さんごっこ♡ に招待するつもりのようだ♡
今度は、イキくたびれてくったくたになったPの足を掴み、あっさりと持ち上げてしまう♡
こうすることで、ちんぐり返しのポーズになって――さらなる円香優位の交尾が始まるのだ♡♡♡
あまりの恥ずかしさに、Pは自分の顔を両手で覆って隠している♡♡♡
「ひゃぁっ♡ みっ♡ 見ないでっ♡ 円香っ♡♡♡ ママ……♡♡♡」
「フッ♡ フッ♡ 雌が必死に……。お嫁さんが必死に働いてるところを見てくれないんですね♡ おちんぽ唐変木♡ ただでっかいだけですかこのちんこ♡
お゛ーーまぁでも♡ フゥッ♡ 雄として必要なことなんて、それっきりですけどね♡ おっ♡ ふーーっ♡ ちんこさえデカければ、まだ利用価値はありまふーー♡♡ ふーーっ゛♡♡」
べちこんべちこんっ゛♡♡ っと、何度もちんこに叩き付けられる子宮♡
赤ちゃんの大事なお部屋♡ 丈夫がウリなのか、凹みそうなくらいぶつかっているが、少しも負けることなく、絶妙に弛んでちんぽを受け止めてくれる♡
「にゅっこにゅっこ♡ ほら♡ カリがヒダヒダに♡ んふ~っ♡♡ ツブツブのヒダッヒダに擦れて円香もイクぅんっ♡ あ~イクイクダメッ♡ 壊れる壊れ
るっ♡ 普段ディルドでセックスの練習してるときも、毎回これで気が狂うほどイクんです♡♡ おっ♡♡♡ 本番セックスでまどちゃんバカイキアクメお披露目~~♡♡ うっひょ~~~♡♡♡」
――ばんっ゛っ゛♡♡♡ がくがくっ゛♡♡♡ じょわじょわじょわぁ~……♡♡♡
「お゛♡♡ あ゛♡♡♡ あは~~゛……♡♡♡」
――びくっ♡ びくっ♡♡♡ ぎゅむ~~っ゛♡ ふわっ♡♡
ぎゅ~っ……ぽよよんっ♡♡ むぎゅ~~……♡♡♡♡
あまりにも膣の吸着力が強すぎたせいか、離れるときに、おっぱいみたいにぽふんっ♡っと弛んでいる♡
おしっこのような勢いで噴出されたのは、どうやら愛液らしい……♡ 酸っぱい匂いのネバついた体液が、まんこ伝いに顔面まで垂れる♡♡♡
「ホッ♡ ヘァッ♡♡ くっ、くさっ……♡ まんこくさぁっ……♡♡」
「おい♡ 今なんつった♡
なんつったって聞いてんだこらぁっ゛!♡♡」
――ぱんっ゛!!
「ひぃっ゛♡♡ ごめんなさいっ♡ お母様っ♡ 偉大なるビッグマザー♡♡
まどっ゛――おごっ゛♡♡」
――たんっ゛!♡ たんっ゛!♡ たんっ゛!♡ たんっ゛!♡
とうとう、仕留めにかかってきた♡ 今までは、まんこが先にイクために、円香優先のセックスだったが、とうとう本格的にちんこイジメのちんぐり返し高摩擦ピストンが始まる♡♡
「グホッ゛♡♡ オホォッ゛♡♡♡ ハッ゛♡♡♡ ハァッ゛!♡♡♡」
「は~い雑魚乙♡ 所詮はプロデューサーなんて、アイドルの鍋敷き♡
下敷きにされて、フェロモンとケツで生き埋めになってください♡ おっ♡
金玉がボロ雑巾になるまで、犯してあげます……♡♡ おっ♡ ほっ♡♡
ほっほ~♡♡♡ あ~これもう♡ イキそうですか?♡ おっ♡ 弱いですね♡
セックスが弱点のちんこ♡ お~イクイク♡ まどまんも、もう一発♡
アクメっ♡ のほぉ♡♡ しゅるしゅる♡♡ のぉんっ♡ プロデューサー?♡
プロデューサーも♡ 一緒に――せ~のっ♡ お゛イグイグイグー!!♡♡」
――どっぴゅっ゛♡♡♡ びゅるぼびっ゛♡♡ びゅぐ~♡♡♡♡
びゅ~~っ゛……!♡♡♡♡ びゅ~~~っ゛!!!!♡♡
ピタッ♡っと吸着したまんこに、精子が引っ張り出される♡
プロデューサーを腰ごと押し潰すみたいに、べたこんべたこんっ♡っと複数回、子宮口が押し付けられた♡♡♡
完全に密着した口同士が、じゅるじゅる♡と啜られて、精液を貪り食われている……♡ ドッキングしてからはもう、円香は腰を縦には振らず、お尻をフリフリ♡して、ねじを乱暴にハメるみたいに、ちんこをなるべく奥へと誘っていく……♡♡♡
「ハッ♡ ハッ♡ まっ♡ もっ♡ うぅっ♡
しっぼらない、でっ゛……くれっ゛♡♡ がはぁっ゛……っ♡♡♡」
「ン~~~♡♡♡ ふーーーっ♡♡♡ んふ~~っ……へぁっ?♡
なんか言いました?♡ おっほ♡ 今聴覚が子宮の中なので♡ おっほ♡
種汁ぐびぐび飲み干す音と、卵巣がぽこぽこ沸騰してる音しか、聞こえないですぅんっ……おほっ♡ ほ~~~っ♡♡♡ ふ~~っ♡♡♡」
きゅぽんっ♡っと、トイレのすっぽんのような音がして、ちんぽがようやく解放された。
さすがに中出し疲れたのか、へにょり……♡と折れ曲がる♡ プロデューサーの方にゆっくりと垂れていったペニスを、円香は捕まえた♡
指で数回シコシコすると、芯が戻らないことに腹を立てる♡ プロデュー
サーをひっくり返すと、そのケツの割れ目に指を食い込ませた♡
くぱぁ……♡っと乱暴に開くと、剥き出しになったケツまんこに、舌をべったり……♡♡ と這わせる♡♡♡ そのままべるんべるん♡っと派手にしゃぶり始めた♡♡♡♡
「う゛っわ!!!♡♡ ハッ゛♡♡ はーーッ゛♡♡ そこはッ゛♡♡♡
やめろぉっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡ やめてくれっ゛♡♡ ほぺっ゛♡ ぴぃ゛!♡」
「ぢゅっぢゅ♡ うるひゃいっ♡ ぢゅぢゅぢゅ♡ ッぷへ♡
雄が抵抗するなっ♡ ちゅっちゅ♡ 雄のくせにっ♡ んぉっしゅ♡
ぺろぺろぺろっ……す~っはっ♡ くっさ♡ くっせぇ♡ ぺっっ!♡♡
私の唾で綺麗にしないと♡ れろれろ♡ え?♡ なんです?♡ ちゅ♡
喘いでるだけじゃわかりません♡ あ、なるほどわかりました♡ 今おちんぽのテレパシーを受信しました♡
あなたは――私を、アナル舐め専用のケツ癒し秘書として、隣に置きたいと思ってますね?♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろぺろ♡ 変態♡ ちゅっ♡ アナルがふやけるまで、溶かし潰してあげます♡ ぢゅ♡ ぢゅ~~♡♡」
ケツ穴にしっかりと圧力をかけたキスと、舌先でほじるようなペロペロ愛撫で、Pを泣かせる♡♡♡
うつ伏せで、ばったんばったんと暴れたところで、円香の猛攻撃からは逃げられない♡ 何度もイった雄より、種をもらってお肌つやつやの雌の方が強いのは自然の摂理なのだ♡♡♡
「ぶっふ~ん♡ ちゅろちゅろちゅろ♡ は~ん……ぢゅ♡♡♡
もっかい、表っ……ちゅ~……♡♡♡」
両面こんがり焼くみたいにして表返すと、今度は乳首が気になるようだ。
乳首を、爪でカリカリと引っ掻いたり、逆側は舌でチロチロしたりする♡
もう、ちんぽは勃起しないのに♡ ひたすらに雄のいやがることをする♡ これが円香の真骨頂だ♡♡♡
「ちゅぽちゅぽちゅぽ♡ 鉄板の上で、踊ってください♡ 使用済み竿野郎♡
ちゅっちゅ♡ ぷへぇ♡♡♡ あなたの乳首……倍のサイズになるまで溶かしてあげる♡♡♡」
「ひぃぃいっ゛♡♡ 誰か助けてっ゛♡♡ あんっ゛♡♡ あ゛~んっ゛!!♡♡♡」
その日は一日中、プロデューサーの叫び声がこだまする、事務所なのだっ
た――……♡
◇
おまけ
『円香の黒タイツフェチプレイ』
「は? これが新衣装?」
「あぁっ……。ごめんなっ。
先方が、どうしても、黒タイツだけは……って、譲ってくれなかったん
だ……」
「別に構いませんが……。
黒タイツを嗅ぎながら、黒タイツでイカされたことはあるんですか?」
「えっと……。
――え?」
「ですから。
一日中雌が履いた、甘酸っぱい匂いの染み込んだ、たまらないフェロモン
混じりのきったねぇ黒タイツ。嗅いでシコったことはあんのか。って、聞いてるんです」
「そっ、そんなの、あるわけないだろ……」
動揺するプロデューサー。しかし、円香はとある証拠を押さえていた――。
「これを見なさい。
あなたが、はづきさんの黒タイツで、懸命に猿シコしている動画です」
「えっ、あっ、なっ」
「これでわかったでしょう。
あなたは嘘つきで、黒タイツシコ信者なんです――」
円香は、ズボンを脱いだ。
その下には――黒タイツを履いていた。
「円香っ……どっ、どうして……」
「ふんっ。あなたの嫌がることなんか、全部お見通しなんです。
今が一番、黒タイツで誘惑されたくないタイミングですよね?♡
事務員の蒸れタイツで鬼シコしてるのバラされて、ちんちん追い詰められた変態生ちんぽの雄♡ 私が美味しく調理してあげます♡」
円香の蒸れタイツからは、むわ♡むわぁ~ん♡っと、甘酸っぱい匂いがした♡
はづきの場合、座って作業をすることが多いので、そのお尻の部分が酷く蒸れており、プロデューサーのお気に入りだ。
風呂に入らず徹夜で残業をすることも多いはづきのタイツには、洗っても落ちない量のフェロモンがたっぷり♡染み込んでいるのである♡
「私もあの人に負けず劣らずの量を、染み込ませてきました……♡
バラされたくなかったら、嗅いでみては……?♡」
お尻をフリフリ♡ して、こちらにプリッ♡っと向けてくる円香に、辛抱たまらず、プロデューサーは、むしゃぶりついてしまう♡
円香を抱き締めた♡ 柔らかい腰を抱き寄せると、お尻の割れ目に向かって鼻をグリグリ♡♡♡
掘り進めるようにして埋めていきながら、ツンッ……♡っと蒸れた甘酸っぱい匂いを、大量吸引する♡♡♡
「すすぅ~っ♡ おっ♡ すぅっ♡ は~~っ♡♡♡」
「人としてどうなんですか?♡ アイドルのケツに顔面埋めて、匂いフェロモン直嗅ぎヘコヘコ♡ 親が見たらどう思うでしょうか♡」
「ん゛~♡♡♡ ほっ♡♡♡ ほ~~っ♡♡♡♡」
「もう聞こえてませんね♡ じゃあ――はい♡ ぽーずっ♡」
――ぱしゃっ♡
新たな証拠を抑えられたPは、正気に戻った。
「円香……。俺が悪かったよ。
なんでもするから、許してくれ……!」
「そうですか――じゃあ。
これに種付けするところを見せてください♡」
円香が鞄の中から取り出したのは、デカいオナホだ……♡
テーブルの上に乗せると、ローションをひたひたになるまで注ぎ込み「さぁどうぞ」とPを手招きした。
円香は、黒タイツを脱ぐ……♡ 生足とパンティに視線を奪われつつも、その脱ぎたてホカホカの野蛮なフェロモンの集合体に、ムラムラが加速して止まらない♡
「これ、鼻に押し付けながら、交尾を急かしてあげます♡
あなたは無様に、せっかく本物の活きの良い雌がいるのに、偽物ふかふかおまんこに種付けよいしょ♡ してください♡」
冷たいオナホに手を添える。さっきまで、あんなに柔らかくってむにむにのお尻に、触れていられたのに……♡♡♡
基本的な人権を失ったプロデューサーは、観念したように、オナホにずぶずぶ♡っとちんこを挿入した♡
根本までズッポシ♡ 入ったところで、円香が「よくできました♡ ご褒美です♡」と囁いて、脱ぎたてホカホカの黒タイツの、爪先の部分を、プロデューサーの鼻に押し付けた……♡♡♡
ツンッ♡っと酸っぱい匂いがする♡ 円香の湿ったあんよのフェロモン♡
途端に腰が回り出す♡ へこっ♡へこっ♡ かくっ♡ かくっ♡
円香に種付けするようなイメージで、がむしゃらに嘘交尾♡ してしまう♡
「オッ♡ ホァッ゛♡♡♡ あ゛っ♡♡♡ は~~ンッ゛♡♡♡♡」
「うっさ♡ 近所迷惑♡ 黙れっ♡ ちんこっ♡ 黙れっ♡」
「んぉっ♡ ふっす♡♡♡ ふすっ♡♡ ふ~~っ♡♡♡」
「デカマラ勃起ちんこの成人男性っ♡♡♡ 汗くっさい足まんこの匂い嗅いで、なんでこんなに勃起できるんですか?♡ 理解できません♡
そんなに雌のフェロモンが欲しいなら、もっとブラとかパンティとか、雌特有の匂いがするものを選べばいいのに♡ 足先なんて、雄も雌も変わらなく臭いですよ?♡ 何がそんなにいいんですかこれ♡ おっ♡お~♡って♡ 猿みたいにオホり散らかしてイケッ♡ イケッ♡♡♡」
円香の雌くさくさまみれのタイツの指先に犯されながら、Pは絶頂を迎える♡
後ろからギュッ♡っと密着した円香の、腰ヘコサポートを受けて、偽物人工膣目掛けて♡ ちんぽをズドンッ゛♡♡っと奥まで捻じ込んだ♡
「イケッ♡ イケッ♡♡♡ 雄のくさくさマゾちんぽっ♡ イケッ――♡♡♡」
――ぶっびゅっ゛♡♡ どぷどぷっ♡♡ びゅっぽっ♡ どぷーーっ♡♡♡
「オッ゛――♡♡♡ ……すすぅっ゛♡♡
す~~っ゛……♡♡ ホッ゛……♡♡ すぅ゛……♡」
「オラッ♡ 何嗅いでんだっ♡ 射精中は腰ヘコに集中してくださいっ♡」
「ンォッ゛♡♡ お、押すなっ゛♡♡ ほぉおぉっ゛♡♡」
「フンッ♡ フンッ♡ オラッ♡
雌の子宮孕めっ♡ 孕めぇっ……♡♡ ん~……そうそう♡♡
ヘコヘコ種蒔き上手です♡♡♡ は~い吸って♡ 吐きながら腰振れ♡ フェロモン狂いが♡ おっ♡ お~♡♡♡ 無様にフェロシコ♡ 気持ち良いですか?♡
次はレッスン中に履いているシューズを嗅がせてあげます……♡ あなたみたいなフェロモン大好き男の子は、雌の匂いを嗅ぐことを生きがいにして、仕事を頑張ることができるんでしょう?♡
ふ~っ……♡ せいぜい張り切ってください♡ 餌付けされた蒸れちんぽこくんっ……♡」
どぷどぷっ……♡ っとオナホに放り出すのが、しばらく止まらず、腰の震えが継続してしまうプロデューサーなのだった――……♡