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徹夜残業のせいでエゲつない爆乳フェロモンを撒き散らす女性Pの体臭にムラムラしてレしてしまうふたなりはづきさんの話【約16000文字】


徹夜残業のせいでエゲつない爆乳フェロモンを撒き散らす女性Pの体臭にムラムラしてレしてしまうふたなりはづきさんの話。



「ふぅ~……。疲れたなぁ……」

「お疲れさまです~。

 コーヒー、飲みますか~?」

「あっ。ありがとうございます! はづきさんっ。ふぅ……」


 ――ゆさっ。


 エロい音がして、プロデューサーのおっぱいが揺れた。

 デカ乳が、前に大きく迫り出しているせいで、デスクの上に乗せると、キーボードを操作することができないのだ。

 推定Kカップのデカ乳を、作業の休憩中にだけ、デスクに乗せることができる。プロデューサーにとって、至福のひとときだった……。


「お待たせしました~。コーヒーでっ……す~」

「ありがとうございます。いただきます。

 ……? はづきさん? どうかしました?」

「ふぇっ?

 あぁいやっ。全然っ。なんでもないですよ~……」


 デスクの上に、どたぷんっ♡っと大きく伸し掛かったデカ乳を見てしまって、はづきは慌てて目を逸らした。

 ブラウスをミチミチに押し上げているデカパイ……♡ 黒のジャケットによって、乳肉の膨らみの全貌は明らかになっておらず、まだまだ奥行きを感じさせるエロパイが、存在感をハッキリと主張していた。


 (ネクタイが浮かぶくらいデカいおっぱい……♡)

 (あんなの揉んだら、どうなっちゃうんだろう……♡)


 チラッ♡っと見ながら、はづきはコーヒーを一口飲んだ。

 疲れていた脳に、血液が回り始める。

 しかしそれは――同時に、陰茎への血流も活発になるということだ。


「あっ、そうだ。はづきさんっ。

 こないだ、雛菜がモデルになってる香水の、試供品が届いたんですよ。

 ちょっと試してみませんか? 結構リッチなヤツなんです」


 プロデューサーは、ウキウキしている様子だった。

 おっぱいがぷるるんっ♡っと揺れている。少し動くだけでも、乳肉が弾むほどデカいことを、この女はもっと自覚するべきだ……♡


「いいですね~。香水。

 気分も上がりますし、使ってみましょうか~」


 プロデューサーは、早速、香水を、手の甲に少しつけてみた。

 すんすんと匂いを嗅いでいる。その手を、はづきにも近づけてきた。


「嗅いでみてください。結構良い匂いですよ」

「あ、ありがとうございます~。

 ……本当だぁ。匂いが鼻の奥に広がって、いいですね~」

「ねっ。お花の香りで……。

私はつけないから、詳しいことはわからないけど……。

確か、もっとあったような……。ちょっと探してきます」

「は~い……。……っ」


 プロデューサーが、はづきの後ろを通過した瞬間――。


 ――むわぁ♡


 汗の混じった、たまらなく甘ったるい匂いがした。

 先ほど嗅いだ、優しいお花の匂いとはまるで違う、野蛮でセクシーな、縄張り意識高めのフェロモン。

 プロデューサーの体臭だ……♡ 徹夜残業で汗をかいて、そのままにしているのだろう♡


 (なんつ~匂い垂れ流しながら、歩いてるんですか~……゛?♡)

 (私が良識の無い変態ふたなり事務員なら~。とっくにレ〇プされちゃってますよ~……?♡)


「あったあった。ほら、はづきさんっ。試してみてくださいよ」

「……ありがとうございます~」


 はづきは、プロデューサーから香水を受け取ると……。

 プロデューサーの手を取って、ぷしゅっ♡っとかけた。

 自分の手にかけられると思っていなかったPは、少しビックリした様子だが、すぐに受け入れる。

 はづきは、チラッ……と、プロデューサーの顔を見上げた。

 ……少し表情が赤くなっている。

 おっぱいがデカいくせに、奥ゆかしい女だな……♡と思いつつ、はづきは、プロデューサーの手の匂いを嗅いだ。


「すんすんっ……♡ ……おほっ♡ なかなか良い匂いですね……♡」

「そっ、そっちは……。石鹸系のやつかなっ?

 さっぱりしてて、いいですよねっ。あははっ……」

「……プロデューサーさん。

 プロデューサーさんのフェロモン香水も、嗅ぎたくなってきちゃいまし

た……」

「えっ……。ふぇっ、フェロモン香水?

 そんなの持ってなっ――えっ?」


 はづきは、ジリッ……♡っと、椅子ごとプロデューサーに近づく。

 ジャケットを丁寧に脱がせると……。丸出しになった、ぼよよんっ♡っと実っているブラウスおっぱいに、顔を埋めた……♡


「うっ、うわぁっ♡ ちょっとっ♡ 何してるんですかはづきさんっ♡

 臭いですよっ……?♡ おっ♡ あっ、汗っ♡ 汗かいちゃってるからっ♡

 ダメぇっ……♡ うぅっ……♡ 恥ずかしいっ……♡」

「おほっ……♡ すんすんすん……んはぁ♡

 なんなんですか……?♡ おほっ♡ この野蛮な香りはぁ……んふ~っ♡

 いくらでも嗅げちゃいますよ?♡ おほっ♡ すすんっ♡ あ~くっさ♡

 けほけほっ♡ 雌の濃ゆいフェロモンくっさっ♡ やべ~っ♡ おほっ♡

 鼻がツンッ♡とひん曲がるくらい臭いし、目に沁みますね~♡

 ん~~くっさい♡ くっさっ♡ おぇっ♡ けほっ♡ ふぅっ♡

 腫れぼったいデカ乳♡ ぷるんぷるんって揺らしてさぁ……おほっ♡

 こんなんでプロデュース、やっていけんのぉ……?♡ おほぉ……♡」


 ガバッ♡っと顔を挙げたはづきは、半分トロけた目をしていた。 

 プロデューサーには覚えがある……。この事務員が、今放っているオーラは、セクハラおじさんと同じものだ!

 しかし、相手がはづきなので、全く嫌悪感が無い♡ 恥じらいこそあれど、むしろ嬉しいとか思ってしまう……♡ イケメンのふたなり雌には逆らえないのが、おっぱいのデカい痴女の宿命なのだ……♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ いつまで隠してるのっ♡ こんなエロむちデカパイっ♡

 プリンッ♡ プリンですよッ♡ こんなのはもうっ♡ 嗅がせろ揉ませろ吸わせろ持って帰らせろっ♡ テイクアウトオッケーにしてくださいよっ♡ 今時店舗でしか食えないプリンとか売れるはずないでしょっ♡ プロデューサーとしてやっていくなら、そういうマーケティング戦略も学んでいきましょうね~♡

 あっ♡ わからないなら――私が教えてあげましょうか?♡」

「まっ、待ってはづきさんっ♡ まっ――ひゃんっ♡」


 ――ぱちっ♡ ぶるるるんっ♡ ぼよんっ♡♡♡


 はづきが、力任せに、ブラウスのボタンを引きちぎった♡

 ブラジャーに包み込まれた、柔らかな乳肉が、たゆんっ♡っと揺れて丸出しになってしまう♡

 

「んほぉっ……♡ くっさ♡ くせ~……おっ♡ なんですか~?♡

 この匂い♡ この汗は……おほっ♡ 頭がクラクラする♡ 金玉がイライラする匂いっ♡ ふ~っ♡ ふざけやがって♡ ブラウスを引ん剝いた途端、中からぷしゃ~♡って、乳肉の腫れぼったいフェロモンが、一気に噴き出してきましたよ~?♡ 犯してほしいんですか?♡ 犯してほしいって言えよ♡ 女♡

 女ァ゛!♡♡♡ んほっ♡♡♡ すすーーーっ゛♡♡♡♡」


 まるで、犯罪者でもとりついたかのごとく、はづきはプロデューサーを抱き締めた♡

 おっぱいのふかふか谷間に、もにゅるっ♡っと顔面を弛ませる♡ すーはー♡っと匂いを嗅いで、フェロモン吸引を繰り返した♡


「おばッ゛♡ くっ゛♡ くっせぇっ゛♡♡ ふざけんじゃねぇよコラッ゛♡

 おほっ♡ 生意気ですね~゛♡ ふんふんっ゛♡ おっぱいのフェロモン全部全部吸引して、無臭デカパイにしてやるぅっ♡ おほすんっ♡ すっす♡ 

あぁ~くっそ次から次へとっ♡ フェロモンむちむち天然たぷたぷ匂い袋がよぉっ゛♡♡ おらっ゛♡♡ どうにかしろっ♡ おっぱいの湯気止めろっ゛♡ 

止めてみせろよぉっ゛!♡♡♡」

「やめてくださいはづきさんっ♡ つっ、疲れてるんですかっ?♡

 目が血走って……あっ……♡」


 ――むくむくぼっきぼっき……゛♡♡♡♡


 はづきのスカートの股間が、みっちみちに押し上がっているのを見たPは、もう犯されることを確信していた♡

 自分のデカ乳にうもうもしてるはづきの頭を、そっと優しく撫でてやる♡


「はづきさん……♡ 一発抜いたら、気分が落ち着くかも……♡

 私がシてあげましょっか……?♡」

「ハァッ♡ ハァッ♡ 言われなくても゛~……♡ むりくりにでも腕掴んで、シコらせるつもりでした~♡♡♡

 まぁ、雌がその気になったなら、好都合です~♡ ふ~っ゛♡ 一晩中スケベな匂いを隣でぷんぷか撒き散らしやがって~♡ おほっ♡ 許しませんっ♡

 絶対に許さないっ♡ プロデューサーさんのせいで、びっきびきのぼっきんきんになったちんこ、見せてあげますね~……゛♡♡♡」


 イライラして、怒りで震えているはづきが、スカートを脱いだ♡

 既に、パンティに収まらなくなった、クソデカ勃起ちんこが、上向きに抑えられて、ぴち♡ぴち♡っと、釣り上げられたばかりの活きの良い魚のように暴れている♡


「ふぅ゛♡ ふぅっ゛♡ こっから先はぁ゛♡ あなたが脱がせてください

よ……プロデューサーさんっ♡

 どうせその牛みたいにでっけぇ乳房で、枕とかしてんでしょ?♡ 

 手慣れたもんじゃないですか♡ 淫乱インチキ変態プロデューサー♡ 芸能界の闇に売ってつけみたいな体型しやがって……!♡」


 プロデューサーは、はづきのパンティを下ろしてあげた。

 すると――上向きに抑え付けられていたペニスが解放されて、ぶるんっ♡ぼききっ♡ぶく~っ゛♡♡♡っと震え上がった♡

 自由になったペニスは、べちこんべちこんっ゛♡っと震えすぎて、弧を描くようにぶらんぶらんと揺れている♡

 プロデューサーはそれを見て、目がまん丸になっていた♡ 性欲の強い雌にとっては、あまりにも毒な光景だ……♡

 

「ふ~っ♡ おらっ♡ 見せちんこ♡ じっくり観察してください~♡

 おっほ♡ 雌媚びペニスぅ♡ じゅるるっ♡ おっといけね涎が♡

 ふぅっ♡ プロデューサーさんの寄り目を見てたら、興奮してきてしまいました~♡ おほ~~♡♡♡」


 びゅくるっ♡っと、一般男性の射精と同じくらいの量の我慢汁が、鈴口から溢れ返っている♡ 量が多すぎて、ぶくぶく♡と泡立っていた♡

 金玉も、むっちむちでぱっつんぱっつん♡ 中で子種凝縮が行われている様子が、玉管の伸び縮みと共に視認できた♡ 


「おらおらっ♡ 金玉工場♡ 遺伝子野蛮グツグツ煮込み、大量生産工場です

よっ♡ 文明開化の音がするでしょ?♡ ほら♡ どっくんどっくん♡ ごっぽぎっぽぉ♡って♡ もっと近くで聞けよ♡」

「ひぃっ♡ らっ、乱暴しないで――あっ♡♡♡」


 耳元に金玉が寄せられた時点でもう、プロデューサーは堕ちていた♡

 心臓の鼓動のように鳴る、どくんっ♡どくんっ♡っという音♡ 金玉が伸び縮みする音♡ これら全てが、今目の前にいる雌を犯すためだけに、奏でられているのだ……♡♡


「ハァッ♡ ハァッ♡ ようこそ~♡ 金玉工場見学へ~♡ 学生さんかな?♡

 ゆっくりしていってくださいね~♡ おっ♡ キクッ♡ これやっべ♡

 女の子のぷにぷにほっぺたに♡ ふ~~っ♡ 玉ズリ頬ずりすんのマジでキッく♡ キク~~っ♡♡♡」


 はづきは乱暴にPの頭部を掴むと、ほっぺたズリシコのオカズにした♡

 どくんどくんっ♡っと唸りながら煮えている、もちもちの金玉袋♡ 我慢汁がドバドバ溢れ出す♡ プロデューサーの頭の上に、汁溜まりができつつある♡


「ハァッ♡ くっそ♡ いつまでかまととぶってるんですか♡

 ちんぽ舐めさせてくださいでしょっ♡ それとも、ホカホカ金玉袋で、ホットアイマスクフェロモン直嗅ぎプレイでもしますか!?♡」

「っ!♡ いっ、いいですね♡ それ……♡ 試してみたいです♡

 残業で疲れた目元に、ホカホカに蒸れた金玉袋の淫臭……♡ 絶対リラックスできます♡」

「わかりました~♡ じゃあ、金玉スクしてあげますけどっ♡ その代わり、あとで私の願いをなんでも一つ絶対絶対聞いてくださいね~!?♡♡♡」


 プロデューサーをソファーの上に寝かせると、はづきは早速、彼女の目元に、デカくたぷたぷに実った蒸れ袋を、たぷんっ……♡っと乗せた♡


「ホッ゛♡ あっ゛♡ あったかっ♡ 温かいですぅ゛♡はづきさんっ゛♡♡」

「ふーっ゛♡ ふーっ゛♡ もういいもういいっ゛♡

 自分でシコるっ♡ シコりますっ♡ せめておっぱい揺らすとかして、私の情欲を煽ってくださいっ゛♡♡♡」

「あっ、じゃあ――」


 「えいっ♡」っとあざとく呟いて、Pは、おっぱいを丸出しにした♡♡♡


「お゛♡ あ゛♡ え゛――♡♡♡ おっぱい゛――!!?♡♡♡」


 ――ぶごごぎゅるるっ゛♡♡ ぎゅもももどきゅーーんっ゛!!!♡♡

 ものすごい勢いで、金玉の煮汁が溢れ出した♡♡

 少し精子が溶け込んでいる我慢汁の大量放出に、Pが「あぶあぶっ♡」っと溺れている♡

 ふたなりの精子特有の、桃を溶かしたような甘ったるい匂いが、事務所に充満していく♡♡♡


「ホッ゛♡ ヘァッ゛♡♡♡ おっぱい♡♡ おっぱいもっと揺らしてくださいっ♡

 プロデューサーさ~ん?♡ おっぱいぷるんぷるんっ♡ 揺らせっ♡ 

 おっぱい揺れるとこ見せてくださいね~゛♡♡♡♡」


 ばるんっ♡ばるんっ♡っと揺れる、もちもちの乳房はKカップ♡

 デカすぎるのに、乳輪も乳首も綺麗なピンク色をしている♡ エロ漫画に出てくるみたいな乳房だ♡

 

「おっほ♡ 揺れすぎ注意報♡ 国〇交通省もビックリですよっ♡ おほっ♡

 こんなに分厚くてデカいおっぱい♡ 国が性行専門の性行省を立ち上げて、全力保護すべきですぅっ゛♡ おほおほっ♡ あ~すっげ♡ おっぱいめっちゃくちゃ揺れてる♡ おほっ♡ サイリウムみたい♡ おっぱいがサイリウムみたいっ!♡ ほ~っ♡♡♡ アイドルのみんなにも見せてあげたいくらい、ピンク色が鮮やかですね~♡ 私一人で独り占めして良いんでしょうか~♡ 絶景♡

 んっ♡ 金玉汁が漏れそうっ♡ あ~もうシコるっ♡ ちんちんシコって金玉袋の汁を出さないとっ♡ 需要と供給のバランスが崩れて金玉破裂しちゃう!

 あ゛ーもうっ♡ イクッ♡ イクッ♡♡♡ 金玉嗅がれながらイクッ♡

 くっさい玉裏の湿ったフェロモン嗅がせてイクッ♡ イクッ――♡♡

 ――うわぁ゛~~~~!!!!♡♡♡♡」


 ――どぷっ゛!!!♡♡ どぽぽぽぽぽぽぽっ゛!!!♡♡ ビュルッ゛!♡

 びゅぐ~~っ゛ーー!!!♡♡♡


「ホッ゛!♡♡ ホへヒッ゛ッ゛♡♡ あ゛ーーイクイクッ゛♡♡ 漏れるッ゛♡♡

 たくさん出す出すッ゛♡♡ ンホォッ゛♡♡ おほーーっ゛!!♡♡♡」

「えぶっ゛♡ えぶしっ゛♡♡ んほぁ゛~くっっっさっ゛!!!♡♡♡

 汗ばみ玉袋くさっ♡ くさぁっ゛……けほけほっ♡ うわぁ脳なくなる!♡

 くさっ♡ ちょっと……!♡ 臭すぎますっ゛♡ はづきさんだって徹夜残業だから、十分玉裏しつこくて、臭いじゃないですかっ……♡

 お互い様ですよぉっ゛……♡♡ ふ~゛っ……♡♡♡」


 どっぷどっぷ♡っと勢い良く発射されたペニスの汁は、全部目の前のおっぱいに向かって垂れている♡

 図らずも、乳内射精後のようになってしまった、事後おっぱい♡ プロデューサーはそれを、横からぱふぱふ♡して、チーズみたいに精子を伸び縮みさせている……♡♡♡


「んァっ♡ ふぁっ♡ くっさ♡ くさっ♡ おぇ~っ……♡ もういいですっ♡

 淫乱玉スク入りませんっ♡ 重たい゛♡♡♡ 邪魔ッ゛♡♡ 早く退かしてくださいよっ゛♡♡♡」

「は~~゛?♡ はづきちカッチンッ☆♡ も~怒ったぞぉっ?♡

 そこに直れっ♡ 馬乗りパイズリで、めちゃくちゃにしてやるっ゛……♡」


 一度イケば、性欲は治まるかと思ったが、もちろんそんなことはない♡

 むしろ高まり上がっている♡ さらなる怒りを帯びたペニスと、ぶくぶくに膨れ上がった金玉袋♡ むしろ、さっきよりもパツパツで、種がなくなった分を慌てて補充しているようだ♡♡♡


「はーっ゛♡ はーっ゛♡ くっそ♡ 

 生で見たら、結構ボリューミーですね~♡ プロデューサーさんのおっぱい♡

 私は結構寄せないと、デカ乳に見えないんですよ゛♡ アイドルでもないただの女が、何をこんないっちょ前に脂肪蓄えてるんですか~?♡

 ムラつきますよ~~?♡♡♡」

「ハァッ♡ハァッ♡ ごめんなさいっ♡ おっ♡ ちんぽかっこいい♡ 

 ちんちん長いっ♡ んっ♡ あっ♡ 待って♡ こんなでっかいちんぽ、おっぱいでも挟み切れないよ……♡ 絶対パイズリでドンッ♡っとしたら、先っちょがちょっとだけ、唇に当たっちゃう……♡♡♡」

「はぁ~♡ 好都合じゃないですか♡ ふぅっ♡

 おっぱいは膣で、口まんこはポルチオってことでしょう?♡ 唇でちゅっちゅぱちゅっちゅぱ吸い付いてください♡ 種汁どば~♡って、思いっきり放り出してあげますからね~♡」


 はづきは、プロデューサーのおっぱいの間に、ちんぽをぺとんっ♡っと置いた♡

 まだ唇に先端は触れていない♡ 仰向けになっている乳房は、とろぉん……っと溶けて横に流れている♡ 


「やっぱり生乳は違いますね~♡ 偽乳は横に流れず、堂々とその場に居座るらしいです~♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ おっぱい整形豆知識は良いから♡ 早くっ♡ 早くぅ♡

 そのおちんちんで、私のこと、めちゃくちゃにしてください……♡」

「~~~゛♡♡ わかりました~♡ イキますよ~?♡♡♡

 デカ乳こねくり回してやるから、覚悟しとけ?♡ な?♡」


 真ん中に、ホットドッグのソーセージのように置いたペニスを、デカパイを両サイドから支えて、たぷたぷ揺らして、真ん中に寄せて――。

 ――むにゅむにゅむにゅぅ゛……♡♡♡ もにゅるっ゛……っと挟んだ♡


「ハッ♡ハッ♡ すげっ♡ おっ♡ ほ~~っ♡ おっぱいやわらっけ♡

 あふっ♡ ふぅ♡ いかんいかん♡ 油断すると、すぐ出ちゃいそうです~♡

 ほんとに先端が届くのか、ちょっと試してみますね~?♡ おちんぽのデモンストレーションです~♡」


 おっぱいをギッチリ♡と固めるはづき♡ こうすることで乳圧が高まり、ちんぽがいっぱいおっぱいに引っかかって気持ち良いのだ♡

 ずりずりと進んでいく♡ 焦らすようにゆっくりと♡ 乳肉を掘り進めるみたいに♡

 プロデューサーは舌を伸ばして「へっ♡へっ♡」っと餌を待つ犬みたいに興奮していた♡ しかし、舌を伸ばすのはズルだ♡ それだと距離が稼げてしまう♡


「舌、しまっててくださいね~♡ インチキする子は、ちんちんあげません

よ~♡」

「ひゃんっ♡ ごめんなしゃいっ♡ しまいますっ♡ しまいますからぁっ♡

 ちんこください……♡ いけずぅ♡ イジワルしないでぇっ♡」

 

 ドキドキしながら、瞳にハートマークを浮かべて、鼻息荒くちんぽを待つプロデューサー♡

 はづきのちんぽが、おっぱいをむりゅむりゅ♡と掻き分けて、迫ってくる♡

 そしてとうとう――プロデューサーの唇に、先っちょが、むちゅっ♡っとぶつかった――♡♡♡♡

 その瞬間、プロデューサーは、我慢できずに、はむはむしながらじゅぽるるるるるっ♡っと吸い上げてしまった♡♡


「お゛っ♡ おぉっ゛!?♡♡♡ おちんちんバキュームちゅっちゅ機能搭載型

雌ぅ゛!?♡ 

 こらっ♡ 離しなさい!♡ 離しなさいったらっ゛……もうっ♡

 いい加減にしてくださいっ♡ エロ漫画に出てくる、ファンタジー子宮口じゃないんですからっ♡ そんなに激しく吸ったら、パイズリじゃない刺激で、ちんこが溶けちゃうじゃないですか~♡

 いいですか?♡ 私はあくまでも、プロデューサーさんのこの立派な胸乳ズリパイコキセックスで、射精したいんです~♡ 余計なことしないでいいから、ちんこがイクとこ、特等席で見ててください~゛♡」

「わっ、わかりました……♡ ごめんなさい♡

 でも、せめて、おっぱいの乳圧だけは、私にさせてくれませんか?♡

 待ってるだけだと、気が狂ってしまいそうなので……♡」

「そのくらいなら、いいですよ~。雄の情けです~♡」

「やった♡ やった♡ おちんちん、めいっぱい潰しますねっ♡ えいっ♡」

「ンホォッ゛♡♡ いきなりキたぁっ♡ おらっ♡ 腰振るぞ雌ッ♡

 覚悟しとけ~っ゛!♡♡ ふんふ~~んっ゛!!♡♡」


 おちんぽ屋形船が出向♡ 乳圧をバトンタッチしたことで、腰振りに全力集中することができる♡♡♡


「ふんふ~んっ♡ おっ♡ なかなかやりますね~♡♡♡ おほっ♡ おほっ♡

 おっぱいとセックスしてるって感じしますよ~っ♡ おっ♡ おほっ♡♡♡

 おほ~~っ゛!!♡♡♡」

「はへっ♡ はひっ♡ はぢゅきしゃっ、おほっ♡ すごっ♡

 腰遣いエッぐ♡♡♡ おっぱいでちんこの赤ちゃん♡ 受精しちゃうますぅ♡

 ほっ♡ ほぷっ♡ ほっぷっ♡ あぶぶっ♡ ひんほっ♡ ちゅっちゅ♡

 ひんほあはっへっ♡ おほぉっ゛♡ 唇まんこも受精するっ♡ 赤ちゃん二人できちゃうよぉっ!♡♡♡」


 ――ぱゆんっ♡♡♡♡ たにゅんっ゛♡♡♡ っと、間抜けに弛むおっぱい♡

 はづきが腰を打ち付けるたび、ぽにゅんっ♡っと緩んで、腰を引くとまた元のサイズに戻る♡ エロすぎるデカ乳の塊♡♡♡ 


「うっ゛♡ うっ゛♡ あ゛~乳圧が完璧すぎてっ゛♡ おぉんっ゛♡♡♡

 ほんとにセックスしてるみたいです~♡ おほっ♡ おほっ♡♡♡

 やるじゃないですか~♡ プロデューサーさんっ♡ おほっ♡ 馬乗りパイズリやってたでしょ~♡ おほっっ♡ おほっ♡ な?♡ そうだよな?♡

 だってこんなっ、おぉんっ゛♡ 絶妙なシコり加減っ♡ ふぅっ♡ 素人じゃないですよね~?♡ どう考えてもっ♡ ほーーっ♡♡♡」

「ふっ♡ ふっ♡ そうでしゅっ♡ ごめんなさいぉほっ♡ ふ~っ♡

 してました♡ パイズリっ♡ うっ♡ がっ、学生のときからっ♡ んっ♡

 今に至るまで、ずっと――おほっ♡ 就活面接とかでもバッチリパイコキしてましたっ♡ いつも最終面接までイクんですけどっ、私みたいなパイコキ採用を咎めるべく、お局が絶対一人は混ざってるんですっ゛♡ か~♡ ムカついてきたぁんっ♡ おちんぽ野郎だけなら今頃大手タレント企業合格確定だったのにぃっ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅーっ♡♡♡♡」


 ぱふっ♡ぱふっ♡ っと乳肉を横から叩き付けながら、こんな弱小アイドル企業に受からされた怒りをちんぽにぶつけるプロデューサー♡

 はづきは突然の乳圧にオホ声が止まらない♡♡ 腰を振りまくる速度も段々上がっていく♡♡♡


「おほっ♡おほっ♡ あ゛ーやべっ♡ ちんこにクるそれっ♡ めっちゃ頭ちんぽにキマすよ~♡ おほっ♡ おほっ♡ ふぅっ♡♡♡ 残念でしたね~♡

 おほっ♡ お気の毒にっ♡ ふぅっっ♡ お局まんこがいなければ、今頃大手社長のちんぽしゃぶり放題で、金持ちはぴはぴ楽々ちんぽ生活♡ だったの

にっ♡ ふぅっ♡ 賭けに敗れたおっぱいまんこメス豚がっ♡ おほっ♡ 貧乏事務員とパイコキセックスです!♡ 残念でしたっ!!♡ おほぉっ゛!♡♡」


 むくむくむくっ♡っとちんこが起き上がる♡ 角度が上がりすぎて、唇に当たらなくなってしまった♡ 必死に舌を伸ばして「へっへっ♡」っとちんこを求める♡ ポタポタ♡と垂れる我慢汁をおすそ分けだ♡♡♡


「はっ♡はぁっ♡ ごめんなさい今の全部嘘ですっ♡ この事務所もアイドルも愛してますからっ♡ 今は全然後悔してませんからぁっ♡♡♡

 お願いちんぽっ♡ おっほ♡ ちんちんお預けしないでぇっ♡♡ ん~っ♡

 ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽ吸っておっぱいアクメしたいのぉっ♡」

「ふっふ~んっ♪♡ ダメです♡ おほっ♡ ダメに決まってます♡♡♡

 乳内に射精して、ねばっこぉ~い子種汁まみれにしたいんですから~♡

 おほっ♡ 唇なんかのパチモンまんこに、精子一滴も譲りたくなんてありません~♡ おほっ♡おほっ♡

 やっぱり本物っ♡ 本物おっぱいまんこに植え付け種付けびゅくびゅくぴゅんじゃないと、興奮しません♡ おっ♡ イクイクッ♡ そろそろアツアツの子種汁が上がってきますよっ♡ おら乳圧強めろシコプロがよぉ!!♡♡」


 ――たっぽんっ♡たっぽんっ!♡♡♡ 激しい腰遣いで、おっぱいが変形する♡

 プロデューサーの手のひらの上から自分の手のひらを被せて、ぐりぐり押し込んで乳圧をプラスした♡♡

 へこっ♡へこっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 乳肉からちんこの先っちょがはみ出さないように、内側を思いっきりドつくおっぱいムラムラ交尾♡♡♡

 金玉がぐぽぽぽぽっ♡っと叫ぶ――射精感が高まり上がってイクッ♡♡♡


「お゛ッ゛!♡♡ イグイグイグゥッ゛!♡♡ 無理無理出るッ゛♡♡ 

 あ゛ッ゛♡♡ 出ちゃう出ちゃうイクッ゛♡ イクゥンッ゛♡♡♡♡

 玉クソの螺旋階段昇ってぉほっ♡ むりゅりゅりゅって尿道精子キツキツになって上がってくりゅくりゅっ♡ むほぉおぉぉ壁エグってきたぁっ゛♡♡

 濃いの出すっ!♡ ぶっこいの出す出すっ゛!♡♡♡

 お゛お゛お゛射精するっ゛!♡♡ クソッ!♡ 孕めッ゛!♡♡ おっぱいまんこ孕め孕め孕めッ゛――孕めェエェええええぇえぇえぇっ゛!!!!♡♡♡」

 

 ――どぴゅるるるるるぶぎゅッッ゛!!!♡♡ ボビュッ゛!!♡♡

 びゅ~~~!!!♡♡♡♡ ビュッ゛!♡♡ どぎゅっ゛!♡ ぼびゅっ゛!♡


 おっぱいに突き刺すように射精するはづき♡ 「ほ♡ほへ♡」っと間抜けな顔をしながら、股間をグリグリ♡と押し付けている♡♡♡


「お゛ー♡ イグイグゥッ゛♡♡ 止まんね止まんねっ゛♡ おほーっ♡

 むりゅっ♡っと出るぅ゛♡ どぴゅどぴゅっと出るぅ゛♡ ほっ♡ ほひっ♡

 あーぅ゛ーーダメだ出るっ゛♡♡ 腰っっ、イクッ♡♡♡ 真ん中からズボッ♡ってイクッ♡♡♡ イクぅんっ゛♡♡♡

 はひっ♡ はひっ♡ あ゛ーぅっ゛♡♡ くっそぉっ゛♡ まだ出るまだ出るっ♡

 うっうっ♡♡♡ うひゃ~~……たまらんっ♡ はぁっ♡はぁっ♡ ふぅっ♡

 ふぅっ♡♡ おっ゛……♡♡♡ ほぉっ゛……♡♡ ふーーっ゛……!♡♡♡」


 最後まで、腰をグリグリとして、しょんべん終わりのようにお尻をフリフリすれば、もう仕上げはおしまいだ♡

 ずぽぬるるるっ……♡っと腰を引く♡ ペニスから、ポタポタ♡っと、打ち出しきれなかった重たいザー汁脂が垂れた♡ まるでゼリーのようにぷにぷにで粘っこいのが、ふたなり遺伝子の特徴である♡

 はづきは、今しがた孕ませたデカパイを、ガバッ……♡っと開き、ぽふんぽふん♡っとして遊んだ♡ 餅つきのように跳ねるおっぱいの袋が、ぺったんぺったん♡と音を立てるのがたまらない♡

 中出しした精液を、満足そうに見つめると、プロデューサーの吐息に気が付いた。そこでようやくはづきは、これが匂い付きの孕み袋ではなく、一人の人間であることを思い出す♡


「あっ♡ ごめんなさい~♡ 

 パイコキ機能搭載型の、プロデュースオナホかと思ってました~♡

 プロデューサーさん♡ 私の種付けパイズリ、最高だったでしょ~?♡

 ンッ♡ ちょっと、アナルがムズムズしてきました♡ そろそろアナル舐めの時間ですね♪♡

 パイコキオナホだと思われたくなければ、多機能搭載型の個体であることをアピールしてください♡ じゃないと、代えはいくらでもいますから、捨てられちゃいますよ~?♡ おっぱいのデカい女の子なんて、他にいくらでもいるんです~♡ 特に芸能界は――ねっ♡」

「ハァッ♡ ハァッ♡ わかりました……♡ 言うこと聞きますから、捨てないで……あっ♡」


 ――ぴとっ♡


 はづきのアナルが、プロデューサーの口まんこに押し付けられた♡

 重たいのもそうだが、汗をかいて湿っているのが最悪である♡

 しかし……匂いは悪くない♡ ふたなりのケツまんこは、雌の匂い成分と変わらないのだ♡ 女の子はうんちなんかしないので、いつも甘酸っぱくて香ばしい匂いを放ち続けているのである……♡♡♡


「ハッ♡ ハッ♡ くっさっ♡ アナルくっさぁっ♡ けほけほっ♡ おえぇっ♡

 ほっ、ほんとにしゃぶるんですかぁ……?♡ これぇっ♡ おほっ♡

 めちゃくちゃ臭いですよっ……?♡ おぉっ♡♡♡」

「なんか言いました~? 今ちょっと、おほっ♡ ズボン脱がせてるので、わかりませんでした~♡」

「あぁちょっと……♡ 何勝手にまんこ見てるんですか……あっ♡」


 ふっさふさの陰毛に、はづきはダイブした♡♡♡

 もさっ……♡っと顔面を受け止めてくれる、プロデューサーの匂いまみれのまん毛♡ クッション性抜群の下腹部に生い茂った、匂いの濃い草原を、はづきは夢中になって嗅いでいる♡♡♡♡


「アナル掃除、お願いしますね~♡ おほっ♡ キタキタぁっ♡

 むちむち舌ペロ愛撫キタぁんっ♡ あ~そこそこ♡ さすがわかってますね♡

 雄の嫌がるところ♡ 弱い部分♡ 完璧に熟知してるじゃないですかぁ♡ さすが枕営業のプロっ♡ 雄の喜ばせパターンを、いくつも網羅してるんです

ね~♡」

「んっ♡ うっ♡ 臭いよぉっ……♡ 私、こんなことするために、プロデューサーになったんじゃないのにぃっ……♡♡♡」

「うっさいうっさい♡ 黙ればーかっ♡

 私だって~。アイドルじゃなくて、プロデューサーにケツ舐めさせる事務員とか、最悪の結果です~♡ 本当なら、現役ピチピチのアイドルに、うんちする穴舐めてほしかった~ひゃんっ♡

 なんですか?♡ おほっ♡ いきなり激しく舐め始めて♡ おほっ♡

 もしかして嫉妬しましたぁ?♡ おほほっ♡ おばさんっ♡ や~い♡♡

 おっぱいでっかいだけのおばさ~ん♡♡♡ あっ゛♡ フッ゛♡ こいつっ♡

 煽れば煽るほどケツ舐め上手くなるっ♡ 扱いやすっ゛♡ おほ~っ♡」


 じゅろっ♡じゅろっ♡ っと這い回る舌に犯されつつ、はづきは、目の前にある勃起した陰核を、指でピンッ♡っと弾いた♡ すると、アナルに埋もれているプロデューサーが「ぶごぉっ゛!!!♡♡」っと悲鳴をあげた♡♡♡


「そっ、そこはぁっ♡ んほぉっ♡♡♡ 雌の大事なちんぽっ♡ ちんぽなんで

すぅっ♡♡

 お゛ーっ゛♡♡ やめてやめてっ♡♡♡ にゃんっ♡ いやぁんっ♡ 敏感ちんぽ、しゃぶらないでぇっ♡♡ おごっ゛♡♡ ほーっ♡♡」

「べるんっ♡べるんっ♡ かぁーーっぺっ♡ っぺっ♡ くっせ♡ 

 まんこくせっ♡ おほっ♡ 私の唾で浄化してあげますよ~♪♡ おっ♡

 ぺっぺっ♡ ちゅるちゅるっ♡ かぁ~~っぺっ!♡ ぷっ!!!♡♡」


 はづきの唾が当たっただけで、クリトリスがぶるるるッ♡っと震える♡

 相当敏感なのだろう♡ アナルを舐めるペースもゆっくりになって、腰をヘコヘコすることに、意識を割いてしまう♡

 もちろんはづきは、それを咎めた♡ プロデューサーの唇に、肛門をねちっこく押し付けるように、グリグリしてくる♡♡♡


「お゛♡♡♡ あ゛♡♡♡ ちょっとっ゛♡♡♡ 臭いですよっ゛!♡♡♡

 やめてくださいっ゛!♡ 淫売はどっちですかっ♡ お゛っ♡ この貧乏

人っ!♡」

「だ~れが貧乏人ですか~!?♡ お仕置きしてあげますっ♡ ちゅっ♡」

「んほぉっ゛♡ らめぇえっ゛♡ クリ吸いらっめぇっ゛♡ おほー!♡♡」

「ぶぼじゅるっ゛♡ ぢゅっ゛♡ ぢゅ~~っ゛♡ っぷはぁっ♡

 ふぅっ゛♡ ふぅっ゛♡ か~まっずぅ゛♡ 雌のちんぽまっず♡ おぇっ゛♡

 食えたもんじゃないですね~♡ パチモンのちんこじゃないですか~♡

 ジェネリックちんぽで、雄をたぶらかすのはやめてください~♡ ちゅっ♡

 でも可愛いから吸ってあげます~♡ おほっ♡ ぺろちゅっ♡ ぺろぺろぺろぺろぺろ~っ♡♡♡」


 雌と雄の、激しいバトルが始まった♡

 互いの性器をしゃぶり合う、プライドフェラチオバトルだ♡

 プロデューサーは、アナルのシワを溶かすように、べるんべるん♡っと思いっきり舐め回す♡ 

 はづきは、クリ豆をしつこく吸い荒らしながら、まんこの奥の方にある膨らんだ部分を、指でゴッ♡ゴッ♡っと強く押した♡♡♡


「んごぉっ゛♡ ちょっ゛ともうっ゛♡ ズルじゃないですかぁそんなのぉ゛!

 私だって♡ んぶっ♡ ぺろぺろちゅちゅちゅっ♡ あっ、アナル舐めながら、ちんちん弄りたいのにぃっ゛♡ ん~~!♡♡♡」

「だぁめ♡ ダメです~♡ ちんぽお預け~んほっ♡ 

 どうしてもっ♡ ちゅっちゅ♡ ちんぽしゃぶったり扱いたりしたければ、さっさとうんち穴溶かして、私をメロメロにしてください~♡ んほっ♡

 ぢゅるるっ♡ ぢゅぷぷっ♡♡ じゅ~~っ♡♡♡♡」


 必死でケツまんこをしゃぶるが、それでもクリトリスと膣弱点ポイントの同時責めには耐えられない♡

 プロデューサーは、派手に腰をカクつかせながら、アクメまん汁を思いっきりぶっ放してしまった♡♡♡


「おほっ゛♡♡ おほぉ゛~~っ゛♡♡ あ゛~~ぅっ゛♡ くしょぉっ゛♡♡ 

 くしょぉ゛~っ゛♡♡ おっ゛♡ 女の子じゃっ、おちんぽ生えてる人にっ、勝てにゃいのぉっ゛!?♡ おふっ♡ ぐぅうぅぅぐやじぃいぃっ゛♡♡

 うぇええぇ゛ぇええぇんっ゛♡♡♡♡」

「は?♡ 良い歳こいた大人が、泣かないでくださいよもう……♡

 よしよし……♡ もう怖いことしませんから♡ ラブラブ中出しエッチで締めくくりましょう?♡」

「うん♡うんっ♡ はづきさん……ちゅぅっ♡♡♡」


 仲直りのキスだ♡ はづきは、でっかくなったちんちんを、ぐり♡ぐり♡っと、プロデューサーの腹に押し当てる♡


「ほら……♡ ここまで届く♡

 もし入れたら、ポルチオアクメ確定ですね~♡

 プロデューサーさん――間違いなくトんじゃいますけど♡ 本当に、入れても良いんですか~……?♡」

「……どうせ断っても、無理やりするくせにっ♡

 もう好きにしてくださいっ♡ はづきさんのおちんちんのことしか、考えられませんっ……あぅっ♡」


 はづきは、プロデューサーのおっぱいに、ぽふんっ♡っと顔面を埋めて、ぐりぐりした♡

 乳首を鼻で探し当てると、そのままパクッ♡っと咥える♡ 乳輪から漂うむわぁ♡っとした雌の熱気がたまらない♡ 焼肉屋の前を通りがかったときのように、食欲が……♡ 性欲が湧き立つ♡

 ちん先に触れ合っている、ヒクついたぷにぷにの肉穴に、思いっきり腰を沈めていく……♡♡♡


「お゛♡ ほっ゛♡♡ あぁ゛っ゛♡♡♡ はーー゛!!!♡♡♡」


 ずぶずぶずっぼっ゛……ずぷぷぷっ゛……にゅぷぷぷぅっ゛……♡

 かなり力を込めて腰を前に進めないと、なかなか奥までたどり着けない♡

 プロデューサーのまんこはかなり力んでおり、キツキツふわトロの肉まみれだ♡


「お゛♡ わっ゛♡ すごっ゛♡ おほっ♡ おほっ♡♡♡

 も~♡ そんなに張り切って、ちんぽお出迎えしなくてもいいのに~♡

 さすがは枕営業常連さん♡ 社長が来たときは、社員総出でお出迎え♡ 昭和の生き方してますね~……おっふっ♡ やっべ♡ 油断するとしっこ漏れそうになる♡ 玉汁あつあつしょんべんしっこぉ゛♡♡ ほふーーっ゛♡♡♡」


 きゅむきゅむ♡と絡みつく肉ヒダ♡ 肉の拘束に抗いつつも、なんとか奥へ辿りついた♡

 子宮口は、ちゅちゅ♡っと、ついばむようにちんこを啜ってくる♡ 何が何でも受精がしたくてパクついていた♡


「かっ゛♡ はっ゛――♡♡♡ ひゅーっ゛♡♡ ひゅーーっ゛♡♡♡」

「プロデューサーさんっ♡ 異物感が強くて苦しいのはわかりますけど、ちゃんと呼吸しないとダメですよ~?♡

 ちゅっちゅ♡ ほら♡ 乳首こんなに勃起させて♡ えいえいっ♡」


 指でピンピンッ♡っと弾かれると、体がビクンビクンッ♡っと同じ回数だけ反応した♡♡♡

 おっぱいを吸う仕草はまるで、おっさんそのものだ♡ じゅー♡っと乳首を

蓄えて吸い上げると、おっぱいが伸びる♡ 思いっきり離した♡ ぺちんっ♡

 それがまるで、戦いのゴングのようになって――はづきは、腰振りを始めるのだった♡♡♡


「あふんっ゛♡ あはんっ゛♡ お゛♡♡♡ おぉぉおっ゛♡」

「ぶごっ゛♡ ごふっ゛♡ お゛ッ゛♡♡ おおぉぉおっ゛!♡♡」

「ふ~~っ♡ ポルチオ潰れてますね~♡ おっほ♡ すご♡ ヒダの絡み方やっべエッろっ♡ おほ~っ♡ ふぅっ♡ ふぅっ!♡♡♡♡ 

 あ~んちょっと♡ 肉がまだ強張ってます♡ 十分柔らかいんですけど♡

 もうちょっとだけ、ちんこでほぐしますね~♡ えいえいっ♡」

「っ゛!?♡ ッ゛☆☆♡♡♡ ぴァッ゛♡♡♡ かァッ゛!!♡♡♡」


 ぐりゅぐりゅへこへこ♡ と押し付けられる肉竿に、Pはたまらず背中を逸らせてしまう♡

 はづきはその隙に、腕を差し込んで、Pを力強く抱き締めた♡

 おっぱいにぽふんぽふんっ♡っと、何度も顔面をバウンドさせながら、派手に腰を打ち付けている♡♡♡


「おっ゛♡♡ おぼおぼっ゛♡♡ ふぅっ゛♡♡ ふん゛~~♡♡♡

 あ゛~きもち~っ゛♡ いっひ~~っ♡ おほほっ♡ あ~~肉が絡みついて♡

 おほっ♡♡♡ す~~っ♡ やべやべっ♡ おっぱい汗くっせ♡ おぉ~溶ける♡

 ちんこヤバ溶けるッ♡ 脳みそごとまとめて溶けるぅ゛♡♡♡ 玉が焦げる!♡

 ん゛~~強火で遺伝子ミルク煮込みすぎて♡ 金玉の鍋底真っ黒こげこげになったら、どう責任取ってくれるんですか~?♡ この売女ァ゛!♡♡」

「お゛っ♡ お゛っ♡ ごめんなしゃいっ♡ 赤ちゃん産みますっ♡ あなたに子宮と子宝育み袋をっ♡ おほっ♡ 卵巣もセットで♡ あっ、今ならおっぱいもセットで、プレゼントしますからぁっ♡ ポルチオげんこつでお説教して、種付けしてくださぁいっ゛♡♡ おほーーっ゛♡♡♡」

「は?♡ なんです?♡ そのあからさまに淫語を散りばめました♡ みたいな、取ってつけたような搾精セリフは♡」

「へっ?♡ い、いやっ♡ そういうわけじゃ――おほっ゛♡♡

 こうすればっ、男の人が喜ぶかな~……って♡ あっ♡あっ♡ はづきさんごめんなさい許してっ♡♡♡ 演技したの許してッ゛♡♡ いやぁあぁっ゛!♡」


 ――ごツンッ゛!♡ごツンッ゛!♡ はづきは、怒り荒ぶって、尖ったちん先をまんこに叩き付けた♡♡♡

 さすがの開発済みポルチオでも、これは厳しい♡ ドツかれるたび、子宮にビリビリっ゛♡♡♡っと電気が走る♡♡♡ 脳みそが弾けて耳の穴から吹っ飛ぶくらい気持ちが良い腰振りだ♡♡♡♡


「お゛!♡♡♡ お゛!!!♡♡♡ ごめんなさいでしたぉおぉんっ゛!♡♡♡

 もうっ゛♡♡ へああぁっ゛!♡♡♡ やだやだっ゛!♡♡♡ 許してっ゛♡♡

 はぢゅきさんっっ゛♡♡ まっ゛♡♡ ぼーー!!!♡♡♡」

「ふんっ♡ ふんっ♡ それでいいんですよっ♡ 雌はそれでっ♡ おぉんっ♡

 わかりましたか~?♡ もう演技なんて、二度としないでください~♡ 

 おっおっ♡♡♡ あ~ぶっこいのクるクるっ♡ 金玉からぐぴゅぴゅぴゅって昇ってきてりゅっ♡ 

 説教孕ませ精子♡ 出すぞオラッ♡ おっ゛♡ 絶対に孕めよ?♡ 事務員の貧乏遺伝子でっ♡♡♡ 醜いガキ孕んで産めよ!♡♡ エリート爆乳プロデュー

サー!♡ おら孕めっ゛♡♡ 孕めってんだこらっ゛♡ お゛ーイクイクぅっ♡

 分厚いちんぽこジュースイクッ♡♡ イグーー!!!♡♡ お゛!!♡♡♡」


 ――どぴゅるっ゛!!!♡♡♡ もびゅるもびゅるっ゛♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅ

ピュッ゛!!♡♡ ぴゅーーー!!!!♡♡♡♡


「あ゛ーーー゛!!!!♡♡ あぢゅいあっぢゅっ゛!!♡♡ おぉ゛!!♡♡

 まんこが焼けるぅ゛!!!♡♡♡ ごッ゛♡♡ たしゅけてっ♡ おっ゛♡♡

 お母さんっ゛♡♡ たしゅけて~~!!♡♡ お゛♡♡♡♡ まんこ壊れる♡

 まんこがなくなる!!!♡♡ 助けてぇ゛!!♡ ママーー!!!♡♡♡」

「はーーーはっ゛♡♡ うっ゛♡♡ ぐひゅっ゛♡♡ う゛ーーう゛ーー!♡♡♡

 ほぺぴっ゛♡♡ おっ゛♡♡♡ 出るッ゛♡ お゛♡♡ へへーー!!!♡♡」


 プロデューサーのおっぱいの谷間に顔を挟んで、横からパフパフしておっぱいフェロモンを吸引しつつ、だんっ!だんっ!♡っと、ちんぽを苗床に叩き付けて、種を植え付けるはづき……♡♡♡

 ぐびゅびゅびゅ……♡♡♡っと、ちん穴から種穴めがけて、びゅぶ♡っと遺伝子を注ぎ込むイメージで、ひたっすらに子種汁をばら撒いてイク……♡♡


「お゛♡ お゛ー……すっごいわこれ……♡♡ おほっ♡ うひっ♡

 ぷろっりゅしゃしゃ♡ おっほ♡ 搾って♡ 種搾りしてぇ♡ おっ♡

 そう……うほっ♡ やっべ~これこれ♡ 女イカせたあとの膣穴こきこきじゅるじゅる搾りが、たまんねぇ~んだよな~……♡♡ おほぉ~~っ♡

 フッ♡ フッ♡ まだ出すぞっ♡ おらっ♡ 最後まで子宮まんこ孕め♡

 孕めっつってんだこら……♡ 孕みましょうね~……!♡♡♡」


 ――ぶびゅっ♡ どぴゅっ♡ ぼびゅっ♡♡ びゅ~……♡

 プロデューサーを、むぎゅ~♡っと必死に抱き締めて、脂汗をかきながら出す、とびっきりの金玉アクメ……♡♡♡

 出しすぎて金玉が縮み、皮が余ってびろびろーん♡となったところで、ようやく種付けは終了した……♡♡


「ハッ♡ ハッ♡ ごめんなさい……♡ プロデューサーさん……♡

 ちょっと正気が……♡ ふぅっ♡ いつもこうなんです♡ 絶賛オナニー我慢中で、我を失ってました……♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ もうっ……♡♡♡ ちゃんとトイレでシコらないと、ダメじゃないですか……♡ 

 残業だからって、油断してましたね……?♡」

「ごめんなさい……おほっ♡ プロデューサ―さん……うっ♡

 プロデューサーさん、優しい……♡ ふがっ♡ もふぅっ……♡」


 おっぱいに顔を埋めて、うー♡♡♡となっているはづきを、咎めることはせず、頭なでなで♡ で甘やかすプロデューサー♡

 ちんこはまだどくついており、はづきは射精に全力を使ったせいで、どうやら腰が全く動かせないようだ♡

 落ち着いたはづきの頭皮から、雌の甘酸っぱい匂いがする♡ 毛づくろいをするみたいに、はづきの髪の毛をペロペロ♡と舐めると、甘い味がした……♡


「ぷっ、プロデューサーさんっ……♡ もぉっ♡

 今の私、絶対臭いですよねっ……?♡ そんなに舐めないでください~♡」

「全然臭くないです……♡ 落ち着く香りです……♡♡♡

 はづきさんのフェロモン好きかも……♡ おほっ……♡」

「も~……♡ 賢者タイムの雄に、優しくしないでください~♡

 大好きになっちゃいますよ~……?♡」


 その日から、はづきとプロデューサーは、徹夜残業のたびに汗だくエッチをするようになり、毎日寝不足になってしまうのだった――……。

徹夜残業のせいでエゲつない爆乳フェロモンを撒き散らす女性Pの体臭にムラムラしてレしてしまうふたなりはづきさんの話【約16000文字】

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