~バレンタインのえっちぃ話~
*P5主=鏑木 琳 です。
「あっんんっ…はぁ琳♡♡あっあっ…そこっそんなに強くっ♡だめだってばぁ・・・♡♡」
部屋中に濃い香りは広がり、肌と肌がぶつかり合う音が響き喘ぎ声は出さないようにすることもできず
奥へぶつかるたびに漏れている。
膣の中は何度も精液が出され愛液と混ざりあい、身体中はべとべとになりながらも琳は止めることができないようである。
(一か月以上も会えないでいたのだから、私もタガが外れてしまってる。)
(琳を全力で止めさせることも出来ず、欲望に溺れてしまうのは仕方がないの。仕方がない。)
自分で自分の言い訳を考えるなんて、笑ってしまう。
「貞代」
「あっ…んちゅぅ…はむっ♡♡ あっ♡あっ♡ んちぅ…っ♡♡♡」
そう呼ばれながら、抱きしめられ琳の前に対面し口を食べられるかのようにキスをする。
顔も唾液でべとべとになり、熱い息が当たる。
腰の動きは止むことがなく奥へ奥へとつき動いている。
「んっあああんっ琳♡琳♡ もう限外だってばっ♡♡ はぁはぁ…っっ♡♡」
「じゃあ、最後にいっぱいなかに出すから覚悟してよ?」
身体をバックの体制にして、激しく腰がぶつかる。
おっぱいも形が変わるほど揉んで刺激してくる。
「あっあっ♡♡♡ んんん~~~~♡♡♡ だめっ♡あんっ♡あっ~~~♡♡♡」
「あっ♡♡ あっ♡♡ はぁん♡♡ ああああっ~~~~♡♡」
「イクッ~~~~~♡♡」
まだ出せる精液が残っていたのかというくらい膣に出され意識はとび何も考えられないっ♡♡♡♡
なかに精液が入ってくるのを感じながら、ぎゅっと背中から抱きしめられる。
はぁはぁと深い息をしながらも、気持ちよさに浸っていると
「貞代?大丈夫?」
「・・・・」
「大丈夫じゃない・・よ」
「・・・ぇ怒ってる?」
「怒ってない。怒ってないけど、年の差を少しは考えなさいっ!!」
琳は少しシュンとしながら、言い訳を考えてるようだ。
可愛い。。。などと思っていたら、琳をちゃんと怒ることができない。
少しは心を鬼にしよう。
「一応、恋人どころか…セックスまでしてるのがばれたら、本当に困るんだから!」
「何回も・・・何回も・・中にだして////もうっ!」
「離れてる間、貞代のことばっかり考えてたから・・・」
「私だってそうですけどっ!!」
あっと口がすべったと思ったが、琳はニヤニヤしながら顔をじっとみてくる。
自分でも顔が赤くなるのがわかった。
考えだしてから、ざざざっと文は書いたので雑なのはご容赦くださいっ
TLにも載せてた絵なんで、絵に合うようなエロい文を考えようかなと思ってたんですけど。。。ね
エロい文の全体公開は、恥ずかしので限定です🥺
弥音
2020-04-02 23:04:39 +0000 UTC虎白
2020-04-02 16:19:31 +0000 UTCKSK
2020-04-02 09:55:15 +0000 UTC弥音
2020-04-02 05:54:18 +0000 UTCKSK
2020-04-02 04:23:29 +0000 UTC