ジョーカー「どうしてこうなった・・?」
「いつも思うのだけど、ちゃんとした食事をしなさい!」
貞代は喫茶店のマスターが帰宅した後、夕食を作りに喫茶店ルブランへ来ていた。
「週末だからいいよね🎵お酒も買って来ちゃった。君は、飲んじゃ駄目だからね・・?」
夕食を作ってくれるのは嬉しいし、食事も美味しかった。
ただ、貞代は相当な量のお酒を飲んでいた。
「今は~気分がいいから💗君のして欲しい事をかなえてあげる🎵」
というので、メイドビキニの衣装を着てもらった。が
「服は着てあげるけど・・・君が持ってる衣装はドコで手に入れてるの・・・?
洗濯物を頼んてくる時も、君が着ないような服もいっぱいあったよね。」
「いつも疑問だったんだけど。」
「えーと・・・企業秘密。」
「・・・・・・・・・・・」
「怪盗の秘密ってことで。」
(エッチな服はネット通販などで入手している)
「ふ~~~ん?まあ深くは追及しないでおく。」
「でも、こんなエッチな服を着てほしかったのは、どういう理由かな?」
ねぇ・・?」
貞代は馬乗りになり、ジョーカーの上の服も脱がした。
「・・・・・・・・・」
「えーと?貞代・・さん?どうしたの?・・・雰囲気違うけど。」
「君を襲います💗」
「???!?」
「私のほうが年上だっていうのに、いつもいつも生意気な君にいいようにされるのもシャクだったし、たまには君の事を弄ぶのも楽しいかなって💗」
「ふふふ💗」
「目が怖いケド・・・だいぶ酔ってる?」
「そんな事ないよ~楽しいだけ💗」
そうしてる内に、ジョーカーのズボンも脱がしその上に跨る。
触らなくてもジョーカーのソレは、カチカチにそそり立ちピクピクと反応している。
「ホントに君のコレはわかりやすいよね💗」
「何のことでしょうか」
目線を逸らしてみてもどうしようもない
貞代の指先はソレを優しく扱き。お尻で挟み揺らしている。
ソレの先っぽからは、ぬるぬるとした液体を垂れ流している。
緩やかに、指先でぐちゅぐちゅと湿らせ、竿全体にいきわたらせていた。
「どうなのかなぁ?気持ちいい・・?」
「・・気持ちいい」
「どうして欲しいのかなぁ・・?」
「・・・・・」
「・・・・・」
「言わないとわからないよ」
「・・・・・」
「膣にいれたい」
「・・・・まだ、だめ」
「もっと君の可愛い声が聴きたいなぁ💗」
はぁはぁと息が上がり、亀頭をしつこく責められビキニとお尻の扱きに堪えられなくなってくる。
「っっっ!!!!!ぁぁぁっっっ!!!!!」
ドクドクと白い液体を解き放った。
「フフフ💗 可愛い・・💕」
「・・・・・・・(不覚)」
虎白
2020-11-28 17:30:48 +0000 UTC弥音
2020-11-28 15:19:21 +0000 UTC弥音
2020-11-28 15:07:23 +0000 UTCKSK
2020-11-28 14:23:47 +0000 UTC虎白
2020-11-28 13:45:55 +0000 UTC