魔王シリーズ キャラ紹介トップ
ダムズ・ロナ・ヴォルトロル
● 生年月日 2月18日
● 身長 253cm(人間次元では215cm)
● 体重 198㎏(人間次元では149㎏)
● 血液型 A型
● 家族 なし
● 趣味 闘技場荒らし
● 好きなもの 生ハム、金のワイン、肉
● 嫌いなもの 牡蠣
● 特技 雲の上まで飛べる
●
魔界の魔王城に君臨する、当代の魔王。
魔王の座は唯一のもので、魔王城にあるリングの上で戦って、相手を犯し勝ち取ることで移り変わり、前魔王である「ガギソン」を少年時代に打ち倒して魔王となり、そこから魔王の座を守っている。
没落した前魔王であるガギソンとの仲は良好だが、その子供であるノーツには徹底的に敵視されており、幾度も魔王の座をかけた決闘を挑まれては、リングの上で半殺しまで叩き伏せている。またノーツの存在を面白がって、悪戯を仕掛けたり、好奇心のあまり勝負に負けてみたりと(その後は部下たちがノーツを叩きのめし魔王の座を守る)いろいろとちょっかいをかけ続けている。
● 過去
元々は親元のしれない孤児であり、ガギソンに拾われて魔王城で暮らしていた。
親代わりとなった魔王であるガギソンに深くなついており、将来魔王を守る最強の兵士になると決めていたが、ガギソンは将来ダムズが自分以上の強い男になるだろうことを見抜いており、「魔王は常に最強で、最強の男は魔王を目指さなければならない」という魔界の道理を説き続けた。
そして、少年期。ダムズはガギソンに魔王の座を賭けた決闘を挑み、ガギソンはそれを承諾。激しい戦いの末にダムズはガギソンを下し、非情なまでの凌辱の末に決着。
ガギソンの指示により配下はそれ以上抵抗せず、ガギソンは魔王の座を追われ、僻地の屋敷に一部の配下たちと隠居することになった。
ダムズが立派な魔王として成長した後も、父親代わりのガギソンを恋しがって会いに行くことがあり、ダムズの気まぐれな訪問をガギソンは喜んで受け入れている。
反乱分子の締め上げなど、前魔王の影響の排除を徹底しつつも、前魔王への侮辱は配下の口からであろうと決して許さず、あまりに怒った場合には目の色を変えて侮辱した者を甚振りつくす。
● 試合スタイル
魔界最強と言われる男であり、あらゆる格闘技を使いこなす。普段は隠している翼を用いての急転直下のパワーボムなどが得意技。
格闘が決着した後も、絶倫の精力と強大な魔力で拷問めいた責めを行い、決闘相手のプライドをへし折ることを好む。
yukibou
2023-08-26 01:42:28 +0000 UTCtenpod
2023-08-26 01:11:24 +0000 UTCyukibou
2023-08-25 09:37:05 +0000 UTC具志川葛巳Kuzumin
2023-08-25 09:11:21 +0000 UTC具志川葛巳Kuzumin
2023-08-25 09:10:08 +0000 UTC