創作キャラ「朱雨」ちゃん息抜きラクガキです。
首に細かく入っている線は彼自身が首に刃物をいれようとしたためらい傷です。
もともと私自身にあった自称癖を後付けで創作キャラに落とし込みました。
だぼついた服や夏に上着を着るのは体系を大きく見せるためです。
ここからどうでもいい壁打ち雑記です。読まなくていいです。
ちょうど先月私はいわゆる未遂チックな行動をとり、全身打撲を追いました。現在は回復しており、通常通りの生活...を送っていたのですが、これを書いているほんの数分前、数週間ぶりに顔を見た兄から突然怒鳴られました。
「風呂があいたら報告にこいよ」と急に命令してきました。今までの生活でやったことがなくて、お風呂に関しては正直各自あいてたらかってに入る家庭です。
なぜか急に、「私限定」でこれまでこの家の生活の中でわざわざやったことがないことを命じられました。突然睨まれ、怒鳴られて命令されました。
「お願い」ではなく「やれ」という命令するあたり、本当に兄が近年父親の暴君が色濃く似てきたなと感じて恐怖を感じております。
お願いであれば素直に「はい、明日からそうします」と従えたと思います。
しかしこの圧。これなんちゃらハラスメント的なものにはいりませんか。なんか分類しろ国。
上のようなささいな出来事ではありますが、また「衝動」が蘇りかけています。
特に兄からは昨年末ハンマーで殴りかけられていて明確な殺意をむけられているので、ならちゃんとやってくれよ、と思ってしまいますし、先月のことでもっときちんとできていればと後悔してしまいます。
もし兄が父の暴君ぶりが限界突破したそのとき、私は多分この世から消えると思います。
私の家には井戸があります。多分、そこに落とされると思います。
もし何かあれば、その時がきたとき、誰かがこの記事のことを通報してください。
また今日からしばらく部屋中の危ういもの(先の尖ったものとか重たいもの)を視界から避ける作業です。しんどい。
家の中で生まれたのが一番遅かっただけで、なぜ今もなおこの扱いを受けないといけないのでしょう。
私はただ自分の部屋で、誰にも迷惑をかけることなく、ただ絵を描いて、息抜きに麻雀して、ネットでVを見る平穏な生活が送りたいだけだったというのに。
私が生きているだけでなぜこうも理不尽な扱いを受けないといけないのでしょう。