SamuZai
nyantaro4545
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小説…?と絵描いたナウ!

寮に入って初めてのお風呂。

直(うお~、あいつ、可愛い仮性包茎だ、チンコの形は普通だな……)

オレはオレと同い年くらいの男子に興味がある。

それも性的に。

オレは普段大っぴらな感じで、基本何でもオープンな性格だけどこれだけは誰にも秘密だ。

仲のいい悠斗や風太にも、絶対に秘密だ。

直(おお~、あいつ相変らず大きいチンコしてんな~)

悠斗「結構広いんだな」

直「そ、そうだな」

こいつはオレの親友の悠斗。

オレはこいつに密かに恋している。

直(やばっ、悠斗と風呂かよ……)

オレは悠斗が好きだから、悠斗の裸を見て興奮して勃起しないか心配だ。

直「頼むぜー!」

悠斗はオレのそんな心境も知らずに1枚ずつ脱いでいく。

オレも悠斗のペースに会わせて服を脱ぐ。

直(それにしても悠斗、いつの間にか身体がっしりして来たよな、でも身体は綺麗だし……)

悠斗の上半身を見ただけで心臓がどきどきしてくる。

やばい、静まれ、静まれ……。

こんな気持ちで悠斗のチンコを見ちゃったら……

やばいやばいやばい……

でも凄くみたいみたいみたい……

見たらやばいのに、悠斗の下半身から目が離せない。

子供の頃以来久しぶりに見る、悠斗のチンコ。

悠斗はズボンを降ろす。

好きな奴の夢にまで想像したチンコがオレの目に入ってくる。

直「……っ!?」

オレの思考は止まった。

悠斗「なお……?」

直「……ん? なに?」

悠斗「お前、見えてるぞ」


直「あっ……わりっ」

慌ててオレはタオルを下半身に巻く。

直「よ、よーしっ! 風呂だ~、先行ってるな~!」

悠斗「お、おいっ!」

オレは一目散に走ってお風呂場の中に入っていく。

直「はぁはぁはぁ…」

やばかった……。

勃ちそうだった。

直(悠斗のやついつの間にあんなチンコに……)

直(……随分立派に成長しやがって……)

直(…オレなんかよりも超すげー)

身体を洗いながら今見た衝撃の光景を思い出す。

直(って……思い出したらまずい…勃っちまう……)

悠斗「いた……」

直「……?」

振り返ると全裸の悠斗がオレの後ろに立っていた。


悠斗「お前、もう高○生なんだからあまりはしゃぎすぎるなよな」

直「……あ、あはは…別にいいじゃん」

ってか悠斗、チンコめっちゃ見えてるんだけど……。

オレより成長している大きなチンコが……。

悠斗「よくないよ、ここは寮なんだからな」

直「はは、だ、だよな」

そんな会話も頭に入らない。

チンコの事しか頭に入らない。


夜は悠斗のを思い出してやった!


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