ハルト「ソラ、可愛い……」
幼馴染みの相棒は自分の事をそう言うが、ソラはハルトの方がよっぽど可愛くて艶めかしく、自分の欲情をそそると感じた。
いつものマイペースなハルトと違って、少し息が荒く、顔も火照っている。
そして、彼の大きくそそり勃った性器をまじまじとソラは見つめた。
自分の持っている性器と同じもののはずなのに、なぜかハルトの性器はえろく感じる。
ハルトだって自分に負けないくらい童顔なのに、ソラのよりも少し大きく、陰毛も大人の人と同じように生えている。
時折ぴくぴくとハルトの性器が動いて、艶めかしい。
あのハルトが発情している。
ハルト「そ、そら……」
ソラ「な、なに…?」
ハルト「あ、あんまり見るなよっ、は、恥ずかしいだろ……?」
まじまじと自分の性器を見ている幼馴染みの相棒に、ハルトは顔を火照らせる。
ソラ「ご、ごめん」
しかし、ソラの視線はハルトの性器から離れない。
ハルト「だからっ、見すぎだってば!」
ハルトは少し泣きそうな表情になる。
ソラ「あっ、う、うん……ハルト、子供の頃よりも成長したなって……」
ハルト「そりゃ、するだろ? ソラのも見せろよ……」
ソラ「う、うん……」
ソラは真っ赤になりながらも頷いた。
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ってな感じで文章も入れてみました~\(^_^)/