某格安スーパーにて・・・
「マーマー・・・ オシッコー・・・」
と、怯えながら弱々しくヤンママに排尿を知らせるのは、優愛ちゃん小学2年生・・・。 そんな優愛ちゃんの声を聞いたママは、イラつきながら
「はぁあ! トイレはさっきコンビニでしてきたでしょ!」
ヤンママは買い物カートを押し、妹の赤ちゃんを胸元でおぶりながら、割引された食品をくまなく探している最中だった。 イラついたママに優愛ちゃんはビクッと怯えながら
「またしたくなっちゃったー・・・」
ママは舌打ちをしながら
「こんな時に言わないでよ! じゃあ外にトイレあったからそこでしましょ! たく、めんどくさいわねー・・・!」
ママは不機嫌に買い物カゴとその中にあった商品を一旦棚に戻し、優愛ちゃんを外のトイレに連れていった・・・。 今のご時世、子供を1人でトイレに行かせる程無頓着なママではなかった。 だが、優愛ちゃんはスーパーの外に設置された古い和式トイレを見て、怖がりながら
「ママー・・・ このトイレ優愛できない」
子供のわがままに、ママの不機嫌は段々跳ね上がり
「はぁぁ!? 小学1年にもなって和式出来ねーじゃねーよ!!」
ママの怒鳴り声に、優愛ちゃんは涙目になりながら股を押さえ
「できないー! オシッコ出るー! このトイレ出来ないー! お尻落っこちるからやだー!!」
喚きながらバタバタ足音を立てた。 このスーパーは商品の格安を実現するため、洗面施設等は必要最低限の機能しか用意されてないのだが、ママと優愛はそれがわからなかった。
「そこしかないんだからそこでするしかないでしょ! 他にトイレなんかないよ!?」
「やーーだーー! 怖いーーー! 出来ないーーー!」
そんな喧騒を母親の胸元で聞いた赤ちゃんはビックリし起こされ
「ううあわぁぁああんんん!!」
と、大きな声で泣き出した。 と、そんな騒がしい喧騒をトイレで聞いたおばさん店員が
「あのー、どうかなさいましたか?」
と聞かれると、母親は先程の不機嫌を一掃し笑顔で、店員に
「あ、ちょっと子供がー、和式トイレ出来ないって言うんですよー・・・ もうどうするのって言ったら、泣いちゃって泣いちゃって・・・」
苦笑しながら穏やかな声で店員に伝えると、おばさん店員は
「あー、そうだったんですかー・・・。 洋式トイレは道路を挟んだ向こう側にある青空公園に行けばありますよ。 今の子供って、こーゆートイレは厳しいですもんねー・・・」
「はい、そうですよねー・・・。 青空公園・・・ ですね、はい、ありがとうございましたー・・・」
赤ちゃんが泣きわめく中、そんな会話が終わると、すぐにトイレを出た。 ママはまた不機嫌な顔で
「たくっ! 青空公園ってどこよ!」
辺りをチラチラ見渡すと、視界の遠くの方に公園の柵らしき物と鬱蒼とした木々が見えた・・・ だが結構の距離がある。 母親はなんと
「優愛、あそこが公園だから、あんた1人で行って来なさい!」
いつもは必ずママと一緒にトイレなり、公園なり行くのだが優愛ちゃんはその発言に違和感を覚えたのか、不安そうに
「えー・・・」
と言った。 お母さんは優愛ちゃんに
「しょうがないでしょ! あんたが和式トイレしたくないんだから! あんたのトイレに付き合ってたら、セール品がなくなるよ!」
ここはいつも行く最寄りのスーパーではなく、隣町の遠いスーパーで自転車で30分掛けて来たのだ・・・。 理由はさっき言った通り、セール日は食料品が激安価格で売られており、安さを求めて大勢の客がこのスーパーに殺到する。 現在午後4時半・・・ もうすでに専業主婦やオバちゃんと言った層がスーパーに詰め掛けていた。 ママは
「終わったらスーパーに戻って来てよね!」
そう言い残してサッサとスーパーに入ると、優愛は不安そうにトボトボ公園へと歩いて行った・・・。
公園に着くと、そこは人気のない鬱蒼とした木々とボロボロの遊具・・・ そして、ボロく汚そうな男女共用公衆トイレがポツンと建っていた。 優愛の膀胱は限界でタタタと公園を走って、そのトイレの中に入っていった。
______
その様子を見てた1人の男がいた・・・ この30代後半のブサイクな不審者は公園のボロいベンチ座り、優愛がトイレに入る瞬間をじっと見ながら
(・・・お、おん、女の子がひ、1人で・・・ トイレ?!)
この不審な男、小・中・高共に青春・恋愛の絡むような学生生活とは無縁で日陰のように過ごし、又は過ごさざる得なく、偏差値底辺大学も日陰のように当たり障りなく過ごし卒業していった。 そんな彼でも思春期はファッションやら言動やら流行やら気にし、女性に対して幾人かアプローチはしたものの、ことごとく失敗し、誠実に断られたり嘲笑される日々のが常だった。 そんな過程を経てからかはわからないが、優愛のような幼女を性の対象にする、小児性愛という歪んだ性癖が生まれてしまった。 現在男は求職中とは名ばかりの、ニートに近い無職だった。 男は不意に辺りをキョロキョロ確認し、ひとがいないのを確認すると、優愛が入ったトイレの引き戸に近づき、そこで目にしたのは
(あ! あ、あの子・・・ トイレの鍵・・・ 締めてない!)
トイレの鍵穴は青のまま・・・ 男は歪んだ興奮を高まらせ、引き戸を取り、そしてついに・・・!
______
車イスの人も使用できる洋式トイレに座った優愛は、安心した表情でオシッコを放排泄し、安堵した表情を浮かべると、回りをキョロキョロ見渡した。 壁には卑わいな落書きがあり、臭くて汚くて怖いという4Kのトイレに入ってる事に今気づき、さっさと出ようとトイレットペーパーを取ろうとした瞬間!
ガラガラガラ!!
と、戸が開いた! 不意なこともあり優愛は目を開きたどたどしく
「あ・・・ すいません。 入ってますので・・・!」
男は優愛の言葉を聞くことなく、戸に鍵を掛け、優愛に近づいてきた! 優愛は自分の力も身長も体重も何倍もあるであろう男に恐怖し、怯えながら
「すいません、入ってるので・・・ 出てってくだetcオエェェ!?!?!?」
男は優愛に近づくと、両手で力いっぱい細い喉を締めた!! 優愛は恐怖・焦り・不安が勢いよく渦巻いて数10秒程経った当たりか、男は手を緩め小さな低い声で
「いい? 騒いだり大声だしたら、また同じ事するから、わかったね? 次はもっと長く苦しくするから? いいね? わかったね?」
優愛は恐怖に怯えた目で頭を何度も振った。 実はこの男、襲う幼女は優愛だけでなく未遂含めて3〜4回程の経験があった・・・ 2chやロリコン掲示板などのサイトでレイプ体験、レイプの仕方などを読んで調べては自らの欲望を満たす事に満足していた。 レイプの仕方に関しては、まず幼女が絶対に抵抗できないという状況・力を示すこと・・・ らしく、男はその言葉に忠実に従った。 そして男は恐怖と力で従わせたのを確認すると
「トイレから立って・・・ そんで、ここまでスカート捲って持ってね」
優愛は怯えながら男の指示で、ワンピースのスカートを自分の胸が丸見えの位置まで捲り上げ
「こ、これで、いいですか?」
優愛そう言い、怯えながらスカートを捲った・・・ もちろん胸など膨らんでるはずもなく、小さな乳首がポツンとあるだけの小さなオッパイ・・・。 まだ少女とは言っても人に胸を見られるのは嫌という羞恥心はあったが、恐怖でいち早くこの場から離れたい気持ちがいっぱいいで、素直に従った。 男は小児性愛でもあり、特に小さな女の子のオッパイには目がなかった・・・ 男は優愛の大豆サイズの乳首に興奮し、欲望のおもむくまま
男は優愛の小さな右オッパイを口でしゃぶり!
ペロペロクチャクチュ! ペロペロ、ブッチュブッチュ!!
小さな右オッパイと乳首をこれでもかというくらい、舐めて吸って舐めて吸って舐めて吸ってを繰り返し・・・ 左オッパイ男のごつい左手で揉み揉みと触りながら乳首をいやらしくいじった。 優愛は恐怖と気持ち悪さで引きつった顔をしながら
(なんでぇ・・・! 優愛のオッパイ吸うのぉ・・・! この人、大人なのに! なんで赤ちゃんみたいなことしてるのぉ?!)
叫びもせず逃げもせず、優愛は黙ってされるがままに耐えた。 男は一通り優愛の胸を堪能したあと、メインディッシュへと入った・・・ もちろん、成人男性ならこの意味がわかるだろう。 だが優愛にとってこの次何をされるかなんて、想像もできなかった。 男は洋式トイレの蓋を閉め
「後ろ回って、そこの蓋に手を置いて、お尻を出して」
男の指示通り優愛は黙って従い、後ろを向き、蓋に肘を置き前屈姿勢でお尻を出した。 優愛は急に後ろ向きにされ、自分が今何をされているかわからないぶん、余計に恐怖を感じた。 男は優愛の小さいながらも、それなりに発達したプニプニのお尻に興奮を覚え、下半身のアレはきゅうり並みの太さと長さに勃起した。 そして遂に!
ヌッチャ・・・ ヌッチャ!
優愛(!?!?!?!?!?)
男は優愛の子宮に繋がる膣に、自分の勃起したアレを挿れた! 優愛の感覚ではオシッコの穴とウンチの穴の間の穴に、何か熱い棒状のような物を挿れられ
(な、に、これ・・・!? 何か少し痛い・・・ 怖いよぉ・・・ 気持ち悪いよぉ・・・)
優愛はそれでも早く終われとばかり、耐え忍んでいた。 男の勃起したアレは成人男性よりも少し小さめで、しかも我慢汁がジュワッと湧き出てきて、優愛の膣穴にはマン汁が滑り、多少無理に押し込めば問題なく入れることができた・・・。 優愛は多少の痛さ、強烈な気持ち悪さを感じながら
(これは・・・?! なんなの!? あぁ・・・!)
優愛の意識に関係なく、膣は男の勃起したアレを力強く締め付け、男は
「あぁぁー・・・」
とアレが膣に締め付けられる快楽に思わず吐息を上げた・・・。 優愛の処女は無惨にもこの男に奪われ、実はこの男も童貞を捨てたのはこの瞬間が始めてである・・・ 幼女に対してわいせつ事は起こしても、ここまでやりきれる事はなかった。 次第に男は腰を前後に振るスピードをあげ、男の下半身と優愛のプニプニお尻が、リズムよく接触し
パンッパンッパンッパンッパンッ・・・
と、体の下半身と下半身がぶつかるような卑猥な音がトイレ内に響きわたった。 優愛は自分が何をされているのか今だわからず
(な! なんな、の・・・? この人、私お股で・・・ 何してんのぉ!?)
「あぁぁ♥」
アレを初めて膣にいれた感覚に男は快楽の吐息を出した・・・。 腰を振るたび膣の締め付けに、男は更に興奮し、更にスピードを上げ
パンパンパンパンパンパン!!
と激しく腰を振った! 男は天国のような快楽に頭が真っ白になり、対照的に優愛は気色悪さに懸命に耐えていた・・・ オシッコの穴とウンチの穴の真ん中ら辺にある穴に、熱いネチョネチョした棒が素早く勢いよく出し入れされる感触に
(さっきからこれなんなのぉぉ!? 気持ち悪いぃ・・・! お股も熱いし痛いよぉ!!)
そして遂に、男はフィニッシュを迎えたようとしたその時! 男はすぐに膣からアレを引っこ抜き、優愛の背中・髪に白い精液を
ピューーーーッ!!
と、ぶちまけた! 男はやりきったと言わんばかりの表情で
「あああぁぁぁ・・・!! ああぁぁ・・・ ふぅーー・・・」
男の表情は快楽で染まりきり、優愛はやっと終わったと少し安堵した・・・。 男は初のレイプ体験に支配欲と性欲が満たされ、良い意味で呆然と立ち尽くすと、男はハッと我に返り余韻にふける暇なく、優愛に飛び散った精液をトイレットペーパーで乱雑に拭いた。 自身の優愛の愛液まみれになったアレも拭き、トイレに捨て流した・・・ そして
「誰にも秘密だからね? いいね? わかったね?」
優愛は小さく頷くと、男はササッとトイレを出た・・・。