【思いつきのフェチな短編読切小説】 第7回は5月22日に 《着ぐるみって不思議》を公開予定です。 SNSで知り合った男女はホテルの一室にいた。準備されていたのはラバースーツとウルトラの母の着ぐるみ。これらを着るのは女性なのだが、いざ男性と2人になってラバースーツもウルトラの母の着ぐるみを着る気にはなれなかった。 上位のプランになりますので、【フェチ小説の脱マンネリ化】も合わせてご覧頂けます。 【フェチ小説の脱マンネリ化】は通常通りの3つの小説の続編になります。終盤に入ってきている小説もあるので、続編の小説を急いで書いています。 金曜日は【アマリンちゃん】シリーズ 土曜日は【陰キャな彼女と陰キャな俺】シリーズ 日曜日は【深夜のテレビショッピング】シリーズ を投稿していきます。 5月23日 8.リアル【アマリンちゃん】 初めて【アマリンちゃん】の着ぐるみを着て海に潜り、海女さんたちから海女にならないかと熱烈な勧誘を受けたのだが、それは友人が断ってくれたのだが、今度は中の人を見せろと言い出す始末。こんな事を想定してのリアル【アマリンちゃん】だったのだと気付かされる主人公だった。 5月24日 8.陰キャな彼女と陰キャな俺【怪獣着ぐるみ拉致編】 彼女と良好な関係を築いている主人公だが、不定期開催の着ぐるみショーは欠かせなかった。理由をつけて着ぐるみショーへと向かった。そこでまた怪獣の着ぐるみに入った女性と2人きりになった。そして、その女性から意外な申し出を受けた主人公はそれを実行してしまう。それは怪獣の着ぐるみを着た女性を袋詰めにして拉致する事。女性の同意があるとはいえ、やっている事は犯罪にしか思えないのだが、主人公は衝動を抑えられずに実行する。その先に待ち受けているものとは… 5月25日 深夜のテレビショッピング【商品ナンバー8 バキュームバッグ】 ラバーを重ね着させられて1人では脱げなくなった元アシスタント女性。最後の商品を着せられて終わりかと思われたが終わりではなかった。ここからは体験する商品モニターをさせられる。バキュームバッグやバキュームベッドといった真空パックを施され完全に動かなくなり、モノのような扱いを受ける元アシスタント女性はどうなってしまうのだろうか? 以上 公開を予定しております。 ご覧頂ければ幸いです。