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ごむらば
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ラバースーツに関心を持った同僚にラバースーツを着せてみた。

週末気の抜けた俺は会社で背後から近づいて来ている同僚の水城 真央(みずきまお)に気づかず、マニアックな動画をスマホで見ていた。 その動画とは全身ラバースーツを着た女性。 顔までもラバーで覆われてノッペラボウ。 それを見た真央は言った。 「なにそれ?CG?」 そう話し掛けられ驚いた俺は咄嗟に答えることはできなかったが、真央の言葉に頷いた。 その場はそれで収まって終わったと思っていたのだが、仕事終わりに真央が声を掛けてきた。 「ねぇねぇ、アレってラバースーツって言うんでしょ!」 「ああ、そうみたいだね」 俺はなんとも歯切れの悪い返事を返した。 「もしかしてラバースーツ持ってたりする?」 確かに俺はラバースーツを持っている。 それを悟られないようにしようと思ったのだが、真央はグイグイ突っ込んできて俺を追求してくる。 そして根負けした俺は生でラバースーツを見たいという真央を家に連れていくことになってしまった。 家に着くと真央に促され早速、ラバースーツを出した。 独特の匂いに嫌がる人もいると思うのだが、真央はそんなことは微塵も気にしておらず、興味津々だった。 ちなみに俺のラバースーツはフェイスエントリーという特殊なラバースーツでファスナーなどはなく、丸く開いた顔の部分から体を滑り込ませるようにして着ていく。 ラバースーツを着ると顔以外は黒光りしたラバーにみっちりと覆われる。 そして、マイクロホールマスクを被れば、会社で見ていた動画のような姿になる。 そんなラバースーツを広げて見ていると真央が聞いてきた。 「ねぇねぇ、こんな小さいのも着ることができるの?」 そう言って真央が引っ張り出したのは前に付き合っていた彼女のために購入したラバースーツだった。 俺のフェイスエントリーのラバースーツよりもさらに特殊で口の部分を広げて着るマウスエントリーのラバースーツ。 元カノに着て欲しいと頼み込んで着てもらえることになったのだが、何でも言うことを聞いてくれると思った俺は調子に乗って 元カノに口の部分がコンドームになったマスクも被せてこのラバースーツを着てもらった。 全身ピッタリとしたラバースーツに加え、コンドームが付いているので口呼吸ができないラバーマスクを被せ、僅かに開いた鼻からしか呼吸できないようにした。 かなり呼吸が苦しくすぐに脱がせて欲しい元カノは騒ぎ出したのだが、そんな全身ラバーで卑猥な姿になった元カノに興奮した俺は無理やりフエラチオをさせて、それが原因で別れた。 だから、真央が手にするラバースーツには嫌な思い出しかなかった。 自業自得といえばそれまでなのだが。 そんなラバースーツを手にした真央が言った。 「これって、私が着てもいい?」 「別に構わないけど… 」 そう答えると真央は笑顔でラバースーツを広げ、自分の体に当てていた。 そして、まだあるラバーグッズを物色し始める。 すぐに元カノに被せて別れる原因となったラバーマスクを見つけた真央。 「なにこれ、なにこれ、凄く卑猥なんですけど」 そう言いながらも楽しそうにラバーマスクを見ている真央はそんな卑猥なラバーマスクまで持っている俺を軽蔑することなく聞いてきた。 「これを被ってフエラチオしてあげようか」 恥ずかしげもなく、そう聞いてくる真央に俺は気圧される。 こちらの方が恥ずかしくなり顔を赤らめながら答えた。 「ああ、別に構わないよ」 そんな俺の返事を待たずに真央はラバーグッズを物色し続けている。 真央が次に見つけたのはラバースパッツとノッペラボウになるマスク、それにお団子のような手袋が一体となった長袖のラバーシャツ。 これらはマウスエントリーのラバースーツを着なくても元カノのに着せて、全身ラバー姿にして楽しもうと思って購入したのだが一度も使わずじまいだった。 そして真央がもう一つ見つけたのは、タイトなミニスカートのラバーワンピース。 ノースリーブになっているが、ハイネックになっているので着るのにも一苦労する代物だ。 これも元カノが全身をラバーで覆われるのが嫌だと言った時に着てもらおうと準備したのだが、結局一度も着てもらえなかった。 ピッタリしたタイツや服が好きな元カノなら絶対にラバーを気に入って着てもらえると確信していたのだが、俺の思い通りにはいかなかった。 そんな過去のことを頭の中で振り返っていると、真央が俺をジッと見ていた。 「どうしたの?」 俺がそう声を掛けると真央は少し顔を赤らめて言った。 「これって下着をつけたまま、着てもいいの?」 俺は素直に汗をかくので全裸で着た方がいいと勧めた。 すると真央はさらに顔を赤らめて言った。 「私だけが全裸になるのは恥ずかしいから2人とも全裸になってラバースーツを着ようよ!」 そう言われると断る理由もない。 少し恥ずかしさはあるが俺も真央も全裸になると、ラバースーツの着方を教えながら着始めた。 だが、俺の視線は真央に釘付けになる。 普段、ゆったりとした服しか着ていない真央がこんなにスタイルが良かったなんて想像もしていなかった。 それに胸も大きく形がいい、腰は括れ、お尻も締まっている。 そんな真央の裸に見惚れていると真央が顔を赤らめて言う。 「凄い見られて恥ずかしいから先に私にラバースーツを着せて!」 「ああ、分かった」 そう言ってすでに腰までラバースーツを着ていた俺は真央を手伝い始めた。 スタイル抜群の真央の裸を目の前にすると、理性で必死に抑えようとしても勃起してしまう。 勃起した俺のペニスはラバースーツのペニスケースに収まりながらさらに勃起した。 そんな興奮する俺に真央が言う。 「なんだかドキドキしてきた、私の体がどんどんゴムになるみたいで」 そんな真央の言葉に俺はますます興奮してしまう。 腰までラバースーツをたくし上げた真央が俺にまた聞いてきた。 「これって… 」 真央が聞いてきたのは、股の部分に垂れたラバースーツと一体になったコンドームのような細い長い袋状のもの。 「ああ、これは体の中へ入れるんだ、男性ならこんな感じ」 俺はそう言ってペニスケースいっぱいに勃起したペニスを見せてしまった。 こういう風に調子に乗ってデリカシーのところが女性に嫌われてしまうのだろう。 “またやってしまった!” そう思ったがもう遅い。 真央にも嫌われたと思ったのだが、真央は自分の秘部にコンドーム状の袋を押し込み始めた。 真央の体にコンドーム状の袋が引っ掛かることなく吸い込まれていくことから真央はすでに濡れているのかも知れないと思った。 着替えている足下にも水滴が落ちている。 汗だと思っていたがそうではないかも知れないと思った。 そんな自分の秘部にコンドーム状の袋を押し込みながら真央が言った。 「このままエッチしたら気持ちいいのかなぁ?」 その言葉に俺は元カノとの出来事がフラッシュバックする。 実はフエラチオだけでなく、興奮を抑えられなくなった俺はそのまま苦しいから脱がせて欲しいと言う元カノを無視してエッチまでした。 それが完全に俺と元カノの関係にトドメをさしたのは間違いないだろう。 元カノにさえ拒まれたエッチを真央と… 。 真央は会社の同僚であり、それ以上でもそれ以下でもない。 俺がいろいろと考えているうちに真央はラバースーツに腕を通して首から下がラバーで覆われていた。 「こんな感じでいいの?」 「うん、いい感じ!俺も着てしまうね」 そう言ってから腕を通し、俺もラバースーツを着た。 「頭まで被ってもいいのかなぁ?」 「うん、俺も被るよ」 そう言うと真央は自分で長い髪を纏めて口の周りだけを残してラバースーツに覆われた。 元カノを採寸してオーダーしたラバースーツだったが、意外にも真央にもピッタリだった。 むしろ、元カノよりもピッタリしているように思えた。 俺もフードを被り顔だけ残してラバースーツに包まれた。 「これだと全然見えないね」 そう言いながら手探りで俺を探り当てた真央は俺に抱きついてきた。 ラバーの肌が触れ合うだけでも気持ちよくて身震いしてしまう。 それは真央も同じようだった。 俺は全身ラバースーツ姿の真央をソファーへ押し倒し、そのままキスをした。 真央も俺のキスを受け入れて舌を絡ませる。 興奮が高まってきた真央が言った。 「挿れて!挿れていいよ!」 ペニスケースが破れてしまいそうなほど勃起したペニスを真央のラバーで覆われた秘部へと挿入する。 真央の体が震え、覆い被さり体を支えている俺の腕をギュッと握る真央。 俺のペニスが真央の中へ収まった時、真央から艶のある吐息が漏れた。 会社では絶対に聞くことのない真央の吐息を合図に俺は自分を抑えられなくなり腰を振った。 真央も俺にしっかりと抱きついて気持ちよさを伝えるように強く抱きしめてきた。 快楽の絶頂に達するのにそれほど時間は掛からない。 真央の可愛い喘ぎ声を聞きながら程なくして俺は逝った。 真央も同時くらいに体を大きく震わせた後、動かなくなった。 荒い呼吸の中、俺のペニスは真央の中で脈打ちながら互いを確かめるようにしばらく抱き合っていた。 呼吸が落ち着いてきた時真央が言った。 「あのマスク被ってフエラチオしてあげるから、マスク取って!」 そう言われて口の部分にコンドームのような袋の付いたマスクを真央に手渡す。 真央はマウスエントリーの口の部分を広げて顔を出した。 俺も顔だけ露出してるのが恥ずかしいので顔を出しておいた。 真央は俺が手渡したラバーマスクを被ろうとして手を止めた。 やはり、このマスクは女性には抵抗があるのだろう。 そう思っていたが、真央はラバーグッズの中からあるものを見つけて俺に手渡してきた。 「さっき見つけて、これ被っている姿を見てみたくて」 そう言って手渡されたのはマイクロホールのラバーマスク。 俺は週末になると1人でゴムマネキン人間となり過ごしている。 だから、ゴムマネキン人間姿になるのには抵抗がない。 真央からマイクロホールマスクを受け取り、目と鼻の位置を調整していると、真央が俺の背後に回り込んできた。 「へぇ、こうなってるんだ」 マイクロホールマスクに穴が空いていないので、真央は不思議に思っていたのだろう。 俺がマイクロホールマスクを被り、フードも被りゴムマネキン人間になると真央は興味深く俺に近寄ってきて観察して言った。 「凄いねぇ、肌の露出もなく本当にゴム人間になっちゃった、じゃあ私も」 そう言うと真央はコンドーム付きのマスクを被り始めた。 慣れない真央が一人で被るのは難しいので俺も手伝う。 真央は先にマスクの中を覗いて言った。 「このマスクも鼻のところに呼吸用の穴が空いているんだね」 その言葉を聞いてハッとした。 元カノにこのマスクを強引に被せたので、本当に呼吸ができなかったのかも知れないと反省した。 あの時は自分の欲望を満たすことに必死になり、元カノの言うことは大袈裟なだけだと思っていたが、そうではなかったのかも知れない。 本当に呼吸ができずに死にそうな思いをさせたのだとしたら、本当に申し訳ないことをしてしまったと今更ながらに思う。 マイクロホールマスクを理解している真央はコンドーム付きのラバーマスクを被り、鼻の位置を調整する。 俺は真央に尋ねた。 「どう鼻から呼吸できる?」 「OK、大丈夫だよ!」 そう言いながら真央は手でもOKサインを作って見せた。 元カノの時もこうしていたら、そう思ったが頭を振り考えないことにした。 鼻から呼吸できるのが確認できるとマウスエントリーの頭の部分も呼吸できるように調整しながら被せてやると、真央は卑猥なゴムマネキン人間となった。 そんな真央がくぐもった声で話し掛けてくる。 「マスクを二重に被ると結構息苦しくなるね」 「大丈夫?」 「うん大丈夫、大丈夫!もう一枚くらいなら被っても大丈夫そうだよ」 楽しそうにそう言って話す真央は呼気で口のコンドームを膨らませていた。 「じゃあ、フエラチオしてあげるね」 そう言いながら俺を手探りで見つけると、俺の前に跪き、まだ勃起したままのペニスを手で扱き始めた。 そして、口から飛び出したコンドームを真央は自分の口の中へ押し込むとフエラチオを開始した。 “なんて気持ちいいんだろう” 俺は天を仰いでゴムマネキン人間となった真央のフエラチオを堪能する。 だが、それも長くは持たない。 気持ちよくなった俺は真央のラバーで黒光りする頭を掴んで力尽くで気持ちよくなり逝った。 俺は脱力し、その場に座り込むと真央に抱きついた。 真央も俺に抱きつき、俺の肩に頭を置いて言った。 「私もこの姿のまま、抱いて欲しいな」 「うん、分かった」 俺はそう答えると真央立たせてからお姫様抱っこをしてベッドへと運んだ。 そして黒光りするゴムマネキン人間となった2人は何度もお互いを確かめ合うように抱き合った。 「こんな変態チックな格好で抱き合って寝るなんて、普通の人にはできないよね」 そう言われて俺は嬉しくなって返す。 「真央は最高だよ!」 そう言うと俺の胸に顔を埋める真央。 そんな真央を優しく抱きしめているうちに俺はいつの間にか眠ってしまった。 目覚めるとすでに朝を迎えていた。 カーテンの隙間から朝日が差し込むベッドの上には俺1人だった。 マイクロホールで視界がはっきりしないのでラバーマスクを脱いだ。 周りを見ても真央の姿はなく、ベッドの上にはマウスエントリーのラバースーツとコンドーム付きのラバーマスクだけが残されていた。 思い返せば夢のようなことばかりだった。 真央は俺が社内で密かに想いを寄せている女性。 そんな真央から声を掛けられてラバースーツを見たいと家に押しかけられ、元カノのラバースーツまで着てくれた。 俺の望む姿に自らなりたいと言ってエッチまでして楽しく気持ちよく過ごした。 何より俺が言って欲しいフレーズを言ってくれる真央は最高だった。 真央の一言一言が俺を喜ばせ興奮させてくれた。 それは夢でなければ有り得ないことだらけだった。 夢のような時間ではなく、本当の夢だったのだろう。 いつものように週末1人でラバースーツを着て気持ちよくなり疲れて寝てしまい、夢を見ていた。 ただ、それだけのこと。 それにしても楽しい夢だった。 いつまでも夢のことを引きずっていても仕方がない。 「ふぅー」 俺は大きく息を吐いて体を起こしたその時だった。 寝室のドアが開いた。 「おっはようー!あれっ、マスク脱いじゃったの?」 寝室に入ってきた真央を見て俺は固まった。 「夢じゃなかったの?」 キョトンしながら見た真央の姿は、タイトなミニスカートのラバーワンピース姿だった。 俺は真央とのことが夢じゃないことに驚き、そして喜んだ。 真央はベッドに上がってくると言った。 「ねぇねぇまたマスク被ってよ!全身真っ黒なゴム男に無理やり犯されるというシチュエーションでエッチしてみたいの」 「えっ、そんなことしていいの?」 俺が尋ねると真央は俺の勃起し始めたペニスをギュッと握って言った。 「やる気まんまんのくせに」 そう言った後、2人とも笑った。 「それでね、ただ犯されるだけじゃあ面白くないから、ジャジャーン!」 真央が取り出したのはガムテープだった。 「よく見つけたね」 「うん、結構探したよ!」 「じゃあこれで、後ろ手に手を拘束して、足も一つに纏めて拘束してね、それで口も塞いじゃって」 真央の言う通りに拘束すると、真央をベッドへ寝かせる。 俺はマイクロホールマスクを被り、フェイスエントリーのラバースーツの頭の部分も被って黒光りするゴムマネキン人間となった。 これで準備は完了。 ベッドに横たわる真央に近づくと怯えた様子で言葉にならない声を上げて、体を捩らせる。 本当にこれから強姦するようで興奮が増してくる。 ベッドの横にある姿見には黒く大きなゴム人間が拘束した小柄な美女を襲おうとしている姿が映り、それがさらに俺を興奮させた。 真央の体に張り付くようにタイトなスカートはもちろんワンピース姿はかなりセクシーだった。 そんな体に張り付くワンピース越しにでも分かるほど、真央の乳首は勃起していた。 拘束されて強姦されることに興奮しているのだろうか。 乳首を弄ると体を捩らせて言葉にならない声を上げて嫌がる素振りを見せる真央。 そんな真央の体に張り付くタイトなミニスカートを捲り上げていく。 真央のお股は興奮してビチョビチョになっていた。 俺はそこへラバーで覆われたペニスを挿入すると、真央は艶のある可愛い嬌声を上げた。 そこからはご想像通り、何度も交わっているうちに真央は拘束されて強姦されるというシチュエーションを忘れてしまったのだろう。 ガムテープで閉ざされた口で俺にキスをしようとしてきたくらいだったので。 事が終わり、拘束を全て解いてやると真央が言った。 「楽しかったね、またやろうね」 そう言うと、まだゴムマネキン人間のままの俺に甘えるように抱きついてきた。 しばらく抱き合っていると真央が言った。 「私、シャワー浴びてくるね、それでね、また昨日のラバースーツを着せて!」 「他にも手がお団子のヤツも、それにこのワンピースも着せたら私1人で脱げなくなるから… 私をゴムマネキン人間のオモチャだと思って扱って欲しいなぁ」 真央は顔を真っ赤にして浴室の方へ走っていった。 俺は再びマイクロホールマスクを脱いで頭だけを出した。 ラバースーツの中は汗と精液にまみれて気持ちが悪い。 「俺もシャワーしよ」 俺も浴室へ向かう。 浴室の前で真央に声を掛けた。 「俺も一緒にいいかなぁ?」 「… うん、いいよ!」 少し恥ずかしそうな真央の返事が返ってきた。 俺が浴室に入り、ラバースーツを脱ぐと真央が抱きついてきた。 「昨日はあんなに愛し合ったのに、裸で抱き合うのは初めてだね、変な感じ」 そう言って真央は笑った。 俺は真央と向き合って言った。 「ねぇ真央、俺と付き合ってもらえませんか?」 真央の目を見て真剣に俺の想いを伝えた。 真央の答えは分かっているし、自信があったのだが、真央はすぐに答えない。 どうしたのだろうと思っていると、真央が口を開いた。 「おちんちん当たってるよ!」 真央の裸を見た俺はまた興奮して勃起していた。 それが真央の体に当たっていた。 告白するのに緊張してそこまで感覚が行き届いていなかった。 「あっ、ごめん!」 そう言って謝る俺に真央は言った。 「付き合うもなにも、もうそれ以上の関係だよ、私たち」 おしまい

ラバースーツに関心を持った同僚にラバースーツを着せてみた。

Comments

いつもコメントありがとうございます♪元カノの事を思い返しながらも、同僚がラバーフェチにのめり込み彼女になるという、そんな事が現実にあったらいいなを描いてみました。 実際はラバースーツを着てもらえないのが現実ですよね😅

ごむらば

積極的な彼女だね… 脈があったんだろうけど、趣味があってよかったね。 山登りの趣味が合うのと同じように、こちらでもあったんだということですね。

Jan Koda


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