(夜中、ハンターが寝静まった頃…)
ゴソゴソ…
ちゅぱっ…♡
れろ…♡
ちゅぅ…♡
ちゅぽ…っ♡ ちゅぷっ…♡ れちゅ…っ♡
れろれる…っ♡
「んぅ…♡(ちゅぽっ♡)
あら…?
目覚めましたの…?♡(ちゅっ♡)
ハンターさんったら…♡
おちんちんがこんなになるまで気付かず
無防備に寝ているとは…♡
まだまだ修行がたりませんね…♡(れろんっ♡)
ほら…♡
もう濃い糸が垂れているではありませんか…♡
はむ…っ♡(じゅるるっ♡)」
じゅるるぅー… ちゅぽんっ♡
「え? “何をしにきたの”…ですか?
それは…ですね…っ
(先っぽにぷくっと溜まった先走りを…)
れろんっ♡
夕刻から…(ちゅぷっ♡)
身体の疼きが止まらないのです…っ
(んぷっ♡ はぷっ♡ …じゅるるっ♡)
(ハンターの勃起しきったちんちんを
じゅぽじゅぽと勝手にしゃぶりだすヒノエお姉さん)
日頃から、ハンターさんには(じゅぷっ♡)
あんなに白子玉(精液)を頂いているというのに…っ♡
(ぢゅぅぅー〜… ちゅぽんっ♡)
頂けば頂くほど…(んぷっ♡ じゅぷっ♡)
“ここ”(下腹部)が疼いてしかたないのです…っ♡
(じゅぷぷっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぷっ♡)
んっ…♡
また先っぽから、たっぷりと…♡
はぷっ…♡(じゅるるっ♡ ちゅぅー…♡)
(ごくっ…♡)
先ほどよりも…♡
味も濃く、匂いも薫ってきました…♡
(れろんっ♡)
どうか…♡(んぷっ♡)
ハンターさんの…♡(じゅぷっ♡)
この、猛き豪剣で…♡(れろれろれろっ♡(割れ目をなぞるように))
(はぷっ♡ じゅぷぷっ♡)
私の孤独と焦燥感を…っ(んぷっ♡)
満たしていただけませんか…?♡(じゅぷぅっ♡)
お願いっ♡(んぶっ♡)
しまひゅっっ♡(じゅぷっ♡)
ハンターさん…っ(じゅぽっ♡)
ハンターっ さんっ…♡(ぢゅるるるっっ♡)
【ぶびゅるるっっ】
ん”んっっ♡
んーっ んぅ…♡ んれぁ…♡
(射精中のちんちん裏筋を
舌先でレロレロと舐め続けるヒノエお姉さん)
(咥えたまま口内にたっぷり溜まった濃厚精液を…)
ごくり…♡
ごく…っ♡ ごくんっ…♡
んんぅ…ごく…っ♡
ん… んぅ… ぷぁっっ♡♡」
「お口の中に…
出していただいたという事は…♡
私のお願い、聞いて頂けるということで…よろしいですか…?♡
(はぁむ…♡)
じゅるる… じゅるっ♡ じゅぅぅー〜…♡♡♡
(尿道に残った精液を吸い出すヒノエお姉さん)
(ちゅぽんっ…♡)
(ヒノエさんのお口から解放されたちんちんは
射精後にもかかわらず、勃起しきったまま)
ありがとう…ございます…♡
ハンターさん…♡(ちゅっ♡)」
〜〜〜〜〜〜
そのまま、ハンターのちんちんを抜くことなく 中出し射精♡…挿れたままねっとりべろちゅー♡…再勃起♡…ぱんぱん♡…中出し射精♡…を
朝日が部屋に差し込むまで繰り返すヒノエお姉さんでした☺️
PSDデータは後日投稿します〜!
おまけで文字なしVerです
オパイ(お仕事募集中)
2021-06-10 22:57:45 +0000 UTCTiger7126
2021-06-10 16:49:36 +0000 UTC夏木
2021-06-10 16:31:59 +0000 UTC