オリジナルで触手使いの魔女を描いたよ!
と言っても、魔女×触手という根本の構想は
一次創作コスプレイヤーの635さん(@635zzzz)から影響を受けています🙏
服の一部アクセサリーのアイデアも頂いております…ありがとうございますっ✨
彼女は、魔女協会「月影の姉妹会」の魔女クリューセラ
デザインしてる間にいろいろと設定を妄想したので
折角だから紹介させて下さい…!
▼有料記事では以下の内容を掲載しています〜
・SNS掲載のR18Ver
・トリミング無しの全身イラスト
通常ver + R18Ver
・設定資料画
・ポーズラフ
・壁紙
・おまけ 初期の設定画 下書き

さぁ…あなたの純白な魂を私の空虚に注ぎ込んで…
私と深く溶け合い一つになるの…
趣味は、自慰行為。
内向的であり、自己中心的な行動を取りがちで、孤独を隠すために冷たく見えることもあるが、その背後には深い苦しみと不安がある。
クリューセラにとって性行為は絶望から逃れる唯一の手段であり、人を支配することで得られる力と支配感に喜びを感じている。
同時に、自身の深い孤独と空虚感を埋めるため絶えず新たな欲求を求めている。
ー生い立ちー
幼少期に自らの魔法の力が引き起こした事故で家族に深刻な害を及ぼし、その結果として家族と離別する事となる。
それは彼女に深い罪悪感と孤独感を植え付けそれ以来
孤独と苦痛に満ちた人生を歩んでいる
クリューセラは、魔法の源として
自らの子宮に触手を飼育しており
子宮は生命を育む力と魔法のエネルギーが最も強く結びつく場所だと考えている
触手を介して幻覚を生み出し対象者の知覚と心理を操って
クリューセラの思いのままに導くことができる。
また、記憶に介入して対象と自身の関係を改ざんしたり
偽の記憶を植え付けたりもできる
クリューセラが所属する魔女協会。
月の満ち欠けに合わせて集い儀式や知識を共有している。
この集いは、クリューセラにとって
孤独を忘れさせてくれる大切な場所となっている。