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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。32

「イッセー君、こっちだよぉ~っ」 にっこりと笑顔を浮かべて、オレの事を呼ぶセラフォルー・レヴィアタンを追い掛けると煌びやかで豪勢なラブホテルが建っていた。 そこまでヤる気なのかと引き釣る頬を触りながらオレは当たり前のように受付を済ませたセラフォルーの背中を眺めつつ、エレベーターに乗り込んだ次の瞬間、オレの身体に抱き着いて、セラフォルーがベロチューしてきた。 「んちゅっ♡ちゅぶっ♡♡♡ぢゅるるるっ♡ぷあっ、んえぇ~~~っ♡♡♡♡チューしちゃったねえ♡♡♡イッセー君、私とチューしたね♡♡♡♡♡」 「お、そ、そうですね」 「ふふふ、良いんだよ?リアスちゃんやソーナちゃんと話すみたいにタメ口でさ、今は魔王じゃなくてただのセラフォルーとしてセックスするんだから♡♡♡♡」 ムギュウゥッ♡♡♡と魔法少女のコスチュームに不釣り合いすぎる豊満なデカチチをオレの手のひらに押し当ててくるセラフォルーにゴクリと唾液を飲み込みながら彼女の選んだラブホテルの部屋に入る。 豪華の装飾日に驚く間もなく魔法少女のコスチュームを脱ぎ捨てたソーナ会長よりも大きく豊満なバストを揺らし、オレにセックスしようとアピールしてくるセラフォルーに負け、オレは彼女のオッパイに飛びつき、力任せに揉みしだきまくっていた。 「セラフォルー様が、セラフォルーが誘ってきたんだから何をされても良いんだよな!?」 「う、うんっ♡♡♡んほおっ!?♡」 オレの質問に恥ずかしそうに答えるセラフォルーの乳首をつねり、グニグニッ♡と引っ張り、指の間で潰しながら彼女とベロチューし、少し強めに舌を噛み、ベッドまで乳首を引っ張って連行する。 「くほっ♡♡♡んんっ♡♡♡♡イッセー君ったら、魔王を乳首をつねるだけで言うこと聞かせるなんてスゴすぎるよ♡♡♡♡♡くひぃんっ!?♡♡♡♡♡」 「媚び声出しやがってッ!」 「んほぉおっ!?♡♡♡♡♡♡」 セラフォルーをベッドに押し倒し、愛撫も無しにチンポをネジ込み、ドチュッ!バチュンッ!と激しく腰を打ち付けながら彼女のオッパイを揉みしだき、乳首を捏ねくりつぶす。 リアス部長や朱乃先輩のしっとりとしていて、モチモチした肉厚なオッパイとは違う。ゴム毬のように揉めば揉むほど虜になだてしまう分厚く柔らかなオッパイを鷲掴みにしながら、チンポで子宮口を突き上げる。 「あひぃっ♡♡♡♡」 「絞めすぎッ、だって!」 「気持ち良すぎて、おまんこ絞めるのやめられないのぉおっ!♡♡♡♡もっと、もっとおぉっ!!!♡♡♡♡♡イッセー君のチンポちょうだいっ♡♡♡ザーメンびゅるびゅるしてぇ!♡♡♡♡」 そんな言葉にオレは耐えきれず、ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルルッ!!!ボビュルルルウゥゥゥーーーーッ!!!ドブッ、ドビュルッ!!と大量のザーメンを吐き出してしまった。 クソ、こんな早くザーメン出すなんて、どんだけセラフォルーのおまんこ気持ち良すぎるんだ。 「おへえぇ……♡♡♡♡」 「一発目で気絶してくれて良かった。ソーナ会長だったら、自分が満足するまで何度もおねだりしてくるから、そう簡単にセックスできないんだよな」 そんなことを呟きながらオレはセラフォルーのオッパイを揉み、彼女が起きるまでしっかりとオレは待っていてあげることにした。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。32

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