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SUN'S@催○短編SS
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【短編】天日学園に催○おじさんがやって来た話。-天谷春恋の場合-

久しぶりに、ふたなり以外を書きます。 今回は催○おじさんです。 ◆ 彼は特殊な能力を持つおじさんだ。 ぼってりとしたビール腹にラフなシャツとジャージのズボン、サンダルという落伍者の様な見た目のおじさんが、とある高校の前で足を止め、校舎を見つめる。 パチンと軽く指を鳴らした瞬間、天日学園全域をあっさりと呼吸するように呆気なく簡単すぎるほどスピーディーに支配したおじさんは平然と我が物顔で校内に入っていく。 「止まりなさい。関係者以外立入禁止よ」 しかし、おじさんの行く手を阻むように紫色がかった髪の毛をポニーテールに結い上げた女子生徒───天谷春恋が現れ、木刀の切っ先をおじさんの背中に突きつける。 深い溜め息を吐き、ゆっくりとおじさんが後ろに振り返った瞬間、天谷春恋は濃厚なおじさんのスメルを吸引し、ブシャアアァァァーーーーッ!!!♡♡♡♡ブシッ、ブシィッ!!♡♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメてしまい、ゴンッ!と仰け反りブリッジの格好で絶頂を繰り返している。 五分、六分ほどイキ狂っていた天谷春恋の動きは止まり、両の目にハートマークを刻んだ状態で立ち上がり、キリッとした表情でおじさんに敬礼のポージングを取った。 「申し訳ありませんでした!私、天谷春恋は男性様より強いと勘違いし、格好付けて男性様に木刀なんていうものを突きつけてしまいました!!」 ヘコヘコッ♡とミニスカを揺らし、マン汁まみれのグチョ濡れパンティーを見せつけるようにチン媚びしながら、天谷春恋はおじさんに謝罪の言葉を繰り返している。

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