SamuZai
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】家出中のお嬢様がふたなりチンポ生やされて匂いフェチに変えられちゃった話。

彼女、チーフはとある国で中華料理を専門としたレストラン店を経営する元お嬢様であり、自由気ままに生きることを望んでいるのに束縛の激しく厳しい家を飛び出してきた家出娘だったが、現在は立派なレストラン店の店長だ。 快活とした雰囲気と中華服の似合うチーフは見た目こそ普通の料理屋の娘だが、佇まいや振る舞い、気品は一目見れば容易く高貴な存在と分かってしまう。が、彼女はその事実に気付いていない。 「ウ~ン、悩ましいですわね」 「チーフってば、また悩み事?」 「えぇ、少々客入りが宜しくないのです」 「あー、そうなんだね」 そんなチーフに話しかける薄い紫色の長髪を揺らし、笑う少女。彼女の名前はメグリアイと言い、チーフの経営する中華レストラン店の常連であり、チーフの友人の一人でもある。 帳簿と向き合うチーフの横顔を眺めていたメグリアイは、何か良いことを思い付いたのか、クスリと笑みを浮かべてチーフの真横の席に座り直し、売上の計算を続ける彼女の身体にすり寄り始める。 しかし、チーフはいつもの事だからと気にもとめず、帳簿の計算を続けているとメグリアイの手が太ももに触れ、椅子に体重を掛けて潰れたお尻を撫でまわす手の指がお尻の割れ目に添う。 「ちょっと、指が当たっていますわよ」 「あら、ごめんなさい♡」 チーフの苦言にパッと手を離したメグリアイは愉しそうに笑いながら、また肩や背中を撫でるように触り、慎ましやかな乳房のラインをなぞるように、ゆっくりと人差し指の指先を這わせる。 くりくりとチャイナ服越しに浮かんだ乳輪のまわりをなぞり、乳首には触れずに乳輪だけを執着的に弄っていると、ぷくぅーっ♡♡♡と乳輪が盛り上がり、より下品にチャイナ服越しに乳首の存在を主張し始める。 「んッ、くぅっ…!」 ビクンッ!ビクンッ!と軽く乳首を弄られただけで絶頂したチーフは自分の身体に何が起こったのか分かっていないのか。ポーッと、ぼんやりと絶頂の余韻に浸っているとメグリアイから甘く脳ミソが蕩けるような香りが漂い始める。 「チーフ、貴女はだんだんとこの匂いが好きになっていくわ。ほら、しっかりと鼻で深呼吸して、そうしたら気持ち良くなれるから♡♡♡」 そうメグリアイはチーフの耳元で囁き始めると彼女は操られているかのように甘く漂う香りを吸い込み、次第に瞳から光が消えて、虚ろな目が帳簿ではなくお店の天井を見つめていく。 「う、あ…♡」 「ふふふっ♡」 拙く喘ぐチーフの身体に細い蔦のような触手が絡み付き、慎ましやかなオッパイに渦を巻くように締め付け、チャイナ服越しにぷっくりと膨らんだ乳首に食虫植物の様な蕾が噛みつき、乳腺に甘く蕩ける淫液を注ぎ込まれ、メグリアイは席を立ち、ゆっくりと乳房を改造されるチーフの背後に回り込む。 チャイナの裾を託し上げれば無地のフリルの付いた可愛らしいパンティーが姿を現し、ぐっちょりと濡れた布地をツンと押し上げるクリトリス、愛液と潮で濡れたパンティーはおまんこに張り付いて、一本のマンスジと恥丘を淫らに主張している。 「立って、チーフ♡」 いやらしく耳元で囁けばチーフは操り人形のように立ち上がり、無数の触手を身体に巻き付けたまま直立している。メグリアイはクスクスと嗤い、無防備に突っ立っている彼女のお尻を揉みしだき、さっきは弄り損ねていたお尻の穴をパンティー越しにほじくり始める。 「んっ、いや…♡」 「もう、嫌じゃないでしょう?♡♡♡チーフはお尻の穴をホジホジされるのが大好きで、私に頼み込んでお尻の穴を触って貰っているのよ?♡♡♡♡♡」 「あ、う?♡♡そう、でしたわね♡♡♡♡♡私はお尻の穴をホジホジしてほしいんですわ♡♡♡メグリアイさんに、お尻の穴を…?♡♡♡♡」 「そ・れ・と♡上品ぶって『お尻の穴』なんて言わずに『ケツの穴』もしくは『クソ穴まんこ』って言うのがマナーだし♡♡♡私と居るときは、こんな可愛いパンティーは履いちゃダメなんだよ♡♡♡♡♡♡」 そう言うとメグリアイは愛液まみれのパンティーと素肌の間に指を滑り込ませ、スルスルと愛液が糸を引いて、甘く悶えるようなメスの香りにほくそ笑み、ピンッ♡と存在を主張しているクリトリスを爪弾き、触手を集わせる。 「あっ♡あっ♡あっ♡♡♡」 ムキッ♡ムクムクッ♡♡♡ビンッ、ビンビンッ♡♡♡♡とクリトリスは肥大化し、ふたなりおちんぽに形状を作り替えて、野球のボール並みに大きい立派なキンタマを生やす。 上反りにいきり立つ乙女の陰茎は、ドプドプッ♡♡♡と先走り汁を垂れ流しながらビクビクと震え、ギュルルルルッ!ボギュッボギュッ!!とキンタマの中で大量のザーメンを精製しているけれど。 チーフは元お嬢様であり、雄様のチンポをシゴき上げた経験は皆無。パンパンに膨れ上がっていくキンタマはズッシリと重さを増していき、チーフの顔付きも険しくなっている。 「うふふ、かわいそうなチーフを助けてあげるわ♡いい?今から言う私の言葉を復唱することが出来たら、その苦しみを和らげてあげる♡♡♡♡」 「え、えぇ、わかりましたわ♡♡♡」 「じゃあ、さっそく『チーフはおちんぽ上手にシコシコ出来ませんわ。どうかメグリアイ様の好きなように、このぶっといチンポをシコり倒して下さいませ』って言えるわよね?♡♡♡」 「もちろんですわ♡♡♡チーフはおちんぽ上手にシコシコ出来ませんわ。どうかメグリアイ様の好きなように、このぶっといチンポをシコり倒して下さいませ♡♡♡♡♡♡言いましたっ、言いましたわよッ♡♡♡♡♡♡♡」 ぶるんっ!ぶるんっ!とふたなりおちんぽを振り回して、そう訴えるチーフの綺麗な顔にブヂュンッ♡♡♡と湿ったパンティーが被せられる。 メグリアイの体液と香りがいっぱい染み込んだパンティーを被った瞬間、ビキビキィッ!!♡♡♡♡♡♡とふたなりおちんぽは更に硬く勃起し、いきり立つ陰茎が鉄杭のこん棒の如くそびえ立つ。 「思いっきり吸いなさい♡♡♡♡」 そう囁かれたチーフは湿ったパンティーの香りを思いっきり吸い込むために鼻腔を広げ、「スウウウウゥゥゥゥーーーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡」と肺の中にメグリアイの淫液と発情フェロモンの混じった臭いを取り込んでいく。 その間にチーフの背後に張り付いたメグリアイは靴下を脱ぎ、靴の中で蒸れた足の裏をチーフのふたなりおちんぽにくっ付け、ゴシゴシっ♡♡♡♡ゴシゴシッ♡♡♡♡と優しく焦れったくシゴき上げ始める。 ────けれど。 メグリアイはイケそうでイケない微妙な快感をふたなりおちんぽに与え続け、ビクビクと痙攣を繰り返して少し白濁液の混じったカウパーをお漏らしするチーフの耳元に「がんばれ♡がんばれ♡あともう少しだよ♡♡♡♡」と甘く脳ミソを蕩けさせる応援を送っている。 「いぐっ♡♡♡いぎまずわっ♡♡♡♡」 「はい、だぁ~め♡♡♡♡」 あと、もう少しでキンタマに溜まっていた特濃ふたなり精液を射精できるという瞬間にメグリアイは足コキを止めて、スルリと細くて長い両手の指を肉棒に絡み付け、クチュクチュッ♡♡♡♡と今にも爆発しそうな鈴口を弄くり始める。 「ほぉお゛ッ♡♡んぉ゛……♡ォ゛オ゛…♡♡♡ふぅゔ~~~~…ッ♡♡♡イッ♡イけな゛っ…♡♡♡ぐぅ゛ゔ…ッ♡♡♡♡ぉ゛お゛…っ♡♡んぉ゛…♡ほォ゛ォオ゛……ッ♡♡んぅゔゔッ!?♡♡♡ぉ゛ほォッ♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡」 トピュッ♡♡♡トピュッ♡♡♡とカウパーを吹き出して、ザーメンを射精しているつもりの間抜けすぎるチーフのぶっといふたなりおちんぽを、ぎゅうっと握り締めたメグリアイは一気にふたなりおちんぽを上下に激しくシゴき始める。 シコシコシコシコシコシコッ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ん゛♡♡ほぉ゛♡♡イぎだい゛ぃ゛♡♡♡んぉ゛お゛お゛ぉ♡♡♡♡♡んぉ゛おオ…ッ♡♡♡ひぐぃい゛い゛……ッ♡♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅゔ…ッ♡♡♡♡」 ───刹那、一番濃く濁った初物のザーメンがチーフの出来立てふたなりおちんぽから噴き出した。ビグッ!ビグッ!と尿道が余りのザーメン量に何度もつっかえて、無様すぎる射精音を響かせる度、メグリアイは楽しそうに頬を歪めている。 「お゛ッ♡♡♡イぐの゛どまりゃな゛…ッ♡♡♡ん゛ぉお゛っ!♡♡♡♡ま゛たイぎゅぅゔゔ!♡♡♡♡♡ぉ゛……っ♡♡ほぉお゛ぉお゛!?♡♡♡なにごれ゛♡♡♡らめ゛らめらめ゛♡♡♡イぐッ♡♡♡お゛ぉぉ゛お゛!♡♡♡♡イぎゅッ♡♡♡ずっとイッでるぅ゛ゔゔッ!!?♡♡♡♡♡」 ドビュドビュドビュッ!!!ビュルッ!!ビュルビュルビュッ!!!ドブブブウゥゥッ!!!ドビュオオォォッ!!!ボギュルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!! 大事なレストランのカウンター席に自分の小汚なくて生臭いふたなりザーメンを1リットル────いや、5リットル近く射精したというのに、チーフのふたなりおちんぽは勃起したまま、はじめての射精の余韻に浸っている。 「お゛ォ゛っ♡♡♡お゛ぉん゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛ッ♡♡♡」 「あらあら、仕方ないわね♡♡♡」 ヘコヘコッ♡♡♡ヘコヘコッ♡♡♡とのけ反って、ヨダレや鼻水、涙を無様に垂れ流してのブサイクすぎる射精の余韻でアクメをキメるチーフの身体を優しく抱き締めて包み込んだメグリアイは更に彼女の身体を改造し、常識改変の効果を強める。 ◆ それから数日後────。 チーフはいつもと変わらず、帳簿とにらめっこをする忙しい日々を送っているけれど。変わったことが幾つか存在しており、先ずは彼女の服装だ。 チャイナ服の切れ込みは深さを増し、裾は更に丈を短く切り揃えて、そのこん棒や鉄杭を彷彿とさせるふたなりおちんぽとキンタマを、ぶらんぶらんと振り回しながらレストランを営業している。 そして、もう一つは───。 「スウウゥゥッ♡♡♡♡スウウゥゥッ♡♡♡♡♡」 カウンター席の足元にエロ蹲踞の格好でしゃがんだチーフは脱ぎ立てで濃厚なフェロモンの染み込んだメグリアイのパンティーを嗅ぎつつ、ビクビクと震えるふたなりおちんぽには触れず、ビュルビュルビュルッ!!♡♡♡♡♡とザーメンをひねり出している。 「イケ♡イケ♡チーフは私の言葉に従って、エッチにザーメンをビュルビュルするだけの精液ひねり出し人形になるのがお似合いだよ♡♡♡♡」 「フゥッ♡♡♡フゥッ♡♡♡♡分かっていますわ、私はザーメンをひねり出している事こそが存在価値ですものッ♡♡♡♡♡ザーメンびゅるびゅるするの最高ですわッッッ♡♡♡♡♡♡」 「うふふ♡♡♡とっても頑張ってるチーフにご褒美として、私の汗で蒸れちゃった脇を使わせてあげる♡♡♡ほぉ~~~ら、私のフェロモンたっぷり出てる脇が顔面に直撃しちゃったわよ!♡♡♡♡♡♡♡」 ベチャッとした汗だくの脇がチーフの頭をヘッドロックするように締め付け、のけ反り返った格好のまま、チーフのふたなりおちんぽを片手でシゴきまくる!ゴシゴシッ♡♡♡♡ゴシゴシッ♡♡♡♡と乱暴にチンポを掴まれながら、チーフはドビュオオォォッ!!!ドビュドビュドビュッ!!!とザーメンをひねり出してしまう。 「お゛ぉ゛ん゛♡♡ほぉ゛♡♡イぎだぐない゛ぃ゛♡♡♡んぉ゛お゛お゛ぉ♡♡♡♡」 「違うでしょう?♡♡♡チーフはザーメン出したいから、私の脇の臭いを嗅いでいるんだからイキたいのよ♡♡♡♡ほら、イケッ!!♡♡♡♡♡♡」 ベチンッ!!とチーフのふたなりおちんぽをビンタした瞬間、またしても特濃こってりザーメンがスプリンクラーのごとく白く濁った精液を噴き出しながら、チンポをブルンブルンッ!!と振り乱してザーメンを撒き散らす。 べっちょりと汗とヨダレの混じった液体を顔面につけながら気を失ったチーフの情けないアヘ顔にメグリアイは呆れつつ、彼女の脳ミソに「イケ」と命令したら、ザーメンを噴き出すように細工を施す。 「イケ♡」 「ぐぅ゛ゔ…ッ♡♡♡♡ぉ゛お゛…っ♡♡んぉ゛…♡ほォ゛ォオ゛……ッ♡♡んぅゔゔッ!?♡♡♡ぉ゛ほォッ♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡んぉ゛おオ…ッ♡♡♡」 ドビュドビュドビュッ!!! 「イケ♡♡」 「ほぉ゛お゛ッ!?♡♡♡お゛ッお゛ぉお゛ぉ゛~~~~~~…ッ!!!♡♡♡♡お゛ほっ♡♡んぉお゛♡♡♡ッおお゛ぉ゛オ♡♡♡♡お゛お゛♡♡♡ほぉ゛お゛ッ♡♡♡♡んぉ゛オ゛ォッ♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルッ!!!! 「イケッ、この変態!♡♡♡♡♡♡」 「んぉ゛おオ゛ッ!♡♡♡んほぉお゛オ゛オ!!♡♡♡ふぉ゛おッ!?♡♡♡お゛ッぉお゛お゛♡♡♡♡ぉ゛おおお゛ッ!♡♡♡やら゛ぁあ゛♡♡だずげでぇ゛♡♡んぉ゛!♡♡お゛ほォオ゛オ!!♡♡♡♡お゛ぉぉぉ゛!♡♡♡んぉ゛おおぉお゛!!♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルッ!!!!ドビュドビュドビュッ!!!ボギュルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!ドブブブウゥゥッ!!!ビュルビュルビュルビュルッ!!! こうして、メグリアイの言葉一つでチーフはザーメンをひねり出すだけの可哀想で、とっても幸せな彼女だけのオモチャにされてしまったのだった。 END

【リクエスト】家出中のお嬢様がふたなりチンポ生やされて匂いフェチに変えられちゃった話。

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