またまた絵の描き方を納めていくスタイル
まず下書き!ほんの気持ち程度でいい
させたいポージングをお気持ち程度のラフで
ヘッドホンの大きさや手のディテール調整
線画!今回は上半身のみなので線画までで1時間かかってないぐらい!
ザックリ塗り
細部足してく。塗りで立体感を出す!
完成!
原作の先生の淡い塗のタッチが好き過ぎる&アニメの完成度の高さに思わず執筆した一枚
後日談として、先程pixivに絵を投稿した際に「AIによる絵」かの項目が追加されておった!
わー、時代だねー。よく「Alを使って描いた絵や映像」について、ネットやテレビで議論されてるけど、オイラの正直な感想として、Alによって作られた絵はいわば著作権の無断乱用、有から有を生んでる時点でそれは、生産者で無く消費者と何ら変わらないなーと。Alの絵を消費し、貪る、想像力が非常に乏しくなる。
Alによって生成されたモノは、どれを見ても情報の羅列にしか見えない。素人目からしたら、「絵描きが楽出来る!」「Alの方が絵に情報量が多くて見ごたえがある!」等猿の一つ覚えの様にキーキー言ってる輩さん達が一部居ますが笑
真の絵描きはAlなんて頼らん。てか要らん。
ただこれからは制作過程をアップしなきゃ信用されない世界になっていきそうなのでここに著すことにする。
そして11月はNFTに力を入れる!!!つもり!!!頑張るぞ!