SamuZai
saiminsuki
saiminsuki

fanbox


カフェの常識改編してみた

改変前のカフェ入り口の続きです。


翔子「♪」

店長「おはよー」

翔子「あ、おはようございまーす!」

店長「今週は人が少ないから、シフトが大へ・・・ん!?」

店長「オグちゃん!何で貴方裸・・・・えぇ?ちょっと大丈夫!?」

翔子「??いや、いつも通りじゃないですか。

ちゃんと綺麗にテーブルの汚れを舐めとってますよ!」

店長「はぁ?何でテーブル舐めてんの?

・・・え、何?何かの抗議的な?ストライキみたいなもの?」

マスター「あ、ご安心を。抗議とかではなく、催眠洗脳で掃除の常識を変えられているだけです」

店長「え!?あんた誰!!・・・・そんな裏で何してんのよ!」

翔子「あ、業者の方がいらっしゃったので、中で待って頂いてました」

マスター「どーもー。ちょっとWiFiをお借りしてます・・・。あ、やっと繋がった」

店長「WiFi?業者が来るなんて聞いてないし、・・・良くわかんないけど、あんた彼女に何かしたの?明らかに変じゃない!」

翔子「ピチャピチャ・・・んっ店長酷いです・・・。私真面目に掃除してるじゃないですか。」

店長「いや、裸の時点でおかしいから。こら、ワインボトルをそんな所に入れるんじゃない!・・・・!!あれ?

翔子「はあぁ〜・・・幸せぇ・・・!」

店長「体が・・・!うごっ・・かない!」

マスター「あ、余計なことをされても困るので、とりあえず身体の動きは止めさせて貰いました。

えーと・・・、後はこの項目を入力して・・・」

店長「身体の動きを・・・止めた!?何でこんな事が・・・。」

店長「誰か!誰かたすっ・・・・・!!!?

・・・・・・・・・・・!!!!」

マスター「叫ぶのもやめて下さいね。あ、小声なら声は出ますよ」

店長「・・・・・あ。あー。

・・・・・あんた何者なのよ。

こんな事が出来るなんておかしいわ。」

マスター「いやぁ僕も驚いてはいるんですけどね。前にちょっとアプリを入れたら、まさか本当に使えるとは。」

店長「・・・・・一体、何を言ってるの・・・?」

マスター「スマホ1台だと出力が弱いのか、効果と範囲が弱いので、今WiFiをお借りしていたんですよ。

さて。取り急ぎの設定は終わったかな」

店長「こんな事が・・ありえない・・・

・・・・・・・・・・・・けど・・・

・・・受け入れるしかない・・・か。

でも、こんな事をして良いと思ってんの?

あんな変態な事をさせて!」

店長「人として最低よ、このど変態!すぐに警察に突き出してやるから!私がどんだけ苦労してこのカフェを切り盛りしてるか知らないでしょ!!

早く私の城から・・・・・・・・・・・!!」

マスター「いや、だから叫べないっていってるじゃないですか。ハハッ。学習して下さいよ。」

翔子「店長ー。私ばっかり掃除してますよ。店長も早く準備して下さいよー。

あぁ・・掃除って幸せ・・・♡」

店長「イラッ・・・・・・スーハー・・・・・・・・ふぅ・・・。

交渉しようじゃない」

店長「アンタは何が望みなの?まさかこんな小さなお店で私たち二人を犯したいだけじゃないでしょ?何ならもっと大きなお店も紹介してあげるわ。だから、このお店は見逃してくれない?」

マスター「いやいや。このお店は魅力的ですよ?近所の奥様方や女子大生も良く来るんでしょ?それを逃すはずないじゃないですか。

て言うか、貴方たちをゲットするのは大前提でしょう」

店長「やめて!お願いだからもうー・・・」

マスター「はい、もう良いです。スイッチ・・・オン!」

店長「かぃほぅ・・あ・・・・・・・・・」

翔子「き・ききもちぃぃぃ・・・あぁぁぁぁ・・・・・・・・・・」

店長「・・・・・・・・・」

翔子「・・・・・・・・・」

優子「・・・・・ピーー、ただ今から個体名「優子」の催眠洗脳を開始します。」

翔子「・・・・・ピーー、ただ今から個体名「翔子」の催眠洗脳を開始します。」

優子「・・・・・肉体の操作領域、完了。・・・・・記憶域、完了。洗脳40%完了」

翔子「・・・・・肉体の操作領域、完了。・・・・・記憶域、完了。洗脳40%完了」

店長「・・・・・快楽への反応測定を開始します。エンドルフィン分泌開始」

翔子「・・・・・快楽への反応測定を開始します。エンドルフィン分泌開始」

店長「・・・・・・・・・反応良好。洗脳70%完了」

翔子「・・・・・・・・・反応良好。洗脳70%完了」

優子「・・・・・快楽物質により、思考領域の洗浄を開始します。・・・・・・・・・洗浄完了。洗脳90%完了」

翔子「・・・・・快楽物質により、思考領域の洗浄を開始します。・・・・・・・・・洗浄完了。洗脳90%完了」

優子「優子は寄り目笑顔で全裸待機します」

翔子「翔子は寄り目笑顔で全裸待機します」

優子「優子は心の中で「私は催眠人形です」と唱え続けます」

翔子「翔子は心の中で「私は催眠人形です」と唱え続けます」

優子「(私は心も身体も丸裸の催眠人形。私は心も身体も・・・)」

翔子「(私は心も身体も丸裸の催眠人形。私は心も身体も・・・)」

優子「・・・・・・・・・」

翔子「・・・・・・・・・」

優子「・・・・・洗脳99%完了。残り1%を排出します」

翔子「・・・・・洗脳99%完了。残り1%を排出します」

優子「・・・・・・・・・」

翔子「・・・・・・・・・」

優子「・・・・・♡♡♡♡」

翔子「・・・♡♡♡」

優子「・・・・・・・・・」

翔子「・・・・・・・・・」

優子「催眠人形化が完了しました。優子は心も身体も完全に丸裸です」

翔子「催眠人形化が完了しました。翔子は心も身体も完全に丸裸です」

優子「優子はこれから催眠人形ユウコです」

翔子「翔子はこれから催眠人形ショウコです」

優子「・・・・・・・・ユウコは意識を再起動します。プシュー・・・・・」

翔子「・・・・・・・・ショウコは意識を再起動します。プシュー・・・・・」

優子「・・・・・・・・・」

翔子「・・・・・・・・・」

優子「・・・・・・・・・」

翔子「・・・・・・・・・」

優子「ピー・・・。催眠人形ユウコ、は、再起動します。状態、は、[裸が当たり前][通常の意識][催眠奴隷の増加が使命]です」

翔子「ピー・・・。催眠人形ショウコ、は、再起動します。状態、は、[裸が当たり前][通常の意識][催眠奴隷の増加が使命]です」

優子「・・・・あ、マスター♡お疲れ様です。今日から客をどんどん催眠洗脳していきますね♡」

翔子「一定の人数が確保された時にまたご連絡いたしますが、本日はこのまま様子をご覧になりますか?」

マスター「じゃあ、このまま今日一日は見学して行こうかな。」

優子「はい!では、ゆっくりされて行って下さい。ショウコさん、私は開店の準備をするから、貴方はマスターのお相手をお願いね」

翔子「承知しました!マスター、よろしくお願い致します」

マスター「うん、二人ともよろしく頼むね」





最近シナリオを作ってから描くので、1回分が長めになってます。

特に次に予定している「オンライン飲み会」は、思った以上に応募があり中々長くなりそうなので、今後は分割して公開をしようかと思ってます。連載的に。

また、シナリオを進める都合上、先着順でアイデアを使わせていただいています。

が、随時アイデアは受け付けて、さらに後の「Web会議」(オフィス版)で活かすつもりですので、どしどしご応募下さい。笑

(服装の変化・ポーズの変化が多い意見は採用し難いです。すいません。。)


キャリアウーマンを好きに操るのって、良いですよね。

カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた カフェの常識改編してみた

Comments

このシリーズ好きです!


More Creators