その日は天狗の記者が訪ねて来た。
見せたいものがある、とその場にしゃがむよう促すと彼女はおもむろにズボンのベルトを外してみせ、蒸れた股ぐらを顕わにさせた。
股間の下着には裏地が透けて見えるまで擦り続けた跡が残り、常習的に自慰に耽っていることが滲みの濃さからも容易に想像できた。
それでも本人はまるでこちらの反応を伺うかのように、何気ない穏やかな口調で話し続けてくる。
湿った匂いが鼻腔をくすぐる。冷静でいられるわけがなかった。
※作業の都合により線画では新品状態の下着で描いています。
過度な自慰によってボロボロになった下着を眼前に出されたらこっちが冷静ではいられなくなりそう…。(*´Д`)
うちにも記者さん来てくれないかな…。
EDF
2024-02-01 14:45:05 +0000 UTCよっさん
2024-01-31 23:07:48 +0000 UTC