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ぎろ
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けもケット7 [ケモショタがこっそりHな事する本]


去年のけもケット7に出しました[ケモショタが~略]ですが、この間のけもケット8にて本が全部なくなりました!
2年前に同人を再開してから1年、ページ数が増やせないならサイズでかくしちゃおう
みたいな考えでB5にした記憶がありますが、実際A5の方がサイズ統一できてよかったかも…(
B5サイズ原寸なので1画像7~9メガありますのでちょっと重いかも…
1 表紙
実はこれポスターにしようとおもって描き始めたので、元々のサイズはA2でした
画像で30M、psdだと600M位あって僕のpcだと開くので10分位掛かった記憶が…


千歳ちゃんと恵名くんのサイレント漫画!(
この頃はフキダシのある漫画を描く度胸すらありませんでした…










今思えばこの二人野外エッチ率高い!(


大河くんのお部屋に志野ちゃんが来て…みたいなシチュです
確かテストか何か頑張ったご褒美に志野ちゃんがこういうの着て~…みたいな事考えてました



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(ココだけの話ですが、事後にモノを舐めさせるっていう行為って支配欲とかそういうのを表現出来て凄い好きです…あ、ケモショタは綺麗だから衛生的にも問題ないのです)

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7の続き

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すっごいおなか減ってたときに描いてました…
ちなみに本だと横向きだったので上部が見づらかったですね

17 裏表紙

まとめてみて思ったのですが、これ書いてからまだ1年程しか経ってなかったんですね
なんか体感でもう2、3年位前だっけみたいな感覚でちょっと恥ずかしさ感じちゃう…
見比べてみると今は顔の書き方とか意識して変えている…つもりなので違いが分かりやすいかもです。

Comments

わざわざご丁寧に返信して頂きありがとうございます。 僕と同じ、否それ以上の熱量で返してくれて、とても嬉しいです。 とても思い入れのある一冊であることが伝わっていれば幸いです…! カメラ目線には、キャラクターを身近に感じさせる願いが込められていたんですね。 踏み入れられない聖域のように感じていましたが、 その言葉を聞いて、一歩お近づきになれたような気がします…!

Sagu

なんと、18年の頃から見ていただいていたとは・・・! この本は新春で出そうと思っていたのが落選してけもケ7に繰り越され 時間的にちょっとだけ余裕があったので、表紙もちょっと気合を入れてた一冊です! タイトルに関してはいざイベントだ、というタイミングで羞恥心が爆上がりしてたのですが ギャップ的に興味を持っていただけたのなら正解でした!( 灰山千歳君パートはある種王道の学校えっちですね! 自分が行ってた学校にも校舎側面にあんな感じの普段しまってる外階段があったので、 ああいうシチュを起こせてもなんとか筋は通せる!なんて謎の自信で彼らに絡んで貰いました( 好きな相手にパンツとリングを仕込まれて誘惑なんてされたら あんな場所でも千歳ちゃんは我慢は出来ない…的な若さ故の大胆さです! 大河志野君パート、というか彼ら二人を描くときは 夕暮れの日が差し込む中の二人、みたいなちょっとセンチメンタル?な空気を 今に至るまで意識して描いている気がします…! 大河君は志野ちゃんにすがりつく様に求めて、志野ちゃんもそんな必死さを受け入れてる様な 果てた後も必死に舌を伸ばす大河君をそんなイメージで描いてました…! 自分の根底にそういう、お互い愛し合ってる者同士の繋がりの羨望といいますか… そういう信頼や純真さを美しいとかイイb!って思ってもらいたいな~っていうのが うちの子達の関係性や描くものの原動力になっていると思うので、 それらを見て喜んで頂けるなら自分としても幸せです…! 中華はちょっとしたお疲れ様でした的なアレですね…! ここまで読んでいただいた方への感謝も込めて全員カメラ目線です!( こんな感じでキャラを少しでも身近に感じていただけたらいいな、と思います! 段々規模の大きくなるイベントの本の中で、印象深いな~とかこの1冊は記憶に強い!みたいな 覚えてもらえる1冊を目指しているので、そう仰って頂けるのは作者冥利に尽きます! むしろこうやって感想を頂けると本当に活力になります、ありがとうございました…! (性癖的なのは濃過ぎると人を選んでしまうので普段は抑えてますが、愛の濃さとして楽しんで頂ければ…!)

ぎろ

この本は、僕がぎろさんを知るキッカケとなった本です。 けもケット7に行ったときに、僕はこのポスターを見て一目惚れしました。 爽やかな青空に、寒さを感じさせる空気感、 綺麗な顔立ちをしたキャラクターとは裏腹に、好奇心を唆るようなシンプルなタイトル… 誘惑の扉に導かれるように表紙買いをいたしました。 灰山君と千歳ちゃんのパートは、 学校でこっそり、制服を着ながらという設定!趣深いですね… 灰山君がつけている赤いパンツと、リングの存在感がとてもえっちです。 最後の方にお家でのシーンを入れている構成も好きです! 一方で、大河君と志野ちゃんのパートは、 神聖な領域を見ている感覚でいましたが、キャラクターを知って、 頑張ったご褒美というシチュを聞いた後だと、また違って見えて滾ります… 共通して言えることは、パートナーとの信頼感が強く感じ取れることです。 お互いに身を預け合える関係を拝めることができて、とても眼福です。 余談ですが、中華料理を食べている時に、最後のイラストを思い出します(笑) 音楽を聴いた時に、初めて聴いた時の景色を想起させるような感覚、 現実のモノにリンクする瞬間があるのは、好きだからこそです。 購入した後、この本で何度も寵愛させて頂きました。 褒める箇所を挙げるとキリがないのですが、 果てた後も、キャラクターへの愛は変わらず、 本を持っている幸福感に包まれながら、その余韻に浸っております。 僕が持っている同人誌の中でもお気に入りの一冊です。 こんな素敵な作品と出会えたことに、心から感謝しております! 長文失礼いたしました。 (ココだけの性癖話も非常に良かったです…  ぎろさんが好きな支配欲と現実を飛び越えるケモショタの清廉さ、最高ですね…)

Sagu

always worth the wait. your art is always so vibrant and beautiful

tegirvaru

ケモショタは綺麗だから大体の事が許されるのです…( 描いててちょっと濃いかなって思うことはあるのですが、その辺りは実は綺麗なんです解釈で毎回ゴリ押しで行きます!

ぎろ

衛生的にも問題ないですし、二人の熱い体液が混ざり合ってとても幸せな風味がしそうです。 最後にキスして絡めあうのも素敵!

Gu-zin


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