SamuZai
osouzai
osouzai

fanbox


みんなの小さな体験談


脱衣場に落ちてたブリーフを

仮面ライダーっぽく被って家族の前に登場したら、兄の使用済みのパンツだと言われこっちがダメージ食らった話でした。


小学生の頃、

おしっこ我慢してる同年代の男の子の妄想をしながらズボン越しにおちんちんをモミモミしてました。

当時は性的知識などほぼなく、それがオナニー だと知った時にはすごく恥ずかしかったのを覚えています。




体験談というほどのものではありませんが、

ツイッターくんとお坊ちゃんのおんぶイラストを見て思い出したので…。


小学生の頃、遊びで友達におぶさることが多かったのですが、

理由は分からないけれども、その際お股の辺りが何だかドキドキしていました。

(同性が好きというつもりでもなく、保健体育的な知識もまだない頃だったので。)

でも、ただそれが気持ちよくて、遊びを口実に友達にしょっちゅうおぶさって回ってた時期がありました。



小学5年生くらいの頃にもう性に目覚めていて

当時の私は他の子のおち〇ちんが見たくて見たくて仕方ありませんでした。

しかし学年でも真面目キャラで通っていた私はまさか見せてというわけにもいかず、紋々とした日々を送っていました。


ある時数人の友人と遊んでいる時に、ゲームをして負けた人が罰ゲームをする、という遊びを思いつきました。

罰ゲームは紙に書いて後で箱から引く形にしておけば、自分が書いたとはバレません。



これで「パンツを下ろす」「おち〇ちんを触られる」といった内容の罰ゲームをいくつか仕込んでおき、自分や友人がたまたまそれを引く瞬間を待っていました。


何度かゲームをし、数回私が書いた罰ゲームが引かれることがありました。


「誰だよこれ書いたやつー」


なんて言いながらも、ようやく自分以外のあそこを見ることに成功しました!


(自分が引くこともあり、自分もパンツを下ろす場面がありましたが。)他の子は普通なのに、私だけ期待でギンギンになっていたのが今思うと恥ずかしかったです。




(frame embed)



(frame embed)



みんなの小さな体験談 みんなの小さな体験談 みんなの小さな体験談 みんなの小さな体験談 みんなの小さな体験談

More Creators