中学の頃にあった、陸上部の夏合宿でのことです。
小さな一軒家のような宿で、泊まる間は部員と5人1組でお風呂に入ります。
3年が1人、2年が2人、1年の僕と同級生の5人ペアです。
2年生の陽葵(はるき)君は身長が低めで、それでいて筋肉質。運動部とは思えないほど肌が白い人でした。
陽葵君はタオルを巻いてシャワーを浴びていたのですが、ふとした時にタオルが落ちてしまいました。
僕はその様子を湯船に浸かってうしろから眺めていたのですが、隣にいた3年の先輩はバッチリ見えていたようで指を差してゲラゲラ笑っていました。
僕は入浴中ずっと彼の真っ白な裸に釘付けになっていたので、先輩が羨ましくて仕方ありませんでした。
しかしここでまさかの事態が起きます。
3年の先輩がぼくらと2年に向かって「陽葵はチン毛生えてると思う?」とニヤニヤしながら聞いてきたのです。
僕たちはそれぞれ「生えてる」「生えてない」と回答しました。
僕は「生えてないでいて欲しい」と思っていましたが、なんとなく「生えてる」と答えました。
すると先輩は「じゃあ正解を発表!」と陽葵君に言い、陽葵君は「誰にも言わないでよ。」と笑いながらタオルを外してくれました。
腰を突き出すように見せてくれたそれは、真っ白で大きなつるつるのち〇ちんでした。
5年の夏休みに、クラスの友達5人といった海での出来事が忘れられません。
僕らのグループ5人はいつも一緒にゲームをしたり、家に遊びに行ったり来たりする仲でした。
夏休みも一緒に海に行きたいねと話していたのですが…自分たちだけで行くのはダメだと親に言われてしまい、颯太(そうた)君の父親が付き添いと車を出してくれることになりました。
この颯太君の父親がファインプレーをしてくれたのです。
全員で海にも入りましたが、砂浜の中に埋まったりドッチボールをしたりして、帰る頃僕らは全身砂まみれでした。
そのため、帰る前に砂浜にある100円シャワーを浴びて砂を落としてから車に乗ることになりました。
1人ずつシャワーを浴びていましたが、なんと颯太君の番になると父親がやってきて彼の水着を全部脱がせ、丸裸にしてシャワーで砂を落とし始めたのです。
プリンとした丸いお尻がこちらから丸見えでした。しかもそこは仕切りのない砂浜にあるシャワーなので、周りの通行人や海水浴客からも丸見えです。
お父さんの手で体の前側の砂が洗い落とされ、今度はこちら側を向かされました。
颯太君は明らかに戸惑っていて、腰をさりげなくひねったり片足をあげたり、僕たちからち〇ちんが見えないように工夫していました。
前を向いた瞬間アソコはハッキリ見えましたが、もっと見たいと思った僕は、体をひねる颯太君の正面に移動してガン見してやりました。
颯太君は手で隠すことはせず、角度をつけて隠そうとしていました。
あからさまに恥ずかしがってる姿を見られたくなかったんだと思います。
結局颯太君はお父さんからタオルで体を拭かれるまでち〇ちん丸出しでした。
高学年にもなって、小さい子のようにお世話されていた彼の姿が忘れられません。
長い間海に入っていたせいか、颯太君のち〇ちんはシワシワに縮みあがっていました。
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※こちらはノンフィクション風フィクション作品です
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2025-07-04 10:41:23 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2025-07-03 15:45:11 +0000 UTCさざなみ
2025-07-03 15:17:47 +0000 UTC