プラン1投稿しました
Added 2024-08-25 16:00:51 +0000 UTC作中では夏少し手前というところで、プールと水着の定番ネタにしました。楽しんでいただけましたら幸いです。
全40話くらいで考えておりまして、今回で15話。戸惑いを描くのが好きなので、一年目の方がエピソード多めになりそうです。二年目は流し気味にして、最後の部分で数話費やすことになるかなと。
追加の仕事がやはりなかなか進まないと思っているところに、九月の仕事の下準備も始まり、暑さもまだ遠のいたわけではなく、あれこれ大苦戦中です。
そんな状況ですが本は少し読んでおりまして、メディアワークス文庫の『何かの家』は、入れ替わり好きな方には妄想し甲斐のある話ではないかと思いました。この設定と登場人物たちからもっとひどい混沌を思い浮かべるもよし(設定変更も少ししてみたり)、対処法が確立していなかったであろう過去の惨状を想像するもよし。個人的には、ラストに少しもやもやしてますが(あれについては推理可能なようには思えないのですが、私が何か見落としているのかも)。
こちらは読んでませんけれど、『昔はおれと同い年だった田中さんとの友情』、タイトルを本屋で見るたびに(そういう話ではないと承知はしていても)入れ替わり系の妄想が生じてしまいます。プロットを書いてみるかも。
ご支援をいつもありがとうございます。今月は少し変則的になるかもしれませんが、がんばります。