映画ヒープリゆめのまちでキュンとGOGOで、大変印象に残ったプリキュア5のカプセル拘束を描きました。このシチュ、カプセル拘束もいいですが、 さらに小道具のモニターに映る "パーソナルカラーのピクトグラム型インジケーター” に大興奮したものです。 ドレイン進捗を示すピクトグラムインジケーター、邪悪で絶望的な意味を可愛げなデザインで糊塗してる感があってとても好み。 このちょっとマニアックで過激な拘束が、プリ5に加えるヒロピンとして、じつに解釈一致を感じます。 本件は助けが間に合わなかったIFで、ゆめエネルギーを吸い尽くされてコス消えてしまうまでのプリキュア5を描きました、Twitter投稿時にはいなかっら三人も追加で描いております。応援プラン向けに高解像度絵と差分、計48枚をパッケージしたファイルを用意しております。 この前後、捕まって連行されるところと、抜け殻になった後のプリ5にいたずらするシチュも捨てがたいのでいずれ描きたく思います。