東方咲時姦 第三話
Added 2021-11-13 11:10:07 +0000 UTC「はい、こちら河城ラボ、って……おやおや、ずいぶんと珍しいお客様だね」 「主人がアンティークを好むものだから、機械文明とは相容れないのよ」 「古式豊かなお屋敷のメイドさんが、こんなところに何の用だい?」 鈴仙を散々に犯した翌日、咲夜は妖怪の山を訪れていた。 目的はそこに住む河童のエンジニア、河城にとり。彼女と会ってある物を譲ってもらうことにある。 「うちの館には人外しかいないから、誰にも理解してもらえない悩みなのだけど……凝るのよ、身体が」 「もやしみたいな魔女さんは理解してくれそうだけどね」 「アレはそれ以前」 「ひどい言い草。まあ確かに人外じゃあまり聞かない悩みであることは違いないし、キミとしては主人に内緒でマッサージ機が欲しいってわけだね」 「そんなところね。お嬢様の手前情けないところはお見せできないし、手頃なサイズでなにかいい物はあるかしら?お金に糸目はつけないわ」 「ふむ、凝りをほぐすだけならいいものはあるけど……」 「ちょっと大きすぎね。館の景観を損なうわ」 指で示されたものは、玉座のように大きなマッサージチェア。いかにも多機能で高性能のように思えるが、しかし咲夜の要望に適うものではない。 そもそも咲夜がマッサージ機を欲しがる本当の理由を、彼女はまだ隠しているのだ。 「こう、片手で持てるくらいの……すごい振動で凝りをほぐしてくれるようなものはないかしら」 「振動ってならアレかな。外の世界で使われてた代物を趣味で改造した超振動棒とか」 そう言ってにとりが取り出したのは、外の世界でも用いられるそれと全く同じ外見の物。これこそ咲夜の求めていたものだ。 「あら、ちょうど良いのがあるじゃない。少し試してみてもいいかしら」 「いいよ。このスイッチをスライドすると震え出すからやってごらん。弱、中、強とあるよ」 ヴィィィィィ…… 「へえ、弱でもそこそこ刺激があるのね」 「これは外の世界でも優秀な成果を残したらしい物だからね。でもここまでは普通のマッサージ機……ここからが河童なんだよ」 「ブーストスイッチ、ヤーーーーーー!!!」 ガガガガガガガガ!!! 「こ、これは!?」 「ふふん、これが私の改造によって付け足された新機能、ブースト機能さ!ブーストボタンを押すことで一時的に弱中強それぞれの振動を3倍ほどに強化できるんだ!」 「もちろんその分バッテリー消費も激しくなるから、使った後にはきちんと補充してあげないといけないけどね」 「バッテリーというけど、どうやってそれを補充するの?」 「元々は電力で動いていたようだけど幻想郷には発電、送電設備がないから充電ができない。洩矢や地底には発電所があるとかいう噂もあるけど……」 「少なくとも紅魔館にそんなものはないわね」 「なのでこれは魔力で動かせるように改造してあるから、魔力を持つ者が使う限りは充電を気にしなくて良いよ」 「素晴らしいわ。これをひとつ譲ってもらえるかしら」 「こんな程度でよければいくらでも売ったげるよ。あとはキミがどれだけの価値をこれに感じるかだね」 「お釣りはいらないわ。取っておきなさい」 ぽんと札束をにとりに渡して、目を丸くする河童を後に咲夜は妖怪の山を後にした。 そして咲夜が次に向かうのは、人妖が集う人里。 次なる獲物を探しに、咲夜は里に降り立った。 人里に来た咲夜が捜すのは、妖怪の少女かあるいはそれと関わりのある少女である。 ただの人間を狙わない理由は人間の守護者である博麗霊夢や八雲紫に目を付けられてしまうことともうひとつ、体力の違いがある。 時間停止レイプは感覚が一度に押し寄せるため、体力の消耗が著しい。最悪の場合ショック死の恐れもある。 そのため肉体が人より遥かに頑丈な妖怪や、そんな妖怪とも渡り合うような人間でなければ耐えられないのだ。 (さて、手頃な相手はいるかしら) そして人里は、幻想郷で唯一買い物ができる場所であることから様々な勢力の少女たちが集う。 人間がいる勢力ならその人間が使いとなり、妖怪しかいないなら誰かが変装して訪れる。 幻想郷のあらゆる勢力が顔を出す闇鍋のような場所なのだ。 ここなら誰か手頃な相手と巡り会える。そう思って人里を歩いていた咲夜は、まさにその手頃な相手と巡り会った。 「うーん、幽々子さまの喜ぶおみやげか……やっぱり食べ物かな。でも何を買っていこうか……」 冥界の庭師、魂魄妖夢。咲夜と同じく主に仕える従者であると同時に、鍛え抜かれた剣士でもある。体力的には申し分ない。 そのうえ彼女は半人半霊であり、成長速度は人間より遥かに遅い。そのためか彼女は数十歳でありながら咲夜の主人より少し上程度の外見年齢をしていた。 咲夜にとって、まさしくおあつらえ向きの相手である。 カチッ…… さっそく時を止め、菓子を吟味する妖夢の元へ迫り寄る。 自分より頭ひとつ分も小さな彼女の顔は、歳上とはとても思えないほどいたいけな顔つきをしていた。素直な性格の分、魔理沙よりも幼いかもしれない。 そんな少女を蹂躙する感覚に心昂らせながら、風に靡いたまま固定された少女のスカートを捲りあげる。 時間が止まっているとはいえ、街中で露出させられる少女の下着。ある程度見られることを想定しているドロワーズとはいえ、生真面目な彼女が知ったら真っ赤になって激怒するだろう。 しかし咲夜が、昨日街中を騒がせた怪事件の犯人がこの程度で止まるはずなどない。 ずるりと抵抗なくずり下ろされる、少女の最後の砦。そうして露になった妖夢の下半身は、やはり未成熟だった。 「あら、あらあら……!ふふふ、見事に、見事な……ふふ、まだお毛々が生えていないのね。ぴったり閉じて、ふふふふ……!かわいいものじゃない」 「ちっちゃくてかわいいワレメちゃん、たっぷりかわいがってあげましょうね……!」 それは咲夜の秘められし欲望に、ぴったりと当てはまった。 相手が相手であるゆえに向けられない暗い感情。それを似たような性質を持つ相手に向けて発散するのは、ある種自然なことではあった。その相手には不憫なことだが。 魔理沙もある程度近いところまで行ってはいたが、彼女の場合はいたずらものという認識が先にあった上に毛が生えていた。それが咲夜の暴走を防いでいたのだ。 それがなく、完全に幼女である妖夢は咲夜の好みにぴたりと嵌ってしまった。 そして忠誠心で抑えられた、その忠誠ゆえに大きな欲望が、牙を剥こうとしていた。 「ちゅる、れる……んふふふ、いい感触ね。ふにふにと柔らかくて、それでいて弾力があって……瑞々しくて初々しくてとっても素敵……」 「ねえ妖夢ちゃん、あなたのココ……とってもおいしいわよ」 時の止まった相手に向けて、聞こえてもいない独り言を語りかける咲夜。言うまでもなく彼女の心は異常に昂っていた。 長年に渡り抱き続けてきた黒い炎が燃え上がり、その身を焦がす。 誰が見ても明らかなロリータコンプレクス。館のメイド長という立場故に抑え続けたモノを、倒錯した想いを、その向けるべき相手の代わりに。 「ああお嬢様……!きっと同じような形で、同じような感触で、いたいけな……!ああぁ……!」 「つるつるで、ぴたりと閉じたかわいらしい形状で、ふにふにと舌を押し返して……!いけませんわお嬢様、このようなものをお持ちになられては……!ああお嬢様……!お嬢様の、ワレメが……!」 脳内で目の前のワレメを敬愛する主人に合成して、敬愛する主人の幼い性器を夢中で舐めしゃぶる。 相手は当然違うけれど、暴走を始めた咲夜にそのような理屈はもはや通じない。 じゅるじゅると下品に音を立てて、未熟な性器にひたすらしゃぶりつく。いくら同性とはいえ、犯罪的としか言いようのない有様を晒しながら咲夜はその欲望をぶつける。 「良いのですねお嬢様、このようにお蜜をお零しになられて……いえよいのです。これは恥ずかしがるようなものではないのですから。しかし恥ずかしがるお姿もまた愛らしくございます……」 「もっと愛らしいお姿をお見せください。敬愛するレミリアお嬢様……私だけの、愛するレミリアお嬢様……!かわいらしいレミリアお嬢様……ああ、レミリアお嬢様ぁっ……!」 鼻血さえ垂らしながら、脳内で合成された主人と激しく愛し合う咲夜。眼前に広げられた少女の幼い陰裂を主人のそれに見立てて、ひたすらしゃぶりまくる。 そして……それから2時間もずっと、咲夜は幼女の柔肌を堪能し尽くした。 最愛の主人と、妄想の中とはいえ思う存分愛し合う。そんな至福のひとときを過ごした咲夜。次はここを愛そうと、陰裂上部の肉芽に触れる。すると…… ぷりゅ…… 「なっ……!?」 驚くほどあっさりと、それは剥き上げられた。まるで毎日剥かれてでもいるように。 そしてそれは、ほとんどその通りだった。妖夢もこんな外見をしてはいるが齢数十。思春期を迎えたのはここ数年のことではあるが、しかし数年経っている。 主人に忠誠を誓ってはいても、やはり一緒にいれば大なり小なりストレスは抱く。それを気持ちのいいことで発散するのはおかしなことではない。 数年間、1週間に2、3回のペースで行ってきたクリトリスでの自慰。それは彼女のそこを感じやすく、そして剥きやすく変化させていた。 軽く触れただけで敏感な姿を晒してしまうほどに。 「これは……なんですか?なんだと……なんだというのですか!?」 「レミリアお嬢様がこのような、あの愛らしくいたいけなお嬢様が、自分で手慰むなど……!ありえない、ありえないありえないありえない!!!」 「……っそうだ、目の前にいるのは……レミリアお嬢様ではない……!し、しかし……幼い子どもが……こんないたいけなワレメの子が……そんな……そんなことなど……!」 そしてそれは、咲夜の幻想を打ち砕いた。 咲夜の抱く妄執ともいえる幼さへの盲信。幼い子どもが性の悦びを知るなどあってはならないという狂信的な思いの、琴線に触れてしまった。 レミリアはそんなことをしない。レミリアと同じような幼女もそんなことをしない。そう信じきっていた彼女はそれに対して…… 「……そう、そうなのね魂魄妖夢。この……っこの淫乱娘が……!」 強い……それはそれは強い、怒りを抱いた。 彼女の大事な幻想を、汚したことへの。 それはあまりに身勝手で、あまりに理不尽な怒り。しかしそれを押し留めるだけの理性は、もう彼女には残っていない。 暴走した思慕の分だけ深い激情がいま、無実の少女にぶつけられる。 「そんなにソコが気持ちいいのならば、好きなだけ虐めてあげるわ。淫乱娘には逆に嬉しいかもしれないけれどね」 ヴィィィィ…… 震えるマッサージ機を剥き身のクリトリスに押し当て、そのまま空間ごと固定する。 敏感クリトリスに与えられる、普通にしていても1分も耐えられない強い刺激。それを与えたまま、咲夜は妖夢のそばを離れていった。 「……だめね、やっぱり本物でないと。お嬢様のお顔を眺めて癒されるとしましょう」 哀れな剣士を置き去りに、身勝手な怒りを癒すため咲夜は自分の館に戻って行った。 止まった世界を動かすことなく、時の止まった主人を思う存分視線で睨め回すために。 そして咲夜が人里に戻ってきたのは、それから3時間が経過した後だった。 咲夜が離れてからもマッサージ機は止まることなく妖夢のクリトリスを刺激し続け、仮に1分で一度絶頂すると仮定するなら180回もの絶頂をその小さな突起に溜め込んでいた。 それが一度に押し寄せたらどうなるか。恐らく魔理沙も鈴仙も及ばない恐ろしいまでの激感が襲い来ることは間違いない。 なのに、それなのに。 「あら、いやだわ私ったら……スイッチを弱のままにしていただなんて。こんなのじゃあ淫乱娘が満足してくれるはずなんてないわよね」 「ならその分を取り戻すためにも……使ってみましょうか、例のアレ」 「……ブーストスイッチ、オン」 ガガガガガガガガ!!! 咲夜はそんな妖夢の哀れなクリトリスに、更なる追撃を加えた。弱の2倍の振動を誇る強を、更に3倍するブースト機能を使って。 今までと比較にならない振動を幼い突起に与えたまま、咲夜はふたたびその近くを離れていった。 今夜のおかずを見繕うと、それだけ言い残して。 _________ 「……少し、やり過ぎたかもしれないわね。もしイキ死んでしまったらごめんなさい」 「まああなたの場合、既に死後の世界にいるからそう変わらないでしょう。あなたの主人に良くしてもらえるといいわね」 それから1時間して咲夜が戻る頃にはマッサージ機のバッテリーも切れ、そして咲夜の怒りもだいぶ収まっていた。 時間が経つと共に頭が冷えたのだが、しかしもう手遅れだった。もう妖夢のクリトリスと性器には、取り返しのつかないほど膨大な感覚が渦巻いている。もはや打てる手はない。 やり過ぎたと今更後悔しても遅く、妖夢の時間は動き始めた。 「やっぱりおだん……ご……ッッッ!!?」 それと同時に襲いかかる、2時間にも渡って秘裂を舐め回される感触と……敏感なクリトリスを何時間も震わされる感覚。それは妖夢のすべてを一瞬で吹き飛ばしていった。 「ひ……………………ッッッッッッッ!!!」 下半身から、おぞましさすら覚える何かがせり上がる感覚に恐怖の表情を浮かべながら、覚悟の暇さえもなく妖夢はそれに呑み込まれていった。そして…… 「ぎぃっっっっっっああああああああぁぁぁぁぁあああああぁぁ!!??ひぃっ、ひっ、ふぎぃぎぎぎぃがぁおおおおおぉぉぉぉぉぉっっっっ!!!!」 獣のような咆哮と共に体液を跳ね飛ばし、凄まじい絶頂に悶絶する。 無様に広げられた秘所は狂おしいまでの絶頂に強く収縮を繰り返し、ぶちゅぶちゅと粘っこい音と共に濃い蜜を押し飛ばす。 噴き出した潮は家々を軽く凌駕し、近くにいる人々に生暖かい飛沫を降り注がせる。 「ぐぎぃぁあぁぁぁぁぁあぁぁあああああぁぁ!!!ぎっ……ぐぎぃううっうぅぅうううううぅう!!!」 飛沫く下半身をあちらこちらに振りたくり暴れ回りながら、野太い叫び声をあげてのたうち回る妖夢。 そうしていなければ狂うとでも言わんばかりに、少女が発するとは思えない吠え声を響かせながら。 それでもなお絶大すぎる感覚は、妖夢の腹筋を著しく痙攣させ、その付近の内蔵を圧迫させた。そして妖夢は……上から下から、胃の内容物をぶちまける。 「げぇえええぇぇええええっっっっ!!!ぶげぇっっ!!ぶげぇおおおおおおぉぉぉおおおおお…………!!!」 吐きながら、漏らしながら、それでもなお彼女は絶頂し、絶頂し、絶頂し続けた。 茶色く、黄色く、白く、粘っこく、いたいけな下半身を汚物と分泌物に塗れさせて。 吐瀉物を撒き散らしながら絶叫し、この世のものと思えぬ苦悦に悶えて。 「いぎいいいいいいぃぃぃぃぃいいいいっっっっっっ!!!!!ぎぃああぁぁああああっっっっっぉおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!」 ガリガリと地面に剥がれるほど爪を立てて、突き出した腰から射精かと見まごうほどの勢いで本気汁を噴射して絶頂する。 手当り次第にそこらじゅうを引っ掻き回し、とうとう自分の顔にすら爪を立て、吐瀉物まみれの顔を鮮血で彩っていく。 もはや今の彼女にとって、痛みですら快楽よりましな代物となっていた。 そんな感覚の激流に妖夢は、10分近くも翻弄され続けた。余りの激感に気絶することさえ許されず、地獄の責め苦の方がまだ有情だとさえ感じられるほどに。 「ゆ…………ゆひゃ…………ゆゆ…………ひゃ…………たしゅ…………」 「…………………………………………」 そして妖夢はようやく眠りにつくことができた。10分かけて、蓄積した快感すべてを解き放ち終えて。 最後は大好きな主人に助けを求めながら、あらゆる誇りを打ち砕かれても、彼女はまだ生きている。 強すぎる快感に狂った肉体が未だ痙攣し、吐瀉物まみれの顔に白目を剥いたひどい有様であっても、やっと少女に安息が訪れた。 ぶぢゅ……にちゅ、ぶぢゅぢゅぅっ…… 白く濁った愛蜜を、下品な音と共にひり出す。痙攣収まらぬそんな秘所を広げたままの姿を晒して、妖夢はようやく得られた安息に身を委ねるのだった。 カチッ…… そしてその一部始終を眺めていた咲夜は、バツが悪そうにその近くに駆け寄った。時を止めて、安全を確保したうえで。 「私としたことが我を忘れてしまったわ……最近タガが外れやすいのかしら。気をつけないと」 「ごめんなさいね庭師さん。まあ……生きててよかったわ。いま、あなたのお家に送ってあげる。あなたの主人に良くしてもらえるといいわね」 慰めにもならないそんな言葉をかけながら、咲夜は妖夢を白玉楼へと送り届け、そして通りに撒き散らされた妖夢の汚物や体液を密やかに掃除した。 それは騒ぎを起こさないための行いではあったが、しかし時を止めての掃除というのは周りからは大きな違和感を持たれるものである。 さっきまでそこにあったものが忽然と姿を消すのだ。知らない者であればともかく、その能力の性質を知る者ならば特定は容易い。 そして咲夜は昨日から時を止めて解除してを繰り返したうえ、鈴仙を街中で絶頂させて騒ぎを起こしている。それが何を意味するか。 「ふぅん、昨日人里で騒ぎが起きたので見に来てみれば、こういうこと……」 「私の膝元でずいぶんな騒ぎを起こしてくれたものね、十六夜咲夜。あの子の大事なしもべにも手を出して……」 「フフ、さて……どう落とし前をつけてもらおうかしらね」 後始末を済ませ、時間停止を解除して帰る咲夜の後ろ姿を、ある妖怪が見つめる。 笑みを浮かべつつも、その目の奥に確かな怒りを燃やしながら。 その身に迫る運命を知る由もなく、咲夜は館へと帰っていった。
Comments
コメントありがとうございます! 感じすぎて大量の本気汁出す女の子いいですよね……
隊長
2021-11-21 05:43:58 +0000 UTC妖夢ちゃん、お豆ちゃんへの刺激だけでこの世のものとは思えないほどの絶頂地獄を味わされて...射精と見間違える程の本気汁を噴射する所がエロ過ぎる...///
フリック
2021-11-20 12:41:59 +0000 UTC