SamuZai
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大富豪のための見世物小屋〜尿意編another〜

20:45 ヤヨイ 3740/650 575% さあ、あれから5分が経ち、すっかり室温も下がりきりました。 ご覧下さいこの勇姿を。ずっと全身に力を込め続けた彼女の身体は天然ストーブのように、この寒さの中蒸気を立ち上らせております。 床に零されたおちびりの跡も凍りつく極寒の中、彼女だけが熱い血潮を滾らせているのです。 しかしてその顔だけは、腹部にある大量の尿がもたらす苦痛によって蒼白に。 赤く熱した身体と、青ざめる顔。なんとも対称的な姿で…… 「ああ゛っ、あ゛、ああっ……!」 おや?ヤヨイ嬢の身体が今まで以上に激しく震え、開いた口からは絶望的な喘ぎが漏れております。これはもしや? 「あ……ア゛……」 ブシャァウウウウウウウウウっっっっっ!!!!びゅじゅじょじょじょじょじょっっっっ、ブッッッッシュウウウウウゥゥゥーーー!!! おおっと盛大にスプラッシュ! 耐えに耐えた4リットル近いおしっこが、力尽きた排泄孔から迸る! とうとう迎えたおもらしの瞬間!どれ、せっかくですし特等席でご両親の最期をご覧いただくとしましょうか。 網膜投影システムの内容を施設内カメラの映像に切り替えまして、これから死にゆくご両親の姿を映して……うん、これでよし。 「……っ!!お、か……さ……!おと……さ……」 「……っぎ……!!ぐぎ……!ふぐぎぃぃぃ……!」 ブシュウウゥゥゥ!ぶじゅっ、じゅじゅぅぅっ!!じゅっ…… ヤヨイ 3450/650 530% お?おお?これはすごい! 完全に力尽き、フルスロットルで放出していたおしっこを気迫で押しとどめましたよ!これは素晴らしい! やはり顔を見たことで力が湧いてきたのでしょうか。すごいものです。 しかし……さっきのアレは明らかに漏らしておりました。途中で止めたとはいえど、あれをおちびりと扱っていいのか疑問ではありますが…… ……はい、承知いたしました。賛成多数により、今回は不問といたしましょう。いやぁよかったですねぇヤヨイ嬢! しかし……今出してしまった分については取り戻してもらうとしましょうか。特製利尿薬を1リットルの水に溶かして……ほら、飲まないと家族が死んじゃいますよーいいんですか銃構えてますよー。 ふぃー……ここまで来ると飲み物を飲ませるだけでも一苦労ですねぇ。 身体そのものが水分を拒絶してますから、油断するとむせちゃうのですね。そっと、それでいてきっちり飲ませなくてはいけない。面倒なことです。 さてさて、首の皮一枚繋がった彼女ですがまだ残り時間は15分あります!はたしてあと1回のいじわるを乗り越え、無事に帰ることができるのか!? 運命のファイナルラウンド、開幕です! _________ 20:50 ヤヨイ 3920/650 603% 前人未到とはこの事を指すのでしょうか。 当ショウハウスにおきましても、例のないことでございます。 1、2時間コースで耐えきった子は今までにも何人かはおりました。しかしここに初めて、4時間コースで最後の10分を迎えた少女が誕生したのです! ご覧ください。人類の設計限界を上回る尿を溜め込み、そのお腹を扇情的に膨らませるうら若き乙女の姿を。彼女は今、神が創りし人体の限界を超えているのです。 そしてそんな彼女に我々が行う最後のいじわる。それは……眼前での限界放尿です。 では登場してもらいましょう!2日に渡って排泄を管理されてきた、特別懲罰室からのお客人だ! 『おぢっ……!おぢっご!おぢっこ、おぢっこさせてぇえええええ!!!おねがいします!もう逆らいませんからァァァ!!』 さて、ご存知ない方のためにご説明いたします。 当ショウハウスにおきましては、演目を終えましたら役者の方にはお帰りいただいておりますが……その中には我々に恨みを抱く者も数多くおります。 まあ当然逆らったところで捕まえるんですが、そうして捕まった少女たちの行き先が特別懲罰室なのです。 そこでは人間として持つあらゆる欲求を遮断され、性欲や食欲や睡眠欲や……そして今のような、排泄欲に飢えた生活を送ることになるのです。 そしてそんな子らが開放される道はただひとつ。このショーの演目の中で、いじわるの1つとして利用されることだけなのです。 つまりこの子は2日間尿道に栓をされ、封じられてきたおしっこを放つ姿を、ここにいるヤヨイ嬢に見せつけることだけが救いなのです。 さあ、哀れな少女2人を向かい合わせて……かたや耐えなければならない少女、かたや出さなければならない少女、相反する2人が向かい合う…… 『ミテ……ください……おしっこ……するとこ……みて……!じゃないと……できないの……!』 「い、いや……いや……!そんなの……みたくない……!やめて……」 そして今、懲罰の少女に施された栓が……解き放たれました! ブッッッッシャアアアアア!!!! ご覧ください噴水のように飛び出す尿!まるまる2日も尿道に栓をされて封じられていた排泄欲が大暴走。いやーすごいものです。 熱々のおしっこを見ず知らずの少女に浴びせかけて、放尿のエクスタシーに浸る。なんとも蕩けきったお顔です。 そして肝心の、そんな快楽放尿を見せつけられた側の様子はと…… 「あ、ああ゛っ!?あ、や……ぃや……!」 「おぢ、おっ、おし、おし、こ、だめ、しちゃ……おかあさ、おとうさ……ああ、おしっこ……おしっこ……!」 うーんいい眺め。頭の中が両親への愛と暴発しそうな排泄欲とでぐっちゃぐちゃといったお顔です。我々一同、こんな顔が見たくてこのような催しを開いているといって過言ではありません。 銃を突きつけられるご両親の映像を網膜に投影されてますからねー。まぁ日本で言うところのカジバ・パワー全開なんでしょうな。括約筋に有効かは知りませんが。 しかしそのカジバパワーも擦り切れ寸前、排泄欲はいや増すばかり。地獄のような時間ですねえ。 さて、頭を飛び越すほどの大爆尿はまだまだ収まる気配を見せず……もう2分が経過いたしました。 そんな姿を血走った目で見つめながら、自身の4リットル越えおしっこを耐える。 ヤヨイ嬢の最後の戦いです。どうぞお見逃しなきよう…… _________ 20:59 ヤヨイ 4270/650 656% じゅうっ……しゅる…… 『はぁぁぁぁ……♡』 「あ゛あぁ、ああ……あ……」 数分かけて懲罰の少女が膀胱の中身をすべて出し切る一方、それを許されず耐えるしかないヤヨイ嬢。 羨望、渇望の眼差しでその大噴射を見守る地獄のような数分間。 よく耐え抜いたものです。その精神力には素直に感服します。 さて、楽しかったショーも間もなく終わり。もういじわるもなく、後は最後の最後で気を抜かないことを祈るばかり。 それでは皆様ご唱和ください。 10、9、8、7、6…… 「アア、あ……ハやグ……!ハヤグ……!おぢっご、で……」 5、4、3、2、1…… 「ああ、あ、あ……」 ゼロ! 「…………あ」 ブッシュウウウウウウウゥゥゥゥゥーーーー!!!!びしゅぅししししししぃぃぃっっ!!!ぶっっっっしゃああぁぁぁーーーーー!!!! カウント終了と同時に、堰を切ったように高圧水流大噴射!! その内圧のまま、4.3リットルにも及ぶおしっこが床に向かって放たれていきます! 震える指先で下着をずらし、舞台の上だというのに少女の恥ずべきところを全開にしての大放尿。もはや恥ずかしがる余裕もないのでしょう。 それだけの小便を解き放つ顔は快楽に蕩けきり、放尿オルガスムに浸って天を仰いでおります。ビクンビクンと身体を跳ねさす様はなんとも扇情的。 ぱっくり開いた尿道から極太の尿線が延びるこの放尿。量で言えば先ほどの懲罰の少女をも上回り、しかもそれを栓なしで耐えきった。紛れもなく人類の最高記録おしっこでございます。 21:02 ヤヨイ 2320/650 356% びゅじょおおおおおおおおぉぉぉ!!!じゅぅおおおおおおおおおぉぉ!!! 放尿開始から2分が経ちました。これだけの勢いで2分間噴射したにも関わらず、膀胱内にはまだこれだけのおしっこが残っているのです。 これまでの彼女の我慢がどれだけのものだったか分かるというものです。 「あ゛あぁ…………♡」 おっと、ヤヨイ嬢がとうとう立っていられなくなり……尻もちをついてしまいました。 しかもその際に下着もずり落ち、ずらし放尿からまるだし放尿に。おしっこの勢いで割れ目も開き、瑞々しい少女の性器が丸見えです。 しかしそれもそれで素晴らしい景色なのですが……ご覧ください。尻もちをついたことで尿の軌道が変わって上向きになり、その勢いが空中に特大の放物線を描いております。 観客席に設けられた特殊防弾ガラスを削りとらんばかりに打ち付けられる金色のウォーターカッター。優に4mは飛んでいるでしょうか、天井付近でガラスに当たって跳ね飛ぶ様はまるでスプリンクラーのよう。そこらじゅうおしっこまみれにする勢いです。 21:05 ヤヨイ 560/650 86% じゅおおっ……しゅううぅっ……しゅうっ 放尿開始から5分が経ちまして、膀胱内の小便の大半を放出しきりました。 これでもまだ80%以上残っておりますが、今日一日でだいぶ拡張されたでしょうからねえ。もう一生おもらしの危険とは無縁でいられることでしょう。 さて、夢見心地のヤヨイ嬢にはしばらくこのまま快感に浸っていてもらうとしましょう。 ではでは皆さま、今回の催しはいかがでしたか? おもらしにはならなかったものの、凄まじい我慢を拝むことができたかと思います。 次回も、その次も、そのまた次も末永〜く、当ショウハウスをごひいきいただけたらと思います。 これより先は皆さまご自由になさってください。お帰りいただくのも、このまま放心状態のヤヨイ嬢とおしっこまみれの舞台を楽しむのも結構です。どうぞご自由にお過ごしください。 では、わたくしはこれにて失礼いたします。ごきげんようさようなら!


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