大変お待たせしました、今週はお題箱より複根ふたなりをチョイスした「ろりふた」となります。複根はリアルだと爬虫類に多いらしいので近しい竜で描かせてもらいました。
元お題:https://odaibako.net/odais/b1f49a33-0c85-44a2-a431-5620f7855566
お題箱:https://odaibako.net/u/inkyoduki
※内容見たとき「描いたっけ?」て思ったけどVol.1の最後にちゃんと描いてた、というかVol.1知ってる人が今も見てくれてるとは…うれしいのぅ(゚ω゚)
では、1個1個保存するのが面倒な人はこちらから。
それ以外の方はこちらから。
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◆竜娘の交尾
竜娘とはメス同士で愛し合い、番う種族で互いの「まぐわりたい」という気持ちが強まると一方の体に二本の陰茎を生やして交尾を行う特殊な娘たちのことである。彼女たちに陰茎が二本生えるのは独占欲の
強さ故で、動物的特性を持つ亜人にとって個を識別する役割を持ったお尻の匂いは自身の名札のような意味を持っており、その尻穴を種付けと同時に交わらせることで尻穴には精液の匂いを、陰茎には尻穴の匂いを付け合うことで、このメスは自分の物であると互いに示すのである。
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竜娘は交尾のときになって、ようやく陰茎を生やすため脳に伝わってくるちんぽの強烈な快感は未知のものであり、どのメスもその気持ちよさに抗えず、夢中で腰を打ち付け獣のような激しい交尾を行う。また、竜娘の射精量は人の姿でありながら竜のそれと変わらぬ量であるため、初めての精通にもかかわらず、すさまじい勢いで排出され、番の内側すべてを満たすような驚異的な射精をするようになっている。
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一見何も変わってないように見える生えなかった方も尻穴が番の物を受け入れるための穴に変わっており、はじめてでもすんなり入れられ、生殖器を犯されているような快感を感じられる他。中に出された精液を粘膜吸収すると、子宮に精液を注がれたのと変わらぬ感覚を伴う様になっているため膣でのみ交尾を行う種族とは比べ物にならない弾けるような快感を得られるようになっている。
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竜娘は抜かずに何度も射精するような交尾はせず一度で体の奥にある精子を残らず出し切ろうとするため、最後の方の精液が塊として勢いよくひり出されるようになっており、射精する方は今までで一番大きい快感を、注がれる方は内側をすべて精液で満たされる最高の快楽を得られるようになっており、亜人の中でも他に類を見ない一射精に魂を込めた交尾を行う種族となっている。
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最後は尿道に付着した精液を注ぎ込むマーキングを行いながら、混じり合った互いの濃厚な匂いと交尾の余韻に浸りつつ事を終える――というのが竜娘たちの一連の交尾の様相である。この竜娘だが、最近になって西洋竜の姫と東洋竜の姫が恋に落ちて番になったため、二種間の交流が盛んになっており数の少ない種族でだったが、今後は新たな番がどんどん増えていき数を増やしていくだろう、と言われている。
※最初は人間ちんぽだったけど、本描き時に物足りない感あってなんとなく馬チンに変更。竜で描いたのに、ちんぽは馬で、お尻の匂い云々の設定は犬でなかなかカオス(゚ω゚)