お待たせしました、今週はお題箱の内容を一部参考にして描かせていただいた「プッシーキャット」となります。
(お題を送ってくれる方には申し訳ありませんが、自分の領分じゃないなと感じる所は要望に応えられない場合があることをご了承ください)
元題箱:https://odaibako.net/odais/ae73464a-9ce9-47ff-affe-6c1c8af7ed37
では、1個1個保存するのが面倒な人はこちらから。
それ以外の方はこちらからお願いします。
----------Transcription----------1
◆プッシーキャット
女児のようなかわいい見た目をしているが、この世界屈指のフィジカルを持つ種であり、プッシーで物事を考えるおまんこ至上主義の猫系獣人である。彼女たちは自分の幼女的な体に興奮してくれる男性を探し出し、一方的に番もとい主にするという身勝手な習性をしており、見つかったが最後 力に抗えぬまま生涯精液を絞りつくされるという女児性愛者にとって大変危険な存在である。
「やっと見つけた❤わたしの番様❤わたしのご主人様❤」
----------Transcription----------2
獣人種である彼女たちには「番の契り」というものがあり、これは相手の男を無尽蔵の精力をもった体へと強制的に作り変えてしまうという恐ろしいもので、彼女たちの膣内に射精さえしなければ発動しないが、彼女たちはこども特有のきつく狭い膣を持ちながらもちんぽ全体にむしゃぶりつく極上の名器を持っているため、女児性愛者では射精を我慢することは絶対にできず「番の契り」を回避することは不可能となっている。
「精子❤ご主人様の❤子種❤」
----------Transcription----------3
そうして「契り」を発動されてしまった男は彼女と四六時中まぐわい続けるという、それこそ獣のような生活を余儀なくされ人らしい文化的な生活は二度と送ることが出来ず、ただただ情熱的に求めてくる幼女獣人の膣に噴きあがるような最高に気持ちのいい射精を毎日毎日繰り返し、彼女たちの体で射精することしか考えられない体にされてしまうのである。
「ご主人様❤もっと❤もっと出して❤」
----------Transcription----------4
しかし彼女たちの恐ろしいところはこれだけではなく、動物の猫のように射精の刺激を感じるたびに排卵するため、幼女の見た目でありながら一度の交尾で5~6匹ものこどもを平気で孕む上、生まれてくる種は必ず母体側のプッシーキャットであり、成長すると母親と一緒になって男の精を求めてくるため、目の前の女児獣人だけでなく孕ませた娘をも孕ませるのを延々と繰り返させられる地獄が待っているのである。
「あぁ出てる❤卵子❤また出てる❤」
----------Transcription----------5
幸いなことにプッシーキャットは猫獣人の中から稀に発生する種であり数が少ないこと、女児性愛者自体がきわめて少なかったことで今まではほとんど被害はなかったが、異世界人が流入するようになってからは、一部の異世界人がこの情報を知ると共に、夜の森に自ら潜り消えていく事件が発生するようになったため、現在では異世界人に対するプッシーキャットの情報は秘匿事項となっている。
「ご主人様❤もう一回❤もう三回だけ❤」
Ryuga
2025-05-14 00:05:15 +0000 UTCEggonaught
2025-05-12 19:01:51 +0000 UTC