◾️何度もフラれてしまうイブブを不思議に思った皆は彼の部屋を訪れ、ある事実に気づく。
それは…
彼が「見たこともないサイズの持ち主」だった
◾️しかし、そこに興味を持ったのは1番上のニフフ
実際に行為をすればえっちの上手なやり方がわかるはず
そう言って、
彼の初めてをちゃっかり奪います。
◾️次の日の夜…
イブブはググレの元を訪ねます。
どうやらニフフに「彼女なら女の子のことしっかり教えてくれるわよ🩷」
と言われたらしい。
照れながら相談するイブブに負けて、今日から一緒に寝ます。
強引に迫らず、優しく愛撫するやり方など、彼女は色々教えてくれた。
日々の指導で次第に女の子のことを理解し始めるイブブ。
一方、恥ずかしさと迷い、そして押し寄せてくる快楽に葛藤するググレ。
快楽に引き寄せられた2人は、ついに…
◾️ある日、ググレはいつものようにイブブと寝ていたら…あることに気づいた。
ニフフに捕まえられ連れてこられたのはフィフィ。
話を聞くと…彼女がずっと前から覗いていたらしい。
この際だから、イブブが上手くなったかどうか見させてもらいましょ!
大丈夫、フィフィなら絶対好きになるから…
その日の翌朝は、4人みんな起きるのが遅かったみたい…。
◾️ある日の夜
今日は上の3人が遅くまで留守の日。溜まってしまったイブブは部屋で1人、自分を慰めていました。
すると突然部屋のドアが開き、誰かが声をかけてきた…
「…ぼくがしてあげよっか?」
そこにいたのは、イブブとニフフがしていた時、全然興味なさそうに見ていた…と思っていたリーリ。
自分より年下の彼女に性処理を頼むのはどうなのかな…と躊躇したのも束の間。
返答する間もなく、無邪気に性器にむしゃぶりついてきたリーリ。
その舌づかいと笑顔に魅了され、イブブの本能は揺さぶられる。
無理、こんなにされたら、我慢なんてできるわけない──
…また1人虜にしちゃった。
◾️真夜中に誰かが部屋に入って来た。
そこにいたのは1番下のヤワワだった。理由を聞くと…
どうやら、発情期が来てしまって、自分ではどうしたらいいのかわからないらしい。
発情期特有のオスを誘う甘美な匂いに、自分もどうにかなってしまいそうだし、他でもないヤワワの頼みだから…
毎晩、ヤワワを部屋に招き入れて、身体の火照りが鎮まるまで愛撫をしてあげることに。
愛撫だけのつもりだったけど…
夜を追う毎に、ヤワワの本能がもっと、もっとと彼を求めるように囁き、迫る。
でも、リーリよりも幼く純真な彼女に手を出すなんて…
葛藤に悩んでいたある日の夜──
イブブの本能はついに、彼女の欲望に応えてしまった。
彼女の初めては、僕のものになった。
…
…それからというものの、イブブの部屋には時々誰かが寝ていることがあるとかなんとか。
◾️現在非公開になってますが、イブブのお話はこんな感じのを予定してました!せっかくなのでここで全員描いていく!!お好きなシチュエーションがあったら嬉しいかな✨
今月も遅くなってしまいましたが、ご支援ありがとうございました‼️