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【サンプル】ちょっとおとなしいデカパイちゃんがちょっと身体の強い彼女大好き男子とラブラブ初体験する話  +続けてえっち

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22887528 の続きです。 )    サクラコの可愛いデカ尻をにぎにぎと愉しんでから、そこから彼女の太ももをコシオはそっと持ち上げていく。 「……♡」  初体験を終えたばかりの彼だったが若い性欲はまるで萎えることを知らず、脇腹を下に一緒になって寝転んでいた恋メスを後ろからまさぐり、愛撫して、たった次への準備が整ったところだった。  背面側位の形で天に向かってサクラコの片脚を支え持ったコシオの腕は震えひとつなく、そこに秘められた力を想像するだけでメスの胸がときめいてしまう。運動ができることを特別カッコイイとは思わない性質の彼女だったが、彼くらい強靭な肉体に直で触れられてしまうと、さすがに心臓がドキドキとしてきて……。  にゅぷぅぅ……っっ♡ 「はひ……っ♡ ひぅ♡あ♡あ♡あぁぁ……っっ♡♡」  別のことを考えていたせいで不意打ち気味にお腹の中へ挿入されてしまったサクラコが、目を白黒させながら小さく甘啼いた。先ほど彼女を中古にした、膣内をぎっちり埋めていたコシオの凶悪なモノが新しい角度からずぶずぶっ♡ と肉ヒダを擦って戻ってきて、その甘い痺れに娘の尻が揺れ動く。  エグい角度をした肉竿の先に鎮座する太カリの凹凸を上手に使われて、メス肉の知らなかった性感帯をゴリゴリ♡ずりゅずりゅ♡ と掻かれる悦楽ピストンにサクラコは白い喉をビクビクとわななかせ、脇の下から自分の乳胸を掴んできているオスの手を握りしめた。  はじめは浅い所を、それからお種をたっぷり含んだ子宮をコンコンっ♡ と亀頭でノックされる中で、この官能が特別なものだと、このオス特有のものだと彼女は本能的に悟り、フェロモン混じりのメス汗をふわりと香らせながら新鮮な愛蜜を吹きこぼしていく。  子宮口までちんぽを届かせるのが難しい背面側位でしっかりと、同じリズムで交尾してくれる腰つきの力強さとスタミナ。サクラコの太ももとお尻を潰して繰り出される密着ピストンからそれを教えられ、まだまだセックス初心者なメスにだって相手の凄さがわかってしまった。 「奥っ♡いちばん奥まで届いてるよ……♡ コシオくん、すご……♡上手っ♡えっち、上手なの……っ?♡♡」  娘としては恋惚けた頭で思ったことを口にしただけだたが、これがオスの自尊心を満たし、繁殖欲求を高め、金玉袋にぐつぐつとオスの熱気を募らせた。 「サクラコさん、これ、痛くない? もっと強くパンパンするけど、いいよね……っ」 「っ♡ぁ♡ あ、あ、あ♡ すごぃ♡すご、好きっ♡それ、好きぃ……っ♡ コシオくん、痛くないよっ♡気持ちいいよ……っ♡ ぁ♡ああぁぁ~~……っっ!?♡♡ ま、まだ強くてもっ♡いいよっ♡ ああ゛♡♡あ゛~~~っっ♡♡」  深々と子宮口にハマりこんだ亀頭が、そこと一体化したがるようなネヂネヂ♡グヂグヂ♡ のラブラブおまんこキス。さっさと俺の形を覚えて専門おまんこになれと言わんばかりのオスの身勝手な腰つきが子宮を潰し、愛しい人の子種が中からぴゅるり♡ と漏れてしまうくらい激しく突き上げられて、サクラコの下腹部が悦んで甘イキする。  どっちゅ♡どっちゅ♡  ぱん♡ぱん♡ぱんっっ♡♡  メスの柔尻が叩かれる音にあわせて持ち上げられ、メスの足先がぴぃん♡ と伸び、丸まって、次から次に膣粘膜から湧いてくるえっちな甘々快楽を逃がそうと、可愛らしい抵抗運動を続けていった。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/8469305 になります)


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