甘やかしエッチしてあげたかった早瀬ユウカを種付けプレスで貪ってしまった先生の話
Added 2024-09-28 12:35:44 +0000 UTCずいぶんと夜も更けてしまい、シャーレのオフィスに人影は無くなってしまっている。 そこの主である先生はなぜ居ないのだろう? 今日も残業申請をして、別のどこかで生徒と向き合っている……のではなく、同じ階にある仮眠室へとすでに移っているからだ。 だれも居ない、照明も薄暗くなっているシャーレの廊下は静かで、防音もされている仮眠室内からは本当にわずかな音しか漏れてはこない。 「……。……、…………」 正確には音未満の、抑揚のある気配というべきだろうか。もしこの廊下に誰か居たとしてもそれに気づく事はなさそうな、でも、勘のいい者なら鍵の掛かった扉の向こう、狭い部屋に先生以外の人がいっしょだと気づけるかもしれないような……そんな空気が漂っていた。 もし音だけではなく匂いまで伝わってしまうのであれば、すぐに何が行われているか察せただろう。仮眠室に充ちている風呂上がりの各種ソープの香り。男の匂い。 女の、匂い。 「はむ、ちゅ、ちゅる……♡ ……先生、ちょっと我慢してませんか? もう。いいんですよ。強すぎたらちゃんと言いますから……ほら。もっと抱きしめていただいてかまいません。先生の疲れを癒やすためなんですから、もっとワガママにしてください……っ」 仮眠室のベッドの上で座っているシャーレの先生へ対面となってまたがり、ちゅぷちゅぷ♡ と連続した啄みキスを降らせているのは早瀬ユウカだ。バスタオルを腰に巻いた裸の先生へいつもより少し高くてやさしい声をかけては、湯気の立つ若い女体を密着させてくれている。彼女も上半身をタオルで隠しているとはいえ、シャワーを上がったばかりのユウカの高い体熱は触れた場所から先生を甘く灼いていくような官能を呼び起こしてきて、甘いメスフェロモンを吸い込みながら柔っこい娘の身体を彼は引き寄せ、満足げに鼻息を鳴らしては、細いのにふわふわと柔い肉感を堪能していった。 「あ……♡ 先生、まだ、もう少し強くされても、だいじょうぶ……ん♡ はい、キスも……先生の好きなようにされて、いいですから……ちゅ……っ♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡」 リップ音がしっかりの強くて甘いキスも、ユウカは上手に捧げてくれるようになっている。はじめての時の、全身を震わせての初々しいキスを思い出し勃起しながら、先生もまた彼女が気持ちよくなるよう、繰り返し口どうしを擦り合い、吸ってやった。 二人が肉体関係を持ったのはしばらく前の事だったが、そもそも先生が新任の時から早瀬ユウカという生徒はいちばん近くにいたと言っても過言ではなく、パートナーとして自然と寄り添ってしまえていた。あの日、偶然とはいえユウカが関係を一歩踏み出して進めてしまい、先生も彼女を受け入れてしまったアクシデントがなかったとしても、いずれはこうなっていただろう。 そもそも仕事の多い二人だったが、一方が相手に手を貸していっしょに業務を片付けるタイミングもまた多くて、そうなると手の空く時間も同時になってしまう。疲れやストレスが好意という数式の解に付け加えられ、好きという感情を肥大化させて、ついつい肉体的な接触が増えてしまう。身体を重ねてしまう。 それをちょっとはしたないとは思いながらも、先生とユウカはずぶずぶと、二人だけの甘い世界にハマっていた。 『先生。お時間、いただけますか?』 今日だって、数日続いた業務を終えて天井を仰いでいた先生にユウカから声を掛けたのだ。できるだけ冷静な表情を作ろうとして、その瞳に浮かぶ恋を隠そうとしてかなわない、ミレニアムサイエンススクールのかわいい恋人。 他に誰も居なくなったシャーレのオフィスで、返事の代わりについつい娘の手を握って、ときめかせてしまった先生らしからぬ行動も、彼女の若さにあてられたのかもしれない。 「ちゅむ、ちゅ、ぷぁ……っ♡ 先生、横になってください……っ♡」 たくさんのキスで乱れた鼻息をふぅふぅと先生の顔に吹き当てつつ、ユウカがそっと男の胸板を押してくる。それに逆らわずベッドへ仰向けになったオスの腰へ娘の手指が降りていくと、そこに巻かれたタオルをゆっくりとめくっていった。 ……ぶるんっ♡ 「……っ♡」 白い浴布を尖らせていた時から肉棒がとびきりに勃っているのはユウカも分かってはいた。いたが、脈動しつつ青い静脈を浮かばせ、どんな関数の描く曲線とも比較できない、独特で凶悪な肉反りを目のあたりにしてしまうと、いかに見慣れてきたと言えども娘の胸では色々な感情が渦巻いてしまう。喉を鳴らして唾ごと、喜怒哀楽の全てを含む複雑さを腹の底まで飲み込んでしまうと、ユウカは男の身体の上にそっと乗りかかっていった。 若くてハリに富んだ肉体を、掛け布団のようにオスへ被せて包んであげる。 柔らかく溢れたもも肉と性器で形どられた、艶々の股間で怒れるおちんちんをぎゅっ♡ と閉じ込めてあげる。 むっ……ちぃ♡ ”うわ……ユウカ……っ” 「先生の好きなこれ、すっとシてあげますから……っ♡気持ちよくなることだけ考えてください……っ♡ 加減とかは前のデータから計算してますけど、何かあればおっしゃってくださいね」 ”このままで最高だよ……ユウカのしっとり、ふかふか太ももで、スマタ……すご……っ” 「そ、そんなに褒めていただかなくても……♡そうやってすぐ、先生は褒め言葉ばっかり、調子よく口にして……っ♡ まぁ、その、ありがとうございます……ん♡ んっ♡は♡これくらい、ですよね……っ?♡」 ムチっぷりのよい尻肉をふりふり、愛情たっぷりにふっくら肉感の生太ももを交互に上げ下げして、ぎゅ♡ぎゅ♡ とユウカは肉竿を甘コキして、声を甘く上ずらせていく。 先生とこうなるまでは、他の子と比べて自分の足はなんだか太く見えるようで、彼女はちょっぴりコンプレックスを感じていた。 セミナーでの事務。小さな楽しみである間食。ユウカ自身のお人好しのせいで校内を歩き回ったり、監査と称して立ちっぱなしで部活動につきあったり。運動部でもない割に脚部がそこそこ鍛えられ、その上へ若い脂肪もふっくら乗っていく生活のせいで、計算上は普通だと理解していても、年頃の女の子にはどうしても気になるくらいに育った太ももの周径。 先生といっしょにいる時などは目立たない足の組み方や角度も意識するようになって、余計に神経質になっていくのが恥ずかしいようなユウカだったのに……。 「や……♡ 先生、お尻、そんなに握られたら動きにくい……ひゃぅっ♡ バスタオル、ズラしたら……っ♡ もう、ほどけちゃったじゃないですか……っ♡ あ♡おしり、お肉付いちゃって恥ずかしいのに……だめ♡あ♡あ♡ ちょっと、もう……っ♡」 ぱち♡ぱちぃ♡ と下腹部を鳴らして太脚スマタ扱きされる快感にたまらず先生の腰が跳ね、最初はタオルごしに……それから布をずり上げ、ユウカの生尻を鷲掴んで揉み回していく。この恋人のせいで、自分の下半身への苦手意識は娘から吹き飛ばされていた。 肉体関係になる直前も、後も、先生は何度だってユウカの脚を褒めた。触って、勃起して、射精しながら、いかに膏の乗った彼女の若肌が好きなのかを、すべすべで吸いつくような極上の触り心地なのかを教えてあげた。ずっしりとした肉の量感へ指を沈めては、押し返してくるむっちりボリュームがどれほどオスの劣情を、恋を煽るのかを、性の官能と一緒に少女の耳へと吹き込んでいったのだ。 だから今のユウカにとってモモ肉は自分の武器のひとつとまで思えるようになっている。そして自分のちょっぴり嫌だった部分を肯定してくれたこのオスに、みっともないくらいどっぷり惚れ込んでしまっている。 「あ♡ぁ♡だめです先生っ♡ そのペースだとすぐ終わっちゃいますから……っ♡ 先生の大好きな太ももコキで長く、じっくりと気持ちよくなってもらう計算なんですよ……?♡ 我慢してください♡我慢してくれたら……こうやって、先生のを横にねじりながら、ほら、ゆっくり、ゆっ……くり、ぱんぱん……って♡ ぱん、ぱん、ぱん……っ♡ そうです……っ♡そうやって、カウパー腺液を吐き出して、愉しんでいただけますから……ね?♡」 ねち♡ねち♡ねちゅ……っ♡ グラインドも加わった太ももスマタのねちっこい性感がオスの腰を燃やし、その奥からこみ上げてきた熱が背骨を通って脳まで届く。自然とオスの身体が弾んで、竿まで伝い落ちたガマン汁がエロ太ももとの接触面に広がり、潤滑油となって淫猥な音を生み出していった。 ”ふぅ……っ。ふぅ~~……っっ” (先生、すごく気持ちいい時の深呼吸してる……生殖器で物を考えてる時の目になってくれてる……♡ 男の人の生殖器……いつも私を気持ちよくしてくれるおちんちん。股間でぎゅ~っとしてあげるだけで脈打ってるのがわかるくらい、熱くて、すごく強い、先生のおちんちん……好き♡ かっこ、いい……♡) シコシコご奉仕をするだけで恋メスの脳が惚けていって、衝動的な性欲に支配されていく。彼らの身体へ挟まれたままのバスタオルごしに、ユウカの乳首がぷくっ♡ と膨らんで、その感触が先生へ伝わってきた。 心に決めたオスからの射精を期待して、甘えるように、媚びるように生太ももで勃起を挟み込んで腰をねじり、ひそかに子宮を疼かせては艷やかに唇を濡らすユウカの発情吐息を、オスは呼吸し、嗅がされていた。 ”ユウカ” 「ん♡ん♡……え?♡ あ、はい♡なんですか、先生……♡ キス……?♡ い、いまキスしたら、その、私が……じゃなくて……先生の、えっと……っ。そう、効率が良すぎて、先生が終わるまで早まっちゃいます、から……♡ このキスは、変数は、できるだけ後回しにしたほうが、いいです……っ♡」 ”じゃあ、いっそキスは除外しようか” 「そ、それは困ります! あ、いえ、まだ仮定の終わっていない変数を除外してしまうと、バイアスが掛かって、それはそれで……あっ♡」 後頭部を先生の片手にやわく掴まれて、言葉を取り繕っていたユウカがメス声をお漏らしする。 ”お互いにしたくなったキスは代入すべきだと思ってるけど、ユウカは他の仮定条件があるんだね” 「あ、ありません!♡ ありません、けど。その……あ♡ 先生……っ♡ これ、キス、キスしちゃいますからぁ……っ♡」 抵抗らしい抵抗も見せないユウカの顔を、先生はゆっくり、着実に引き寄せていく。 ”キスしながら気持ちよくなりたいんだけど……ダメなの?” 「だって……だって、キスしたら私、検算どおりに動けません……っ♡ 気持ちよくなって、なりすぎちゃって、先生に満足していただけなくなります……っ♡ だめ、だめ……っ♡」 ”……自分なりのペースでいいから、腰でたぷたぷするの、続けて。ユウカ。私の好きな、えっちなユウカとイキたいよ” 「先生♡先生っ♡ だめ♡だめ♡だめ……ん♡ んちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ ちゅるるぅぅ……っっ♡♡」 ぱち♡ぱち♡ぱちんっっ♡♡ 恋人どうしのキスが始まるなり、すがるように抱き締めてきたユウカの腰が何度もオスへと落とされ、極上の挿入感を伴う太ももオナホ扱きが再開されていく。秘裂の奥からにじみ出てきた愛液と肉怒張のヨダレをこき混ぜつつの、叩きつけるような上下運動。 「ちゅる♡ちゅむ♡ れろ♡れろ♡れろ♡ ぷは♡ 先生っ♡大人のキス、ダメです……ぅ♡あたま、溶けて……っ♡上手に腰、振れなくなっちゃいますから……ぁ♡」 ”気持ちいいよ、ユウカ。もっとキスに集中しても大丈夫だからね。私も、腰を動かすから……っ” 「それだと、だめ……っ♡ んむ♡れろ♡ れる、れる……ぅ♡ なんで先生はっ♡これも、手でするのも、フェラチオも……っ♡ ぜんぶ、ぜんぶ♡私までイカせようとするんですかぁ……っ!♡♡ 先生に、先生だけをっ♡満足させてあげたいのに……っ♡」 ”ユウカが気持ちよくなってくれたら、私も気持ちいいからだよ。いっしょにシようよ、ユウカ。お願いしてもいい……?” 「~~~っっっ♡♡♡ ずるいですっ♡先生っ♡ ずるい♡ずるい♡ずるい……ぃ♡ ……ぷちゅ♡っちゅ♡ れろ♡ぢゅっ♡ ちゅ♡れろれるれろ……っっ♡♡」 オナサポご奉仕のつもりだったのに。先生の疲れを癒やしてあげたい一心だったのに。 ただでさえちょっとチョロいユウカなのに、大好きな先生からおねだりなんてされてしまっては逆らえるはずもない。恋に蕩けた瞳を淫靡に潤ませて、娘は自分から口づけを降らせていって、れろれろっ♡ とオスへ舌を捧げてあげる。 こぼれたヨダレまみれの唇と唇が食みあい、恥ずかしいネトネトで汚しきってしまうと、恋しい人の太ベロがねぶってきて、ユウカの歯列をなぞってはメス舌へ絡みついてくる。ぬちぬちっ♡ とベロキスで粘膜をねぶりあっては唾液を飲ませあいっこして、口内を先生の匂いでいっぱいにさせた少女の脳が多幸感でぼやけ、真っ白な熱で塗り潰されていった。 ぱちっ♡ぱちっ♡ねちねちぃ♡ オスの下腹部が淫らに濡れるほど恋蜜をトポつかせ、たち♡たちん♡ とエロ腿を落としては揺する、先生大好きスマタご奉仕。射精を促す冷徹な計算による動きではなくなって、すっかり恋する女の子の、勃起に媚び媚びな、甘えた内股オナホールとなったユウカが腰をくねらせている。 「ちゅぅぅうう……っっ♡♡ れろ♡れる♡べろべろべろ……っっ♡♡ むっ、ちゅ♡♡ ぷは♡先生♡先生♡先生……ぃ♡ あ♡ バスタオル、いま取ったら……ぁ♡あ♡あ♡ くっついちゃった……っ♡先生の胸と、私の胸がくっついて……っ♡ 男の人の、せんせいの身体、どこも硬くて♡熱っつい……っ♡ 私、先生とぴったりするの……好きぃ……っっ♡♡」 ”私も好きだよ。汗で濡れたユウカの肌がいやらしく吸いついてきて、全身でキスしてくれてるみたいで……おっぱいも潰れて……っ” 「ん♡ん♡んぅ……っ♡ そ、それっ♡先生と私の乳首どうしの、キス……♡くにくにして、ぶつけあうの、いやらしすぎませんか……っ?♡ えっ?♡ それは、その……気持ちいいですけど……っ♡ はむ♡ちゅ♡れるれぢゅ♡ ぢゅ♡ぢゅるる♡れちゅれちゅぅぅううぅぅ……っっ♡♡ ぷぁ♡は~っ♡は~っ♡♡ お口、きもちぃ……っ♡♡ んぶ♡ちゅ♡ぢゅぅぅ……っっ♡♡」 発情した娘と男は抱きしめあい、サカった勃起を中心にじゅくじゅくっ♡ と恋蜜を泡立てて、セックスの性臭を部屋に撒き散らしながら恋人たちのピストンが早まった。 お腹をぱちぱち小さくぶつけてくるオスの上下運動がお肉を通してユウカのおまんこへ響いてきて、陰唇とクリ、敏感なところを肉竿や亀頭で撫でてきてくれる。 恋オスを感じさせ、夢中にさせている実感で恋するユウカは背筋を反らせ、腰ヘコを速めて小刻みに震えはじめた。 「あ♡あ♡ ひぅ♡ひ♡ん……っ♡ 先生のおちんちんが私で興奮してくれてる……これ、もう……っ♡ 先生っ♡これ、セックスみたいになってますっ♡♡」 歓喜にうめく恋人を抱きしめて先生が唇を吸ってやると、メスも負けずに舌を捧げてぬるぬるっ♡ と唾液を混ぜ合わせていく。ネチョつく口吸いで互いの恋感を高めあいながら、オスは腰を突き上げ、恋人の甘い下半身に肉竿をコスりつけ、恥骨を叩きつけ、それでも太ももオナホの肉圧だけはしっかりと、恋メスはキープしてくれる。 そんなお股ヘコヘコがいじらしくて、愛しくて……。 「ん♡ん♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡ んむ♡先生っ♡これ、この硬さ……もう出したいんですよね?♡♡ いつでもいいですからっ♡ いっぱい出してくださいっ♡せんせいの♡せんせいの、どこでも……っ♡ そのままでも、口でも、手でもっっ♡♡ どこだって、私、使えますからね♡♡」 ”最高、最高だよ……ユウカ……” ベッドを軋ませ、大好きなユウカの口内粘膜をむさぼってはチンポを突き上げ、だらしなく出始めてしまった白いモノ混じりの透明オス汁を恋人オナホへなすりつけるオスの呼吸が浅く、早くなってきた。 「先生っ♡ んんぅ♡んちゅ♡ ちゅむ♡ちゅむ♡ ぷちゅぅぅうう……っっ♡♡ れちょ♡れちょ♡れるれるれる~~っっ♡♡ ふぅ♡ふぅ♡ せんせぇ……っ♡」 ”出す、出すよ……っ。このままユウカを、使わせてもらうね……っ” 「はい……っ♡」 そうして背中へ、噴水のように熱い精液が降りかけられる。そうユウカは予想していた。 けれど。 「……? え……?」 射精欲に追い詰められて余裕をなくした先生の膝がちょっぴり乱暴にユウカの生脚のあいだへ割り込んできて、両足どうしを絡めるようにして捕まえてしまうと、そのまま左右へパカり♡ と開いてしまった。 「あ♡んぁ♡ぁ……っ♡♡ せんせっ?♡ あ♡あ、ぁ……っっ♡♡」 おおきく股間を拡げられたことで乙女の花芯へダイレクトにぐりぐりっ♡ と肉棒が擦りついてきて、小刻みで鋭い刺激が娘の腹奥を急激に痺れさせていく。 そのうえで、しっとり柔尻肉までオスの両手がつかんできて、これもまた、むっぢゅ♡ と割り開いてくる。 (これ……♡ 先生が出したいところって……っ!♡) 恋蕩けたユウカの脳みそでもオスの行動を予測できた瞬間、恋人たちの視線が交わり、絡んだ。 ”出すよ。ユウカ” 「せんせぃ……っ♡ せんせぇ……っっ!♡♡」 ”ユウカのおまんこティッシュ、使うね……っ!” 「~~~~~……っっ♡♡♡」 信じられないくらい淫らな、幼稚な、先生が早瀬ユウカにしか言わない淫語のせいで、二の腕へ鳥肌を浮かべながら少女は膣をきゅ♡ と収縮させてしまった。 その狭くなった恋膣めがけて、シーツがよじれるほど足を踏ん張らせた先生は背筋で仰け反り、ぷりっぷりの亀頭を一気に、ずにゅぅぅ……っ♡ と挿入していく。 「あ♡ぁ♡ぁ、ぁ、あ♡♡♡ あ゛~~っっっ♡♡♡」 ”出……る……っっ!!” うねうねアツアツ肉ヒダでちんぽの包皮をまくりあげながら、射精への最後のひとシゴきをユウカまんこで仕上げていく先生が娘のケツをがっちり掴み、濃密に腰をねじこんで。 膣奥でぷしゅ♡ と潮を吹いて歓迎してくる恋メスは甘い啼き声を喉から吐露して、びくびく痙攣しながら抱きついてきて。 若メスの甘い体臭で肺を燃やし、不意打ち挿入で濃密締めつけてくる肉膣を、奥へ奥へとちんぽでコキ上げながら。 ついに、オスは絶頂した。 どぴゅ♡どぴゅ……っ♡ ねぢねぢねぢ……っ♡ びゅくびゅく~~~っっ♡♡ びゅ~っ♡どびゅどびゅ~~っ♡ ぐぢ♡ぐぢ……ぃ♡ びゅ~♡びゅく……びゅ~っ♡ 「ぁ♡ぉ♡ぉ、お……っ♡ 先生の……っ♡ あ゛……ぁ~~……っっ♡ 出る♡出てる……っ♡ こんなに溜めてらしたんですか……っ♡ ぉ♡あ、ぅ♡あ……♡ これ♡長すぎて♡お腹っ♡よろこんで……っ♡ これ、これぇ……っ♡ 私も、イ……ぅっっ♡♡♡」 たっぷりと金玉いっぱいまで溜まった白濁液を、凄まじい気持ちよさといっしょに恋人おまんこへコキ捨てていく。頭の中心が灼かれるような快楽にオスが肉棒をびくつかせ、本能で腰を持ち上げてはこねこねっ♡ とメスにさらなる密着感を要求する。 ラブ蜜でヌメった接合部をグラインドさせてお射精サポートを遂行しようとがんばるユウカだったが、膣へ注がれた繁殖欲の塊によって重すぎる幸福感を味わい、その視界は白い快楽の火花が弾けて焼かれ続けて、身体の力を奪われてしまっていた。 「は……♡ふ、ぅぅ……っ♡ 先生、すいません……っ♡このまま、出しきってくだしゃ……ぁ♡ あ……むちゅ♡♡ はぷ♡ぢゅ♡ぢゅ……っ♡ れろれろれろ♡♡♡」 あくまで先生を優先しつつ、瞳を桃色に染めて、恋に蕩けた回らぬ舌で、オスのしつっこいレロキスを愛おしくユウカは受け入れる。先生専用おまんことして刻一刻とオスの形状を思い出し、膣肉の密着感を高めていって、きゅうきゅう、締めつけ、遺伝子おしぼり。 腰を密着させての、前立腺から通り抜ける大好きびゅーびゅーが、長く、深く続けられていく。 「……ちゅ♡ ……ちゅるちゅ、る♡ れろ……♡」 唇をはめ合わせるのも難しくなるほど緩んだ大人のキスの隙間から、ぽたぽたとヨダレがこぼされていく最中も、ぴゅ♡ぴゅ♡ と射精は続いていって……。 長い射精の終わり際、メスをしっかり抱きかかえたまま先生がセックスの体勢を入れ替えた。 今度は先生が上。ユウカが下だ。 正常位になったと思うよりも先に、オスの腕がユウカの尻を持ち上げる。もちもちタプ尻が先生の握力によってもっち……♡ と掴まれ、下から支えられ、生殖器で繋がったままの二人の下腹部がベッドから少し浮かされる。 「ぷ……ぁ……っ♡ はぁっ♡はぁ……っ♡ 先生……っ♡」 (あれ、やるんだ……っ♡♡) 恋人のやりたい事を察知したユウカは、快楽でふわふわする下半身にちょっと力を込めて、自分からお尻を浮かせていく。次に先生が望んでいるコトを……ちょっと動物的すぎて、恥ずかしくて、でも娘も大好きな、いわゆる種付けプレスをいっしょにスるのだ。 愛液と子種の混ぜ汁ごと蜜ヒダをめくりあげながら肉棒が引き抜かれていき、その途中でカリ首の膨らみがみっちり詰まった膣肉ごと天井をぞりゅぞりゅ♡ と抉っていくと、面白いくらいにユウカの背中が跳ねた。 ず……りゅぅぅ~~~………♡♡♡ 「っあ♡あ……あ……ぁ♡ 先生のおちんちん、外に、こぼれちゃう……っ♡」 膣の入口から抜けるか抜けないかのあたりで亀頭がつぷつぷ♡ と前後して二人の結合がほどけかけると、本能的に恋メスの尻肉がいやいやするように左右へ揺れた。 この媚態でわずかに柔らかくなっていた雄ちんぽに血が流れ込んでいき、ガチガチに硬くなると再び奥を目指して腰が突き出されていく。狭穴を征服しきってしまうとじわじわ肉棒を引き戻し、突き出し……。ユウカおまんこを使ってのなじませ膣コキで、先生は生殖欲求を昂らせていく。 「ふぅ~……っ!♡ ふぅ~……!っ♡ んゃ♡は♡ ぃ、ゃ……♡ 先生……っ♡やだ……っ♡」 (いま、わたし、絶対ひどい顔になってる……♡ なのに、先生が、すごいえっちな顔で見つめてくるの、やだ、やだ……っ♡ 恥ずかしい……っ♡ ) 手指が食い込むほど桃尻を掴まれているせいで、下腹部へ送り込まれる快楽を上手く逃がせないユウカの足先がぴくぴくっ♡ と折り曲げられる。 ゆっくり、じゅぽじゅぽ♡ と恋する人の肉反りが往復して、お腹の内側をなぞられて、膣の全体が先生のカタチを思い出してはみゅるみゅるっ♡ とくねり、ねっとり蠕動しながら締めつけはじめた。 そうして、ちょうど肉棒が一番浅いところまで引き抜かれたタイミング。 ふかふかのユウカ尻と、その間にある肉厚の大好きおまんこを意識して、先生の勃起がぷくりと膨らむ。 「あ……♡♡♡」 自分が何を考えたか言語化するより速く、メスの喉が甘い期待にわなないた。 どっ…………ちゅんっっっ♡♡♡ 「~~~~~~っっっ♡♡♡」 どちっ♡どちっ♡ ぱんぱんぱん♡ぱんぱん、ぱんっっっ♡♡♡ 「あ゛♡あぁ♡お゛♡♡ 入っ、て……ぇっ♡♡ せんっ♡せい゛っっ♡♡ お゛♡お゛♡ ああ゛~~……っっ♡♡」 蕩けた肉ヒダへ肉棒を打ち下ろし、まん丸なケツをクッションみたいに押しつぶしては一気に引き戻して、ホカ膣の中身をカリ首で引っ掛けて持ち上げる。杭打ちピストンで体重をかけて子宮までしっかりハメ潰し、ねっぢねっぢ♡ としつこく肉底へ嬲り亀頭キスをしながら、小娘の肢体を組み敷いてオス本能を充足させる快感に先生は酔いしれる。 ユウカの方もたまったものではない。 膣壁ぜんぶをマッサージされるような執拗さで、毎回違う角度からエグ恋棒でゴシゴシ扱いて、カッコよくズボズボされてしまっては計算なんて出来なくなってしまう。大量の快楽情報で頭のなかはピンク色。種付けられ欲が予想値を上回り、桜色のかわいい唇から甘い舌を覗かせて、甘啼きに啼いて身を震わせる。 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡ せんせ♡せんせぇ……っ♡♡ 好き♡好きですっ♡先生ぇ……っ♡♡」 彼氏への優しい言葉も、言いたい恋心もぜんぶが『好き』だけに変換させられて、背中を弓なりに浮かせたユウカは舌を突き出して犯される快楽を貪った。 どちゅ♡どちゅどちゅ♡ どっちゅんっっっ♡♡♡ ぐぢぐぢぐぢぃぃ~~っっ♡♡♡ オス本位の恋交尾で衝撃の接点にされているメスの子宮口へ一方的にマーキングキスして、力任せに好きなメスを犯す時だけ味わえる征服感に促され、新鮮な生殖液がちんぽの鈴口からとぽとぽ漏れた。 陰嚢をぶるぶると揺らしつつ、大ぶりなユウカのケツをたわませて腰を打ちつける。そのたびにドちゅん♡ドちゅん♡ と交尾汁が飛び散り、淫音が弾け、ベッドの軋みと組み合わさって恋人たちの興奮を煽り立てていく。 ”ユウカ……ナカ、すご……っ” 種付けピストンの官能を、熱っぽい声で先生がぼやく。みちみち♡ぬぢぬぢ♡ と専用の子種おしぼり具合でほじくり返されてくれるユウカまんこが、粒立つホカ肉で雄ちんぽを吸引してきて、余った包皮を引っ張り、白っぽい本気汁を絡めてはめくってくれる。そのおかげで亀頭から地続きになっている、男のよわよわ粘膜を恋蜜ヒダですりすり、ぬとぬと、ちんぽの前後ごとにシコってくるのだ。 ”ユウカ、ユウカ……っ” 「あ♡あ……っ♡」 ぽた、と先生の口から涎が垂れた。お腹の中で、なにか熱いモノがちょっと漏れた。 (気持ちよくなってくれてる……っ♡ 大人の先生が、こらえられなくなるくらい……っ♡ そんなに、私に出したいんですか……?♡ そんなにいっぱい我慢して、たくさん気持ちよくなって、くれるんですか……っ?♡♡) 「……好きっ♡♡ 好き♡好き♡好きっ♡ 先生♡せんせ……ぇ♡♡ あ゛♡あ゛♡あ……ぉ゛♡♡」 理屈も何もない、お腹のなかいっぱいに埋められた雄肉による恍惚と膣おしごきのメスイキで、おバカになったユウカが甘えるようにケツをくねらせ、おまんこキュウキュウ締めつけて、オスの身体へ媚びるようにすがりついた。 「先生っ♡ もっと♡もっと私を好きに使ってください……っ♡ 先生のモノになるように、おまんこでもっと……ぉ゛♡ ぉぉ゛……っ♡ 計算、しますから……っ♡はぁ、はぁ……っ♡ 先生に好きになってもらえるように……っ♡♡ 完璧に、かんぺきに、先生をサポート……お゛っ♡♡ サポートして、みせ……あ゛♡あ゛♡ あぁぁ゛~~……っっ♡♡」 ”できるの? 私と一緒にいると、計算能力が鈍るって、言ってたよね……?” 「してみせます……っ♡ かならず……ぅん゛♡ん゛ぅ♡ 無理、してでも、しましゅ……う゛♡ん゛♡ そこ♡そこばかりホジっちゃ、だめ……ぇ゛♡♡」 ”無理しちゃだめだよ” 「……っ♡♡ そんな、優しい声するからです……ぅ゛♡♡ 自分ばかり無理してっ♡私たちに……私に無理させない、先生だから……っ♡ お゛♡だめ♡♡ お゛♡お゛♡ そこダメ♡そこ、たんたんっ♡たんたんしたら、ダメです……う゛♡♡ イ゛……っ♡」 ”気持ちいいよ、ユウカ。ねっちねちのユウカおまんこ、最高だから。今のままで、十分だよ……っ” 「あ゛♡あ゛♡ああ゛ぁぁ……っっ♡♡ だ、だめ♡♡ もっとっ♡もっと、シてあげますっっ♡♡ シたいんですっ♡♡ぜったい、かんぺきに、アシストしてみせますからぁ……っ♡♡」 ”ユウカ……っ!” どっちゅ♡どっちゅ♡ ずちずち♡ずちゅずっちゅぅぅ♡♡ 「あ゛ぁぁっっ♡♡ せ、せんせっ♡先生の、ぷくって、膨らんで……ぇ゛♡♡ これ♡これで奥を、ものすごいところを゛……っ♡♡ このままじゃ、わたし、先生のモノだって、証明、されちゃいますよ……っっ♡ あ゛♡奥っ♡おく♡奥ぅ゛……♡♡」 濃密なメス肉の海をちんぽで味わい、ぐっちゃり♡ と恋メス子宮までドチュドチュピストンの衝撃を垂直に叩きつけてくる、オスの容赦ない可愛がりプレス。 恋する乙女のお腹から重っこい、至福の連続アクメが指先にまで広がっていって、多幸感だけで頭の中が圧し潰されそうな感覚。ユウカの足先は折り曲げられ、少しでもオスの身体へつかまり、絡まろうとしてビクビク痙攣しながら艶かしく美脚がたゆたい、硬い筋肉へ寄り添っていく。 シーツを掴んでいたユウカの両手を、先生がぎゅぅ♡ とつかまえた。 「せん、せ……っっ♡♡ うそっ♡これで、私、イ……っ♡♡ ~~~~~………っっっ♡♡♡」 紅潮したユウカの喉が仰け反り、膣の肉底で甘イキ潮が吹き出した。ハートマークが浮かんでいるような蕩けた瞳を泳がせて、恋人繋ぎをされただけの娘はザコイキした後にがんばって焦点を愛しいオスに戻すと、さりげなく、唇を突き出す。 ”……” 先生からすれば、思いきりあからさまなキス待ち顔だ。半開きになってトロつく唇から、はふ♡はふ♡ とメスフェロモンを吐き吐き、その中で彼を待っている落ち着きのない舌先のひらめきまで見えている。 ズボズボとおまんこを遠慮なく犯されながら。乱暴に指を握られるだけでチョロアクメしながら。それでもなお恋しがっての、下手くそなキスのお誘い。 なのに、ユウカは恥ずかしがっている。自信がなさそうな羞恥心をメス顔に浮かべて、精一杯のおねだり待ちをする彼女が先生には可愛くて、愛しくて。 「あ……♡♡♡ あむ♡ れる♡れぉ……ぴちゅ♡ ちゅる♡ちゅる♡ちゅる♡ ぢゅ……っ♡ぢゅる……っっ♡♡ ……あ♡♡ すっごい、大きくなってる……ぅ♡♡ せんせ♡せんせ♡ 好き♡好き好き好き♡♡ ぷちゅ♡ んぱ♡ぢゅぱっ♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅぅぅ♡♡」 ベロキス交尾に溺れると同時に、雄肉の根元がひきつって前立腺からの甘すぎる刺激が止まらなくなっていく。睾丸が持ち上がり、新しい子種が半固形のダマとなってオスの腰奥に内圧をかけはじめた。 どぢっ♡どぢどぢどぢぃっ♡♡♡ ”ユウカ……ユウカ……っ!” 「せんせ♡せんせ♡せんせ……ぃ♡ ぢゅる♡れろれろ♡♡」 恋人たちが名前だけを呼びかけ、お互いの絶頂を予告しあう至福の時間。 恋する女の子が大好きな人の耳たぶや頬、唇とベロに何度もキスを刻んでいく。 男もメスの若肌に浮いた汗珠を舐め、啜りつき、尿道からおびただしい、白いモノ混じりの本気先走りを垂れ流す。狂ったように腰を跳ね上げ、メチャクチャなテンポと角度でユウカおまんこを耕し、そのたびに白い快楽で視界を塗りつぶして、うめいた。 「あ゛……♡ もう、もう……っ♡♡ わたし、ダメです……ダメ……♡ クる……っ♡クる……ぅ♡♡ あ゛っ♡あ゛♡♡」 ”いいよ、ユウカ……っ。いっしょに、いっしょに、私もイくから……っ!” 「っっ♡♡♡ はい♡はい……っ♡ お願いしますっ♡先生……っ♡ ……出して♡出して♡出して……っっ♡♡」 ”ユウ……カ……っ” 「出して……お゛♡ぉ♡ぉ゛♡♡ っ♡ぁ♡ ぜんぶ、出してください♡♡ だして♡だしてだして♡♡だして……ぇ゛♡うぁ゛♡ぁぁ゛……っっ♡♡」 先生の頭をかき抱き、その耳元へ口を寄せてユウカが甘く、しつっこく中出しを促してくれた。 ぱんっ♡ぱんぱんっ♡ どちゅどちゅっ♡ど……っちゅぅぅ♡♡ ぐりぐりぐちぃぃ〜〜……っっ♡♡ おまんこ許可をもらった専用コキ穴へ小刻みな密着ピストンをオスが落とし込み、ずっぷり♡ と子宮口へ亀頭でぶちゅキスさせて、おねだりおまんこへのゼロ距離アプローチで圧を加える。 潰された子宮から性熱の渦が下半身に漏れ出していき、背骨を通じてユウカの脳髄が侵され、視界が恋イキで染められていく。 ふんわり尻肉にむっちゅ♡ と腰を密着させたオスも専用の媚びつき蜜肉におしぼりされて、ヌルついた熱にちゅうちゅう♡ 吸われつつ、尿管を気持ちよく拡げてせり上がってくる繁殖欲をこらえきれなくなって、ユウカを抱きしめる。 そして、ふたりの背がたわむ。 びゅ……っ♡ ”ユウカ、ユウカ、出す……っ! ゆうか……ぁぁ!!” 「せんせ♡せんせ♡♡ ……お゛♡♡イ゛く……っ♡♡ イ゛……くぅぅううぅぅ………っっっ♡♡♡♡♡」 びゅくんっ♡ びゅっくんっ♡♡ ぶびゅぅぅううぅぅっっっ♡♡♡ びゅるびゅる~~っっ♡♡ びゅるるるっ♡♡びゅくびゅく……っっ♡♡ どびゅ~~……っ♡♡ びゅ~っ♡びゅく……っ♡ 「ぁ♡あぅ゛♡ぁ゛……っっ♡ せんせ、あつ……う゛……っっ♡♡ あ゛♡♡またっ♡♡ また、イ゛っっっ♡♡♡ あああ゛ぁぁああぁぁああぁぁ~~~~~……………っっっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅ……っ♡ どびゅ♡びゅ~……っ♡ どびゅ♡どびゅぅぅ……っっ♡ 強い力で抱きしめられて、おまんこを差し上げる形で腰を、身体を固定されたユウカの中に、たっぷりのホカホカ精液がぶっかけられていく。 身体をよじって快感を発散できず、甘ったるい重厚アクメに脳を焼かれる恋メスの痙攣を腕の中に感じながら、びゅ♡びゅ♡ と激しく脈打つ雄ちんぽで赤ちゃん部屋の空洞にほかほか子種を飛沫かせる。濃厚な種付け生殖における快楽を限界値まで引き出され、その満足感にオスは夢見心地だ。 前立腺が収縮して、特濃精液が通り抜けていくたびに歯噛みしたくなるほどの強烈な悦楽が先生をビクつかせる。ちゅうちゅう♡ と恋液をすすってくれる中古ユウカおまんこの子種おしぼり具合は最高で、だから性的にイラつくのが収まらなくて、子宮口に亀頭をかぷり♡ と突っ込んで、ベロキスを再開して、手籠めにしてやるのがやめられない。 「んふぅ……♡ れろ……♡ しぇんしぇ……♡ しゅき……♡ れろれろ……♡」 びゅ~……っ♡ びゅ~……っ♡ 真っ赤な顔になったユウカがかわいくて、先生は柔らかな少女の肉体を抱いたまま、彼女の奥にずっと、長く、長ぁく種を付けてやる。注ぎ続けてやる。 そうして好き好き交尾が圧倒的な幸福の海に包まれて、それでもやがては波が退いていくように収まり、疲労感と一緒に元へと戻っていって……。 「……♡」 甘えるように、ユウカは先生に抱きついたままだった。 生殖器は繋いだままで、種付けポジションから一緒に横たわる姿勢へと変わった先生も、無言のまま彼女へ腕を回していた。 こういう時、何も言わずにいるのが先生は好きだった。 なぜなら。 「……。……っっ。……~~!」 無言のまま、突然ユウカが百面相をはじめるからだ。いくら身体を重ねても、彼女はこうなってしまう。何を言うべきなのか、どうしたらいいのかを迷って、取捨選択してしまう。 目を合わせないように、身体をもぞもぞ動かすユウカに気づかないフリをして先生は待つ。 「……先生は」 ”うん” 「じっとして、待ってはくださらないんですね」 ぷく、とすこし頬を膨らませたユウカを見て、今日は『先生を癒やすため』にこうなったんだと彼はようやく思い出した。彼女に身を任せなかったせいでちょっと拗ねてしまったようだ。 「先生らしくはありますけど……こういう時くらいは私に任せてくださってもいいじゃないですか。お仕事だってそうですよ。未だに目標と方向性がちょっと曖昧になる時がありますし……」 ぷちぷちと愚痴をこぼすユウカは可愛らしかったが、ちょっと雲行きが怪しくなってきたようだ。 ”ユウカ” 「……なんですか。あ……! 先生、ちょっと、誤魔化す気ですね!? ひゃぅ♡ も、もう! わかるんですからね、私!」 ”うん。ユウカになら、バレるよね” 「そ、そうです。あっ♡ 中で、大きく……っ。んぅ……♡ そんなに優しく撫でないでください……っ。せ、先生! そういう、大人のずるい懐柔ばっかり……! 私だって、愛想を尽かしたりするんですからね!」 ”そうなの?” 「……っ。その顔、ずるい。ずるいです……。もう、ほんと、私だけにそういう表情、見せるの……ん……♡」 柔らかなキスをユウカは受け止めて、先生に抱き寄せられると、抵抗せずに身体を擦り寄せていく。 「この気持ち……変数は、私、まだ数式に代入できないんですからね」 小さくつぶやいたユウカを愛おしげに先生が抱きしめ、同時に肉棒を硬く、熱く脈打たせた。 その様子に恋メスの奥が蕩けるのがわかり、さらにその変化がオスをたぎらせていって……。 シャーレの仮眠室の扉から、音未満の、何かの気配が漏れてくることがある。ほとんどは誰もいない深夜であることが多く、一度はじまるとひっきりなしに漏れ続けるその気配の正体を知るものはいない。 それをいい事に、寝物語で次の予定をユウカと組んだ。仮眠室で会う約束なんて、盛ることしか考えていない。メモにも残さない。それなのに、少女は嬉しそうに言ってくれるのだ。 「わかりました。またお時間いただきますね、先生」