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くるぃとる
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【サンプル】えっちで繋がることを覚えてしまったミカと先生がイチャ甘の種付けセックスで気持ちをひとつする話 +その後に対面座位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23965202 の続きです。 )   「ぁ……ふ……♡ ふぅ、ふぅ、んぅ……っ♡」  ベッドへ両肘をついて身体を起こし、俯いたままで支えている先生の下、イッたばかりのミカがはふはふ♡ と荒い呼吸を繰り返している。  二度目の射精を伴っての正常位セックスと絶頂は娘に多大なメスイキをもたらしており、全身を薄桃色に火照らせ、かぐわしい汗の匂いをむわりと立ち昇らせているところを男は見下ろしていた。  太ももで重なりあったメス肌のぬめらかな感触はいつまでもオスが触れていたいと感じるほどの心地よさで、ミカの体内から抜き出したぬるぬるの肉棒をわざとお腹に擦りつけ、精液と愛液の混ざりあった汁をぬぐうように、塗り伸ばすようにする心地よい刺激をこっそり先生は愉しんでいく。 「ふぅ……♡ ふぅ~……っ♡ んく……っ♡」 ”……”  か細い息づかいで胸を上下させるミカの顔を、先生はじっと眺めた。ほつれた髪をほっぺや額にはりつけ、影を落としそうなくらい長いまつ毛を震わせている瞳のぼんやりした様子は、普段の身だしなみからは程遠い乱れっぷりだ。つい数分前まで『好きっ♡好きっ♡』しかロクに言葉を紡げなかった唇は、リップグロスと男女双方の唾液でぐっちょりぬかるんでいて、それでもミカらしい、ふにゃふにゃした可愛らしい顔をしているのが矛盾するようで……。 ”…………”  勃起する。先生自身が呆れるくらい素早く、無秩序に。おそらくは疲れマラのせいなのだろうが、可愛らしいミカへの胸を疼かせる欲望をオスは強いて抑えようとはせず、求めるように彼女の身体に腕を回した。 「あぇ、先生? あ。んん……ぅ」  抱き寄せられたミカは素直に彼へ寄り添い、力の入らない身体を密着させてふわふわと好ましげに、幸せそうに頬をくっつけていく。  そんな娘を抱いたまま体を起こした先生はあぐらをかき、メスの脱力した柔っこい肉体を抱擁した。  華奢なミカの体型もあってか、男の腿に座る格好になっても恋人たちの目線はほぼ同じ高さになっている。お互いの吐息が吹きかかるほどの距離で見つめあい、しっとりと乳汗に濡れるたっぷりのミカパイが先生の固い胸でふわぁ♡ と潰れ、広がっていく。 「せんせ……♡」  メス臭い湿った息をミカから至近距離で嗅がされたオスが娘の細い腰をぎゅっと抱いて、その下腹部に勃った肉刀の反りをぬちょぬちょ♡ と押し当てた。  そうしていきなり、豊かなミカの生尻を十本の指でぎゅむっ♡ と鷲掴んでスケベな形に揉み変えながら、思いきり持ち上げていく。 「えっ、え? 先生、なに、どうした……の……っ」  言いながら、心の通じた恋人の狙いを悟ったミカは背中に淫らな汗をぞわりと吹き出させた。  見つめてきたまま逸らさない、ドキドキするオスとしての視線。  指が沈み込むほど強く握ったお尻が伸びきっても、なお緩まない先生のカッコイイ腕の力。  男の体につかまって。足先でベッドを押して。なんとかミカが先生の手助けをしようとすれば、比例するように大きく腰を浮かばされて……その真下にそそり勃つ、怖くてちょっとだけかわいいシルエットを持つ、先生のアレを意識するしかなくなる。  あれだけ穿られたのにもう閉じようと戻りかけているメスの割れ目から、白濁した淫蜜が糸を引いてトロトロこぼれ、そのいくらかがの雄肉の頭に降りかかる。 ”ふぅ……っ”  その汁感でイラついたオスがぐにゅり♡ とたわわな尻を掴んだまま割り開き、お姫さまマンコから垂れてきた蕩け汁を導線がわりにして、ゆっくりとミカの腰を引き下ろしていった。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/9346472 になります)


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