SamuZai
くるぃとる
くるぃとる

fanbox


浮気防止オナホとして使われるイメージプレイ予定だった天雨アコに甘やかし種付けをキメてしまう話 +乳責め正常位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24376201 の続きです。 )    ベッドの上で向かいあった男の腕に抱かれ、その温もりに酔う。  ただの抱擁に大げさなことだと、昔のアコなら言下に云ってのけただろう。しかし今なら……お互いに服を脱ぎ去って先生に抱かれる心地を知った今ならば、むしろ言葉を紡ぐ手間すら惜しんでオスの硬い身体に密着してあげるのも、娘にとっては自然な事となってしまっている。  精液をお腹に注いでやって、服を脱がしあいっこして、割れ目から白濁した体液を垂らすメスと座ったまま抱きあう幸福は、もちろん先生にも強く作用していた。 「あ……♡」  腕の中でアコが湿った吐息を漏らす。先生の片手が乳房に触れたからだ。  男が喜ぶだろうとアコが胸板にふにゅり♡ と密着させて潰す乳山のひとつを先生はやさしく掴んで、揉み回していく。 「あぅ……♡先生……♡」 ”……”  男は無言のまま、アコをもう一方の親指で娘の唇をねちねちとなぞった。指フェラをしたせいで溢れた自らの唾液とグロスが混じった、アコ謹製のメス汁が粘つく。 「ん……ぱ……♡」  オスからの要望に応えて顔を上げたアコがキス待ち顔を見せると、先生はすぐに唇を食べに行く。 「ぴちゅ♡れるれろ♡ ふうっ♡ふっ♡ れろ♡れろ♡れろ♡」  服を脱ぐ合間にも重ねていたベロキスは継続的に恋人たちの脳をトロトロにしていて、交尾の予熱でいつまでも身体を火照らせてしまっている。  お互いの舌が鳴る音。混ざりあう口内粘膜の匂い。  頭の中が恋人に染まっていく官能と粘性の快感はたまらない切なさをお互いに生み出し、汗まみれの衣服を脱いはずのオスとメスの皮膚からはさらに新しい汗珠が生まれてくる次第だ。  ふにゅ♡ふにゅん♡ (私の胸を包む先生の指……っ♡ 相変わらず広くて、大きくて……♡ 安心できるのに、触り方が淫らなせいで、この人のモノにされてるみたい……♡ いいですよ。もっと好きにさせてあげますから……♡) 「ぺちゃ♡ぺちゃ、れる♡ んぷ♡ぷ、ちゅぅ~~……っ♡」  舌の動きを大きくしながら、アコは小さく身体を上下させた。男と触れあう皮膚が汗ばんだぬめりを帯びて、ねりねり♡ と擦れる心地よさ。  若いメス肌に体の前面をあやされ、特に押し付けられたおっぱいの柔らかな弾力が先生の腰を疼かせる。その性的なイラつきに逆らわず、ぐちぐちっ♡ とベロで娘の口をかき回しながら、男の指が豊かすぎる乳を撫で回していく。  でっぷり♡ と大きく育ったアコパイは先生の手のひらには収まりきらず、指と指のあいだからはみ出るぷるぷるの肉感を五指のぜんぶで味わい、捏ねくりまわす。  柔らかい。  しっとりの乳肌が吸い付いて、離せなくなりそうなほどの満足感と幸福感が手から流れ込んでくる。ふわとろパイへ直に沈む指先の食い込みに、ちんぽが硬くなる。恋娘のおっぱいをやわらかく搾りこんで、その先っぽに……乳輪にはあえて触れないまま、横乳のラインを揺れ弾ませた。 「は、ぷ……っ♡ぢるちる……っ♡ れぇ~……ろ♡れるれろっ♡ ぁ……ふぅぅ~~……っっ♡」  先生に体重をかけられ、ゆっくりとアコの身体が傾けられると仰向けに寝転ばされる。キスも乳いじりも続けられたまま自然と脚を開かれて、その間にオスの体が割り込んで来た。そうして独りよがりな素振りで、ガチガチの男根で下腹部の輪郭を突ついてくる。  こういう、欲望を感じさせながら先生に押し倒されるのもアコは好きだった。  先生に女として求められるのは嬉しいのだ。 「ふぅ……ん♡ んんぅっ♡♡」 (たぶん、私が喜ぶから腰を擦り付けてくれてるんでしょうけど。ほんと、そういうところですよ。先生……っ♡♡♡)  誰に聞かれるでもない慕情で心の内で満たしながら、アコは甘ったるい恋啼きを鼻から漏らす。みちみちぃ♡ と音が出そうなほど肌を押し付けあい、唾液と熱気に蒸れたキス交尾でねちねちっ♡ と食みあう。 (アコに、溺れる……っ)  今では両手でデカ乳を鷲掴みにしている先生の勃起の中を、新しい先走りがとろぉ♡ と抜けてきた。女としての丸みを十分に帯びたメスの身体へ亀頭を擦り付け、舌を絡めたまま瑞々しい乳肉を好きにする心地よさ、気持ちよさにちんぽを膨張させる。  ぬち……っ♡ 「……っ♡♡」  愛液と精液でびちゃびちゃになっている、まだ穴が戻りきっていない秘裂に赤黒い亀頭がくっ付く。  上向きのままでは自重に耐えきれないアコパイを周りから支えるように先生は包み、指と指の隙間から熟れた肉がハミ出るくらい、ぐっぷり潰して……。  はじめて乳輪の端っこを、指先で優しく撫ぜてあげた。 「んむっ!?♡ ……れるっ♡ちゅるっ♡ちゅぅぅうっ♡」  レロレロご奉仕をしてくれているアコの舌先が震えてその期待をオスに伝えてくると、メスに応えるべく、先生は乳暈へ軽く爪を押し当てて、かりかりっ♡ と強すぎず、弱すぎずの力で小刻みに引っ搔いていった。乳輪にも指圧を加えていじめていくが、その中央には指を這わせないでいる。  いちばんおいしい乳首は、最後に愉しもうとでもいうかのように。  ねっとりの乳暈いじめと同時に肉傘を膣口へ接触させ、離して、くぽくぽ♡ とオスが挑発してやると、アコは背中へ回した腕で焦れったげに指で擦り、性感帯いじりに耐える。  そんな、甘えん坊で可愛い恋メスを堪能していって、息切れする頃合いにようやく口を離した男は、名残惜しげに唇と唇との間で糸ひく唾液がふつり、と切れていく様を眺めた。それがなんだか勿体なくて顔を近付けた先生の口元を不意打ち気味に、ちろり♡ とアコが舌先で掬い取る。 「れろ……ん♡ ……ふふ♡ どうしてそんな意外そうになさってるんですか? 私がぼーっとして、されるがままだと考えていらっしゃったのかもしれませんが……こういう無防備になってる時に悪戯をしたくなるのは、なにも先生だけではないんですよ……♡」  自信満々に笑いかけたつもりのアコなのだろうが、ぶっ続けのセックスで真っ赤になった顔と乱れた髪では、マウントを取るどころか逆効果だ。風紀を破壊するくらいキュートになってしまっていたし……何よりも挑発的にオスを煽った。完璧に。  オスの指が勃起したアコ乳首を無造作につまんで、ひねる。しつっこくコリコリの乳頭を小刻みに弾いて、娘の好きな具合に甘ったるく、容赦なく摘む。  きゅっ♡きゅ♡きゅぅぅぅ……っ♡♡  こりっ♡こりこりっ♡ 「ふゃっ!?♡ あ♡あ♡あ♡ 先生っ♡私の胸っ♡いきなりそんな、ぁ♡あ♡あっ♡ ちく、び♡遊んでっ♡焦らして……っ♡ 絞られた分だけ感じちゃいます……よ……っ?♡♡」 ”感じてよ。本っ当に、たまらないね。アコは”    伸しかかってむずりと掴んだアコ乳を自在に伸び縮みさせ、男らしい握力で乳肌をつかんではこね回していって、とがった乳首の先をせわしなく振り回す。乳快楽によってじっとりと汗粒を増やしたメスの火照りを身体の下に感じるなり、先生は一息に肉棒を挿入していった。  ずぷぷぷぅぅ~~……っっ♡♡♡ 「んん゛っ♡んあ゛……あ゛ぁぁああぁぁっっ♡♡♡」  深々と埋まっていく肉反りを正常位で受け止める先生専用おまんこは、娘本人を象徴するかのようにしっかりと挿入を補佐して、導き、肉厚たっぷりのふかふか膣ヒダでオスを包んでくる。勃起の根元までしっかり飲み込んだ時にとっちゅん♡ と膣奥を叩かれてしまい、ちょっぴりイッたのはご愛嬌だ。  ずちっ♡ずち、ずちっ♡  ぱん♡ぱん♡ぱんっっ♡ 「ん゛っ♡んお゛っ♡ あ゛♡そこっ♡そこ、深いところっ♡ あ゛♡バレてるっ♡先生に、弱いところっ♡バレてぇ゛……♡ ん゛っ♡お゛♡ お゛♡お゛♡ お゛っ、お゛ぉ……っ♡」  さっきまで散々セックスをしていた快楽の残り火はあっという間に二人を燃え上がらせ、膣シゴきの角度が変わったことによる新鮮な快感が薪となってくべられていく。  亀頭を舐めしゃぶってくる粒だった蜜肉のぞりぞり感が違う。Gスポットを抉ってくる肉棒のなぞり方が違う。膣肉をほじくる、ほじくられる側の愛し方が違う。 ”アコ、アコ……っ!” 「先生、先生……っ♡」  交尾に浮ついた恋人たちは互いの名を口の中で甘く転がしあい、腰を弾ませて迫力満点にベッドを軋ませる。  アコの口から濡れた声と嬌声が絶えず奏でられ、極上のアコまんこにシゴかれる濃厚な快感でちんぽから背骨まで貫かれながら、掴んだままの大きな乳肉を先生はぎゅむ♡ と握り潰した。  たぷっ♡たぷっ♡ と揺れようとするデカ乳を引き止め、取っ手か何かのように捕まえたままで腰を遣る。乳肉の柔らかさに酔い、むっちむちの尻たぶへ恥骨をぶつけて叩き、犯す。 「あ゛♡あ゛♡ゃ゛ぅ♡ おっぱい、強いですっ♡ お゛♡ん゛ぅ♡ん゛ぅ……っ♡ 乳首、そんなにイジってっ♡勃ってるの、伸ばしたら……っ!♡ お゛♡ 絞ったらっ♡そんな、ぐりっ♡ぐりっ♡乳輪もっ♡ぎゅってしたら……ぁ゛♡♡だめだめだめぇぇっっ♡♡」  乳首責めのフルコースでちんこにクる恋啼きをしてくれたアコの子宮口へ、丸っこくなった亀頭をぶっちゅり♡みっぢり♡ とオスは突き入れ、親指と人差し指で可愛く充血した乳頭を指圧し、丹念に弄ぶ。  乳の先を摘んでいない指は手のひらと一緒になって、アコの生乳から乳を搾り出そうとでもするようにおっぱいの谷間からピンク色の乳輪までを、まんべんなく捏ねシゴく。揉みしだく。  手に吸い付いてくる乳肌のハリと柔らかさを揉めば揉むほどオスの金玉が煮えてきて、子宮を叩くピストンも重くなっていかざるをえない。  ずぢゅっ♡ずっぢゅ♡ずっぢゅ♡  どちゅっ♡どちっ♡どちっ♡どっぢゅっっ♡♡ 「ひう゛♡あ゛♡あん゛♡あ゛っ♡ 先生っ♡こちらはもう、よろしいんですか……っ♡ 私の味っ♡口を吸っていただければ、いつでも……あ♡ はい……はいっ♡どうぞ……んぷ♡ はむ♡ちゅ♡ぢゅぅぅ……っ♡♡ れろれろ、ぷちゅ♡ん゛♡ んう゛♡う゛……っっ♡♡」  キスを再開させ、舌と唾液を溶かしあうような遠慮のない舌交尾でお互いの下半身がびくっ♡びくんっ♡ と跳ね上がり、それを逃がしたくないとでもいうようにアコの脚が引き締まったオス腰へ絡みついていく。  オスに全ての穴を差し出す献身とメスとしての独占欲が直に感じられる、アコのおねだり大しゅきホールド。  雄ちんぽのためだけの肉穴にしてしまったみたいで、先生の射精衝動が金玉の底から誘われ出されてきた。 「はぁ……♡ふぅ♡ 先生、先生っ♡れろ、れろ、れろ♡ 気持ちいいれしゅ、れる♡ちゅ……ぱ♡ はふ、はふっっ♡ ……っ♡……ん゛っ?!♡♡」  不意打ち気味に両乳首へ吸い付かれての甘噛みで、甘い声とともにアコが仰け反る。涙が浮かびそうなくらい甘ったるい乳快楽を恋メスの内に走らせて、本気ピストンでのおまんこほじほじ。頭蓋骨の内側で白い閃光がパチパチ走り、ハートマークを浮かべた恋メスの瞳が蕩けて揺れる。 ”アコ、全身で悦んでくれて可愛い……っ! 好きだよ……っ” 「それ好きっ♡好きっ♡先生の♡いちばん好い角度でお腹のなか、ぞりぞりしてるっ♡深い、ふか……ぁ゛♡ おぐっ♡奥っ、おぐぅ゛♡イく、先生、先生っ♡イくイくイぐぅ゛ぅううぅぅ……っっっ♡♡♡」 ”あ……っく……! 私も、また……っ!”  交尾ピストンでどちゅどちゅっ♡ と子壺の入口をまっすぐに射抜き、その返しに絶頂の予感で膨らんだクリ芯を裏側から押し上げまくる。濃密な、ねっとり甘い恋膣お搾りの密着感で一気に射精欲が上がってきて、オスの肛門が引き絞られる。前立腺から疼きが漏れる。  アコの生乳にむしゃぶりついて、すっぽりと乳輪ぜんぶを甘噛みしながらプリプリの乳暈を舌の腹で広く、べっとり撫で回し、その凹凸や乳首の舌触りをねぶっては捻り、ぢゅっ♡ と吸って、もっといっぱい腰を振る。  そのまま亀頭で子宮の扉へ何回も重ったいキスをしていって……突然、陰嚢が縮んでいくのがオスにはわかった。  漏れる。漏れる。  ぶちゅ♡ と子宮口へすっぽりハメ入れた肉傘をいちばん大きく膨らませてしまうと、腰をガクガク震わせながら、制御のできなくなったぶっとい繁殖欲の先触れをお漏らしして、塗りたくる。  両手の中へ握られたままのアコ乳のまろやかな柔らかさと、舌で捏ねしゃぶる乳首と、指でコキ潰した乳首の感触を味わいながら、先生の腰がねじれた。  アコの背中が弓反りになる。 「ん゛ぁ♡あ゛♡ せんせ、い♡イく♡イっちゃいます……っ♡クるクるクる……奥ぅ゛♡ぐりぐり、おっぱいも゛♡ あ゛♡あ゛♡あ゛♡ イく、イく……イ゛……ッ♡♡イっっぐぅ゛〜〜……っっ♡♡ あ゛♡♡ああ゛ぁぁああぁぁ~~~~…………っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  どびゅっ♡♡  どぴゅどぴゅ~~~っっっ♡♡♡  びゅくびゅくっっ♡♡  びゅるるる~~……っ♡♡  びゅく……っ♡  どびゅ♡どびゅ♡ 「ひ……ぁ……っっ♡♡ あ゛っ……おお゛ぉ~~……っっ♡♡♡♡♡」  絶頂に夢中なアコの胸を食みながら、種付け欲求が解き放たれていく悦楽に浸りきって、びゅ~……っ♡ とオスが種汁を撒き散らす。頭の中を白く灼きながら、極上の射精感に溺れて、金玉の中身ぜんぶを恋メスの最深部に注ぐ。  お互いの身体の境界が曖昧になって、ただ気持ちいいのにまかせて乳を揉み、種を付ける。ナカに出す。  先生だけに中古を許した生意気アコまんこが、ハメた肉棒を締めつけ、うねって、膨張した裏スジを潰しながら中身を吸い上げていく。びゅっ……♡びゅっ……♡ と残滓まで注がせてくれる愛らしさも忘れない。  射精直後の敏感ちんぽの根元をきゅ♡ と甘締めしては、先生をたまらなくさせる行き届いた恋愛生ハメ補佐が嬉しくて、腕の中の女の子をオスは思いきり抱きしめ、特別な恋メスの熱さと柔らかさに、追加汁をぴゅるつかせた。  性欲を貪り尽くした快楽に埋もれていって、抱き返しあう二人の腕と脚、心と心で触れ合うのを感じながら、絶頂の余韻に溶けていくのを先生はただ、受け入れていった。 「せんせい」  乳を吸ったままでいる先生の頭を、アコの腕が包む。 「……動かなくてもよろしいですよ。呼んだだけですから」 ”ううん。いいタイミングだったよ” 「そうですか。……ちゅ♡」  ただのキスよりはちょっとだけ濃い、絶妙なキスが恋人たちを繋いで、離す。どちらともなく体を動かして横臥になると、身体を密着させたまま見つめあった。  体内から抜き去られた男性器の存在を大きく意識しつつ、自分を抱き寄せる先生の鼓動にアコは溶けてしまいそうだ。 ”こうしている時が、いちばん好きかもしれないよ” 「……ただの抱擁に大げさなんですよ」  反射的にツンとした言葉を口にするアコだったが、頬をぴっとり男の体にくっつけたままの態度が本当の彼女なのだろう。  いや、普段のアコだって本心だと先生は思い直す。  自分にだけ妙にあたりが強いのも、彼女なりの甘え方なのだろう。いやでも、一部の生徒に対してアコは辛辣だし……。 「なんですか。なにか言いたそうじゃないですか」 ”やっぱり、普段も好きだよ。アコ” 「…………」  強烈な白い目で見られ、さすがに先生が気圧される。 ”すごい目つきになってるけど” 「いい気分だったのに台無しです。もう黙っててください」 ”うわ……っ”  ちゅ、と男の乳首に吸い付いたアコがちろちろと舌先を動かし、微細な快感と温もりを先生に送ってくる。  メスのお望み通りに口をつぐんだ先生は、迷った。  このまま一緒に眠ってしまおうか。それとも、そのうち戻って来る性欲のままにアコを抱こうか。  後頭部を撫でてあげているアコの髪をそっとかき分けて耳元を覗いてみれば、そこは真っ赤に染まったままだ。  見ないでとばかりに乳首を軽くかじられた時に、次をどうするか先生は決めた。あらわになったアコの耳朶へ唇を寄せて、 ”オナホが調子にのってるね” と低い声でオスが囁いてあげる。 「……っ♡」  男の乳首を舐める舌の動きと、メス耳をじっとり這いはじめたオス舌の動きが一致していく。  次はどうなってしまうんだろう。  恋人たちの幸福な不安は、もう少しだけ続きそうだ。


More Creators