思い込みの激しい地雷系女子からセクハラされて流されて、キレてしまったセンパイがエグ反りちんぽでたっぷり生ハメをお返ししてあげる話 +前傾騎乗位
Added 2025-05-04 08:06:45 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24649649 の続きです。 ) うつ伏せになった男の股間を跨いでいるサヨの、前のめりとなって見事に垂れる両乳が魅せているエロい重量感。それを見つめてセンパイの勃起が脈動してむずがり、おのずと揺れた。 「ちょっと! 動かさないでください。まったく……んぅ♡」 センパイの部屋のベッドの上で、先ほどセックスを終えた二人がまた交わろうとしていた。今度は騎乗位でひとつになろうと中腰を上げているメスが、片手では自らの陰部を指でくつろげ、もう片方の指では大好きなオスの硬いものを導き入れようと、交尾汁でぐちょぐちょのままになっている肉穴の入口へ重心を寄せていって……。 ぢゅ、ぶ……♡ ぬ、ぷ、ぷぷぷ……っっ♡♡ 「っぁ♡ お……♡お、ぉ……っ♡ キたっ♡センパイの、やっぱりすごい……ぃ゛……っっ♡」 (ふぅぅ……ぜんっぶ俺のちんぽ飲み込んでくれるの、すげー満足できるわ。こいつのまんこ、やっぱ最高かも) センパイの長ちんぽを根元まで咥えこんだ膣口が、きゅきゅっ♡ と締まって甘イキをオスに知らせてくれる。先ほどまでの種付けに味をしめて興奮冷めやらず、降りたままになっていた子宮口にぷっくりとした肉傘が届き、凹凸を埋めるようにあてがわれると、その感触だけでぴくっ♡ぴくんっ♡ と雌ヒダ粘膜が甘く肉棒へむしゃぶりつこうとしてきた。 「ふぅ~……っ♡ ふぅ……っ♡ ふぅー……ん゛っ♡ んふぅ……っっ♡」 体の奥まで深々と刺され、身体を小さく痙攣させ続けるサヨは、センパイの下腹部に肉感たっぷりのデカ尻を乗せたまま小さく左右へ回して挿入の快感に浸っている様子だったが、膣の性感帯をなぞり上げてくる雄ちんぽのせいで膝の力が入らず、 『今度は私が上になって、最っ高に気持ちイイちんぽ搾りをしてあげます♡』 などと見栄を張ってのメス主導騎乗位セックスをなかなかスタートできない有り様だ。 それを見守るセンパイの視界からは、いかにも卑猥なサヨの全身をがっつり視姦できる眺望が広がっている。 長い乳谷間を作りつつ重たげに垂れる乳肉は言うに及ばず、俯いた頭からこぼれる黒髪が呼吸のたびに小さく揺れるのも、細い腕やきゅっと締まった腰の華奢さも、嗜虐的なオス気分と金玉の中身を煽って止まない。全身の肌は桃色に上気して、その絹じみた柔らかな肌触りをオスの手のひらや胸板に思い出させては勃起を促し、その熱く張っていく肉竿の圧力が恋膣からのとろふわな吸い付きを誘発させる。 当然、新鮮な射精欲がセンパイの腰に生まれ始める。 「…………」 「ふぅ~……っ♡ ぁ!?♡やっ♡んくっ♡ はふっ♡センパイ、まだおっぱい揉んじゃだめっ♡ そんないやらしい手つきで、おっぱい、ゆさゆさっ♡てしないでぇ……っ♡」 「デカパイを好き放題させながらそんな声出されて、こっちだっておとなしく待つわけないだろ……」 「ひぃ♡ゃ♡ ちんぽ硬くしないでくださいよぉっ♡ 奥までグリグリって、深ぁく刺しながら、いちばん最後の入口にそうやって、キス……っ♡ ぉ♡ぉぁ♡ぉぉ゛……♡ 腰っ♡それ、腰、腰が動いてますっ♡センパイっ♡ 私が動くって、言ってるじゃないですか……っっ♡♡」 「もう時間切れだわ。あー……気持ちぃ~……」 ずち♡ずちっ♡ずんっ♡ずんっっ♡ ぱち♡ぱん♡ぱんっ♡ぱん……っ♡ 「止まって、止まってくださ……い゛♡♡ あ゛♡あ゛♡あ゛……っ♡ もうっ!♡なんで待ってくれないんですか、あ゛っ♡ん゛♡んぁ゛♡ ……センパイのばかぁ……っっ♡♡」 奥にぶちゅぶちゅっ♡ と亀頭でディープキスを捺しながら、サヨのいい所をほじってくれるオスの突き上げピストンが始まってしまい、メスの膣内がかき混ぜられていく。 いたずらっぽい、そして獣欲に染まったセンパイの視線を下から受けてサヨの頬がぽー……っ♡ と紅潮し、被虐的なメス本能を刺激されて脳内に麻薬物質を飛び散らせる。 オスの腰つきに力強く持ち上げられた丸い尻がわずかに浮いて、なんともかわいい音でぺち♡ぺち♡ と彼の恥骨に着地していき、お互いの股ぐらの隙間では結合液が白濁した泡を生み出し続けていった。 ひかえめな肉の打撃音から想像できるように、膣をシゴくストロークはそれほど大きなものではない。 だが、極悪ちんぽの先端から終わりまで、硬度や太さ、反りやカリ首を余すところなく使っての生ハメは、膣壁にある性感帯ぜんぶを掻き乱されていく快感は、ゆっくりとアクメを練られてメスを深くまで溶かしていく。 「ふぉ、ぉ゛……♡ っ♡ぉ♡おぉ゛♡ うそ、うそうそ……っ♡もうイ、っちゃう……っっ♡♡」 「顔、エッロ」 「あ♡あ゛♡ ……んぅ♡ち、違いますけどぉ? 私じゃなくて、センパイの顔がエロくなるんです……ぅ♡ ぅぁ゛ぁ……っ♡違……っ♡ いまのこれっ♡これは違いますっ♡イってな……ん゛ぅ~……っ♡♡」 「俺も気持ちいいし、どっちでもいいだろ……っ!」 「お♡んぉ゛♡ん゛っ♡ん゛っ♡ おぉ゛っっ♡♡ だめ、センパイっ♡だめっ♡やだっ♡動かさないでっ♡聞いてくださ……っ♡ あ゛♡ぁ゛♡あ゛~~っっ♡♡」 首を横に振ってイヤがるサヨの肉感たっぷりな尻肉へ男が手を伸ばし、しっかりと固定して性感から逃げられなくしてやると、抜き挿しを何回も何回も繰り返して子種おねだり蜜肉に肉幹をぞりっ♡ぞりっ♡ と擦りつけていった。 たった数往復の膣シゴきだけで早くもサヨの腰は砕けたようになってしまい、瞳を恋蕩けさせながら上体を前へと崩れ落としていく。センパイへの恋愛欲求を前にしてしまえば最初の『騎乗位搾り取りプラン』もすっかり忘れて、ただ甘く肌を重ねるために筋肉へエロ乳を潰しながら恋メスはすがりついた。 「ふぅ゛♡ぅ゛♡ほぉ゛♡ぉ、ぉ……っ♡ センパイっ♡奥、おぐぅ♡ お゛♡お゛♡お゛♡ あ、赤ちゃんの場所、そんなにノックしたら、だめぇ゛……っ♡ ふぅ゛♡ふぅ、ふぅ゛……あ゛っっ♡♡ それスゴっ♡すごっ♡センパイっ♡すごい……っ♡♡」 サヨが上半身を擦りつけるにつれて自然と上向いていく太っといお尻をセンパイの両手が捕まえ、どぢどぢ♡ばちゅばちゅ♡ と前傾騎乗位とは思えない深さで雄ちんぽを繋げてやる。 柔らかなメスの肢体を抱き込んで、今では無抵抗に差し出された子宮口を可愛がってやりたくなって、腰のバネと反動を使って深く、深く、オスは膣肉をほじり回してやった。ビクついて締まる恋おまんこのキツさで勃起をズリコく快感はたまらない。 新鮮な射精欲を腰奥に沸かせながら、ぢゅっ♡ぢゅっぷぅ~っ♡ と熟した膣肉を削ぎまわす。。 (センパイのがどんどん硬くなってきてるの、わかる……っ♡ 長いちんぽで、的確に私の気持ちいいとこズリズリしてくるの、もう巧くなってきてるぅ……っ♡ バカになるっ♡バカになるぅ……っ♡) 「すきっ♡んぁ゛♡あ゛♡ センパイ、すきっ゛♡ それ好きっ♡ぜんぶ好きっ♡ お゛♡おぅぅ゛♡ そんないっぱいっ♡腰でっ♡叩かれたらっ♡ あ゛♡やめないでっ♡もっとシてぇ゛♡もっと゛♡ センパイ、好きぃっ♡すきすきっ♡すき、イ゛っっ♡♡」 ほんの少しだけ残ってた余裕も欠き落とされ、サヨは大好きなセンパイへ無抵抗に身を預け、たくましい勃起に抱き潰してもらう恋媚びたっぷりのメスイキに身を委ね、狂った。 センパイの首筋をペロペロ舐めながら、恥骨どうしの押しつけあいで尻をぬぢょっ♡ふりふりっ♡ とねじらせて、極悪ちんぽの先走りを絞るような蜜ヒダおしゃぶりをねろ~っ♡ と甘やかに奉仕してあげる。 あふれさせた愛蜜のぬめりは挿入感をいっそう濃く感じさせて、キツい膣輪で締め付けてくるおちんぽ搾りはみっちりと続けられていく……。 「サ、ヨ……ぉ!」 「センパイっ♡センパイせんぱい♡♡センパイっ♡♡ 好きすきすき♡ ~~……っっ♡♡」 射精のことだけで頭をいっぱいにしたオスにわかりやすく名前を呼んでもらい、すぐさまメスはがんばっておまんこを擦り付けて種付けの準備を整えようとする。ちょっぴりイッてしまって脚先をきゅっと丸くするのはご愛嬌だ。 どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっっ♡♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんぱんっっっ♡♡♡ センパイの上に乗せられたまま、がっしりと指を埋め込まれた巨尻への本気オスピストンで逃げ場のない交尾快楽が叩き込まれ、残らずサヨの子宮へ充満させられていく。 早く、短くなっていくお互いの呼吸にあわせるように刻一刻と前立腺が引き絞られていくのを感じたオスは、そのまま濃密な快感が漏れ出していく尿道を締めたりせずに、恋まんこのいちばん深いところへ鈴口をくっつける。 ぢゅぅぅ♡ と吸い付いてきたサヨおまんこをほじりながら、オスは最後の瞬間を迎えていった。 「イけ、イけ……っ! サヨ、イけ……っっ!!」 「すき♡イく♡すき♡すき♡すきぃ゛っっ♡♡ あ゛♡あ゛♡ センパイっ♡イくっ♡ イく♡イ゛く♡イくイ゛……っっ♡♡♡ イ゛っっ……~~~~~~~っっっっっ♡♡♡♡♡」 どびゅ♡♡びゅっっ♡♡ ぶびゅぅ~~~っっっ♡♡♡ びゅくびゅく~~っっ♡♡どぴゅどぴゅっっ♡♡ びゅるるる~~~………っっっ♡♡♡ 大好きな男のねぢねぢっ♡ とした腰ほじほじで深くイったサヨは、膣ヒダを収縮させての絶頂おしゃぶりで精子おねだりサポートをお返ししていく。 背中を硬直させてイきちらす女の子の穴へ、ひたすらに、まっすぐに粘っこい種を植え付けるオス本能の充足感と繁殖快楽。 どろどろに視界を真っ白くトばしながら歯を噛みつつ、恋膣肉へねっぢょり♡ と腰を回して、射精を続けて、オスは深く息を吐く。 「センパ、い……♡ あ……ふぁ……♡」 鈴口から噴出していく子種を媚びついた子宮口で吸い取って、とろっとろのおまんこを捧げているメスは甘美な痙攣に酔い、ぐったりとオスへ身を擦り寄せて体重を受け止めてもらいっぱなしだ。 おちんぽをねぶるサヨまんこの結合部からは潮と白濁液が漏れ出し、糸を引いてお互いの肌をぬめらせている。 「んふぅ……♡ ぺろ、ぺろ……っ♡ ぺろ……ぉ♡」 いくら体重をかけてもびくともしないセンパイの肉体へ頼もしげにサヨが舌を滑らせて、アクメが引いていくまでずっとしゃぶって恋を伝え続けていたが、それも時間が経ってしまうと止めてしまい、気だるげに顔を上げた。 「……ふふ♡ 私で気持ちよくなりすぎじゃないですかぁ? ねぇ、センパ~イ?」 「ここまで抱かれておいて、まだそういう空気に持っていこうとするの、すごいわ。おまえ」 「照れてる~♡ もう、私まで恥ずかし~♡」 (うっざ) 本当にうざい。 いったん受け入れられたと感じたならこうまでズケズケくるサヨを、センパイは素直にウザいと思った。 ちょっと気持ちよくなかったフリでもしてやって大人しくなるか見てやるか、とも思ったセンパイだったが、そうなると今度はオロオロとして『何が悪かったんですか? 直しますから!』などと言ってきそうで、そっちも面倒くさそうだ。 (友達とか居ねぇんだろうな。……いや、いないか。ずっとストーカーしながら男を代えまくってきたんだし) そうなったのもサヨの勝手だが、自分に関係がないわけでもないな、とセンパイは思ってしまう。 「めんどくさ」 「きゃ~っ♡ わ♡わ♡ すんごい優しく抱きしめてきましたねぇ? お礼ですか? 気持ちよかったお礼のつもりですよね♡」 「アホ」 思いつく言葉を遠慮なくぶつけながら、騒ぐサヨを抱いてやるのはセンパイにも不思議と心地が良い。取り繕ったピロートークよりよほど気楽で、ぞんざいに扱える女というのも悪くない。 ちんぽを突っ込んだままでも、早く抜いてよ、なんて言ってこない女。 「……こんなアホに満足したくねぇよぉ」 「安心してください。満足はあたりまえで、それ以上に私、色々してあげちゃいますからぁ。お料理とか少しはできるんですよ。何が食べたいですかそれとも宅配にしますかでもセンパイは頼んだことありませんよねずっと見てましたけどこのお家にいる時は一度もそんなサービスを利用」 「はいはい」 舌が回りはじめたサヨにうんざりしながら、それでもセンパイは抱き寄せる手の優しさを変えたりはせず、明日からどうするかを少し本気で考えていく。 こいつのコレとも、しばらくは付き合っていくつもりだった。