【サンプル】思い込みの激しい地雷系女子からセクハラされて流されて、キレてしまったセンパイがエグ反りちんぽでたっぷり生ハメをお返ししてあげる話 +前傾騎乗位
Added 2025-05-04 08:08:52 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24649649 の続きです。 ) うつ伏せになった男の股間を跨いでいるサヨの、前のめりとなって見事に垂れる両乳が魅せているエロい重量感。それを見つめてセンパイの勃起が脈動してむずがり、おのずと揺れた。 「ちょっと! 動かさないでください。まったく……んぅ♡」 センパイの部屋のベッドの上で、先ほどセックスを終えた二人がまた交わろうとしていた。今度は騎乗位でひとつになろうと中腰を上げているメスが、片手では自らの陰部を指でくつろげ、もう片方の指では大好きなオスの硬いものを導き入れようと、交尾汁でぐちょぐちょのままになっている肉穴の入口へ重心を寄せていって……。 ぢゅ、ぶ……♡ ぬ、ぷ、ぷぷぷ……っっ♡♡ 「っぁ♡ お……♡お、ぉ……っ♡ キたっ♡センパイの、やっぱりすごい……ぃ゛……っっ♡」 (ふぅぅ……ぜんっぶ俺のちんぽ飲み込んでくれるの、すげー満足できるわ。こいつのまんこ、やっぱ最高かも) センパイの長ちんぽを根元まで咥えこんだ膣口が、きゅきゅっ♡ と締まって甘イキをオスに知らせてくれる。先ほどまでの種付けに味をしめて興奮冷めやらず、降りたままになっていた子宮口にぷっくりとした肉傘が届き、凹凸を埋めるようにあてがわれると、その感触だけでぴくっ♡ぴくんっ♡ と雌ヒダ粘膜が甘く肉棒へむしゃぶりつこうとしてきた。 「ふぅ~……っ♡ ふぅ……っ♡ ふぅー……ん゛っ♡ んふぅ……っっ♡」 体の奥まで深々と刺され、身体を小さく痙攣させ続けるサヨは、センパイの下腹部に肉感たっぷりのデカ尻を乗せたまま小さく左右へ回して挿入の快感に浸っている様子だったが、膣の性感帯をなぞり上げてくる雄ちんぽのせいで膝の力が入らず、 『今度は私が上になって、最っ高に気持ちイイちんぽ搾りをしてあげます♡』 などと見栄を張ってのメス主導騎乗位セックスをなかなかスタートできない有り様だ。 それを見守るセンパイの視界からは、いかにも卑猥なサヨの全身をがっつり視〇できる眺望が広がっている。 長い乳谷間を作りつつ重たげに垂れる乳肉は言うに及ばず、俯いた頭からこぼれる黒髪が呼吸のたびに小さく揺れるのも、細い腕やきゅっと締まった腰の華奢さも、嗜虐的なオス気分と金玉の中身を煽って止まない。全身の肌は桃色に上気して、その絹じみた柔らかな肌触りをオスの手のひらや胸板に思い出させては勃起を促し、その熱く張っていく肉竿の圧力が恋膣からのとろふわな吸い付きを誘発させる。 当然、新鮮な射精欲がセンパイの腰に生まれ始める。 「…………」 「ふぅ~……っ♡ ぁ!?♡やっ♡んくっ♡ はふっ♡センパイ、まだおっぱい揉んじゃだめっ♡ そんないやらしい手つきで、おっぱい、ゆさゆさっ♡てしないでぇ……っ♡」 「デカパイを好き放題させながらそんな声出されて、こっちだっておとなしく待つわけないだろ……」 「ひぃ♡ゃ♡ ちんぽ硬くしないでくださいよぉっ♡ 奥までグリグリって、深ぁく刺しながら、いちばん最後の入口にそうやって、キス……っ♡ ぉ♡ぉぁ♡ぉぉ゛……♡ 腰っ♡それ、腰、腰が動いてますっ♡センパイっ♡ 私が動くって、言ってるじゃないですか……っっ♡♡」 「もう時間切れだわ。あー……気持ちぃ~……」 ずち♡ずちっ♡ずんっ♡ずんっっ♡ ぱち♡ぱん♡ぱんっ♡ぱん……っ♡ 「止まって、止まってくださ……い゛♡♡ あ゛♡あ゛♡あ゛……っ♡ もうっ!♡なんで待ってくれないんですか、あ゛っ♡ん゛♡んぁ゛♡ ……センパイのばかぁ……っっ♡♡」 奥にぶちゅぶちゅっ♡ と亀頭でディープキスを捺しながら、サヨのいい所をほじってくれるオスの突き上げピストンが始まってしまい、メスの膣内がかき混ぜられていく。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/9827132 になります)