メイドビキニの空井サキが先生にパイズリご奉仕をしていたらおねだりに負けて生ハメ交尾されちゃう話 +種付け青姦
Added 2025-06-02 08:03:54 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24913659 の続きです。 ) 夜も暮れた公園は庭園灯がぽつりぽつりと明るいばかりで、まったく人気が消えてしまったようだ。 敷地の外れへ立てられたRABBIT小隊の仮設テントも静かなもので、まだ隊員たちは帰還していないのか入口は閉じられて内部に明かりも点いてはいない。本来その中を守っているはずの先生と空井サキまで消えていたのは理由があって、彼らはいま光が届かない公園の隅、その暗がりの中で素っ裸となって向かい合っていた。 整えられている芝生の上に素足で、鉄帽まで脱がされてしまった娘は心細げだ。普段の彼女であれば烈火のごとく怒っているところだろう。 「ふうっ……っ♡ ふぅ~……っ♡♡」 しかしこの場においては怒声をあげるどころか、発情にトロついた吐息を押し殺すようにしている。ぺたぺたと男女の体液でテラつく唇も、汗が引いていない肌理の細かい若肌も、目の前に同じく裸となって立つ先生の……好きなオスのために今日一日、汚し尽くして過ごしたのだ。 ”……っ” 先生の鼻息も荒い。彼も朝からセックスと射精を堪能し続けていたために汗みずくで、それでも目の前のメスに対して興奮が途切れず未だに肉茎がいきり勃っている。 さっきまでテントの中でフェラやキス、立ったままでえっちをしていたサキを夜の露天へ強引に先生が連れ出したのは、おそらくこの日最後のセックスに露出のスパイスを加えたくなったからだ。 オスが、恋人を抱き寄せる。 「ぁ、ぅ……♡ 本当に、ここでするのか……?♡」 ”……” 相手の顔もよく見えない暗がりの中から不安げな小声でサキが問うが、答えはない。探るような手つきでお互いの身体を確かめて、首を、顔を、頬をなぞって包みあう。 「んちゅ♡ ちゅ♡ れろ、ちゅ、ちゅ、ちゅ……っ♡」 探り出したお口へ付ける、静かなリップ音が夜に飲み込まれていく。 「れろ♡ふぁ♡はぷ♡ ちゅ……♡れろ♡れろ♡ んぁ……ぅ♡れるれるれる……っ♡」 舌を絡ませはじめると頭蓋の中で室内とはまた違うレロキスの響き方がして、サキに野外なのだと実感させた。それは恐怖であり……スリルとなってメスの身体をすぐさま火照らせた。 むちぃ♡ とした肉付きのデカ美ケツを先生が掴む。生意気な弾力を返してくる餅を伸ばすように上方向へ引っ張り上げると、男の要求を察したサキの片足がおずおずと上げられていく。美しい彼女の脚を膝裏から抱えて支えたオスはガニ股気味に腰を下ろし、そのまま開かれた股間の聖域を……愛蜜をたたえるメスの割れ目へ無造作に、猛り狂ったビキ反りを近づけた。 「先生……っ♡ 本当に、誰かが通りかかったら……っ♡私……私たちは……っ♡」 ”大丈夫だよ” ぬぷぷ……っ♡ 「あっ♡ あ、あ、あ……っ♡」 ささやくような小さな声にやさしく返事をしてから、先生は腰を突き上げ、恋メスのぷりとろおまんこを貫いて味わっていった。 ぬぷぷぷぅぅ~~……っっ♡♡ 「……っ♡ ……っっ♡♡ ぅぅ゛……~~~~~っっ♡♡♡」 下唇を噛み締めて声を殺すサキはイケメンチンポが挿入されてくる感覚に背中を反らし、体重を支える一本足を突っ張らせてガクついていく。淫らにうごめくメス穴を差し出しておきながら嬌声を奏でて快楽を発散できないせいために性感が高められ、ぷしゃ♡ とトロ蜜を漏らすザコメスっぷりだ。 ほかほか媚肉がきゅっ♡ とちんぽに吸い付き、染み出てくる恋蜜あつあつの粘り膣にたまらず腰をねりねりしていた先生の腕に力がこもる。恋人の脚がふんばれておらず、オスの筋肉を頼ってきている。 「ちょっと、ちょっと待て……っ♡腰が抜けて……くそ……っ♡」 ”サキ。ちょっと抱きついててね” 「え、ひゃぅ……っ♡そんなに尻をつかむなっ♡跡になるだろっ♡ ……あ、待てっ♡待てって……っ♡」 手足でしっかりと抱きつかせたサキを支えて生殖器で繋がったまま、ゆっくりと先生は腰を下ろしていって、恋メスが下になるようにふわりと押し倒した。 娘の背中にはひんやりとした芝生の感触。頭上には星空と、それを遮る大好きな人のシルエット。表情なんてわからないのに、性熱に浮かされた先生の瞳がわかるような気がしてサキの心臓が高鳴り、先生独占恋まんこがゾクゾクと疼く。このオスにしか感じない、被虐的な感情が甘く胸を灼き焦がしていく。 躾けて欲しい。もっちもちの太ももを無意識にオスの腰へ絡めて、種付け希望で甘媚びた。 ”動くよ。サキ” 「……ぁっ♡ ぁ♡ぁ♡ぁ♡」 揺れていくオスの腰に合わせ、喉を震わせないよう意識したウィスパーボイスでサキが恋啼きはじめる。ぱちゅぱちゅっ♡ と欲蜜をかき混ぜられていく淫靡な音色がお腹から聞こえてくるようで、秘めやかな青姦にエロ穴がとろキツへと仕上がっていく。 「はぁ、ぅ♡ゃ♡ゃぁ♡ せんせ……んぁ♡そこ♡もう奥のそこ♡そこっ♡ とんとん♡するな……っ♡声が出る、だろぉ……っ♡ ぉ、ぉ……ぉ゛♡」 野外でシている背徳にぞくそくと震えながら、恋オスのお射精を煽るために自分のお腹がうねっているのをサキは自覚していた。はっきり形がわかりそうなくらい硬くて大きいイケメンチンポが脈打って、Gスポットをごりごりっ♡ と容赦なく抉ってくれるくらい、先生が本気でメスを食べているのがわかるから。甘い痺れが子宮から指先まで染め上げ、サキの下腹部を甘イキ漬けにされる。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんっ♡♡ とち、とち、とちっっ♡♡ 肉を叩き合う音がする。いくら声を抑えても夢中になった交尾欲求による交わりは止められない。正常位……というよりも種付けプレスに近い体位で先生はサキに溺れていた。火照ったぷるんぷるんのナマ乳へ両手の指を沈み込ませて、甘美なおまんこお搾りに肉棒を膨らませながら、トロ媚びる子宮口を突いて、ほじって、いじめる妙味。先走りもお漏らし放題だ。 「ぁ♡んぅ♡ぅぁ♡ぁ゛……♡ 待て、そこ……っ♡そこ♡それ、いいっ♡気持ちよすぎるからっ♡ もっと……もっと、優しく……っ♡ ぉ゛……♡♡」 甘啼きをしたくないサキのお願いは弱々しくて余計にオスの嗜虐性を煽る。いつにも増してねっとりと濃厚な生殖目当てのピストンで、ぬぢぢ♡ずっぽぉ♡ と恋メスの快感を甘トロく煮詰めてやれば、せり上がる悦楽で嬌声を出しそうになるサキが下唇を噛んで口で塞ぐ。 それがまた可愛くて、たっぷりの肉ひだがジトつくさきおまんこを勃起ちんぽでコキコキする。 「ふぅ~~……っ♡ ふぅぅ~~……っ♡♡ は、ん゛む……っ♡ んぅ゛っっ♡」 (ダメだ、声が漏れる……っ♡マズい、いやだ……っ♡♡) いまベッド代わりにしているのはテントにもほど近い公園の隅っこで、明かりからも歩道からも外れているような場所だ。確かに多少の音を立ててもバレたりはしないくらい、普段から誰も来ないのだろう。だからこそシャーレの口添えがあったとは言え、部外者の寝床設営が許されたのだ。 だが、ここに戻って来る子たちがいる事をサキはよく分かっている。だから、怖い。 一日を費やした生ハメ恋人えっちとご奉仕で熟れすぎているメスおまんこからはひっきりなしに本気汁がじゅわつき、とんとんっ♡ と突かれた子宮からこぼされるオス種と混じって膣口からあふれ、淫猥な白濁を接合部へ生み出していた。その潤滑液がメレンゲ状に泡立つほどにじゅぶじゅぶっ♡ と鳴らされるセックスの水音は自分が食べられているという感触をサキに与え、オスへ捧げるように腰を跳ねてしまう。 ぢゅこぢゅこっ♡ぢゅこ♡ぢゅこっ♡ ぱっちゅ♡ぱっちぱっちゅんっ♡ぱちっぱちっぱぢゅっっ♡♡ ”はぁ~……。いいよ、サキのおまんこ……っ” 「ひぃぅっ♡んゃ♡ぁ♡♡ は……っ♡う゛う~~……っ♡♡♡」 ”声を我慢してる顔……可愛いよ、サキ。ほら、今日最後の種付けぱこぱこ、気持ちよすぎて止まらなくなっちゃってる。サキ、サキ……っ! 「~~っっ♡♡ バカ……っ♡めちゃくちゃに腰振って猿みたいになってるくせにっ♡耳元でそんな、いつも出さない声を出すなっ♡ お゛♡ぉぉ゛♡ お腹の中ゾリゾリって♡やめっ♡やめろぉ゛♡ こんなところでっ♡名前呼びながら……私のこと大好きってわかるセックス、してくるなぁ……っ♡♡♡♡ んぉ゛♡お゛……っっ♡♡」 イき声を漏らし始めたサキの耳元で恋の発露が囁かれ、彼女の理性が消えていく。エグすぎる灼肉が抽送されて、かっちりと食い込んだデカいカリ首で蜜膣を耕されるとうめきをあげる恋メスのおとがいが持ち上がる。たっぷり育ったサキケツを持ち上げ、天に向けられた膣口へばぢゅんばぢゅんっ♡ と肉杭が垂直に叩き込まれると、性器がハメ溶けあう濃厚な肉感がお互いの股間を満たす。 地面とオスに挟まれたサキの爆乳を胸板でむちぃ♡ と潰すように先生が覆いかぶさって腰を振ると、汗ばんだ乳肌の媚びつく吸い付きにオスの脳がとろけていって、つぶつぶ膣肉の絡み穴でチンポぬぽぬぽが加速する。 どう触っても、何をやらせても勃起扱きの満足感を与えてくれるハメ乞い体質の恋メスのせいで、ぷつぷつとした鳥肌が快楽のせいで先生に生まれていく。 種付け交尾の悦びにトロついた膣壁がおねだりするみたいにきゅっ♡きゅっ♡ と締めてくると、濃密なコキ心地にオス肉がいちばん硬ぁくなりはじめた。 ”……っ。サキ……っ” 「は、ふぅ♡ぇ?♡ なん、だ……?♡♡ ぉ゛っ♡」 ”足音がしたね……” 「……っ!? な……おい……っ♡ ん♡あ゛っ♡あ゛♡♡」 耳元で囁かれた言葉がサキを硬直させたが、それで二人の交尾が止められることもない。弱々しい抵抗のような動きをしてくるくせにサキの恋おまんこはキツくなり、雄ちんぽをごっそりコかれた先生は吐息を荒くしてメスの乳肉を掴んで指を深く沈め、腰のバネを使って種付けピストンを送る恰好をとった。 どぢ♡どぢゅどぢゅっっ♡♡ ぱっちぱっち♡♡ぱんぱんっっ♡♡ ぬっぢぅぅ~~……っっ♡♡♡ 「ひぅ゛♡ぁ゛♡ぁぅ♡ぉ゛♡♡ おいっ♡待て……っ♡ こんなときにお前……ぇ゛♡ぅ゛♡ぉ゛っ♡♡」 ”おまんこの中にこのまま出すね……っ。うぁ……! 上手にギュッてマン肉締めてくれるの、サキって感じがする……。ちんぽ硬くなってきた……っ!” 「落ち着けっ♡止まれっ♡ バカ、バカ、バカぁ……っ♡♡♡」 ”サキ……っ。お願いだよ。このまま……っ” 「……っっ♡♡ 先生のバカ……うう゛ぅぅううぅぅ~~っっ♡♡♡♡」 ぐずついた淫粘膜が性器を結びつけ、シゴきあいっこする恋の結合部から卑猥な音色を鳴らしては生殖欲求を焚きつけあう。背徳のお外えっちも佳境に入り、デカ尻クッションへこってりピストンを叩きつけてくるオスのカッコいいリズムに、アクメを渦巻かせてサキの子宮が降りていく。 オスもまた暗がりの中でどっさりと実ったメス乳肉を掴んで自由自在に揉みしだき、中央へぎゅむうぅ♡ と寄せながら腰のピッチを上げてぐちゅぐちゅ♡どちゅどちゅ♡ と孕ませ欲求のままにちんぽを扱く。その幸福に全身を震わせて、自分のわがままを受け入れてくれたサキへのお返しに強めに乳首をつまんであげると、びっしり詰まった膣ヒダが不規則に締まって悦んでくれた。 カリカリ乳首を爪弾いて、種付けをそそるサキの全身にある柔肉を指で、腰で、ちんぽで味わいながら、夜の中でも視界を白く焼いてくる快楽の火花に意識を遠のけていった。 どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばっぢゅばっぢゅ♡♡♡ ”サキ……好き……っ。出す、好き、好き……っ!” 「お゛♡ぉ゛♡んぉ゛♡♡ なまえ呼ぶなっ♡♡人、いるんだぞ……ぉぉ゛っ♡ ……好きっ♡好きっ♡わたしも♡♡すきぃ……っ♡♡せんせ……っ♡♡ ん゛♡んぁ゛♡ぁぁぁ゛……っっ♡♡♡」 闇に響く啼き声をもはやせき止める事もできず、蜜をたっぷり絡ませたイケメンチンポを出し入れされるサキの身体は一気に汗をぶわりと浮かべ、メスイキの匂いを開花させた。どっしりとした交尾ピストンを受け止めて尻たぶをたわませ、それでも発散できないオス掘削の衝撃でハート形に歪むまで子宮を大好きされて、恋イキが止められない。 太ももで先生の腰をだいしゅきの形に結び、デカパイを恋揉みしてくれる彼の指に指を絡めて、それだけでときめいて。サキは深い恋アクメに落ち、子宮口で亀頭に吸い付く。すがりつく。 やがてほころびた赤ちゃん部屋の入口がオスちんぽの先端をかぷり♡ とつかまえてしまうと、そのまま先生は腰を奥へとねじりこみ、ずっと働き詰めの金玉から最後の新鮮子種を引き出していく……。 ”サキ、サキ、サキ……っ! ぉ、ぉ……!!!” 「イ゛くっっ♡♡ あ゛♡ぁぅ゛♡あぁ゛♡♡ お゛♡♡おお゛♡♡ イ゛♡♡♡せんせっ♡♡せんせい♡♡ すきすきすき♡♡♡す……イ゛くうう゛ぅぅぅうううぅぅううぅぅ~~~~っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるっ♡びゅくびゅーーーーっっっ♡♡♡びゅうっ♡♡びゅーーーっっっ♡♡びゅーーーーーーーっっっ♡♡♡ どっ、ぷっ♡♡びゅくるるるぅぅーーっっ♡♡どぶ♡♡どぶぢゅっ♡♡ぶ……ぴゅーーっっ♡♡ びゅっくびゅっく♡♡びゅびゅっびゅーーーっっ♡♡ぶびゅっっ♡♡ぶっぴゅぅぅぅぅーーーーーーーーー♡♡♡ 「ふぁ……♡ゃぁ……っ♡あ゛……♡イ……く……っ♡せんせ……わたし……っ♡ん……う゛……♡♡」 ぴゅーーっ♡ぴゅ、ぴゅ……っっ♡どぴゅ……ぴゅ……っっ♡ぴゅ、ぴゅーーー……っっ♡ この日最後の種が子宮口から直に注ぎ込まれていき、たぷたぷっ♡ と恋オスの白濁を抱えていたサキの大事な場所がみるみるうちに満タンにされていく。射精中にも関わらず二度三度と腰を揺するオスの種付け欲にメス本能を貫かれ、甘ぁい幸福感を覚えながらサキは絶頂し続け、いちばん秘密の場所をオスだけに提供し続ける。 生殖欲求のままにどくどく、たっぷりと射精を続ける先生は媚肉で詰まったサキのお尻を捕まえると、股間を押し込んでは腹の中身を全部ひり出すような種付けを徹底的に仕込んでいく。恋メスまんこへぐいぐいとイケメンチンポを落とし込む快感で鼠径部が痺れっぱなしになる、長い、長い、大好き射精。 びゅる……♡ ”ふぅ……ぅ……っ” 「ん゛……ぉ……♡」 濃いぃ種付けが終わると同時に、先生とサキの身体は密着して、体の熱と熱を分け与えるような長い抱擁に変わっていった。ずる、と柔らかくなった先生の勃起が抜け落ちて、閉じきらないサキの肉穴から白い生殖液が尻の割れ目をこぼれ落ちていく。 「先生……」 ”……うん” 長い時間がかかった後、静かにサキが口を開いた。 「もし誰かに見られていても、もしそれで先生がこんな事をしてるってバレても、私がなんとかしてみせるからな」 ”うん……うん?” 「情報戦だってできるんだぞ。SRTは。マニュアルがあるから、私だってできる。大丈夫だ」 イく寸前に聞こえたという誰かの足音を、どうやらサキはイった後でも忘れていなかったらしい。 (どうしようかな……) むちむちした彼女を抱き締めながら先生は困っていた。あれは嘘。お互いが興奮すると思って口にしたイタズラだった。そもそも大切なサキが露出バレなんてしないよう絶対に人が来ない条件を揃えたから、彼は外でヤリたいなんて駄々をこねたのだ。 もし見られたとしても先生が全力でサキだけは守る気でいるし、そう考えると彼らは似た者同士ではあるのだろう。 (どうしよう) そろそろ他の生徒たちも戻って来る。それまでにサキを納得させ、なおかつ不機嫌にさせたりしない(サキが不機嫌だとさすがに他の小隊員に怪しまれるはずだ)説得方法はどこにあるだろう。 真っ暗な中で考えても、怒られる以外の選択肢を男は思いつけない。それどころか、いくら抱いてもサキの体温に飽きない股間へ思考が引っ張られはじめていく。 ちょっとずつ血が集まっていく股間とタイムリミット、そして恋人への嘘の上塗り。 腕の中のサキを抱けばなんとかなるかな、などと考えながら、先生は彼女を身体いっぱいに感じたくて、やさしく抱き寄せていく。 それをずっと夜空の星だけが見下ろしていた。