【サンプル】メイドビキニの空井サキが先生にパイズリご奉仕をしていたらおねだりに負けて生ハメ交尾されちゃう話 +種付け青姦
Added 2025-06-02 08:04:23 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24913659 の続きです。 ) 夜も暮れた公園は庭園灯がぽつりぽつりと明るいばかりで、まったく人気が消えてしまったようだ。 敷地の外れへ立てられたRABBIT小隊の仮設テントも静かなもので、まだ隊員たちは帰還していないのか入口は閉じられて内部に明かりも点いてはいない。本来その中を守っているはずの先生と空井サキまで消えていたのは理由があって、彼らはいま光が届かない公園の隅、その暗がりの中で素っ裸となって向かい合っていた。 整えられている芝生の上に素足で、鉄帽まで脱がされてしまった娘は心細げだ。普段の彼女であれば烈火のごとく怒っているところだろう。 「ふうっ……っ♡ ふぅ~……っ♡♡」 しかしこの場においては怒声をあげるどころか、発情にトロついた吐息を押し殺すようにしている。ぺたぺたと男女の体液でテラつく唇も、汗が引いていない肌理の細かい若肌も、目の前に同じく裸となって立つ先生の……好きなオスのために今日一日、汚し尽くして過ごしたのだ。 ”……っ” 先生の鼻息も荒い。彼も朝からセックスと射精を堪能し続けていたために汗みずくで、それでも目の前のメスに対して興奮が途切れず未だに肉茎がいきり勃っている。 さっきまでテントの中でフェラやキス、立ったままでえっちをしていたサキを夜の露天へ強引に先生が連れ出したのは、おそらくこの日最後のセックスに露出のスパイスを加えたくなったからだ。 オスが、恋人を抱き寄せる。 「ぁ、ぅ……♡ 本当に、ここでするのか……?♡」 ”……” 相手の顔もよく見えない暗がりの中から不安げな小声でサキが問うが、答えはない。探るような手つきでお互いの身体を確かめて、首を、顔を、頬をなぞって包みあう。 「んちゅ♡ ちゅ♡ れろ、ちゅ、ちゅ、ちゅ……っ♡」 探り出したお口へ付ける、静かなリップ音が夜に飲み込まれていく。 「れろ♡ふぁ♡はぷ♡ ちゅ……♡れろ♡れろ♡ んぁ……ぅ♡れるれるれる……っ♡」 舌を絡ませはじめると頭蓋の中で室内とはまた違うレロキスの響き方がして、サキに野外なのだと実感させた。それは恐怖であり……スリルとなってメスの身体をすぐさま火照らせた。 むちぃ♡ とした肉付きのデカ美ケツを先生が掴む。生意気な弾力を返してくる餅を伸ばすように上方向へ引っ張り上げると、男の要求を察したサキの片足がおずおずと上げられていく。美しい彼女の脚を膝裏から抱えて支えたオスはガニ股気味に腰を下ろし、そのまま開かれた股間の聖域を……愛蜜をたたえるメスの割れ目へ無造作に、猛り狂ったビキ反りを近づけた。 「先生……っ♡ 本当に、誰かが通りかかったら……っ♡私……私たちは……っ♡」 ”大丈夫だよ” ぬぷぷ……っ♡ 「あっ♡ あ、あ、あ……っ♡」 ささやくような小さな声にやさしく返事をしてから、先生は腰を突き上げ、恋メスのぷりとろおまんこを貫いて味わっていった。 ぬぷぷぷぅぅ~~……っっ♡♡ 「……っ♡ ……っっ♡♡ ぅぅ゛……~~~~~っっ♡♡♡」 下唇を噛み締めて声を殺すサキはイケメンチンポが挿入されてくる感覚に背中を反らし、体重を支える一本足を突っ張らせてガクついていく。淫らにうごめくメス穴を差し出しておきながら嬌声を奏でて快楽を発散できないせいために性感が高められ、ぷしゃ♡ とトロ蜜を漏らすザコメスっぷりだ。 ほかほか媚肉がきゅっ♡ とちんぽに吸い付き、染み出てくる恋蜜あつあつの粘り膣にたまらず腰をねりねりしていた先生の腕に力がこもる。恋人の脚がふんばれておらず、オスの筋肉を頼ってきている。 「ちょっと、ちょっと待て……っ♡腰が抜けて……くそ……っ♡」 ”サキ。ちょっと抱きついててね” 「え、ひゃぅ……っ♡そんなに尻をつかむなっ♡跡になるだろっ♡ ……あ、待てっ♡待てって……っ♡」 手足でしっかりと抱きつかせたサキを支えて生殖器で繋がったまま、ゆっくりと先生は腰を下ろしていって、恋メスが下になるようにふわりと押し倒した。 娘の背中にはひんやりとした芝生の感触。頭上には星空と、それを遮る大好きな人のシルエット。表情なんてわからないのに、性熱に浮かされた先生の瞳がわかるような気がしてサキの心臓が高鳴り、先生独占恋まんこがゾクゾクと疼く。このオスにしか感じない、被虐的な感情が甘く胸を灼き焦がしていく。 躾けて欲しい。もっちもちの太ももを無意識にオスの腰へ絡めて、種付け希望で甘媚びた。 ”動くよ。サキ” 「……ぁっ♡ ぁ♡ぁ♡ぁ♡」 揺れていくオスの腰に合わせ、喉を震わせないよう意識したウィスパーボイスでサキが恋啼きはじめる。ぱちゅぱちゅっ♡ と欲蜜をかき混ぜられていく淫靡な音色がお腹から聞こえてくるようで、秘めやかな青姦にエロ穴がとろキツへと仕上がっていく。 「はぁ、ぅ♡ゃ♡ゃぁ♡ せんせ……んぁ♡そこ♡もう奥のそこ♡そこっ♡ とんとん♡するな……っ♡声が出る、だろぉ……っ♡ ぉ、ぉ……ぉ゛♡」 野外でシている背徳にぞくそくと震えながら、恋オスのお射精を煽るために自分のお腹がうねっているのをサキは自覚していた。はっきり形がわかりそうなくらい硬くて大きいイケメンチンポが脈打って、Gスポットをごりごりっ♡ と容赦なく抉ってくれるくらい、先生が本気でメスを食べているのがわかるから。甘い痺れが子宮から指先まで染め上げ、サキの下腹部を甘イキ漬けにされる。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんっ♡♡ とち、とち、とちっっ♡♡ 肉を叩き合う音がする。いくら声を抑えても夢中になった交尾欲求による交わりは止められない。正常位……というよりも種付けプレスに近い体位で先生はサキに溺れていた。火照ったぷるんぷるんのナマ乳へ両手の指を沈み込ませて、甘美なおまんこお搾りに肉棒を膨らませながら、トロ媚びる子宮口を突いて、ほじって、いじめる妙味。先走りもお漏らし放題だ。 「ぁ♡んぅ♡ぅぁ♡ぁ゛……♡ 待て、そこ……っ♡そこ♡それ、いいっ♡気持ちよすぎるからっ♡ もっと……もっと、優しく……っ♡ ぉ゛……♡♡」 甘啼きをしたくないサキのお願いは弱々しくて余計にオスの嗜虐性を煽る。いつにも増してねっとりと濃厚な生殖目当てのピストンで、ぬぢぢ♡ずっぽぉ♡ と恋メスの快感を甘トロく煮詰めてやれば、せり上がる悦楽で嬌声を出しそうになるサキが下唇を噛んで口で塞ぐ。 それがまた可愛くて、たっぷりの肉ひだがジトつくさきおまんこを勃起ちんぽでコキコキする。 「ふぅ~~……っ♡ ふぅぅ~~……っ♡♡ は、ん゛む……っ♡ んぅ゛っっ♡」 (ダメだ、声が漏れる……っ♡マズい、いやだ……っ♡♡) (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/9991296 になります)