いじめたがりの悪い大人になった先生が夜空の下で聖園ミカをクリ責めで啼かせてから、甘々ベロキス生ハメでたくさん幸せにしてあげる話 +甘々種付けプレス
Added 2025-08-02 13:34:33 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25463844 の続きです。 ) ベッドでイチャイチャするんだろうな、とはミカも予想していた。 夜の海での逢瀬を終え、プライベートビーチの波止場まで戻ってきた時にはすっかり真夜中になっていた。ほぼ自動操縦とはいえ船舶用照明ひとつで暗海を渡る先生はちょっとカッコよかったし(『ミレミアム製ってすごいなぁ』と二人で感心もしたけど)、えっちをしすぎてフラついた身体を陸に戻ってからずっと支えてくれたのも娘の中ではかなり高ポイントだ。 だから、あらかじめ立てておいた二つのビーチテントにたどり着き、そのうちミカが泊まる方へ一緒に入ってきてくれた時にはもう、しっかり抱かれるつもりになってしまったのは確かである。 それでも入口を閉じて薄い明かりをつけるなり、いきなり押し倒されるとまではミカも思っていなかった。だって、さっきまであんなにいっぱい抱かれたのに。 「先生、そんなにお仕事で疲れてたの?」 思わずミカが聞いてしまうくらい、明かりで見分けがつくようになった恋オスの顔は物欲しそうになっている。せっかく直したビキニの紐は早々にまた緩められ、キスマークの付いたデカ乳がふるんっ♡ と解放される。同時進行でずり下げられる水着のボトムを脱がされるのも抵抗はしないものの、正直なところ娘は困惑気味だ。 彼女に文句はない。もともと先生が泊まる方の小さいテントは『先生と生徒だから同衾なんてしませんよ』というアリバイ用に設えた物だし、こちらの数人用の広いテントにフカフカの簡易ベッドを持ち込み、吸水シートやら何やらを前もって整えた、ヤる気満々の準備をしたのは彼ら自身なのだ。 ”疲れやストレスも原因ではあるけど……” 仰向けに寝転ばせたメスの足をしっかりとM字になるまで開き(またこの格好だ、と意識してミカのお腹が少し熱くなる)、全裸になった先生が覆いかぶさる。 ”ここまで興奮できるのがミカだけだから、空っぽになるまで止められなくなるんだよね” 「ふ、ふぅん? そうなんだ。いいのかな~? そんな事言われたら、私、すぐ調子に乗っちゃうよ」 ”乗って。私と二人きりの時くらい、ずっと” 「わ、わーお☆ えへへ……。いいの? えっちの時って、どんどん可愛くなくなっちゃうの……自覚してるんだからね」 ”もうすでに、その照れ隠しでこうなったんだけど……っ!” ぬち♡ぬちぃ♡ ぐにゅ、にゅぷ♡ にゅるるぅぅ~~……っっ♡♡♡ 「わっ!?♡ぁ♡いきな、りっ♡ あっ、あっ♡あぁぁぁぁ~~~~………っっっ♡♡♡」 前のめりになってミカの秘裂に勃起ちんぽをあてがった先生が、体重をかけながらお待ちかねの挿入を果たしていく。戻りかけていた膣穴の狭さに腰を回してほじ開けながら、奥に残されていた汁気を利用して肉棒を飲み込ませていく。 背筋をしっかり使った、おちんぽファーストの種付けプレス正常位で、お姫様おまんこの子宮口へとちゅ♡ とタッチする。 「ぁ、あ、ぁぁ゛~~……っ♡」 ”ミカのなか、まだねちょねちょしたままで温かぁ……っ。精子作るのに最適な温度で、金玉まで気持ちい~……” 淫らな言葉を浴びせられ、しっかりと雄肉で重しを掛けられ、お腹をぞりぞりっ♡ と擦られたミカが足先をぴくぴく揺らす。 先生の体重がずしりとミカの身体全体に伸し掛かってきて、高級品のフワフワ簡易ベッドが聞いたことのない軋りをあげた。 (先生がぜんぶ、私の上に乗っかって……っ。重いけど、こうされるのちょっと……好き……♡) それは単なる密着ではない。逃げ場の一切を奪い、オスの大きな身体でミカを組みしだいてくる支配の体勢だ。使い捨てのウェットタオルで清めたはずの肌は早くも火照りだし、おっぱいが男の胸板に押し潰され、互いの心臓の鼓動が直接伝わってくるたまらない感覚がメスを濡れ狂わせる。汗と潮の残り香に混じった、オスの発情した濃密な香りまで鼻腔をくすぐってきた。 ぬるぅぅ~~~……♡ ぐちちぃ……っっ♡♡ 膣ヒダを外までほじくり出そうとする執拗さでゆっくりと肉棒が引き戻され、それから急激に腰を戻していく往復運動のたびに肉竿から運動エネルギーが伝わり、恋メス子宮の入り口をぐりぐりと圧迫してくる。 重く。深く。女を泣かせる悪いちんぽの形を内側から覚え込ませるような、抗いようのない求愛行動にさっさとミカは堕ちて、先生専用のはしたない声を聞かせてあげるのだ。 「ん、んふぅ……っ♡ん゛♡んぅ゛♡ 先生、これ、お腹が揺れるっ♡ぉ♡お゛♡ぞわぞわ、する……っ♡♡ ちょっと、待って……ぇ゛♡ぇぅ゛♡ぅん゛♡」 か細い声でメスが訴えてくるが先生は聞く耳を持ってあげない。芳醇なメス臭をふわりと嗅がせておきながら、それは無理というものだ。叶えられないお願いをしながら蕩けてきたメスの表情を愉しむように、オスの腰が意地悪く揺らされ始める。 ただのピストンではない。肉刀を膣奥に突き刺したまま、円を描くようにねちっこく、ねちっこく腰を回転させていく。そこから急に上下運動に切り替えて、杭を打ち込むようにどちゅ♡どちゅ♡ と、子宮口を叩いてやるミカへの特別な恋膣ほじほじ。 ぬちゅ♡ぬちゅ~っ♡ ぐりゅぐりゅぅぅ~~っっ♡♡ ぬっちゃ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡♡ 「ぉ゛♡あ゛♡ぉ、ぉ、ぉぅ゛♡ んぃ゛♡や、やだっ♡先生待って♡待ってよぉ……っ♡ かわいくない声が出ちゃうっ♡ ひぁ゛♡ぉ゛♡ ほ、ほらぁっ♡やだ、やだっ♡聞かないでよぉ♡ ぁ゛♡ぁ゛♡ぁ゛♡ 待っ……れ……っっ♡♡」 硬く張ったエラの尖りで的確に、執拗にクリトリスの裏側やGスポットが削られていく。性感帯を根こそぎほじくり返されるような悦楽の責め苦にミカはたまらず身を捩り、意地悪な先生から逃れようと試みるがオスの身体はしっかりと恋オナホを抱擁して、脚でも腕でも彼女をがっちりと固定しているためそんな事はできそうもない。恋膣をごしごし、パンパン、おまんこされるがままだ。 (気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいいっ♡ 逃げられない、動かせないお腹をめちゃくちゃにされてる……っ♡ 熱いせーえき入ったままの、しきゅう、潰され……っ♡) ただ一方的に快感を叩きつけられていく状況がミカの身体をどんどん淫らに変えていく。『なんて熱っぽい目で私を見てくれるんだろう』という被虐的なときめきに顔を緩ませ、心も恋膣も熟れていって、欲しがるように腰が浮く。先生の種付けを迎えるようにデカ尻をかかげて、自ら媚びるようにねっぢねっぢ♡ とくねらせる。 その瞬間を待っていたかのように、オスのプレスがさらに重く、粘着質になった。 どっち♡どっち♡どっち♡ どっちゅんっっ♡♡ ”ほら、奥でさっき出した精液が子宮からこぼれてきてるのわかる……? ちんぽでがんがん突かれたら、子種も潮も吹くミカおまんこ可愛いね……もっとシてあげる……っ!” 「ん゛♡♡お、お゛ぉぉ~~……っ♡♡ 乱暴すぎるよっ♡♡でも、でも好きっ♡♡これ好きっ♡お゛っ♡お゛っ♡ んぅ゛♡♡おっぱいそんなに握ったらっ♡伸びちゃう、ぉ、お゛ぉ……~〜っっ♡♡」 デカパイと両指を恋人繋ぎにした先生が力任せに腰を振り、ざらぬぷ蜜肉でおちんぽを擦りたてると膣奥でぷっしゃ♡ と潮が湧く。吸い付く乳肌を思いきり鷲掴みにして、ぷくぷく充血した大きめ乳輪の感触に手のひらをくすぐられると、もっと恋メスを好き勝手にしたくてしょうがなくなる。 凶暴さを持て余して力任せに種付けピストンを打ち下ろし、再生産したお漏らし子種汁と愛液の混じった白濁液を結合部から掻き出すと、ミカのお尻をべちょべちょにしながらシーツまでこぼれたそれが、じわりと染みを作っていく。 そこから広がる性臭が、オスの脳みそを動物に塗りかえるのだ。 杭打ちピストンでどっちゅ♡どっちゅ♡と丁度いい具合のデカケツクッションを波打たせ、子宮へ垂直に衝撃を加えてあげる。ねとねと膣壁におちんぽをシゴかせて、子種お搾りの締め付けまでさせておいてから、おちんぽ欲しさに降りてきたミカの赤ちゃん部屋には入口ほじほじの圧迫で陥落をうながす。 そんなオスの仕打ちによわよわ子宮はハート型に潰れてみせて、受け止め体勢ばっちりの柔らかく子宮口でディープキスまで敢行してくれる。 ”ミカ、ミカ……ぁ!” 「……っ♡♡ うん♡いいよ……っっ♡♡」 乳肉ハンドルを握ったまま、ミカの身体へ汗をぽたぽた落とす先生の腰つきが乱れていって。 下腹部の中で膨れていく肉棒の感触に、悦楽で視界を白く飛ばしはじめた恋メスは笑ってあげるのだ。 「出して……♡」 ”……~~っっ!!” この無邪気な笑み。 淫蕩な交尾に耽けているオスがこんな物を見せられてしまえば、一気に金玉が絞られるくらい心に届いてしまうのをミカはいつになったら覚えてくれるのだろう。 先生の上体がミカに伸し掛かり、腰のバネだけを使うピストンが小さなベッドをテントごと揺らす。体と体に挟まれた乳肉を潰し回すように体をねじりつつ、娘の手指も逃さないように恋人繋ぎでしっかり捕らえる。 「せんせい、せんせい♡せんせい♡せんせい♡ ぜんぶ出しちゃってねっ♡ん゛♡んぅ゛♡んぉ♡お゛♡ しあわせっ♡せんせいに包まれてっ♡せんせいだけ包んでっ♡しあわせでイくっ♡ あ゛っ♡ぁ゛♡ん゛ぅ♡あ゛っ♡ えっちなの出して、せんせいっ♡もっと私を使っていいからっ♡えっちなの出して♡出して出して♡出して……ぇ゛♡ あ゛っっ♡♡」 ミカの耳に口をつけて熱い吐息だけ聞かせてやりながら、射精のためだけの腰つきをオスがぶっ続けていく。睾丸が持ち上がり、新鮮な繁殖欲が股間の底から昇りはじめて先生を呻かせた。 ”ミカ……私の、私のだ……!” 「すきっ♡せんせいっ♡すきすきすき……ぃ♡♡」 ”好きだ、好き……っ!” つられて本心を口にしたオスの言葉に反応して恋おまんこが強烈に締め付けてしまうと、その狭くなった穴をいちばん奥まで亀頭が貫き、ぶちゅり♡ とほじる。 その瞬間、二人はイった。 「あ゛、あ゛……っっ♡♡ ぅぅぁ゛……♡♡イくっっ♡♡ すきすきすきすきっっっ♡♡♡す、きぃぃ゛いいぃぃいいぃぃ゛~~~っっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 ……びゅ~♡びゅくっっ♡♡ びゅく、びゅるびゅる~~っっ♡♡ びゅっくんっ♡♡びゅるるるっ♡♡ どびゅ♡ぶびゅぅ~っ♡ どびゅ……♡どびゅどびゅ……♡ どぴゅっ♡びゅくびゅ~…っ♡ できたて精液を一息に、金玉が空になるまでぶぴゅぶぴゅと一直線に吐き出す快楽。頭の中でぱちぱちと白い火花を巡らせながら、大好きなミカへ先生が種を付けていく。押し潰されそうないくらいきつく絞ってくるミカおまんこへ、尿道を駆け抜ける特濃の種を、種を。 ”お……お……っ!” 腰をガクガク震わせて、すがりついてくる子宮口をねぢねぢ♡ と捏ねてから、力んで最後の一滴をぴゅっ♡ と撒いてやる。 「ふぁ……♡ぁ……♡」 ”ふぅ……っ” この日の何度目かも忘れてしまったくらいの射精を終えて、さすがに先生の体から力が抜けていく。ミカを組み伏せたまま、なんとか膝だけは立ててわずかでも彼女に掛かる重さを減らそうとしながら、荒い呼吸でテントを満たす。 それなのに。 ”…………” 「……え」 ミカのお腹の中で萎えていた男根が、ふたたび膨れていく予兆を見せたせいで恋人たちに呆れたような空気が流れた。 「先生、なんで……?」 ”男性はね、ものすごく疲れている時に勝手にこうなるというか……いや、ミカも知ってるよね。これ” 「知ってるけど! でも今は違うんじゃないの? えっちで疲れても、こうなるものなの?」 ”普段はならないね” 「もう! じゃあ何でなの! 少しはゆっくりお話しようよ!」 むくむく。 「…………」 ”だって、ミカがそんな顔するから” 拗ねかけているミカの顔を見て余計に硬くなっていく肉棒を隠すこともできず、恋人へ何とか分かってもらおうと先生は言葉を尽くそうとしていく。 心理的なものよりも本当にただ肉体が反応しただけではあったが、あれこれ口にして娘に振り向いてもらい、分かってもらおうとするのは楽しい時間でもある。それが通じて、ミカも機嫌を直して笑って。 そうなると、繋がったままの性器が疼きを主張してくるのは自然なことではないだろうか? 含み笑いが聞こえていたテントの外の夜の浜へ、言葉にならないような嬌声が流れてくるのもすぐ後のことになるだろう。