【サンプル】いじめたがりの悪い大人になった先生が夜空の下で聖園ミカをクリ責めで啼かせてから、甘々ベロキス生ハメでたくさん幸せにしてあげる話 +甘々種付けプレス
Added 2025-08-02 13:36:18 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25463844 の続きです。 ) ベッドでイチャイチャするんだろうな、とはミカも予想していた。 夜の海での逢瀬を終え、プライベートビーチの波止場まで戻ってきた時にはすっかり真夜中になっていた。ほぼ自動操縦とはいえ船舶用照明ひとつで暗海を渡る先生はちょっとカッコよかったし(『ミレミアム製ってすごいなぁ』と二人で感心もしたけど)、えっちをしすぎてフラついた身体を陸に戻ってからずっと支えてくれたのも娘の中ではかなり高ポイントだ。 だから、あらかじめ立てておいた二つのビーチテントにたどり着き、そのうちミカが泊まる方へ一緒に入ってきてくれた時にはもう、しっかり抱かれるつもりになってしまったのは確かである。 それでも入口を閉じて薄い明かりをつけるなり、いきなり押し倒されるとまではミカも思っていなかった。だって、さっきまであんなにいっぱい抱かれたのに。 「先生、そんなにお仕事で疲れてたの?」 思わずミカが聞いてしまうくらい、明かりで見分けがつくようになった恋オスの顔は物欲しそうになっている。せっかく直したビキニの紐は早々にまた緩められ、キスマークの付いたデカ乳がふるんっ♡ と解放される。同時進行でずり下げられる水着のボトムを脱がされるのも抵抗はしないものの、正直なところ娘は困惑気味だ。 彼女に文句はない。もともと先生が泊まる方の小さいテントは『先生と生徒だから同衾なんてしませんよ』というアリバイ用に設えた物だし、こちらの数人用の広いテントにフカフカの簡易ベッドを持ち込み、吸水シートやら何やらを前もって整えた、ヤる気満々の準備をしたのは彼ら自身なのだ。 ”疲れやストレスも原因ではあるけど……” 仰向けに寝転ばせたメスの足をしっかりとM字になるまで開き(またこの格好だ、と意識してミカのお腹が少し熱くなる)、全裸になった先生が覆いかぶさる。 ”ここまで興奮できるのがミカだけだから、空っぽになるまで止められなくなるんだよね” 「ふ、ふぅん? そうなんだ。いいのかな~? そんな事言われたら、私、すぐ調子に乗っちゃうよ」 ”乗って。私と二人きりの時くらい、ずっと” 「わ、わーお☆ えへへ……。いいの? えっちの時って、どんどん可愛くなくなっちゃうの……自覚してるんだからね」 ”もうすでに、その照れ隠しでこうなったんだけど……っ!” ぬち♡ぬちぃ♡ ぐにゅ、にゅぷ♡ にゅるるぅぅ~~……っっ♡♡♡ 「わっ!?♡ぁ♡いきな、りっ♡ あっ、あっ♡あぁぁぁぁ~~~~………っっっ♡♡♡」 前のめりになってミカの秘裂に勃起ちんぽをあてがった先生が、体重をかけながらお待ちかねの挿入を果たしていく。戻りかけていた膣穴の狭さに腰を回してほじ開けながら、奥に残されていた汁気を利用して肉棒を飲み込ませていく。 背筋をしっかり使った、おちんぽファーストの種付けプレス正常位で、お姫様おまんこの子宮口へとちゅ♡ とタッチする。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/10331885 になります)