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くるぃとる
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専属セフレのシロコ*テラーに『オス様♡』と煽られた先生がパイズリからの種付け交尾でいっぱいオホらせてあげる話 +シャワールームで対面立位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25637502 の続きです。 )    夜になっても仕事のせいでシャーレから帰れないなんて事は先生にとって日常茶飯事だ。だが最近はシロコが一緒に居てくれる機会も増えてきて、彼女の手が借りられる時に少し気が楽になるのは事実だった  こういう場合、特殊な立場にいる彼女に手助けしてもらう事は正直なところ他の生徒と比べて容易い面があったため、申し訳ないような、助かるような気持ちに彼はなってしまう。これは自分の中でずっと抱いていくことになるんだろうな、と考えつつ、先生は指を動かしながら作業を進めていって……ふと、顔を上げた。 「……」 ”……”  見つめあう。黙ったまま事務作業を続けていたはずの二人がなんとなく、顔を合わせていた。数秒。十秒。  かたり、と椅子を引いてどちらかが立ち上がると、もう一人が追うように席を立つ。そのまま二人ともが歩き出して部屋を空っぽにしてしまうと、後には廊下を遠ざかっていく足音だけが部屋に残されていた。  これもまた、先生とシロコが二人きりになってしまえばどちらともなく始められる『いつものこと』だ。この日は男性用のシャワールームへ向かった。もちろん、いつもと同じ階、同じ場所の。  ずにゅるるぷぷぅ~~……っっ♡ 「ぁ、ぁ、ぁぁ゛ぁぁああぁぁ……っっっ♡♡♡」  脱衣所に服を脱ぎ捨て、裸と裸になってからルーム内で抱きあうなり生オナホシロコを対面立位で貫いた先生の股間へ、ねっとりした快感が絡みついてくる。乾いていた砂地に染み入るような、メス粘膜のぬくみによる満足感。仕事のあれこれが全て溶けていくような、生殖の実感が背骨を駆け抜けていく。  背に壁を押し付けられて、片足を持ち上げながら挿入されたシロコも同様に充足してしっとり濡れていく。立ったままで貫かれていくと、硬すぎる雄ちんぽのつよつよっぷりが恋しすぎて支えにしている片脚が震えてしょうがない。だがそれを察したのか、オス様が腰を密着させてきて尻を握り、持ち上げ、しっかりと支えてくれる。 (力、つよ……♡)  温かいパン生地のようなデカケツを指の間からこぼれるくらい強く掴んでくれる先生の腕力に体重をまかせ、つま先立ちで不安定に揺れるシロコの身体が嬉しくて小さく震えた。  オフィスで見つめあった時から分泌され始めている愛液を愛しの長ちんぽ様へたっぷりと塗して、こすこすっ♡ とコいてあげている肉ヒダへの刺激は、今回独特のものになっている。  重心のバランスを取ろうとして、脚や背中へシロコが傾こうとしてみれば、ぶっとい亀頭の曲面やカリ首、肉反りのカーブがぞりっ♡ と膣壁を刺激してくる。その快楽電気に身体が反応してたおやかにオスへとしがみつけば、今度は彼が興奮して筋肉質な腰を突きつけてくる。つよちんぽに媚びろと動いてくる。  それぞれが本能的な反応で性器をかき回しあい、手足を絡ませて、結合部を通して生々しく快楽が増幅されていくジリりついたセックス。 ”ぉ……気持ちいい……。もっとしがみついて。そう、おっぱいくっつけて……っ” 「ぁ……ぁ゛♡ オス様のが、深いとこキスしてくれて……っ♡ いつもと違う角度で、いじめてる……っ♡ ぉ゛♡ぉ゛……♡♡」  ぐに♡ずりゅっ♡ずっ、ずっ♡  ずちゅ、ずちゅぅぅ……っっ♡♡  予期せぬ角度から断続的にむにゅり♡ と膣ヒダが肉竿へ絡みついてくる。ベッドの上での安定した体勢では決して味わえない、おまんこ粘膜や腰ふりの敏感な反応を先生は愉しんでいくうちに、まるでメスを必要以上にいじめているような、怯えさせているような嗜虐的な興奮を錯覚していく。  こぼれ出したおまんこ蜜を玉袋までしたたらせながら、ぞりっ♡ぞりぞりっ♡ と肉傘で削るようにメス穴を擦リ回していく。不安定な揺れを利用して、シロコおまんこの隅々をしゃぶり尽くそうとするかのようにゆっくり、ねぢねぢと生ハメ交尾で肉棒を膨らませる。 「足がふわふわする……♡ もっと抱き締めて、支えてもらっても、いい……?♡ ……ん♡ありがとう。お腹の中からも、オス様のつよつよが支えてくれてるみたい……♡ ……あ゛っ♡ん゛♡んぅ゛♡ ……っ♡興奮、しちゃった……?♡ ぉ゛っ!?♡ ぉ゛♡ぉ゛♡」  肉体の前面をぴっとりと密着させて、シロコのデカ乳ごとムチとろボディを先生がいっぱいに感じている状況で、お気に入りの極上生オナホへ腰を振っているオス様にぽしょぽしょ♡ と可愛い声まで吹き込んでくるなんて。  いい加減に我慢などできなくなってしまう。デカ尻を鷲掴みにして上に引っ張り上げながら、もう片方の腕でむぢっ♡ と乳肉を手のひらいっぱいに握って揉み回す。そうして彼女の身体をさらに不安定に揺さぶり、わざと不規則に、乱暴に腰を突き上げて子宮を軋ませた。  ぐぢっ♡ぐりんっ♡  ぱんっ♡ぱんっ♡ずっちゅんっっ♡♡ 「お゛ほぉ゛っ♡♡あ、あ゛っ♡♡ 角度っ♡それっ♡いつも当たらないところ……ぉ゛♡ほ♡ぉぉ゛~……っ♡」  ほぐれてきた子宮口をへまっすぐ……ではなく、いつもより少しズレた脇にある、柔らかな肉の窪みに亀頭がずぶんっ♡ と埋まる。普段と違う肉底への着地感にオス勃起はイラだち、その辺りをぐっじぐっじ♡ とねじり回して子種撒き用の窓口を探してやると、その度によわよわシロコの背中はびくっびくんっ♡ と面白いくらいに大きく跳ね、アゴ先を上向けて甘いアクメにのぼせていった。 ”シロコ、そんなに締めてきたら私もすぐに終わっちゃうけど……? スローセックスだと思ってそのペースでやってたけど、これなら私の好きなピストンで、好きなようにぐりぐりしてもいいみたいだね” 「ぅ♡っぁ゛♡ オス様のいじわる……っ♡仕事のストレスでよわよわなメスを気ままにほじくり返して、パコパコってれーぷするの、気持ちいい……?♡ ぉ♡ぉ゛……♡ いいよ、先生……っ♡ びゅ~ってして、スッキリして……仕事にもつよつよに、なろ……っ♡♡」  ビキ……ィ!  シロコのよしよし煽りを至近距離からまともに囁かれた先生はバキ勃ちになり、獣欲で頭をいっぱいにして、もはやメスの最も敏感な場所へ己の存在を刻みつけることしか考えられなくなっていった。  前立腺が動きだし、金玉が縮んでいく。  メスのむちむちした脚をさらに高く抱え上げると、落とし気味の腰から斜め上へと跳ねるように、じゅるにゅぷの膣ヒダをえぐり掘る角度でピストンを打ち上げる。子宮にイケメンちんぽを響かせる事をしっかり意識して、とちとちっ♡ と繁殖欲求の強さを刻み込んでやる。  にゅと♡にゅと♡にゅぢゅっ♡  ずぢっ♡ずぢっ♡ずぢぃぃっ♡♡ 「あ゛♡ぁ゛♡せん、せ♡♡ お゛♡ぅ゛……ちゅ♡ちゅるるっ♡♡ れろ、はふ、れろれろ♡ っちゅ♡んぅ゛っ♡ぢゅっ♡ ぷちゅ……ぅ♡ちゅるちゅるちゅる~~……っっ♡♡」  イキ顔を見せまいと逸らされるメスの口を無理やり塞いでのちゅるキス三昧がオスからプレゼントされて、一気にふたりの種付け気分が高揚していった。  頭の中で唾液と舌粘膜ののたうつ音が響き、鼻息をふうふぅと吹きかけながら膣とおちんぽでシゴきあいっこをする。硬い胸板とぷにょトロの乳肉を汗で滑らかになすりつけあい、お互いの生殖液をたらたら垂らしながら腰を振り合う。腕を絡める。性器を混ぜる。  きゅんきゅんっ♡ と肉穴が激しく痙攣し、肉傘のつなぎ目にあるオス様の弱点をじゅぷ♡ とぬるヒダでしゃぶりつかれて、先生は白いものを少し漏らしかけた。  それをこらえようと乱雑になった腰の動きがシロコおまんこの性感帯をところ構わず擦り付け、耕し、子宮からマグマのような甘アクメを引き出していく。 「んちゅ♡むちゅぅぅ♡ ぷぁ、せんせ、せんせいっ♡わたし、もう……っ♡♡♡」 ”いつでもいいよ……っ。私も、もう、すぐ……っ!” 「ん……♡ んぁ゛♡……っぁ……せんせいも、すきなときに、らひて……っ♡つよつよせーし、びゅ~っ♡びゅ~っ♡♡」  おちんぽ様から快感を搾り取ろうとするぽそぽそ煽りが効く。効きすぎる。一気にオスの肛門が締まり、腰を淫らにくねらせては突き込み、雄肉をいちばん大きく膨らませた。  最後のための高速ピストンを繰り出し、自分が気持ちよくなるためだけによわよわおまんこを揺さぶり上げる。縮む陰嚢を熱く疼かせたまま、亀頭を丸々とプクらせて、ドッキングさせた子宮口でぐぢぐぢぐぢぃ♡ とこねくり回す。  濃密な快楽がおちんぽの芯で流れっぱなしになるまで、シロコ生おまんこお搾りの中で、回す。回す。  びゅ……っ! ”出る……ぅ! シロコ、舌出して……っ!” 「せんせ、せんせ……んぁ♡ んぅ゛♡♡んむぢゅ♡♡ぢゅるる♡♡れろれろれるれろぉ~~……っっ♡♡ んぅ゛、んむ゛♡♡ ん、ん、むう゛♡♡んう゛ぅぅううぅぅううぅぅ~~~~~~っっっっっ♡♡♡♡♡ ふんう゛ぅぅ゛ううぅぅううぅうぅうぅぅ゛~~~~~~~………………っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  びゅーーーっく♡♡♡どっぴゅどっぴゅ♡♡ぶりゅぶりゅ……に゙ゅるんっ♡♡♡  ぶびゅぅっ♡♡どびゅ……びちゃびちゃっ♡♡びゅるるる~~っっっ♡♡♡  ぽっかり開いた鈴口から、こってり固まった半固形の白濁液が噴出されていって子宮に撒き散らされていく。  どばどばどばっ♡♡♡びゅるびゅる♡♡ぶにゅるっ♡♡♡ぴゅっ♡♡ぴゅーーーっっっ♡♡♡びゅっくんっ♡♡♡どくどく、びゅくっ♡♡ぶりゅりゅ~~~♡♡♡ぶびびびっ♡♡ ”お……お……おぉ~……っ” 「はぁ……はふ……っ♡ お゛……あつ……ぅ……♡♡ ぉ゛……ほぉ゛……っっ♡♡」  ぼじゅるるるっ♡♡♡びゅくびゅくっ♡♡ぶりゅるるるっ♡♡♡ぷぷぷっ♡♡びちゃびちゃ……どぴゅっ♡♡♡どびゅるるる……っっっ♡♡♡どぴゅ……どぴゅ……っ♡♡  脳を灼いていく種まきに先生は膝をガクつかせながら、同じく絶頂を舌ピンするほど堪能しているシロコが転んだりしないよう、その柔らかな熱い肢体をしっかり壁とサンドイッチにして挟みこみ、固定してやる。  むちケツを握り込んで支えるのも忘れず、子種お搾りをしてくれる生オナホご奉仕におちんぽを任せながら、溢れそうな尻の弾力を勝手に揉み込んで前立腺のビュくつきを促していく。  相変わらずの動物じみた射精量。シロコの内股は溢れかえった生殖液のミックスがべとべと垂れ落ち、水跡だらけで濡れそぼってヌラついてしまっている。シャワールームを二人が選ぶのは、床にまで落ちた快楽の残滓を掃除するのに都合がいいという面もある。 ”気持ちよかった”  誰ともなく、落ち着いた先生が呟くと、 「ん」 とシロコも相槌を打ってくれた。よだれで濡れた口元や真っ赤な皮膚、ほつれた前髪がなければイキまくって啼いていた痕跡なんて見つかりそうにないほどの静かな表情。それでも、そこに淫らな微笑みや艶めく目配せが存在していることを、今の先生は発見できている。  この可愛い専属セフレ相手なら、それくらいの事は見抜けるものだ。 ”シロコ”  だからオスは萎えない肉棒で、ちょこんと突き上げてやる。 「ん……♡」  ぴくりとまぶたを震わせて、シロコが頷く。  このシャワールームをヤリ部屋として使う理由は他にもある。  ここで彼らは男と女になったからだ。あの時のことを少しでも思い出すと、いくらでも相手を抱けそうな気持ちになってしまえる。  とち……っ♡とりん……っっ♡♡ 「ぉ゛……♡ ぉぉ゛……っ♡♡」  濡れた声と濡れた水音がふたたび鳴りはじめた。先生とシロコはここからまた獣じみた交尾を続けていくことになる。シャワールームから仮眠室までひっきりなしに、体液を転々とこぼし、最後には意識を失ってしまうまで貪りあう。  はじめての夜をなぞるように。  そうしたように、ずっと。


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