潜入任務に向かった飛鳥馬トキが催眠で繁殖ウサギにされてしまい、たっぷりの求愛キスハメ交尾で種付けされた結果ボテ腹ビデオレターを送ってきた話 +青姦で母乳搾り後背位
Added 2025-09-06 09:28:00 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25787712 の続きです。 ) トキの妊娠が発覚してからというもの、彼らはセックスを控えていた。控えようとしていた。……そのまま早晩に身体を貪る関係に戻ってしまったのは、母体への影響や心理的な面を計算する理性はあっても、結局のところ肉欲から逃げられるような関係ではなかったのだろう。 深夜の地下研究所内でムラついた園長がトキを連れ出し、誰もいなくなった動物園内でさんざんに犯したのもそんな一夜の事だった。 「どうぞ、旦那様……♡」 野外で建物の壁に手を突いたトキがメイド服のロングスカートを腰までまくり上げ、まる出しの尻をオスへ突き出している。 監視カメラからは死角になっているとは言え、月の光が届く程度には開けている場所での行為に興奮してか、同じくパンツまで脱ぎ捨てた男の下半身でオス勃起は隆々とそびえ、温かなお嫁さんまんこを求めて脈動していた。 外気のそよ風に曝される、街灯や月からの遠い光に濡れた青白いトキの美尻は色気がムンムンと匂い立つようであり……おまんこウサギとしての領分を忘れず、しっかりと濡れて待っている秘裂の小さなテカりを男は見分けることができた。 ぬちっ♡ 「ぁ……♡」 「出したけりゃ、声を出してもいいぞ……っ」 ぬち♡ぬぷぷ♡ 夜気で白さを引き立てられた艷やかな若い尻肌を手のひらで撫で回しながら、たまらなげに膣口へ肉棒が触れ、そのまま濡れた肉のなかへ腰が進められていく。 ぬぷぷちゅぅぅ~~っっっ♡♡♡ 「ぁ、ぁ……あぁぁあぁぁ~~……っっ♡♡♡」 すこし抑え気味の、悦びに満ちたウサギの啼き声を響かせながら、愛膣へとオスが一気に硬肉を潜り込ませた。 そのまま、ちんぽを抜く。挿れる。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「ぉ♡お♡ぉ……っ♡」 内包されていた愛蜜を肉棒へまとわりつかせるように、リズミカルな交尾がすぐさま、ねちっこく開始された。繋がってすぐに腰を振りだす、まさにウサギスタイルのセックスで中年もトキも甘ったるい快感を下半身にすばやく流し込み、生殖器を湿らせていく。 オスとしてはその場で犯さずに研究室からずっと我慢してきたおちんぽ削りが解禁され、繋がったことをゆっくりと堪能するでもなく容赦なく媚膣の弱いところをカリ首の鋭角でほじほじっ♡ と狙ってやる。 「旦那、さまっ♡ ふぅっ♡ふぅぅ……っ♡ ぁ、ぁ、ぁ♡♡ ふぅぅっっ♡♡」 浅イキしながら、トキケツが上下する。細身の素晴らしい脚線美がカカトを浮かせたまま、内股気味になったりガニ股気味になったりしながら、無様に落ち着きを失って快楽を逃がそうともがいているのだ。 おまんこの奥から生殖液をぷしゅっ♡ とお嫁さんウサギが分泌させるせいで、辺りにはもう交尾の臭いが漂いはじめてしまった。舗装された地面にエロ汁をしたたらせ、太腿も水跡でびちゃつかせているトキの媚態でさらに硬度を増していく勃起を利用して、子宮口へとオスはぶちゅキスをしていく。 とんっ♡ぶちゅっ♡とんとんっ♡ 「……っっ♡♡」 そうしていると、立ちバックで蹂躙しているトキおまんこのうねりが変わる。オスのピストンに合わせてくれていたケツ振りが変化する。 (こいつ……っ) 妊娠が確定して、お腹の中に三つ子がいるとわかった時からトキは子宮口を狙うと逃げ腰になるようだった。正確には本人も無自覚で、催眠を利用してもこの癖は変えられない。 オスが恥骨をぴたりとくっつけ、奥深くで繋がりながら肉底をぐぢぐぢっ♡ と肉なぞりをしてやっても。 「ぁ、ぁ……っ♡♡」 前までは喜んで中年に食べさせてくれていた子宮口を逃がそうとする。軽くイッてるくせに、膣肉でぎゅぅ~っ♡ と、イヤイヤしてくる。母体だけが知る無意識の防御本能で、腹の赤子を守ろうとしているというのが男の出した結論だ。これ以上は奥に進んでこないでと、膣を収縮させて訴えかけてくるトキの健気な変化なのだろう。 だがそれはオスにとって、興奮をそそのかしてくるスパイスでしかない。勝手に雑魚まんこでイきながら全身を痙攣させているくせに、お腹のいちばん奥にある生殖器だけでご遠慮願って身を捩るなどと、おまんこウサギらしい抵抗ではないか。拒絶など考えられもしない、オス遺伝子にベタ惚れのいじらしさが男の股間で熱を点火させる。この変化も、夫婦の間で流行りの求愛行動でしかないのだ。 「逃げるなよ、トキちゃん……っ。お前の子宮は俺のモンだろうが……っ!」 「ひぅっ♡ぁっ♡ ぉ、ぉ、ぉ♡♡ に、逃げてなどおりませ、ぁ……っ♡ 旦那さまのおちんぽ、きもち、よくって……っ♡♡」 意識の上で、トキは完全にオスを受け入れたままだ。快楽に蕩けきった頭では自分の腰が引けているだなんて思ってもいない事だろう。ただ、旦那様の極太ちんぽが子宮の入り口をぐりぐりっ♡ と抉るたびに腹の奥から形容しがたい圧迫感が生まれ、それに混じってくるゾクゾクするような疼きで腰が動いてしまう。それだけは理解できていた。 こうして味の変わった彼女の膣内を、丁寧にオスはほじくり回し、しっかりと堪能して先走りを漏らしていく。 (面白い……っ!) 残虐な気分となって支配欲が膨れ上がる。完全に服従させたと思っていたメスの中にまだ征服すべき領域が残っていたのだ。それも、自分の子を孕んだことで生まれた新しい本能として。疑っているトキの子宮を汚し、蹂躙し、母性ごと快楽で塗り潰してやるという背徳的な衝動が、オスの金玉を煮えたぎらせていた。 ずぷんっ♡ずぷぅ♡ずぷっずぷっ♡ ぐぢゅぢゅぢゅ~~っっ♡♡ 「んっ♡♡ あ、あ♡ そこ……ぉっ♡ 旦那さまっ♡旦那さまぁっ♡♡そこ、赤ちゃんにまで♡響いて……っ♡♡」 「俺のガキだろうが! 父親がチンポで挨拶しに来たって教えてやる……っ! トキちゃんも教えてやれっ! 喜んで迎え入れろ……っ!」 子宮口だけに狙いを定め、執拗に男は攻めたてる。腰を膣口近くまで引き、長ぁいストロークを使って尻肉が潰れるくらい一気に奥まで突き入れる。ずちずちっ♡ とガチガチになった肉勃起で狙われるたびにトキの弱々子宮がハート型に歪まされ、そのままウサギおまんこでアクメをキメる。ぶ厚い亀頭で、母性をこじ開けられる。 ごりっ♡ぐにゅ♡ごりゅっ♡ 下品で生々しい感触が肉棒からオスに伝わってきて、抵抗を続けるウサまんこの最も敏感な部分が亀頭の傘に引っかけられてしまい、削られているのがよくわかる。 (だめ、だめ……っ♡ 旦那様のおちんぽ、気持ちいいのに……っ♡ いま奥に来られると、お腹のぜんぶ、きゅーって……っ♡) 「はぁっ、はぁっ……! 腰ビクビクさせて、気持ちよくなりすぎだろ……っ! あんなに好きだった俺のチンポを怖がりやがって……っ! ……最高っ!」 気を良くしたオスが前かがみになると、そのまま乱暴な手つきでトキの胸元を探り、服を、ブラジャーを邪魔っけに剥いて熱く張った乳房を鷲掴んだ。 むぎゅ♡ 「旦那、さま……っ♡」 トキの脳が快楽と混乱でショートする。乳肉を揉まれて、指先で乳首をくりくりっ♡ と刺激され、彼の全てを受け入れたいのに。消極的に旦那様を拒もうとしている自分の一部が、赤ちゃんのための母乳を奪われる事に騒いでいる。おまんこウサギとしての自我と母性が矛盾し続け、その異常が全身の感度を引き上げて淫らな血流を駆け巡らせた。美尻がむちっ♡ぷるっ♡ と上に跳ね、愛液の量が増していく。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんっ♡ どちゅ♡どちゅどちゅっっ♡♡ 指と手のひらに広がっていく温かい母乳でトキパイをぬるつかせながら、コリコリと勃ってきた乳首をひねくり回し、腰を前に、前にオスが突き出し続ける。硬直して鋭くなっていく雄肉へ濃い挿入感をいっぱい溜め込みながら、接合部で泡立った生殖汁のメレンゲを飛び散らし、媚びトロおまんこのナカを激しくほじほじしていく。 ぷりっぷりに粒立った膣の洞窟。これは母という新しい属性を手に入れたトキの無意識が生む、新しい媚び方だ。マイペースで素直なメスウサギが、ちょっぴり旦那さまへ分かってもらおうと膣肉を膨らませて、おまんこで抵抗してみせている変化。まるで頬を膨らませて拗ねているかのようなウサギおまんこを交尾のスパイスとして、ガマン汁を漏らしながら中年は歓迎していく。 この媚びっ媚びな母性ごとトキを屈服させるという、新しい支配のステージまで提供してくれたおまんこウサギに、射精欲が激しく刺激されていく。 「イけよ……っ! 腹のガキごと、めちゃくちゃにイき狂え……っ!」 「ゃ、ぁ、ぁ……っ♡♡ イく♡イくっ♡イくイくイく……っっっ♡♡♡」 母性が快楽に屈した瞬間、今まで無意識に赤ちゃん部屋の入口を庇っていた膣道が真逆に動きだす。旦那様おちんぽを一滴残らず搾り尽くして差し上げようという、子種おしぼりご奉仕のための、奥へといざなう動きだ。 ぬるぬるの膣ヒダがうねって根本から亀頭までを舐め上げ、子宮口は硬く閉じるどころか柔らかくふわりと開き、ぶつかってくる肉傘の先端が触れるたびに、ちゅぷ♡ちゅっ♡ と啄むような動きで金玉をイラつかせる。 「うぉ……ぉ……ぉ! 母性を打ち砕いた征服感と、トキが完全に快楽奉仕へ徹しているという事実。その二つが腰の奥から繁殖欲を漏出させていく。母乳に濡れた手でオスは乳肉をさらに強く握りしめ、熟れた果実を搾るように、指の付け根を使って乳腺を扱き上げる。 ぴゅっ♡ぢゅ♡ぴゅぴゅっ♡ 「んぅっ♡♡ だんな、さま……っ♡ お乳、ぜんぶ出てしまいます……っ♡♡ ぉ♡ぉ♡ぉ♡ おまんこも旦那様のおちんぽ、大好きっ♡大好きになっておりますのでっ♡きゅーって、して、しまいます……ぅっっ♡♡」 「しろっ! もっとしろっ!」 メスの母性をオスが搾り出しながら、肉杭の方はおまんこへ絞らせている。 この二人でひとつの快感ループがオス本能を焼却させそうなほど熱くして、男の脳みそを性の閃光で真っ白に染め上げてしまった。背筋へ快楽電流を走らせっぱなしにしながら、腰が勝手に最後の律動を刻みはじめる。 ぶぢゅ♡ぶぢゅぶぢゅっっ♡♡ ずぢゅ♡ぢゅっぢゅっぢゅっっ♡ どっっぢゅんっっっ♡♡♡ 肉と肉がぶつかるあからさまな音。膣と乳から溢れる粘着質な水音が、誰もいない動物園の一角に響き渡る。見物客のいない交尾に昂ぶらされて、トキおまんこはもはや雄ちんぽを悦ばせるためだけに存在する、ウサギ搾精機と化していった。 「来た、来た……っ! トキおまんこ専用の、子種付けるやつが、来るぞ……っ!」 「はい……っ♡ 旦那様の、赤ちゃんのお汁を……っ♡ぜんぶっ♡私にください……っ♡ ね……?♡♡♡」 かわいい声を出して振り向いてきた、蕩けきったメス顔のトキで亀頭がぷっくり♡ と膨らみきる。子宮口とディープキスしていた鈴口がぽかりと開かれ、中から白いもの混じりのカウパーがびゅ、と飛び散った。 前立腺から抜けるような太い快感が肉棒の先をめがけて貫いて、オスの奥底から熱い塊が昇っていく。 オスの恥骨がメスの尻肉をむぢゅ♡ と潰し、限界を目掛けて、しっかりと奥の奥まで生殖器が挿入されて、熱いのが出てくる。しっかり、出てくる。出てくる。 「出る、出る……っ! ぉ……出るぞ……ぉっっっ!!!」 びゅっくん……っ♡ どびゅ♡♡びゅ~~~っっっ♡♡♡ びゅくっっ♡♡ぶびゅぅ~っっ♡♡ びゅるるるっっ♡♡びゅ~~♡♡びゅるびゅる♡♡ どびゅどびゅ♡どぴゅどぴゅっっ♡♡ どびゅ……♡びゅくびゅくっっ♡♡ 「イくイくイく♡♡♡ イくぅぅううぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~…………っっっっ♡♡♡♡♡♡」 どびゅ♡♡びゅ~……っ♡ びゅくびゅく……っ♡びゅるるるっっ♡♡ どぴゅ……どぴゅ……っ♡ どびゅどびゅ♡びゅ、びゅる……っ♡ 「ぉ♡ぉ♡ぉぉ……ぉ♡♡ あつぅ……♡だんなさまの……♡あかちゃん……また……っ♡ ぉ♡イく……♡だんなさまので……イくぅぅ………っっっ♡♡♡」 脳裏を塗りつぶす白い奔流と化した射精快楽に、オスは身体を硬直させっぱなしだ。 鈴口から迸る精液の一発一発が、腰の中身を溶かしてお漏らしに混ぜていくような快感を生み出す。トキおまんこが、子宮口が、まるで生き物のように蠢いて自分の子種を根こそぎ吸い上げようとしているのが生々しく伝わってくる。 ウサギおまんこのご奉仕はたまらない。濃厚な交尾感覚を下腹部いっぱいに受け取りながら、さらに射精していく中年は終わりの見えない種付けをぴゅ♡ぴゅくっ♡ と滴になっても辞めることができない。 「だんな、さま……っ♡いっぱい、あかちゃんの、もとが……♡なか……っ♡♡」 びくんっ♡びくんっ♡ と尻を痙攣させながらピョコつかせてイき続けるトキは、男から注ぎ込まれる生命をすべて受け止め、味わい、さらなる快感へとつま先立ちになって味わっていた。 この時に至っては腹の中にいる三つ子のことなど思考の彼方へ消え去っている。ちんぽを挿れてくださっているオスからの種付けという至上の悦びだけで、口端からよだれを垂らしておまんこ絶頂に子宮も脳も灼かれているのだ。 熱い種精の重ったい粘りが下腹部をじんわりと満たし、自分の内側が旦那様のもので満たされていく感覚は絶対的な幸福感をトキに刻印して、おまんこウサギは何度も白く染められていった。 「ぉ……♡ ぉ、ぉ……♡ ふぅ……っ♡ ふぅぅ……っ♡」 射精の勢いがようやく収まりかけても、メス膣は名残惜しそうにきゅぅ……っ♡ と雄ちんぽを締め上げ、ねだるようにお搾り続ける。満足げな獣のように男が息を吐いてもおかまいなしの、孕みたがりなお願いおまんこ。 素直でマイペースなウサギを可愛く思ってそのままにしていた中年だったが、ぐったりと彼女の背中に身体を預け、その母性と快楽の狭間で蕩けきった美しいトキの身体を強く抱きしめていうちに、ふと思い出した。 こいつは、彼の研究を、命を狙ってきたのだ。 そんなメスがちょっぴりとはいえ歯向かってきて、また負けた。この俺に。 「……っ!?♡ だんな、さま……っっ♡♡」 結合部から精液と愛液の混じり合ったミックスがとろり……♡ と溢れ出す。ゆっくりと引き抜かれた肉棒のせいだ。それは交尾の終わりを告げるための行動……ではない。 ビキ……ビキビキ……っ♡♡ 再び血を集め、すっかり鋭くなってしまったカリ首がサイズ不足の膣口で引っかかる。夜の中でぬらりと光る液体がアスファルトに新たな染みを作り出した矢先。 ぬぷぷぷぅぅぅぅ……っっっ♡♡♡ 「ぁ、ぁ、ぁ♡♡♡だんなさまあぁ………っっっ♡♡♡」 ちんぽを挿れるだけで背筋を仰け反らせ。面白いくらいに高啼きするおまんこウサギを嘲笑いながら、母乳に濡れた指をトキの舌で掃除をさせていく中年は気ままなピストンを再開していく。 彼はこのまま何度も、何度も気持ちよく射精していった。足腰が立たなくなり、トキといっしょになって地面へ寝転がったままになるまで。まさしく発情期さながらに種付けを楽しんでしまうのだった。