【サンプル】潜入任務に向かった飛鳥馬トキが催眠で繁殖ウサギにされてしまい、たっぷりの求愛キスハメ交尾で種付けされた結果ボテ腹ビデオレターを送ってきた話 +青姦で母乳搾り後背位
Added 2025-09-06 09:29:58 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25787712 の続きです。 ) トキの妊娠が発覚してからというもの、彼らはセックスを控えていた。控えようとしていた。……そのまま早晩に身体を貪る関係に戻ってしまったのは、母体への影響や心理的な面を計算する理性はあっても、結局のところ肉欲から逃げられるような関係ではなかったのだろう。 深夜の地下研究所内でムラついた園長がトキを連れ出し、誰もいなくなった動物園内でさんざんに犯したのもそんな一夜の事だった。 「どうぞ、旦那様……♡」 野外で建物の壁に手を突いたトキがメイド服のロングスカートを腰までまくり上げ、まる出しの尻をオスへ突き出している。 監視カメラからは死角になっているとは言え、月の光が届く程度には開けている場所での行為に興奮してか、同じくパンツまで脱ぎ捨てた男の下半身でオス勃起は隆々とそびえ、温かなお嫁さんまんこを求めて脈動していた。 外気のそよ風に曝される、街灯や月からの遠い光に濡れた青白いトキの美尻は色気がムンムンと匂い立つようであり……おまんこウサギとしての領分を忘れず、しっかりと濡れて待っている秘裂の小さなテカりを男は見分けることができた。 ぬちっ♡ 「ぁ……♡」 「出したけりゃ、声を出してもいいぞ……っ」 ぬち♡ぬぷぷ♡ 夜気で白さを引き立てられた艷やかな若い尻肌を手のひらで撫で回しながら、たまらなげに膣口へ肉棒が触れ、そのまま濡れた肉のなかへ腰が進められていく。 ぬぷぷちゅぅぅ~~っっっ♡♡♡ 「ぁ、ぁ……あぁぁあぁぁ~~……っっ♡♡♡」 すこし抑え気味の、悦びに満ちたウサギの啼き声を響かせながら、愛膣へとオスが一気に硬肉を潜り込ませた。 そのまま、ちんぽを抜く。挿れる。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「ぉ♡お♡ぉ……っ♡」 内包されていた愛蜜を肉棒へまとわりつかせるように、リズミカルな交尾がすぐさま、ねちっこく開始された。繋がってすぐに腰を振りだす、まさにウサギスタイルのセックスで中年もトキも甘ったるい快感を下半身にすばやく流し込み、生殖器を湿らせていく。 オスとしてはその場で犯さずに研究室からずっと我慢してきたおちんぽ削りが解禁され、繋がったことをゆっくりと堪能するでもなく容赦なく媚膣の弱いところをカリ首の鋭角でほじほじっ♡ と狙ってやる。 「旦那、さまっ♡ ふぅっ♡ふぅぅ……っ♡ ぁ、ぁ、ぁ♡♡ ふぅぅっっ♡♡」 浅イキしながら、トキケツが上下する。細身の素晴らしい脚線美がカカトを浮かせたまま、内股気味になったりガニ股気味になったりしながら、無様に落ち着きを失って快楽を逃がそうともがいているのだ。 おまんこの奥から生殖液をぷしゅっ♡ とお嫁さんウサギが分泌させるせいで、辺りにはもう交尾の臭いが漂いはじめてしまった。舗装された地面にエロ汁をしたたらせ、太腿も水跡でびちゃつかせているトキの媚態でさらに硬度を増していく勃起を利用して、子宮口へとオスはぶちゅキスをしていく。 とんっ♡ぶちゅっ♡とんとんっ♡ 「……っっ♡♡」 そうしていると、立ちバックで蹂躙しているトキおまんこのうねりが変わる。オスのピストンに合わせてくれていたケツ振りが変化する。 (こいつ……っ) 妊娠が確定して、お腹の中に三つ子がいるとわかった時からトキは子宮口を狙うと逃げ腰になるようだった。正確には本人も無自覚で、催眠を利用してもこの癖は変えられない。 オスが恥骨をぴたりとくっつけ、奥深くで繋がりながら肉底をぐぢぐぢっ♡ と肉なぞりをしてやっても。 「ぁ、ぁ……っ♡♡」 前までは喜んで中年に食べさせてくれていた子宮口を逃がそうとする。軽くイッてるくせに、膣肉でぎゅぅ~っ♡ と、イヤイヤしてくる。母体だけが知る無意識の防御本能で、腹の赤子を守ろうとしているというのが男の出した結論だ。これ以上は奥に進んでこないでと、膣を収縮させて訴えかけてくるトキの健気な変化なのだろう。 だがそれはオスにとって、興奮をそそのかしてくるスパイスでしかない。勝手に雑魚まんこでイきながら全身を痙攣させているくせに、お腹のいちばん奥にある生殖器だけでご遠慮願って身を捩るなどと、おまんこウサギらしい抵抗ではないか。拒絶など考えられもしない、オス遺伝子にベタ惚れのいじらしさが男の股間で熱を点火させる。この変化も、夫婦の間で流行りの求愛行動でしかないのだ。 「逃げるなよ、トキちゃん……っ。お前の子宮は俺のモンだろうが……っ!」 「ひぅっ♡ぁっ♡ ぉ、ぉ、ぉ♡♡ に、逃げてなどおりませ、ぁ……っ♡ 旦那さまのおちんぽ、きもち、よくって……っ♡♡」 意識の上で、トキは完全にオスを受け入れたままだ。快楽に蕩けきった頭では自分の腰が引けているだなんて思ってもいない事だろう。ただ、旦那様の極太ちんぽが子宮の入り口をぐりぐりっ♡ と抉るたびに腹の奥から形容しがたい圧迫感が生まれ、それに混じってくるゾクゾクするような疼きで腰が動いてしまう。それだけは理解できていた。 こうして味の変わった彼女の膣内を、丁寧にオスはほじくり回し、しっかりと堪能して先走りを漏らしていく。 (面白い……っ!) 残虐な気分となって支配欲が膨れ上がる。完全に服従させたと思っていたメスの中にまだ征服すべき領域が残っていたのだ。それも、自分の子を孕んだことで生まれた新しい本能として。疑っているトキの子宮を汚し、蹂躙し、母性ごと快楽で塗り潰してやるという背徳的な衝動が、オスの金玉を煮えたぎらせていた。 ずぷんっ♡ずぷぅ♡ずぷっずぷっ♡ ぐぢゅぢゅぢゅ~~っっ♡♡ 「んっ♡♡ あ、あ♡ そこ……ぉっ♡ 旦那さまっ♡旦那さまぁっ♡♡そこ、赤ちゃんにまで♡響いて……っ♡♡」 「俺のガキだろうが! 父親がチンポで挨拶しに来たって教えてやる……っ! トキちゃんも教えてやれっ! 喜んで迎え入れろ……っ!」 子宮口だけに狙いを定め、執拗に男は攻めたてる。腰を膣口近くまで引き、長ぁいストロークを使って尻肉が潰れるくらい一気に奥まで突き入れる。ずちずちっ♡ とガチガチになった肉勃起で狙われるたびにトキの弱々子宮がハート型に歪まされ、そのままウサギおまんこでアクメをキメる。ぶ厚い亀頭で、母性をこじ開けられる。 ごりっ♡ぐにゅ♡ごりゅっ♡ (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/10528216 になります)