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くるぃとる
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アンバーをお嫁さんにした少年がコレイを秘密基地に連れ込んでハメまくり、わからせ交尾でパンパンして快楽堕ちさせる話 +ハメくらべ

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25978965 の続きです。 )    天頂から太陽は傾き落ち、モンド城近くの林には斜めからの陽光が射し込みはじめた。そうしてなお、少年とふたりの少女たちは愛しあい続けている。 「アンバーお姉ちゃんとするの、やっぱり最高だよ……っ! 大っきなお尻に、太ももに、ぱんぱんってぶつけながら種付けできるの、ぼく大好き……っ!」  四つん這いにさせたアンバーを後ろから、思うままに膝立ちピストンで貪る少年の全身は汗だくだ。  それは相手をするお嫁さんも同じことで、ほとんど脱がされ乱れた衣服も、汗や体液でべとべとになった素肌も、そこに張り付く長い髪も、どれほど散々とセックスをしてきたのかを物語っている。  どちっ♡どちゅどちゅどちゅっ♡♡ 「ぁ、ぁ♡ぁ゛っ♡んぅ゛♡ あなたっ、つよい……っ♡つよいよぉ♡ 奥に゛っ♡つよいの♡そんなに挿したらだめぇっ♡ わたしそこ、あっ♡よわいのしってるでしょ……ぉっ♡♡ ぉ゛♡ぉ、ぉ゛ぉ~~……っっ♡♡」 「そんなこと言ったって、ふかふかお嫁さんおまんこでお願いしてくるのお姉ちゃんの方からじゃないか……っ! おちんちん大好きって、いっぱいおまんこぎゅ~っ……してくるの、僕のせいにして……っ! このぉ……っ」 「ひぅ!?♡ ぁ、ゃっ♡だめだよっ♡お尻いじったらぁ゛♡すぐだめに、なる……っ♡お腹の裏側ごりゅごりゅされてっ♡すぐイくっ♡ あ゛~っ♡あぁ゛……~~っっ♡♡」  お尻の穴へ指を入れられながら、膣の内側を跳ね回られるような旦那さまからの大好きぱんぱん。  覆いかぶさる力強いオスから支配欲そのものな種付けを叩きつけられ、ふにゃけた口元からよだれを垂らすアンバーは手足を振るわせつつ、彼が気持ちよくなるために媚び媚び腰ヘコを差し出していく。  それを、隣に寝転されたコレイは見物させられていた。 (アンバー、すごい……)  彼女もまた服の大部分を剥かれ、あらわにされた白い若肌を精液まみれにされるほど種付け穴としてオスに使われていたところだ。  いま少年がやっているのはハメくらべ……コレイの膣内をじっくりと味わいながら雄勃起を温めてしまうと、すぐにアンバーへと挿入し替えてから奥まで突き回すという、強いオスだけに許された遊びだ。  憧れだったアンバーが媚び穴として少年ちんぽに貫かれ、支配されているのをコレイは至近距離で見物させられる。自分と同じように、いや、それ以上に都合のいい柔らかおまんことして掘削されていて……。  ばちゅんっ♡ばっちゅばっちゅっっ♡♡ 「ほぉ゛♡ぁ゛♡だんなさまっ♡だんなさまっ、おくぅっっ♡♡」  思わずコレイが息を止めて見つめてしまうほど、アンバーの声は甘くていやらしい。  いつだってそうだ。  ゴチ恋まんこの最奥を抉られれば身体をびくんと大きく跳ねさせ、そのたびに豊満な尻と太ももをオスへむぢむぢっ♡ と押し付けるお嫁さんならではのお射精促進テクニックを見物させられる。いちいち音を聞かされる。  これがコレイの脳を倒錯的に灼き、腹の底を疼かせる。 (あたしがヤられてる時よりも、アイツの顔が気持ちよさそう……。そんなにアンバーの、あたしのよりすごいのかな。アイツのおちんちんも、嬉しいのかな……っ)  羨望。嫉妬。なにより、あの強オスちんぽでぐちゃぐちゃにされたいというメスとしての渇望に突き動かされ、半ば無意識にコレイは太腿の内側を指でズッていた。たくさん少年がぶちまけた子種と自分が溢れさせた愛蜜のぬるぬるを指でかき混ぜては、イイところを弾く。  じゅわっ……♡ (あたし、まだ濡れるんだ……っ?♡)  淫らな自分を認識して肉穴がひくひくっ♡ と蠢くのが自分でもわかる。空っぽになった弱おまんこが寂しくて、すぐ近くの硬熱ちんぽを欲しがっていた。アンバーを犯すんじゃなくて、自分の膣穴にこそ挿れてほしい。ぐじぐじっ♡ てシてほしい。 「あー、出るっ! やきもちお嫁さんおまんこ、またやっつけてやる……ぅ!」 「あ゛ぅ♡あ゛っ♡ そこすきっ♡おしりほじられながら、そこばっかりっ♡ゴリゴリってしてくれるのっ♡♡ すき♡すきっ♡ だんなさまぁっ♡イく♡イくねっ♡ イこ……?♡♡♡いっしょに、いっしょに、ぃ゛♡♡♡ ……ああ゛♡♡ああ゛ぁぁああぁぁああぁぁ~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡」  びゅっっ♡♡  びゅぅぅううぅぅーーーっっっ♡♡♡  アンバーが甘高い絶叫と共に喉をしならせて痙攣するのと、自分のクリトリスを指で強く押さえつけたコレイが小さな絶頂を迎えるのはほとんど同時だった。 (イくっ♡アンバーがイってるっ♡イくっ♡イくっ……っっ♡♡ ……すごい♡アンバーのお尻潰すくらいに腰くっつけて……っ♡あいつがびゅーびゅー射精してる……っ♡ お腹の中ですっごい、しゃせーしてるんだ……っっ♡♡ ぁ……またイく……っっ♡♡)  荒い息を吐きながら結合したままの二人を、甘イキする身体を抱えているオナ娘が潤んだ瞳で見つめた。 (次は……っ♡次は絶対あたしの番だ……っ♡ アンバーにだって、負けない……っ♡)  アンバーが先に嫉妬してくれたおかげか、コレイの瞳に浮かぶ色はもはや純粋な憧憬ではなく、同じオスを奪いあうメスとしての意識があった。 「……」 「……あ♡」  その瞳を、少年に見られた。 「なんだよその目。コレイ……っ」 「え、わ……っ♡ ま、待てったら……っ♡」 (やだ、待つな。待つなよ……っ?♡)  アンバーが崩れ落ちるに任せ、その膣穴と赤い亀頭を生殖液の銀糸で繋ぎながら立ち上がった少年が寝転んだままのコレイへ性急に覆いかぶさってくる。娘の脚を広げて正常位の格好にさせてから、濡れたままの陰唇を遅滞なく、ぜんぜん萎えていない肉先で探るように撫で回す。  ぬちっ♡ぬぷ……ち♡  ぬぷぷぷぅぅ~~~~♡♡♡ 「あっ、あっ♡♡あぁぁ゛~~~っっっ♡♡♡」  遅滞なく、一気に、蜜肉の奥側までを肉棒で埋められてしまったコレイは、待望していた快感を子宮に走らせてくれたオスに向かって歓喜の恋啼きを上げて応えてしまった。 「コレイっ! コレイっ! あぁ~っ、気持ちいい~~っ!」 「ん、ぉ゛っ♡ぁ♡や、ぁ゛♡」 (これ、感じてくれてる時のやつだ……っ♡おまんこの上側も、奥も、ぜんぶおちんちんで探るようにゴシゴシしてきて、子宮、とんとんっ♡ って……♡♡)  コレイからアンバーへ、そしてまたコレイに戻ってきた連続交尾で滾ったままの肉刀が、待っていましたとばかりにお行儀悪く、たらふく娘をご賞味していく。さっきまでアンバーの蜜でぬるぬるだった雄ちんぽを、自分の膣ヒダでぐちょぐちょと洗い、汚している。  その事実だけでコレイの血は沸騰しそうだ。  ぱんっ♡ぱんぱんっっ♡♡ 「お嫁さんのしっかりしたお尻のあとだと、コレイの小さなケツでぱんぱんするの、イジめてるみたいでちょっと好きなんだよね……っ。アンバーお姉ちゃんのもちもちおまんこも最高だけどさ。コレイのこの……弱々キツまんこ、あ~……っ。好き~……っ。細い身体なのに僕のおちんちん、必死に受け止めてる感じが、さぁ……っ!」 「やめ゛っ♡やめろよぉ……っ♡ そんなこと言われたら、あたし……っ♡♡」  少年の赤裸々なおまんこ賞賛にコレイの子宮がきゅうぅっ♡ と疼く。アンバーと同等か、それ以上に熱のこもった言葉をぶつけられ、身体は正直に蕩けてしまう。 (いつもおちんちんシてる方を褒めてるって、分かってるけど……♡それでも今は、あたしのがいいんだ……っ♡)  どんな媚薬よりも強烈で背徳的な優越感がコレイの理性をぐずつかせ、じゅわわ〜っ♡ といちばん濃い本気蜜を肉ヒダから分泌させる。  プリプリと充ちきったコレイおまんこに抱きつかれた太勃起が力強く脈動してしまい……陰嚢が縮み上がっていく。 「あ、く……ぅ! また出るっ。また出るぅ……っ! こんなにおまんこでくっついてきて……甘えてきて……っ。コレイ、もうアンバーより僕の方が好きだろ……っ」 「ちが……っ!?♡ オマエなんか……っ。アンバーの方が好、き……好きに決まって……っ♡」 「へぇ……?」  口元を釣り上げた少年は燃える瞳でコレイを睨みつけると、それまでとは違う、種付け穴の奥の奥までみっちりとコキ抜いて、おまんこアクメを引き出し続ける執拗で、ねちっこく抉るようなピストンを開始した。  ぐりぐりぐりぐりっ♡  こりゅこりゅこりゅっっ♡♡ 「あ♡あ゛♡あ♡ん゛あ゛♡ っっっ♡♡♡ そこばっかりぃ゛♡そこだけ、っぉ゛♡ぉぉ゛♡♡ 〜〜〜っっ♡♡♡」 「うるさいっ! コレイが悪いんだ……っ! 僕だけ見て、僕のおちんちんだけ感じて、僕でイけ……っ!」  ぞりゅぞりゅ♡と熟れたおまんこ内壁を削られ、脳髄が直接犯されていくような鋭い快感にコレイの視界は白く染められ、あっけなく陥落していく。 「イくっ♡イくイくぅ♡♡イっくぅ゛うう〜〜っっ♡♡♡♡」  断続的に痙攣するコレイの身体を組み敷いたまま少年はお仕置き用の肉杭ぱんぱんを繰り返し、繰り返し、繁殖相手の顔を満足げに見下ろしていた。 (見てる……あたしのこと、見てくれてる……っ♡)  コレイというメスが自分のおちんちんで蕩かされて堕ちていく様をその目に焼き付け、食べ頃おまんこに夢中なオス顔になっている少年。  その事実は絶頂の余韻でぐしょぐしょになった快楽濡れのコレイに、また恋をさせた。 「……好きに、イけっ♡あたしをめちゃくちゃにしてさっ♡オマエのおちんちん、しゃせーさせろよ……っっ♡♡」  もはやそこに素直になれない少女の姿はなかった。腰をくねらせ、ぐっしょり濡れた肉穴を少年に差し出すのは、心に決めたオスを求めるいじらしい、お嫁さんになりたいメスそのものだ。 「この、ぉ……っ!」  その挑発へ応えるように熱っぽい欲望で上擦る少年の声が上げられると、最後に向かってのピストンを開始されていく。もはやアンバーのことなど頭の片隅にもない。 ただ目の前のメスに自分の種をつけることだけを考えていく、甘々快楽子作りあいっこ。  とっくに限界だった前立腺が疼き、肉棒の奥で繁殖欲がどろりと漏れる。尿道を、ちんぽの芯を、太い塊が昇っていく。  どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡  どちゅどちゅどちゅっっ♡♡ 「もうイくっ! コレイっ! 締めろっ! そうやっておまんこ締めろっ! 出すっ! また出すから……っっ!!」 「だしてっ♡あたしに、ぜんぶっ♡ぜんぶ……っっ♡♡♡♡」 「おちんちん、おちんちん……っっ! あ、ぁ、ぁ……!! 出たっ! 出たぁ……っ!!」  びゅる……っっ♡♡ 「ん゛ぅぅううぅっっっ♡♡♡あ、あ゛……ああ゛ぁぁああぁぁああ゛ぁぁ~~~~~~~…………っっっっ♡♡♡♡♡♡♡」  ぶびゅぅっっ♡♡どびゅびゅくーーっっ♡♡  びゅくんっ♡びゅるるる~~っっ♡♡  どぴゅどぴゅっっ♡♡びゅっくんっ♡♡  どびゅ~っ♡びゅ~……っ♡  二人の恋叫が重なり、林に響いていく。たっぷりの種液が子宮の奥深くまで叩きつけられ、コレイが追いイキに灼かれていく。  嫉妬と欲望を渦巻かせた挙げ句、その全てをオスにねじ伏せられる被虐的な快感がコレイをまたちょっとだけ壊してしまった。気持ちよすぎて呼吸する事すら甘ったるい。 「ぁ……ぁ……♡」  しっかり射精し尽くした少年が自分から離れていくのを寝転んだ地面の上からコレイはぼんやりと見送って……彼が隣の、アンバーのお尻を掴むのを見た。  少年の視線が移ってくるのと同時にまん丸い太尻を高々と上げて、わざとらしく振っていたアンバーの気持ちが今のコレイならわかる。  快楽に痺れて動けないまま、斜陽の光を浴びながら、コレイは恋オスと親友の交尾をじっと見つめていくのだった。  次はどうしようかと考えながら。


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