ちぬちぬあり版。
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バイオラバー化した黒瀬さんシリーズでもあります。
考えてた話のプロットメモも垂れ流してみます。
---設定:
・バイオラバーになってしまった小太りの博士の名を『黒瀬』とする。
・黒瀬はもとより享楽的な性格で、かつバイオラバーになってしまい痛覚もなく何をやっても大体気持ちよくなってしまうため、さらにその性格が進行している。
そのため他者のバイオラバー化やペット化についてもあまり深刻に考えておらず、半ば遊びみたいな感覚でやっている。
---話の流れ
起:
・主人公を黒瀬の別の友人とする。 彼はラバーフェチな愛好家で、特にパピーマスクなどを着て犬になりきるプレイが好き。 久しぶりに黒瀬と連絡がついた(黒瀬がバイオラバー化していることは知らない)
・黒瀬が来るまでは極力短縮。 主人公がシャワーを浴び終え、そのままバスルーム近くコスチュームに着替えながら、今夜来るという黒瀬との約束を回想。→鏡で確認しながら背後で黒瀬がシャワー口からにゅるにゅる登場。
承:
・黒瀬成型、困惑しながらもぬるぬる艶めかしく動く生きたラバーボディに目がいってしまうも、黒瀬に何がどうなってるのか聞く。
・黒瀬のバイオラバー化事故の話を聞きながら、(自分がその事故に遭いたかった)(どうして自分じゃないのか?)という不埒な妄想をしてしまう主人公。 だが理性が一度引き留める感じに。
・黒瀬の許可を得てバイオラバーボディを触らせてもらう展開を入れる。 どんどん手つきが激しくなり、入れ込んでいく様子から、自分もバイオラバーになりたいという心情を吐露する流れ?
転:
・主人公の告白を聞いて「本気かぁ? 人間じゃなくなっちまうってことなんだぜ?」みたいな感じで飄々と(一応)一回止める黒瀬。 主人公は一度逡巡するもラバーボディに惹かれて仕方ないといった風に決心。
・黒瀬もどうすれば人間をバイオラバー化できるかはわかっていないが「ちょうどいい、試してみたいことがあったんだ」みたいに実験する感じで…
・ちぬちぬにょきにょきさせてさすってびゅっびゅ。ラバー精液を意識して素材に浸透させて造り替えるみたいなイメージで… (このへんは説明的になりすぎないようにさりげなく語るか、いっそ説明ナシで)
変異シーン:
・コスチュームが黒瀬のラバー精液と溶けて混ざり合い主人公に侵食してくる感じ。
・最初は痛いがすぐに快感に神経が塗りつぶされる感じで。
・鋲や留め具、リストバンドなども肉体と一体化していく描写を入れる
・黒瀬の大量のラバー液が主人公の肉体に取り込まれ新しい細胞となり、筋肉組織になりガタイが良くなる -> ラバー液によって体積を増すという方向
・ムキムキマッチョなバイオラバー犬獣人の完成!
結:
・溢れるパワ~と新しい姿に喜ぶ主人公。
・黒瀬に遊びでお手を要求されあえて四つん這いで駆け寄ろうとすると、さらに変形し犬の形状そのものになる(でかい筋骨隆々なドーベルマン的なイメージ)。 主人公は黒瀬のように自由自在の変形はできないが、犬獣人から犬形態への変形が可能になっていた。
・主人公は黒瀬に自分の飼い主になって欲しいと言い首輪のグッズを差し出す。黒瀬も遊びみたいな気持ちでその首輪を主人公にかけると、それは主人公の肉体と一体化し、二人は主従になる。
・興奮して黒瀬をえっちな感じで押し倒す主人公。 いちゃいちゃ。 おわり。
こんな感じの脳内イメージです(絵と若干違ってるとこがありますが)
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とっても遅くなって申し訳ありません。
8月2週のワンドロの投票結果は~ #2の ラバーわんわんTF!
#2, #3, #4, が団子状態でしたが終盤でまくられました。
投票ありがとうございました!

8月2週のワンドロ纏めです。 月曜まで投票もやってます!(記事の一番下からどうぞ) ポッドとか繭的なもんで溶かされてスライム化 見切り発車でポーズやらも決まらないで全然間に合わなかったブツです。 黒瀬さんシリーズ(?) 黒瀬さんのびゅっびゅを浴びると身に着けているギアやスーツごとラバー融合してしまう...