何分…何時間…何日 時間ばかりが過ぎていき 誰も助けが来ない中で 蘭の希望は薄れてゆく 屈強な金髪の男は 蘭を監禁し何日か経つが 何十回と蘭の中に ドロドロの熱い精液を出し続ける それらを繰り返される内に 蘭の身体は 男の技術と肉棒の太さに 勝手に感じ始めていた それに気づく男はニヤリとし 目隠しと口枷をして 女の身体を遊び尽くした 尻穴にも肉棒が何百回と挿入され 蘭は前の穴より感じてしまっていた 脇や脚…耳の中…隅々まで舐め回し それでも男は行為を 辞めようとはしなかった… 半年後…男は捕まり蘭も救助された 心配するコナンに 平常心を保っていた蘭 しかし…彼女の心には あの男に道具とされた快感が 奥底に隠れていた END
tsune
2021-09-07 22:47:18 +0000 UTCspaceking
2021-09-07 19:38:46 +0000 UTC