スズメが目を覚めたら 周りを見渡すと 見覚えのない壁一面に頑丈な白い壁… そして手は拘束されていた 目の前には一瞬見間違えたと思ったが スズメの父親と周りには 父の友人達が数十人に囲まれていた 驚きを隠せないスズメは 異様な空気を察した… その予感は的中し 父親は娘の制服と下着を破り 周りの男達も続けて 胸や陰部をむちゃくちゃにされる 父は興奮しながら言った ここは桜上水家の秘密の地下室 女達を捕まえては ここで性奴隷として 金持ち達の道楽…楽園の場所だった 毎日、深夜に開かれ そこには父の取引先の社長や友人が 訪れ、1人の女性を弄び 行為が終われば牢屋に入れられる それが今回は娘のスズメだった 暴れる娘の胸を舐めまくり 陰部やアナルを綺麗に舌でほじくり 汚れを知らない処女を奪った バチュバチュといやらしい音 男達の笑い声 父親のヨダレが顔に滴り落ちる 感じた事がない感覚に スズメは身を任せてしまい 次第に女らしい喘ぎ声を漏らす スズメ「あぁ…ん…!くあ……」 激しくイッてしまうスズメ それに興奮する男達 行為は朝まで続き スズメは快楽と共に 笑っていた END