【見られながらオナニー】 外でオナニーを頼まれたアヤネ すぐ側に人が通る道があり 木の影でアヤネは下着を脱ぎ 自分の指先でグチュクチュと 挿入してオナニーを始める オーナーに見られながら 時折、人が通り過ぎて 隠しながら行為をする その狭間で感覚が研ぎ澄まされ 感じ始めてしまう イキそうになると オーナーに報告し 目の前が真っ白になると同時に オーナーの精液が アヤネにぶちまける ドクンドクンと腎臓の音が鳴り 興奮がおさまらず… 「次も…してあげるわ…」 そう言って精液を拭き その場を照れくさそうに去って行った END