【野外H】 オーナーの頼み事で 野外でHをすることになったヒトミ いつもと違う場所でHは困惑していたが 茂みの中で…オーナーの肉棒が ヒトミの中に挿入される 大きな声を出せない場所で 少しずつ興奮するヒトミ オーナーの腰が激しく叩きつけられるが その時…あやねが近く通り過ぎる あやね「オーナー…どこ行ったのよ…」 その場を後にするアヤネ… 腎臓の音がバクバクと鳴り止まず 静かになると再び腰を振る ヒトミの中に精液を射精し 外の自然な空気の中で 2人は感じ合っていた ヒトミは次も外でしましょうと言い 液体を拭き取り 満面の笑みでオーナーに抱きつき その場を立ち去る 次回…【野外2】に続く